体調の話はやめたいと言いつつ、また出たので報告する
今度は腰である
以前軽い腰痛になりベッドから起き上がるとき若干辛くなった
これはまずいと思いすぐにネットで調べたら前屈がいいと書かれていた
これは床に足を伸ばして手をつま先方向に伸ばすというものだ
これを寝る前に20回ぐらいやったら3日ぐらいで完治した

だから今回もすぐに直るだろうと前屈をやったら一層痛みが激しくなった
そのとき今回はちょっと違うぞと直感した
確かに仕事で重いものを持つこともあるが、これといった思い当たる節がない
しかしちょっと調べるうちに恐ろしい情報を発見した

それはストレスも腰痛の原因になるというのだ
ストレスで腰痛になるというのは初耳だったがこれなら思い当たる(笑)
まさにストレスが全身を駆け巡ってるわけだ
逆に言うと精神的に落ち着いてくれば治るという見方もできる
無理な前屈運動をやめてからは幾分痛みは和らいでいる
しかし順番に次から次へとよく出てくるもんだ
俺の2011年は一体どうなるのであろうか

ただ前にも書いたが新たな症状が出ると前の症状は治まるのでそれが不幸中の幸いだ
胃の状態もだいぶよくなったと思う
しかし腰が治ったら次はどこに来るのだろうか
どうも1歩ずつ本丸に近づいてるような気がしてならない

さて以前震災に関して募金したいと言ったが1000円だけ日本赤十字を通して送った
信用できるのは日本赤十字だけという情報がありHPを見てたら、
俺が口座持ってる銀行から手数料無料で振り込めたので送金した
別にここで俺は本当に送ったぞ的なことを言うこともないんだが、以前書いたので報告させてもらう
正直10000円行こうかと思ったがさすがに無理だった
まあ何かの足しになればいいと思う

さて俺はこの時期になるといつも大きな決断を迫られる
それは衣替えである
ちょっとオーバーだが真冬バージョンから春へ切り替えるんだがこれがいつも大変だ
俺は異常な寒がりでありちょっと暑いからといって1枚でも減らすとすぐに風邪を引く
だから慎重に行わなければいけない
これを書いてるのが4月27日であり、すでに昼は汗ばむ陽気である
外を見ればTシャツの奴もいる
部屋の温度は25度だ

それでも俺は真冬のときと同じ服装をしてる
25度の部屋の中でも上が4枚で下は短パンにズボン、そして分厚い毛糸の靴下を履いてる
ちなみに上下はバイト先の作業着である
そして先日最初の大勝負に出た
一か八か中に着てるフリースのベストを脱ぐことにした

しかし1時間も経たないうちにくしゃみが出てきて断念した
最初の衣替え失敗である
この分だと5月中旬ぐらいまで真冬バージョンのままになりそうだ

さて先日恐ろしい光景を目の当たりにした
ベッドに寝て出窓から空を眺めてると突然小さい塊が現れグルグルと円を描き出したのである
よく見ると小さなクモだった
俺の部屋は頻繁にクモが出現するんだがどこから入ってきてるのか不思議だった
このとき出窓の窓は完全に閉めていた

しかし窓枠の隙間から侵入してきたのだ
窓枠に微妙な隙間があるような気がしてたがやはり外とつながっていたのである
それにしてもクモが素早く動くというのは実に不気味なものである
100歩譲って直線に動くならまだしも素早くグルグル回っているのだ
しかも逆さの状態である

俺は1度だけ外で飛んでるゴキブリに遭遇したことがあるがあれに匹敵するほど恐ろしかった
そしていつもなら何とか外に逃がそうとするのだがあまりの恐怖にすぐに殺虫剤を噴霧してしまった
ほんとに小さなクモである
別にどうってことはない
だがその動きがあまりにも怖かったためやむを得なかった

それにしてもクモが多すぎる
どこのマンションでもこれが普通なのだろうか
以前クモが出るのはいい環境な証拠と誰かが言ってたが部屋の中は勘弁していただきたい

そういえば去年の夏は初めてゴキブリが出現して大騒ぎしたが、そろそろそんな季節である
今年は本当に勘弁してもらいたいものだ

ここに来て花粉症の症状も出始めて最悪だが今回は体調以外の話をしたい
いつまでも病状報告ばかりでは見る側も俺も気が重くなるだけである
かといってもちろん明るい話題はない
ただ念願の買い物をした
それはコップと枕カバーである

コップは水やお茶を飲んだりするコップと洗面所で歯を磨いたりするときの2つがあった
ともに1人暮らしを始める際に100円ショップで買ったものである
この2つが酷いことになっていた
まず洗面所のコップのほうだが下のほうにカビだか汚れだかの黒いカスが付着していた
そのコップでは水は飲まないが普通にうがいをしていた

気になって落とそうとしても長くてそこが狭くなってるためスポンジが届かないのである
これはまったく想定外だった
最初お茶用とジュース用のつもりで買ったんだが洗面所のコップがないので、
そのビンのコップを洗面所用に使うことにした

結構重いしガラスだから置くときにも気も使う
普通はプラスチックの軽いコップを使うだろうが、わざわざ買うのも面倒だったんで使い続けていた
しかし汚れがあまりにも酷くなってきて、さすがに使えなくなってきた
そしてここ最近の体調の悪さもそのコップの水を多少飲んでしまったからかとも思えてきた
そこで買い換える決断をしたわけだ

今改めて見ると普通の人ならとっくに捨ててるレベルであり、よくこんなものを使っていたと思う
黒いカスだけではなく真ん中のほうに白い膜のようなものまであった
ほとんど洗うことなく使っていたので汚れが蓄積していったんだと思う
ある意味これで体調を崩さないほうがおかしいというレベルの汚れだった
明るいところでじっくり見て初めてその汚さに驚いたというのが正直なところである

そしてもう1つのコップだがこれは内側がほぼ全部茶色に変色している
こっちはキッチンにあるということで定期的に洗っていた
それでも茶色になってしまった
誰も来ないとはいえこんなもん誰かに見られたら大変である

これらの2つを新しいコップに取り替えた
洗面所のほうは軽いプラスチックのコップである
中まできちんと洗えるように底が浅いのを選んだ
うがいと歯磨きのときのゆすぎ専用なので小さくて十分である
しかしこれは快適である
何より軽いし取っ手も付いている
プラスチックだから置くときも雑に置ける
なぜ最初からこれにしなかったのか不思議である
洗面所のコップをガラスで底が深いものを使っているほうが異常だろう

またキッチンのコップも真っ白で気分がいい
コップを替えただけでこうも晴れ晴れとした気分になるものかと思った
たかがコップ、されどコップである
これからはこまめに洗おうと思う

そして枕カバーだが今までは100円ショップで買ったタオルを巻いていた
これは普通のフェイスタオルの幅しかないから両サイドがカバーしきれなかった
そこでバスタオルを購入した
この大きさなら枕全体をカバーできて大丈夫だ
ただすでに両サイドが薄茶色に変色してるので時すでに遅しの感はあるが替えないよりはいいだろう
この3つで315円である
315円で気分がリフレッシュできたのは大きな成果だ

余談だがコップは今使ってるのと同じコップの色違いを買った
そのコップを見たとき3年ちょっと前に慌しく1人暮らしの生活用品を買ってたのを思い出した
母親と喧嘩し父親に一刻も早く出て行ってくれと言われ訳も分からず部屋探しをした
最初から最後まで自分1人で部屋を借りた
44歳なら当然だが親に依存して生きてきた俺にはとてつもない偉業達成だった
俺もやればできるんだと変な自信を持てたのも懐かしい思い出である

そして棚に並んだそのコップを見て当時を思い出しジ~ンと来てしまった
さすがに涙までは流さなかったが感慨深いものがあった
そんな俺も12月で1人暮らし4年目になる
ただほんとに連続で寝泊りし出したのは7月なんで来年の7月が4周年である
12月に契約して初めて部屋で寝たのが4月25日だったと思う

なぜかと言うと定期がそこまで残っていたので使わなきゃもったいないってことで実家に帰って寝ていた
初めてこの部屋で寝たときの緊張感は今でも覚えてる
この部屋で寝て起きてそのまま会社に行きまたここで寝る
そんな当たり前のことが当時はとんでもないことだったわけだ
それが紆余曲折あり今は体調が最悪だがよくここまで来たと思う

12月に契約更新するかどうかは未定だがこの部屋は誰にも渡したくないというくらい愛着がある
いわば生まれて初めて自分の力で歩き出したスタートの地だ
まあ何だかんだ言って会社からも近いし引越しも面倒だから普通に更新してるのではなかろうか

とにもかくにもコップを買い替えただけで気持ちもリフレッシュできたのは最近では明るい話題だ
ケツから始まった不具合がついに頭に到達した
厳密に言うと頭なのか不明だが、とにかくめまいのような症状が出る
横になってるときに多いんだが体全体が波打ってる感覚に襲われる
その瞬間地震だと思ってハンガーを見るとまったく揺れていない
つまり俺の体だけが揺れているのである

立って皿を洗ってるときなども同じ感覚に襲われる
これもストレスから来てるのだろうか
ちょっと前まで頻繁に来てたが最近少し治まってきた
それとどうも下を向いて作業するのもまずいようだ

俺は洗濯は手洗いなんだがすすぎのときに空の浴槽にたらいを入れる
そこに水を流し込み浴槽の外から体を折り曲げてすすぐ
洗濯物が少ないんで正味5分ぐらいだが終わると頭が重くなるというか気分が悪くなる
前回新たな症状出ると前の症状は治まると書いたが胃の状態はだいぶよくなった
これが不幸中の幸いである

しかしやはり精密検査は受けたほうがよさそうだ
だがそう言いつつもそのうちそのうちと先送りになってる
身近で心筋梗塞が2人出たと書いたがまだ心のどこかで他人事なのだろうか
やはり最大の理由は金銭面だ
いくらかかるのか知らんが恐らく脳も検査となると数万だろう

だが命には代えられないし何かあったとき、
なぜあの時検査を受けなかったのかと後悔するのも分かってるんだがどうも踏み切れない
頭では分かってるんだがというやつである
意外とこういう人は多いのではなかろうか

しかしまだ年が明けて3ヶ月しか経ってないのにこの連続攻撃は一体なんなのだろうか
ここまで一気に来られると俺が何かしたのかと言いたくなる
確かに世の中の何の役にも立ってないフリーターである
しかしこれと言って悪いこともしていない
まあ震災の報道を見るたびにこれぐらいで文句言うなと自分に言い聞かせてはいるんだが、
こうもまともな日が1日もないと精神的に参ってしまう

こういうときは実家に帰ってリフレッシュするのが最善なんだろうが、
そうなると電車通勤を余儀なくされるのでそれがまた新たなストレスになってしまう
昔は毎日自転車に乗るような感覚で電車通勤していたのが嘘のようだ
たまに帰るとき電車に乗るがあの圧迫感が精神的にきつい
昔は意識してなかったのに他人の目線が気になるのだ

別に俺は誰かに見られてるという思い上がりの気持ちではない
自分の視線のやり場がないのだ
360度に人の顔がありどこを見ればいいのか困るのである
椅子に座れば正面の奴が気になるしドアの横に立っても同じだ

ならば窓際に立って外を見ればいいと思うだろうが窓に車内の奴が映りこんでるから同じだ
だから最近は座れれば寝たふりで立ってても目を閉じて寝てるように装うことにしてる

こんなことを考えて日々生活してるわけだからおかしくなるのも当然だろう
どうもダメですねえ、体調最悪です
今年に入ってからまともな日がほとんどない
肛門の膿から始まってストレスの下痢と来て今は胃ですよ
どんどん上に上がってきてるので次は頭で致命傷になるんじゃないかと心配だ
唯一の救いは次のステップに行く際、前の症状は治まってるという点だ

下痢も止まったし膿もほとんど出なくなった
ただやはり根源はストレスのようだ
1人暮らしで気を使いすぎてるのが積み重なって一気に噴出してきたようだ

そして先日救急車を呼ぶ1歩手前までいった
どうにも胸焼けのような症状で頭も痛い
とにかくじっとしてられない状態で最悪だった
最近この状態が時折あるんだが仕事をしてるときには治まっている
なぜか外に出ると不思議と安定する

そこで外に出て散歩をすることにした
念のため現金と保険証を持っていつでも病院に駆け込めるようにした
場所は決めてなかったが近所のショッピングモール目指して歩き出した
体調は悪いままだが歩いてると少しは楽になった

そして15分ぐらい歩いて到着したが立ち止まるとまた気分が悪くなってきた
すぐにトイレの個室に入って便座ではなく床にしゃがみこんだ
ケツは床に付けず壁にもたれかかる体勢が1番落ち着くのである
たまに隣に誰か来て下痢の音を聞くのはきついがそんなことは言ってられない

そして1時間ぐらいいただろうか
少し治まったので帰宅することにした
まだ万全ではないが飯を食える状態にまで回復した
飯を食うといくらか落ち着くのである

そして寝る前にちょっと調べたらストレスには胃薬という情報を得た
もちろんそんなことは以前から知っていた
しかしなぜかこの状態になってからすっかり意識から欠落していた

なぜもっと早く思い出さなかったのかと悔やみながら調べた
そして1番即効性がありそうなガスター10を買うことにした
早速翌朝昨日歩いたショッピングモールの中にあるドラッグストアに向かった
俺が午前中に外に出ることはまずないんだがそれだけ緊急だったということだ

そしてすぐに見つけて買おうとしたら空箱だった
それを持ってレジに並び薬剤師の説明を受けるらしい
薬剤師の説明なしには買えない医薬品のようだ(第1類医薬品と書いてある)

嫌な予感がしつつもレジに並ぶことにした
レジには2人いて若い女とおばちゃんである
散々ここでも書いたが若い女はNGなのでおばちゃんの列に並ぼうとした
すると1列に並んで空いたほうに行くというシステムになっていた
おれはどうかおばちゃんのほうに行きますようにと願いながら並んでいた

そして俺が先頭になったとき、おばちゃんのほうが早く終わりそうだった
しかしその客がモタモタしてたので若い方になってしまった
そして俺がガスター10の空箱を差し出すとしばらくお待ちくださいと言ってマイクを持ち、
薬剤師を呼び出す店内放送をした
そしてすぐに30代半ばぐらいの女性が来て説明をし始めた

何でも病院で出してる薬と同じなので説明が義務付けられてるとのことだった
ならば俺だけ列から外してもらえばいいのに列を止めた状態で説明が始まった
俺への説明が終わるまでレジが1つになるわけだ
俺はばつが悪く説明など頭に入らずただ聞き流してるだけである
相手も形式上のことだし俺が早く終わって欲しいと思ってるのを察してるので早口で説明する

空箱だった時点で予想できたとはいえきつい状況である
空いてるならまだしも列は長くなってるし早くしてくれよという気持ちだった
しかしここで予想外の出来事が起きた
対応した若いレジの女性がずっとこっちを向いたまま待ってるのである
これはきつかった
説明が終わったら清算するだけなんだからどんどんまわしていけばいいのにじっと待ってるのである

つまり2人の女性が至近距離で俺のほうを向いてるわけだ
しかも俺は朝起きると左目の横に白いカスがこびり付く
普段はそれを大雑把に爪で削り会社で完全に洗い流すという方式を取っている
指を濡らして爪で削ればきれいになるのだ
家でやればいいじゃんと思うだろうが、ちょっとでも水を使いたくないってことでそういう習慣になってしまった
つまり俺の目の横に白いカスが少しこびり付いてる状態なのだ
俺はまさか説明があるなんて思ってないから念入りに落とさなかった

だからその2人からすると、ただでさえヒゲが濃くてシミだらけで不潔なのに、
顔も洗ってないのかという状況なのだ
胃薬を買いに来たのに胃が痛くなるような状況を作ってどうすんねんとツッコみたい気分だった
そしてようやく説明が終わり無事購入できた
しかしこんなことなら普通の薬局で買えばよかった
値段もたった6錠で1029円と高すぎである

しかしこれでだいぶ落ち着いたのは間違いない
でもまさか俺に胃薬を飲む日が来ようとは夢にも思わなかった
だがまたも新たな症状が出始めてる
これは長くなるのでまた後日報告したい
しかし困ったもんだが完全な病状を報告するブログになってしまっている

それぐらい今は体のことで頭がいっぱいである
普通に書いてるようだが恐ろしく不安である
とにかく精密検査が必要かもしれない

しかし底辺と病気がセットになったら目も当てられない人生である
どうも今年は試練の年になりそうな気がする
新年早々のケツのトラブルに始まって腹の具合、そして精神的に常にモヤモヤした感じ、
とにかくスッキリ感が全然ないまま3ヶ月が過ぎようとしている
暖かくなれば多少上向くとは思うが先行き不安である
そろそろでかい病気が来そうな気がしてならない

そして先日一層不安を駆り立てる出来事があった
俺のバイト先で課も違い話もしたことがないが顔はよく見る奴がいた
そいつが出勤してこないんで会社の人間が尋ねていったら死んでいたそうだ
年は俺より1つ上なだけだった

死因は心筋梗塞だったらしい
俺の課の課長も心筋梗塞で倒れ生死の堺をさまよって復帰したばかりだった
ただ課長はたまたま病院を訪れてるときに倒れたから助かった
これが自宅だったら確実に死んでいたということだった

立て続けに身近に起きると年齢的にも他人事ではない
完全に明日は我が身である
じゃあ何をどうすると言われても何もやりようがないのである
ただ検査ぐらいは受けなければと思ってる
もちろんこの先、生きてても何もないんだが生きられるのらまあ生きていたとは思ってる

さてその生活だが先日またやらかした
その日は出勤前にちょっと遠目のスーパーで買い物をして出勤するつもりだった
そして店に入ってあれこれ見てると・・すぐに気づいた
財布を忘れていたのだ
これは過去にあったかどうか定かではないが記憶にはない
まあ一般的には珍しくもないだろうが遠くまで来てこれはきつい

さて最近スーパーから米などが消えたとニュースになってるがもう1つ消えたものがある
それは納豆だ
どこに行っても納豆がない
俺にとっては重要な食材なので相当痛い

そして触れなくてはいけないのが計画停電だ
これによって俺の職場がズタズタになった
停電に合わせてラインを止めなければいけないんで生産量がガクッと落ちた
それにより仕事が減り早く帰されている
こういうときに1番邪魔になるのが夕方バイトである

正直今はまったく必要ない
出勤してもラインは終わっており掃除しかやることがない
しかも必要な掃除ではなく、来たから仕方なくやらせるかという掃除である
そして来たことが悪いことであるかのような空気の中で掃除をしてる

一応4月までという話だったが長引きそうな感じである
これから暑くなったら1日2回停電ということも出てくるだろう
そうなれば完全に用なしだ
これは本当に解雇されるかもしれない
地震直後はしばらくすれば元に戻るだろうと楽観視していたが停電は想定外だった
15年働いてきたが最大の危機である

これがクビになっても、さあ次という身分ならどうってことないんだが、
何もない素っ裸の47歳である
しかもただでさえ仕事がない状況である
これで放り出されたらえらいことである
これはかなり深刻な問題だ

さて停電といえば俺のマンションはまったく停電していない
同じグループでも停電しないエリアがあるらしいが俺のマンションはしないエリアのようだ
これはラッキーだった
道路を挟んだ向こう側は真っ暗なのにこっち側は普段どおり明かりが点いている
消えてる側から見たら腹立たしいだろう

バイト先の工場も同じエリアだったら通常稼動できて身分も安泰だっただけにそこは不運だ
しかし夏は毎日1日2回やることになるのではなかろうか
そうなれば本当にポイ捨てされる可能性がある

ただでさえストレスで体調最悪なのに次から次へとストレスの種が出てくるものである
まあ家や家族を失い避難所で生活してる人から見たら屁みたいなもんだが俺にとっては大変な年になりそうだ
いやあ3月11日の地震すごかったですね
その日は出勤だったんだが、いつもようにベッドに寝てネットをやっていた
最初は地震かと思っただけだったが直後にすごい揺れになった
47年間の人生で初めて地震を怖いと思った

とにかく築22年ぐらいのマンションなんだが倒壊するんじゃないというぐらいの揺れだった
外に出ようにも出れない状況だった
冗談抜きで死ぬんじゃないか思った
俺の部屋にはオール電化ということもあり部屋の中央に温水器がある
それが少し傾きかけたんで必死にしがみついて押さえていた

窓の外に目をやると人が結構外に出ていた
道路を挟んだ斜め前に歯科医があるんだが水槽の水がこぼれたのか水をかき出していた
俺も前日洗濯して大きなたらいに水が一杯溜まってたんだがほとんどこぼれていた
幸い大きなダメージもなかった
1番の被害はパック式の醤油が若干こぼれたことぐらいだ
とにかく音もすごく心の底から恐怖を感じた

そして1時間後出勤するために外に出た
すると2階の階段部分に自転車が倒れていた
2階の奴が玄関前に折りたたみ自転車を置いてるんだが、
それが階段のところまで転がってきてたのである
いかにすごい揺れだったかということだ
俺はそれを元の場所に戻してマンションを後にした

自転車で走ってるとたまに会う社員と遭遇した
話したことはないが俺が出勤する時間に上がりらしくたまに顔を合わせる
その人が俺を見るなり手を横に振ってきた
そしてすれ違いざま行っても無駄だぞと声を掛けてきた
お互い止まることなく行き過ぎたがハッキリと聞こえた

ひょっとして被害が出てるのか?
俺は急いで工場に向かった
そして到着したが特に変わった様子もなかった
すると今度は俺と同じ夕方バイトの奴が帰ってきていた
詳細は不明だが全員に帰宅命令がでたようである
俺はとりあえず中に入ろうかと思ったが面倒なんでそのまま帰宅した

もちろん電話もせず無断欠勤である
だがこの状況だ
電話がなくても許されるだろう
しかも俺は電車で来てることになってるのでなおさらだ
その時間すべての電車は止まっていた
来てるほうが不自然なわけだ
もっとも稼動してる場合は自転車で来たと言うつもりだった

しかし酷い状況である
俺も初めて寄付しようかなと思ってる
それぐらいの衝撃である
人の心配してる余裕はないなどとは言ってもいられない

テレビを見ながらとにかく何かしなければと思っている
不謹慎かもしれないが阪神大震災のときはここまでの感情はなかった
自分の中で何が変わったのかよく分からない
これを成長と呼ぶならあまりにも遅すぎるが・・

さて話は変わるが前回自転車が雨に濡れるのが気になりだしたと書いた
そこで今止めてるマンションの駐輪場の少し先に別のマンションの駐輪場がある
そこは広い車庫があり、そこにみんなバラバラに置いてる
ここならば雨に濡れる心配はない
ステッカーは貼ってあるのとない自転車が混在してる
どうもチェックもしてないようだ

そこで雨の日だけ置かせてもらうことにした
天気予報で雨が降りそうな日だけ直前の帰宅時に置かせてもらい、
晴れの日はいつもどおりの駐輪場というシステムにした
これなら1日しか置いてないし、ごくたまにだから大丈夫だろうと思った
念のため置くときと出すときは周囲を十分チェックした

そして順調に事が運んでたが雨が2日続く予報が出た
そこで2日連続で置くことにした
そして3日目の出勤時にとりに向かうと後ろの荷台に貼り紙が・・
住人以外の駐輪は禁止ですと家主の名前で書いてあった
やはり以前からマークされていたのだろう
そこへ持ってきて2日連続というのが致命傷になったようだ
まあ撤去されなかっただけでもありがたいだろう
しかし住人を訪ねてきた友人知人家族の可能性もあるんだが・・

これにより俺の自転車はまた雨にさらされることになった
雨の日は会社に止めるという選択肢もあるが、
自転車は頻繁に使うので旧に必要になったとき取りに行くのが面倒だ

まあそれでも10分なんだが取りに行くたびに誰かに会うのを心配するのはきつい
かくしてまた元通りである
1度雨を気にしてしまうと雨に濡れるのはきついが止める場所があるだけでもよしとしよう

さて腹の具合だがいくらかよくなってきている
一時期どうなるかと思ったが山は越えたようだ
ここしばらく真剣に実家の戻ることを考えていた
ただ荷物も結構あるし、いざ引っ越すとなると面倒だ
何より家を出た際、もうここに戻ることはないと決意して出ただけに、
ちょっと体調を崩しただけで戻るというのは情けない感じがしていた

しかしそれぐらい最悪だったのだ
とにかく常にモヤモヤした状態で突然動悸が激しくなったりした
腸の具合もそうだが精神的にも不安定だったと思う
ただいつまた再発するか分からない状況である

あいつの部屋からたまに音楽も聞こえてくるが以前のように無視できるようになりつつある
しかし誰かが管理会社に苦情を出したのか分からないがしばらく落ち着いている
このまま完治してほしいものだ

さてここ最近の生活状況を話そうと思う
まず大きな変化があった
それは3口のOAタップを購入したことだ
以前から必要性を感じていたがようやく決断した
購入前はご飯を炊いてて番組録画してるとテレビを見れなかったが、
これがあれば3つ同時に行える

そして電気ストーブのコードが短くベッドまで熱が届かなかったがこれで十分届くようになった
今までは頻繁にコンセントを抜き差ししていたがこれでかなり軽減された
もっと早く購入すればよかったと思う

そして以前書いた自転車のライトとして100円ショップで買ったLEDライトだが、
2ヶ月を経過しても順調に点灯されている
もちろん短い距離しか走ってないので電池も減らないのかもしれないが、
これも早く買っておけばよかったと思えた商品である

ただ1度だけ雨の日に使ったがさすがにちょっと困った
着脱式ではないので通常このライトを手に持ってハンドルの上において走っている
しかし雨だと片手でハンドルを持ってもう片方で傘である
ハンドルのほうで持つとブレーキをかけられない
一か八かライトを点けないで帰ろうかと思ったがそういうときにパトカーと出会う俺である

仕方なく傘を持ってる手の指にライトを挟み込んで点灯させた
これでも無灯火ではないので十分なんだが当然ライトが上下左右に動いてしまう
うっかり対向車やすれ違う人や自転車にライトが当たってしまいそうである
自分でもやったが目に当たると相当まぶしくしばらく残像が残るぐらいである
ましてや今はライトが当たっただけで殺されかねない時代である
雨の日だけは固定ライトの必要性を感じる

ただ雨の日に使ったのは1度だけと書いた
これは出勤スタイルを変えたためである
今までは雨の日も傘を差して自転車で出勤していた
しかし最近は雨の日は歩いて通うことにしている
歩いても10分だし自転車が濡れるのも嫌だからである

ちょっとは自転車を大事にしようと思い始めたのである
だが今自転車を止めてる駐輪場が屋根の長さが短く屋根の下に置けなくなってる
以前は1台分空いてたんだが誰かが自転車を買ったのかスペースがなくなってしまった
無理矢理置くことも可能だがそこに住んでもおらず無断で止めてる者の礼儀として、
俺がはみ出た部分に止めている
だから自転車で通っても同じなんだが雨の中自転車を出し入れするのが面倒なんで徒歩で通ってる

ただすでに出て行った人の使ってない自転車が4台ぐらいありそれを撤去すればいいんだが、
さすがに俺がやるわけにもいかないだろう
深夜に全部近所のスーパーの駐輪場に置いてこようかと考えたがパトカーに見つかったら大変である
しかし駐輪場がないマンションはやはり不便だ
今度引っ越すときは駐輪場は絶対である

まあ相変わらずただ生きてるだけである
さて前回の続きだが診断の結果はやはり過敏性腸症候群だった
原因も予想通りストレスだろうということだった
だが47歳という年齢を考えると大腸の内視鏡検査も受けるべきだと言われた
これは15年ぐらい前だと思うが1度だけ受けている
そのときは血便が出たが結果は痔によるものということだった
そのときも結果を聞くまでは生きた心地がしなかった

その精神的金銭的負担を今現在受け止める状況にない
指示通りすぐに受けるべきだがこれはもう少し後にしようと思う
その日に薬をもらって食後に飲んだが1日で腹の不調は治まった
常にゴロゴロなっていたがピタリと治まった
現代医学はたいしたもんである

しかし便はまだ柔らかいままである
これが硬くならないことには完治したとは言えないだろう
それにしてもこれが1番酷いときに風邪を引いてしまった
めったに風邪は引かないがよりによってダブルパンチである
これはほんとにきつかった

薬を買いに行ったが1番安くても800円ぐらいだったので断念した
やはり俺のような負け組は病気になったときが1番きつい
健康なときはそれなりに楽しく過ごせて自分が負け組であることを忘れることが多いんだが、
一旦病気になると精神的に応える
咳をするにも隣に聞こえちゃいけないだろうと思い布団を被ってしていた

不意に来たときは手で押さえてしていた
俺は咳もできない身分なのかと自分が惨めになった
お前は負け組なんだぞと念を押されてるような気分になった

現在は風邪も治りつつあり快方に向かっている
しかし体調が最悪のときは実家に戻ろうと思っていた
別に実家に戻っても通勤に不都合もなく向こうも快く受け入れてくれるだろう
だがここは1人で乗り切らなければと思い帰るのをやめた

しかしいざとなったら帰る場所があるという安心感はすごい
だがこれも10年後にはあるかどうか分からないのである
本当の1人になったときのことを考えると恐ろしく不安である
しかし世の中には両親がいない人も大勢いる
誰にも頼らず1人で生きてる人が大勢いるわけだ
俺がそのときその人たちのように強く生きられるかどうか自信がない
やはり44歳まで親と暮らしてたツケが回ってきた感じである
いつ親がいなくなっても生きられる状況を一刻も早く構築しなければと思う今日この頃である

さてストレスの原因だがついに判明した
俺は思い当たる節がなかったが腹が教えてくれた
以前ここで俺の部屋の下に大音量で音楽を聞く奴が越してきたと書いた
そいつが原因だったのである
なぜそう確信したかというと、ある日そのヒップホップの音楽が聞こえてきた瞬間急に腹が痛くなってきたのだ

そいつは毎日聴いてるわけじゃないのだが聞くときの音量が半端ない
すべての部屋に聞こえてるであろう音量である
しかも深夜でも流すときがある
だが俺はいつも朝の3時4時まで起きてるし、そんな気になるわけでもないのになぜだろうと思った
それは周りを気遣っていたのである
隣は大変だろうなあと思っていたのがストレスになっていったと思われる

それと俺の隣の女性の下なんだが音楽がかかると明らかに苛立ちを募らせてる音が漏れてくる
それを聞いてるうちに俺もイラついてきたというかすごく気になるようになってきた
極端に言うと俺とそいつしかいなかったらそんな気にはならないと思う
だが周りの人たちのことを考えると気が重いのである
顔は見えないがみんないい人たちだと思う
そいつが来るまでは音もないしゴミもきちんと出されていた
そいつはゴミも散らかし放題でルールも守らない
それを見てるうちに無意識にストレスが溜まっていったのだと思う

1番いい治療法は引っ越すことだろう
12月で4年になり更新料も発生する
これを機に引っ越そうかと真剣に考えている
そいつ抜きにしても実質窓がなく夏は異常なほどの暑さになる
だが会社からは自転車で5分である
この便利さに慣れてしまうともう電車に乗る気にはなれない
自転車でも15分ぐらいが限界である

そう考えると中々決意できない
そして何よりまた不動産屋に行って契約するのが面倒である
引っ越したいのは山々だが困ったもんである

この症状がどうなるか様子を見て決めようと思う
しかしあいつさえいなければ平和なマンションなんだが、
大体どこでも厄介者が必ず1人はいるもんだと再認識させられた
それが世の中というものだろう
そいつ1人がすべてを乱しているのである

以前書いたと思うがそいつが越してくる前同類の厄介者がいた
しかしそいつとトラブって逃げるように出て行ったのだ
それを見たとき俺にとってはヒーローだった
お礼を言いに行きたいぐらいだった
しかしそいつ自体も無法者だったわけだ
まさに毒には毒だったわけだ

しかし俺も含めて他の住人は毒がないので制せないのである
他の住人も俺と同じ病気にならなければいいのだが・・・

久しぶりにクソの話をしたい
結論から言うと今年に入って自宅でクソをしまくってる
しかも恐ろしいペースである
俺は自宅で極力クソはしない主義だと書いてきた

以前はただクソをするためだけに、わざわざ着替えて外に出て用を足した
土砂降りの雨の中、傘を差して出かけたこともある
そこまでしてた俺が緊張の糸が切れたかのように自宅で出しまくってるのだ
その最大の理由は恐ろしいまでの便意である
とにかくすぐにクソがしたくなるのだ

小でもそうだが俺にとって最大の屈辱は出勤直前に自宅でしてしまうことだ
玄関を出てから会社のトイレまで10分ぐらいである
それを我慢できずに出してしまったときの罪悪感と悔しさは筆舌に尽くしがたい
これまで小はまだしも大に関してはまったくなかったといっても言いぐらいだった
それが今年に入ってから頻発してるのである

先月肛門科に行ったと書いたがそれ以降慢性的な下痢が続いている
下痢と言っても液状の便ではなくやわらかめの便である
これをその都度流してたら大変なんで溜めてから流すことにした
長いときは丸1日溜め込むこともある
そして夜にシャワーを浴びて最後の小をしたあと流していた
しかし前にも書いたが隣の女性に対して気を使ってるんで夜に流すのは気が引ける

大で流すと長時間水が流れる音がするので向こうも嫌だろう
そこで夜に流さず朝にしたあとにまとめて流そうということになる
俺が朝一で流すときは女性は出勤してるんで心置きなく大で流せる
すると今度は出勤前にもう1回したくなるかもしれないからそのときまとめて流そうとなる
そうやってズルズルと先延ばしになり溜め込むことになる
これにより流す回数自体はほぼ同じである
そして意外なことに便器もさほど汚れるわけでもない
これなら下痢の嵐に対しても十分対抗できる

しかし状況自体は深刻である
もう1ヶ月もこの状況が続き症状も悪化してる
元々下痢をしやすい体質だったんでそのうち治まるだろうと楽観視していた
しかし一向に回復する気配がない
ちょっと調べたら過敏性腸症候群のようである
主にストレスが原因であるようだ
これまでもそれなりにストレスはあったがなぜ急に来たのか不明である

ただストレスと言っても仕事は日々単純作業の繰り返しであり、
人間関係を含めた環境の変化もない
一般のサラリーマンに比べたらストレスとは無縁の職場のはずなのだが、
無意識のうちにストレスを溜め込んでいたのであろうか
これでまた病院である
短いスパンで行くのも嫌なんで病院を変えたいが初診料とか面倒なんでそこに行こうと思う

しかしほんとに面倒な体である
前回レジでつり銭を渡される瞬間が怖いと書いたが、
ある出来事がきっかけで意識するようになった
10年以上もしくはもっと前かもしれないが、
それが起きるまではまったく意識せず普通にレジに並んでいた

その日もいつものように買い物をして若い女のレジに並んだ
そしてつり銭を渡される際、レシートの中央部分に小銭を置いて、
両端を持ち俺が差し出した手の5センチぐらい上から両手を放して垂直に落とした

その際、手から何円玉かは忘れたが1枚下に落ちた
俺はちゃんと渡せよと思いつつ拾って女の顔を見ると薄ら笑いを浮かべていた
一瞬キレそうになったがそんな度胸があるわけもなくその場を立ち去った
家に戻っても怒りが収まらず悶々としていた
何せ拾わず謝らず笑っているのだ
まるで汚いものをあざ笑うかのようにである

やはり店長を呼びつけ説教すべきだったか
しかし後ろも大勢並んでおり無理である
だから脳内でキレて店長とその女を土下座させてる姿を思い浮かべながら消化しようとしていた

そしてその時ふと思った
ひょっとして俺の手に触れたくなかったのではないか
俺ってそんなキモいのか・・
今までまったく意識してなかったがそうに違いないと確信した
別にカッコいいと思ってたわけでもなく何も考えていなかったのである
本当に無意識にレジに並び清算していたのだ
レジがどんな奴だろうが空いてる列に普通に並んでいたのだ

しかしそれ以降若い女性のレジに並ぶとみんな手が触れないように慎重に渡してることに気づいた
つまり以前から避けられてたのに気づいていなかったのである

それ以来若い女性のレジは意識して避けるようになった
別に今は自分がキモいことを自覚してるんでどうってことないんだが、
相手に気を使わせるのが忍びないのである
1番最悪のシチュエーションは並ぶ直前に目が合うことである
このときの気まずさは半端ない
頼むから私のとこに来ないでくれと訴えかけているような目である

そして俺はまず店内に入るとレジの顔ぶれをチェックして、
どこに並ぶか決めるんだがそこで目が合うのも困る
とにかく並ぶ瞬間までレジの人間とは目が合ってはいけないのだ

また信じられないかもしれないがレジを見て買い物を断念することもある
若い男女しかいないときはレジに並ぶ気が起きないのだ
だからレジが1つしかないコンビニにはめったに行かない
その1つが若い奴だったら逃げ場がないからである
恐らくここ10年で3回ぐらいしか行ってないのではないだろうか
20年に遡っても10回は行ってないはずである

よく職場の同僚にその話をすると信じてもらえないんだが、
この時代にこれほどコンビニに行かない人間はいないだろう
もちろんレジだけではなく値段が高いというのが最大の理由である
そしてレジであり狭い空間に閉じ込められてる圧迫感だろうか
とにかくコンビニの雰囲気がダメである

店内がおばちゃんで溢れてるほうが安心であり落ち着くのだ
もちろんレジもおばちゃんが最高である
もっとも電子マネーになってくれれば煩わしさから解放されるんだが、
カード1つでどこでも買い物ができる時代はいつ来るのだろうか
この分野が思ったより進んでいない気がする

これを読んでもらえれば前回書いた出来事が、
いかにうれしかったか分かってもらえただろう