レッスン2: 夢の中を自由に歩く | 「タフティ・ザ・プリーステス 世界が変わる現実創造のメソッド」を読んで

「タフティ・ザ・プリーステス 世界が変わる現実創造のメソッド」を読んで

メンタルが病んでいる時に「タフティ・ザ・プリーステス 世界が変わる現実創造のメソッド」の本に出会い読み始めた。まだ読んでいる途中だが、気づきや体験を書いていく。

学び

「自分を見て、現実を見る。」と言い、「気づきの中心点」に入る。

 

目覚めている状態(気づきの中心点)の実験

・少なくとも1時間は、気づきの目覚めの状態を続ける。

・十分に睡眠が取れた明るい気分の朝に行う。

・「自分を見て、現実を見る。」と言い、「気づきの中心点」に入る。

・「今日、私は目を覚ましながら、夢の中を歩き回る。」という意図を明確にする。

・明瞭な意識状態で、好きな場所に出かける。できれば、自分のことを知らない場所が良い。

・誰かと話し、反応を観察する。

・誰かと話す前に必ず、「自分を見て、現実を見る。」と中心点にあるようにする。

 

目覚めた状態で夢の中を歩くと、周りの人の注目や善意を集めることになる。

 

感想

読み直しの2回目。なかなか、目覚め実験をやる機会がないですが、都度都度、気づきの中心点を意識し、明瞭な意識状態で、何かを始めるように意識する。

 

前にも書いたが、「自分を見て、現実を見る。」という言葉が、この本の中で、一番好き。

 

同じくタフティ読んでいる人がいたら、自分の気づきや感想などを気軽にコメントしてくださいね~。