学び
三つ編みの使い方
1. 眠りから覚め、「気づきの中心点」に入る。
2. 三つ編みを起動させる。
3. 三つ編みから意識をそらさずに、未来の姿をイメージする。
意図の外部センターからあなたの思考、言葉、イメージが出されるとその瞬間に、映写機はフルパワーで回り始める。現実に影響を与えたいなら、三つ編みを使う。
うまくいくかどうかは、起こっていることへの現実感覚にかかっている。
このやり方が非現実的だと思っているうちは、コントロールできない。
感想
読み直しの2回目。とにかく三つ編み方法を実践する!その際は現実感覚を感じ、三つ編みの効果を信じる。
私は上記レッスン7の三つ編みの使い方ではなく、以前書いたレッスン37の三つ編みエネルギー・メソッドをやっています!
レッスン37: 三つ編みとエネルギーの流れ
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