アンの青春16章18
While Dora proudly shelled the peas and Davy made boats of the pods, with masts of matches and sails of paper, Anne told Marilla about the wonderful contents of her letter.
shell:~の莢をはぐ
pea:エンドウ豆
pod:エンドウなどのさや
mast:マスト
sail:帆
content:内容
誇らしげにドラがエンドウ豆の莢をはぎ、その莢にマッチのマストと紙の帆を付け足してデビーが船を作っている。それを横目にアンはマリラに素晴らしい手紙の中身を伝える。
shell:~の莢をはぐ
pea:エンドウ豆
pod:エンドウなどのさや
mast:マスト
sail:帆
content:内容
誇らしげにドラがエンドウ豆の莢をはぎ、その莢にマッチのマストと紙の帆を付け足してデビーが船を作っている。それを横目にアンはマリラに素晴らしい手紙の中身を伝える。
アンの青春16章17
She was neat, faithful and observant; she never had to be told how to do a thing twice and never forgot any of her little duties. Davy, on the other hand, was rather heedless and forgetful; but he had the born knack of winning love, and even yet Anne and Marilla liked him the better.
neat:巧み な
faithful:信頼できる
observant:厳守する人,観察力が鋭い
duty:務め
on the other hand:これにひきかえ
heedless:不注意な
born:生まれながらの
knack:特技
こざっぱりしてて、信頼できるし人をよく見ている;どうすべきか繰り返し言われたことはないし、自分のやるべきことを忘れたこともない。それにひきかえデビーはかなり不注意で忘れっぽい;それでもデビーは生まれつき人に好かれる特技を持っているのか、そんな風でもアンとマリラはデビーの方が好きだった。
neat:巧み な
faithful:信頼できる
observant:厳守する人,観察力が鋭い
duty:務め
on the other hand:これにひきかえ
heedless:不注意な
born:生まれながらの
knack:特技
こざっぱりしてて、信頼できるし人をよく見ている;どうすべきか繰り返し言われたことはないし、自分のやるべきことを忘れたこともない。それにひきかえデビーはかなり不注意で忘れっぽい;それでもデビーは生まれつき人に好かれる特技を持っているのか、そんな風でもアンとマリラはデビーの方が好きだった。
アンの青春16章16
She had just succeeded in convincing Davy that heaven was NOT in Simon Fletcher's garret when Marilla came in from the garden, where she and Dora had been picking peas. Dora was an industrious little soul and never happier than when "helping" in various small tasks suited to her chubby fingers. She fed chickens, picked up chips, wiped dishes, and ran errands galore.
convince:説得する
garret:屋根裏部屋
pea:エンドウ豆
industrious:勤勉な
suit:~に適する
chubby:丸ぽちゃの
feed:~に食物を与える
pick up:拾い上げる
chip:切り屑
run errands:使い走りをする
galore:たくさん
天国はサイモン・フレッチャーの屋根裏部屋にはないというのをうまくデビーに説得できたとき、マリラが庭からやってきた、ドラと一緒にエンドウ豆を摘んでいたのだ。幼い勤勉なドラは、自分のぽっちゃりした指でできるちょっとした色んな仕事を「お手伝い」するとき一番幸せを感じる。鶏に餌をやる、切り屑を拾う、皿を拭き、たくさんお使いをする。
convince:説得する
garret:屋根裏部屋
pea:エンドウ豆
industrious:勤勉な
suit:~に適する
chubby:丸ぽちゃの
feed:~に食物を与える
pick up:拾い上げる
chip:切り屑
run errands:使い走りをする
galore:たくさん
天国はサイモン・フレッチャーの屋根裏部屋にはないというのをうまくデビーに説得できたとき、マリラが庭からやってきた、ドラと一緒にエンドウ豆を摘んでいたのだ。幼い勤勉なドラは、自分のぽっちゃりした指でできるちょっとした色んな仕事を「お手伝い」するとき一番幸せを感じる。鶏に餌をやる、切り屑を拾う、皿を拭き、たくさんお使いをする。