アンの青春9章35
Number 147 was the shade of green desired and when Mr. Roger Pye sent word to the Improvers by his son, John Andrew, that he was going to town and would get their paint for them, the Improvers told John Andrew to tell his father to get 147. John Andrew always averred that he did so, but Mr. Roger Pye as stanchly declared that John Andrew told him 157; and there the matter stands to this day.
aver:断言する
stanchly:=staunchly(忠実に,断固として)
stand:動かないでいる
to this day:今に至るまで
147番というのが好ましい緑の色、ロジャー・パイさんが町に行ってペンキを買ってくるというのを息子のジョン・アンドリューを通じて改善者たちに連絡してきたので、お父さんには147番を買ってくるようにとジョンには伝えられた。ジョンは確かにそう言ったとずっと断言してるし、ジョンは157番と言ったとロジャー・パイさんは譲らない:今に至っても事態はそこで止まったままだ。
aver:断言する
stanchly:=staunchly(忠実に,断固として)
stand:動かないでいる
to this day:今に至るまで
147番というのが好ましい緑の色、ロジャー・パイさんが町に行ってペンキを買ってくるというのを息子のジョン・アンドリューを通じて改善者たちに連絡してきたので、お父さんには147番を買ってくるようにとジョンには伝えられた。ジョンは確かにそう言ったとずっと断言してるし、ジョンは157番と言ったとロジャー・パイさんは譲らない:今に至っても事態はそこで止まったままだ。
アンの青春9章34
The blame of this unmerciful disaster was eventually narrowed down to the Pyes. The Improvers had decided to use Morton-Harris paints and the Morton-Harris paint cans were numbered according to a color card. A purchaser chose his shade on the card and ordered by the accompanying number.
blame:非難,責任
unmerciful:途方もない
disaster:災難
narrow down to:~に絞る
paint:塗料
according to:~に従って
purchaser:購入者
shade:色合い,色調
accompanying:添付の,付随の
このとてつもない災難の責任はついにパイ家の人々にまで絞られた。改善者はモートン-ハリスのペンキを使うことに決めたのだが、そのペンキの缶は色見本に付けられた数字でわかるようになっている。ペンキを購入する人は見本の色を見て自分のペンキを選ぶと、そこに書かれている数字で注文する。
blame:非難,責任
unmerciful:途方もない
disaster:災難
narrow down to:~に絞る
paint:塗料
according to:~に従って
purchaser:購入者
shade:色合い,色調
accompanying:添付の,付随の
このとてつもない災難の責任はついにパイ家の人々にまで絞られた。改善者はモートン-ハリスのペンキを使うことに決めたのだが、そのペンキの缶は色見本に付けられた数字でわかるようになっている。ペンキを購入する人は見本の色を見て自分のペンキを選ぶと、そこに書かれている数字で注文する。
アンの青春9章33
Lynde says it is the most hideous color for a building, especially when combined with a red roof, that she ever saw or imagined. You could simply have knocked me down with a feather when I heard it. It's heartbreaking, after all the trouble we've had."
"How on earth could such a mistake have happened?" wailed Diana.
hideous:おぞましい
combined with:~と相まって
knock someone down with a feather:(人)をびっくり仰天させる
heartbreaking:胸が張り裂けるような
on earth:一体全体
wail:嘆き悲しむ
建物に塗るとひどくおぞましい色、赤い屋根との組み合わせを考えると、これまで見たり、想像したりしたなかでも一番ひどい色だとリンドさんは言ってる。それを聞いたときにはそれはもう驚いたわ。これまでやってきたことを色々考えれば、胸が張り裂けそう」
「一体なぜそんな間違いが起きたのかしら?」ダイアナは嘆き悲しんだ。
"How on earth could such a mistake have happened?" wailed Diana.
hideous:おぞましい
combined with:~と相まって
knock someone down with a feather:(人)をびっくり仰天させる
heartbreaking:胸が張り裂けるような
on earth:一体全体
wail:嘆き悲しむ
建物に塗るとひどくおぞましい色、赤い屋根との組み合わせを考えると、これまで見たり、想像したりしたなかでも一番ひどい色だとリンドさんは言ってる。それを聞いたときにはそれはもう驚いたわ。これまでやってきたことを色々考えれば、胸が張り裂けそう」
「一体なぜそんな間違いが起きたのかしら?」ダイアナは嘆き悲しんだ。