旅行社と旅行者の紹介する上海・中国 -55ページ目

上海と過労死

企業戦士

なんとなくかっこいい気もするが、

その戦いには、ある場合死が伴う。


経済の発展している上海にも、

過労死という言葉が浸透しつつある。


中国では白領(ホワイトカラー)と呼ばれる人たち

記録が残るだけでも上海だけで100名以上が過労死により

若い命を落としている。

過労死している人たちは44歳以下

IT企業で働く過労死が原因とされた人は平均37.9歳。


過労死の多い職業は、公安、国家公務員、IT企業、報道など。


下は、過労死に関する注意を促すものだ。


你熬夜、你加班、你陪客户吃饭 、你陪领导暴饮,

还不到三十岁,你已经有了将军 肚,你开始脱发早秃。

你开始忘记熟人的名字,你做事经常后悔、易怒、烦躁、悲观,

你睡觉时间越来越短,醒来也不解乏。

你经常头疼、耳鸣、目眩,检查也没有结果。

你知道其实这种状况很不好,可你一直想挺过去,

想等事业有一个阶段,你天天幻想休假

那天去世外桃源 去丽江香格里拉 ,去好好修整一下,

然而,那一天 却不知何时能够到来。

最可怕的是,这一天可能再也无法到来。

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徹夜、残業、接待、暴飲暴食

30才に満たないのにビール腹、そしてはげ。

人の名前を忘れ、しょっちゅう後悔したり、怒りやすかったり、

イライラが募ったり、悲観的だったり。

睡眠時間は短くなる一方。

頭痛、耳鳴り、眩暈がしても、検査では異常なし。


休暇にはシャングリラや桃源郷に行きたいけれど

そんな休みはいつとれることやら。


でもね、一番怖いのは、その日が二度と来ないということなのです。


    (はったりで訳してみました)


旅行社と旅行者の紹介する上海・中国


*日本の学者が20世紀の6,70年代に述べた"過労死”について

 その定義によると、長期に及ぶ慢性的な疲労が云々・・・



仕事のし過ぎには十分注意しましょう。

上海は水浸し


中国のブログで紹介されている写真。

さすがは、地元の人たちから寄せられた写真はすごい。


上海交通大学のプールへようこそ!

国内一の・・・・・(っと続いていく。)


そして紹介された写真は、

旅行社と旅行者の紹介する上海・中国


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旅行社と旅行者の紹介する上海・中国

                    あ”~タクシーが・・・・

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旅行社と旅行者の紹介する上海・中国

                       浸水が・・・・

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旅行社と旅行者の紹介する上海・中国


                       ・・・・・・・。

    溺れてるんじゃなくて、泳いじゃっている。

    公園の池とか、遊泳禁止でも普通に泳いでいるし。


本文は http://bbs.ddmap.com/21-419185-1.htm


それにしても、晴れてほしい。

雨が続くと、果物がおいしくないんだよね。

馬桶からみた上海


田舎暮らしの私。子どもの頃、

近所の畑に肥を運んでいるのを見るのは、

日常の普通の光景だった。


その後、化学肥料が一般化し、

人間から出された肥は使われなくなってくる。


同時に、ここ上海でも急激に減っているのが、

馬桶文化だ。


旅行社と旅行者の紹介する上海・中国

毎朝、家族が昨日に出したものを

せっせと集積所に運び、捨て、

空になったその桶を洗う。


汚い仕事ではあるが、

それを家族のために行う人、行える人。

やさしさと愛情さえ感じる。


こういった習慣も、近代化とともに、

消え去っている。

中国人の頭髪

今朝も出勤でバス停に並んでいたら、

ふと感じることがあった。


前に並んでいる老若男女共通して、髪が豊かなのだ。


それに、長髪にしている5,60代の婦人も多い。

髪はつやつや輝いている。


そして共通点。


ほとんどの人の手には、朝食用の豆乳があることである。

なにか因果関係あるのかな?


日本式酒ベー、ワインベー及び葉巻ベー

外国風情のレストランで、日本料理、日本式酒ベー、ワインベー及び葉巻ベーがあって各式の料理を味わっている時激情なロマンチックを感じられる。前で東南亜の著名料理人は一つ一つの美しい料理を作られて、中華料理庁及び各種なボックスの中で行き届くサービスと独特な料理は美しく思い出になります。コーヒー庁で外国の音楽を聞きながら各式カステラを味わう時、人はゆっくりやしられる。





仕事柄、外国人的日本語に接することはとても多い。


この間も、上記ホテルに問い合わせしながら、

ホテルのホームページを見ていると、

日本語サイトがあるではないか。


でも、上記のとおり。


まるで、うちの会社。

入社したての頃は、正しい日本語直しへと奔走していたが、

結局、あきらめモードに入ってしまった。

そういうわけで、STMのホームページも不思議な日本語で

満ちているんです。

でも、せっかく苦労して書いてくれた不思議な日本語を

直したくない・・・

なんて思ってしまうんですよね。



この青い文字が訳せる人って、中国製日本語にかなり馴れて

いらっしゃるのでしょうね。

そして、もしも、日本語OKの中国人の方が直せるならば、

その方は、相当の日本語通ですよね。


あ、直してくれても、景品でませんけど。