アンの青春15章7
And look, teacher, I'm going to put this bunch of white roses beside Grandpa's grave in memory of my little mother. . . because I can't go to her grave to put it there. But don't you think she'll know all about it, just the same?"
bunch of:一房の
in memory of:~を記念して,~を追悼して
just the same:(それでも)やはり
見て、先生、この白いバラはおじいちゃんのお墓の傍に置いておくつもり、お母さんを想いながら……だってお母さんのお墓に供えに行くことはできないんだから。でも、それでもお母さんは分かってくると思いません?」
bunch of:一房の
in memory of:~を記念して,~を追悼して
just the same:(それでも)やはり
見て、先生、この白いバラはおじいちゃんのお墓の傍に置いておくつもり、お母さんを想いながら……だってお母さんのお墓に供えに行くことはできないんだから。でも、それでもお母さんは分かってくると思いません?」
アンの青春15章6
"I thought I'd wait for you, teacher, because I knew you were going to the graveyard," he said, slipping his hand into hers. "I'm going there, too . . . I'm taking this bouquet of geraniums to put on Grandpa Irving's grave for grandma.
graveyard:墓地
slip:滑り込ませる
bouquet:花束
geranium:ゼラニウム
「待とうと思ったんだ、先生。先生がお墓に行くのを知っていたから」自分の手をアンの手の中に滑り込ませながら少年は言った。「僕もそこに行くよ……このゼラニウムの花束をおばあちゃんに代わってアーヴィングのおじいちゃんのお墓に供えるんだ。
graveyard:墓地
slip:滑り込ませる
bouquet:花束
geranium:ゼラニウム
「待とうと思ったんだ、先生。先生がお墓に行くのを知っていたから」自分の手をアンの手の中に滑り込ませながら少年は言った。「僕もそこに行くよ……このゼラニウムの花束をおばあちゃんに代わってアーヴィングのおじいちゃんのお墓に供えるんだ。
アンの青春15章5
At the foot of the hill a boy was sitting on the fence in the shadow of the spruces . . . a boy with big, dreamy eyes and a beautiful, sensitive face. He swung down and joined Anne, smiling; but there were traces of tears on his cheeks.
at the foot of:~のふもとに
spruce:トウヒ
sensitive:感じやすい,感性豊かな
traces of:~の痕跡
cheek:ほお
丘のすそ野のトウヒ林が陰を落としているフェンスの上に男の子が座っていた……夢見るような大きな目の、美しく感じやすい顔の少年。飛び降りて微笑みながらアンと並ぶ;でも頬には涙の跡があった。
at the foot of:~のふもとに
spruce:トウヒ
sensitive:感じやすい,感性豊かな
traces of:~の痕跡
cheek:ほお
丘のすそ野のトウヒ林が陰を落としているフェンスの上に男の子が座っていた……夢見るような大きな目の、美しく感じやすい顔の少年。飛び降りて微笑みながらアンと並ぶ;でも頬には涙の跡があった。