Official髭男dism「アポトーシス」
Mrs. GREEN APPLE「Soranji」
羊文学「光るとき」
何度聴いたことか。
これからも聴くでしょう。
半世紀の中で最も感動した日本のポップスの三曲です。
コロナがなければ生まれてない曲でしょう。
なのに普遍性を感じるんです。
むしろアフターコロナのほうが、音楽シーンは普遍性を携え心に訴えかけてきている。
命の危機に追い込まれた時ほど、本気の作品が生まれる。
この時代に生まれてよかったし、これからがますます楽しみです。
普通にTVニュースで、第三次世界大戦や、核戦争勃発のリスクについてが話される時代になりました。
人類の終焉を前にして、アーティスト達は何を産み出すのか。
生きる希望を与えてくれるアートと、死を与える戦争。
戦争が強くなれば、その分、アートも強くなる。
作品を産み続けましょう。












