小学生がChatGPTで読書感想文を書く時代に。
小学生がChatGPTで読書感想文とは。。。
作文が評価され校内放送で朗読されたことを思い出す。
文章を作る能力を学校で勉強させてもらえるって、貴重なのにな。
世界には、学校に行きたくても行けない子供たちもいるというのに。
小説や詩や短歌を作るって、
物凄く楽しいことなのに。
それをAIに任せてしまうだなんて、もったいない。。。
でも、小学生にしては上手過ぎて、結局バレてしまって、叱られて、自作しているんだよね^ ^
美術の試験で、もしAI絵を提出すれば、上手すぎてすぐバレるだろうし。
海外の絵画コンクールでも受賞作がAI絵でバレたものね。
人間の「下手くそさ」が個性で愛おしいのにね。
歌もそうなのだけど、音程が少しズレてるぐらいの方が、人間臭さがあって、動物的で、心に届き響く。
それよりも、声が良いかどうかや、歌い方に好みの感情が備わっているかが大切で、聴く曲を選ぶなあ。
完璧なものなんて味気なくてつまらない。
世の中がデジタル化すればするほど、
アナログなものが恋しくなる。
サンドアートなんて、その極地。
手と砂だけだからね。
プリミティブ(原始的)な喜びに満ち溢れてる。
AIが進化すればするほど、
人間のアーティストが求められるだろう。
なんでも完璧なものなんてすぐに飽きる。
人間のダメな部分が恋しくなる。
人恋しくなる。
アーティストの作品だけでなく、
性格の良い部分や悪い部分も含めて、
愛おしいと想い、
ファンになっているんだから。
CGがこれだけ進化した時代に、
砂と手だけで生ライブで表現する原始的なサンドアートが、
これだけ社会に求められてきていることからも、
確信する。
最も感銘を受け注目している新世代のピアニストYuki IshidaさんのMVを作りました!
私が今、
最も感銘を受け注目している新世代のピアニスト
Yuki Ishidaさんの新曲「Cherry blossoms are floating in the wind」のMVを作らせていただきました。
ぜひご覧ください。
録音は音のメルヘン屋の渡部誠です。
実写のMVを作ったのは、これが二度目です。
最初は、トイミュージック界の音楽アーティストのタカハシペチカさんのMVです。
【入会募集中】ヨシムラエリ先生のストップモーションアニメ・クレイアニメ教室
今日はヨシムラエリ先生のストップモーションアニメ・クレイアニメ教室でした^^
また新たな小学生の子供が入会し、頑張ってますよ~!
↓ご入会はこちらからどうぞ^^
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春は、新しいことを始めるのに最適ですよね♪
短歌写真 を、映像にし、朗読もいたしました(※音声ありです)
短歌写真 を、映像にし、朗読もいたしました(※音声ありです)
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落 ち て な お
柔 ら か な 梅
想 い 揺 れ
風 薫 る 花
満 ち て 光 り て
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