最近写真を撮る場合、
写真が目的の場合は一眼レフ Nikon D7500、
サイクリングのついでに写真も撮る場合は小型軽量なネオ一眼 LUMIX FZ85
で撮影する場合が多くて、一眼 LUMIX DMC-GX1 の出番が少ないのですが、
フラッシュの向きを手で90度変えることができ、バウンス撮影が可能なので、
タイマー撮影の時にもバウンス撮影ができるように、工夫してみました。
直径2mmのステンレス棒でフラッシュを上向きにした状態で
固定できるようにしました。
表情が暗くならないように、キャッチライト機能も追加しました。
上向きです。
通常の向きです。
ステンレス棒はフラッシュの下にホルダーを設けました。
バウンス撮影の効果の検証です。
通常の向きでの撮影です。
上向きにしてバウンス撮影です。
iAモードでフラッシュの向きだけを変えて撮影しましたが、
影が柔らかくなり、鮮やかな色彩になりました。













