アンの青春14章82
Anne thawed out the merest trifle.
"Thank you," she said.
"And . . . and . . . you needn't mention that little conversation of mine
with Jerry."
vote.
thaw:打ち解けてくる
mere:ほんの
trifle:少し
mention:~について述べる
conversation:会話
すこしばかりアンの態度は和らいだ。
「ありがとうございます」とアンは言った。
「それと……それとだね……ジェリーと私が話していたことは言わなくていいよ」
"Thank you," she said.
"And . . . and . . . you needn't mention that little conversation of mine
with Jerry."
vote.
thaw:打ち解けてくる
mere:ほんの
trifle:少し
mention:~について述べる
conversation:会話
すこしばかりアンの態度は和らいだ。
「ありがとうございます」とアンは言った。
「それと……それとだね……ジェリーと私が話していたことは言わなくていいよ」
アンの青春14章81
"Ahem . . . Anne, I've been wanting to see you about that little matter we were discussing the other day. I've decided not to let my fences to that company after all. A society with an aim like yours ought to be encouraged."
Ahem:エヘン,咳払い
the other day:先日
aim:目的
「オホン… …アン、先日話し合ったことについてなんだが、あんたに会いたかったんだ。実はあの企業にフェンスを貸すのを止めることにしたよ。あんたがたのような目標をかかげている団体は後押ししなくてはな」
Ahem:エヘン,咳払い
the other day:先日
aim:目的
「オホン… …アン、先日話し合ったことについてなんだが、あんたに会いたかったんだ。実はあの企業にフェンスを貸すのを止めることにしたよ。あんたがたのような目標をかかげている団体は後押ししなくてはな」
アンの青春14章80
Now, Judson Parker, as has been seen, was not overly regardful of public opinion; but to be known as having accepted a bribe would be a nasty thing; and if it ever reached Isaac Spencer's ears farewell forever to all hope of winning Louisa Jane with her comfortable prospects as the heiress of a well-to-do farmer. Judson Parker knew that Mr. Spencer looked somewhat askance at him as it was; he could not afford to take any risks.
regardful:気にかける
public opinion:世論
bribe:わいろ
nasty:嫌な,ひどく不潔な
farewell:別れ
forever:永遠に
prospect:見込み
heiress:遺産相続人,女相続人
askance:疑いの目で
これまでみてきたようにジャドソン・パーカーは他人の意見などさほど気に掛けることはなかった;とはいえ、わいろを受け取ったとみんなに知られるのは嫌だった;ましてアイザック・スペンサーの耳にでも入れば、裕福な農家の遺産相続者となりそうなルイザ・スペンサーを勝ち取る可能性は永遠になくなるだろう。実のところスペンサー氏が自分を疑いの目でみていることは知っていた;危険を冒すことはできない。
regardful:気にかける
public opinion:世論
bribe:わいろ
nasty:嫌な,ひどく不潔な
farewell:別れ
forever:永遠に
prospect:見込み
heiress:遺産相続人,女相続人
askance:疑いの目で
これまでみてきたようにジャドソン・パーカーは他人の意見などさほど気に掛けることはなかった;とはいえ、わいろを受け取ったとみんなに知られるのは嫌だった;ましてアイザック・スペンサーの耳にでも入れば、裕福な農家の遺産相続者となりそうなルイザ・スペンサーを勝ち取る可能性は永遠になくなるだろう。実のところスペンサー氏が自分を疑いの目でみていることは知っていた;危険を冒すことはできない。