更年期の足つぼ

更年期の足つぼ

PMS・不妊治療・更年期症状など女性特有の不調に寄り添うサロン♨️

 

大切な我が子が

「起立性調節障害(OD)」と診断され心を痛めておられる親御さま。

 

 

食事の面では特に

水分

塩分補給

栄養バランス

が推奨されたとのこと。

 

よくわかるような分からないような感じなんです、とのこと。

 

わたくし、『栄養バランス』

の定義がわからず困りました。

とにかく成長期のお子様ですから

良質なタンパク質をたっぷりと2時間おきくらいに摂取してみるのがいいかと存じます。

 

親としてはできることはしてあげたい、支えたい、との一心で頑張っておられるようです。

 

親が倒れてはなりません。

 

ということでとりあえず

安眠確保させていただきました。

 

 

 

寝汗。

こちらも更年期症状としてよく起こる症状だそうです。

 

 

エストロゲンの減少

自律神経の乱れ

様々な症状

 

という系図。

 

なんか昨夜とても暑かったのよねー

たくさん汗かいてたのよねー

 

など、

マダムたちの就寝中、

不快な症状が起こる、

と耳にします。

 

睡眠は大事。

安眠確保のために

リフレクソロジー💛

 

 

 

 

『なんだか胃もたれが気になる日があるんです』

 

 

更年期症状と『胃もたれ』が繋がる人は少ないかもしれません。

 

(もちろん胃腸専門医で診てもらって異常なし、と確認することが第一ステップです)

 

異常ないのに胃が不快な日が続く。

もしかすると更年期症状のひとつかもしれません。

 

エストロゲンの低下が食後の胃もたれや夜間の不快感を生じさせるそうです。

 

婦人科でエストロゲンのチェックをして今の自分の状況を把握してみて下さい。

 

そして足をもみほぐして安眠を確保していきましょう。

 

 

『夜中に目が覚めるんです。

これも更年期症状の一つでしょうか。』

 

『はい、そうらしいですよ。』

 

恐るべしエストロゲン。

 

対策としては

カフェイン摂取量の調整

起床時刻と就寝時刻を一定にする

日中の軽い運動

湯船に浸かる

などなどありますが、

足裏のマッサージ

これで朝まで快眠確保できる可能性は高いです。

 

睡眠は大切です。

本当に大切です。

後回しにしないようにして下さい。

 

 

小学校高学年、

中学生辺りになると

大切なお子さまの

起立性調節障害(OD)で

悩まれる親御さんが

いらっしゃいます。

 

 

通院すれども治療自体は

一筋縄では行かないそうで

子を思う親としては

複雑な心境が続くようです。

 

足の裏の反射区を

揉んであげて下さい。

 

まずは深い眠りを確保

してあげて下さい。

 

そしてタンパク質。

十分な量の

上質なタンパク質を

確保してあげて下さい。

 

まずは

上質な睡眠と

十分なタンパク質摂取を。

 

少しづつ改善されることを願っています。

 

 

 

偏頭痛1日目。

今回は何日間続くのだろう。

 

 

 

ふくらはぎの外側が

妙〜にぷっくり

張り出している方。

 

足の疲れが取れないと

お困りでした。

 

 

扁平足がひどいそうで、

ふくらはぎだけではなく

腰から膝、足首まで

特に右側が辛いそうです。

 

触れてみますと

ぱんぱん

ゴリゴリ。

 

さぞお辛いことでしょう。

 

サウナ、

お灸、

セルフカッピング

などさまざまな

アプローチのお話をし、

安眠確保です。

 

 

 

寝つきが悪い。

 

 

このことと

更年期とが繋がる人は

少ないかもしれません。

 

こちらの症状も

エストロゲンとの関係が

挙げられているようです。

検索してみて下さい。

 

色々な対策方法も

提案されていますが、

おすすめなのが

冬場なら『湯たんぽ』です。

 

もちろん

足うらの反射区を

しっかりもみほぐすことが

一番おすすめです。

 

足つぼ施術が

自分でできない、

近所にない、

という方は

湯たんぽを

取り入れてみると

いいかもしれません。

 

 

 

更年期世代に限りませんが

女性あるある〜の症状

『足先の極度の冷え』

 

 

裸足で過ごすなんて

考えられない!

 

すぐしもやけに

なっちゃいます!

 

靴下履いていても

冷え冷えです〜涙

 

足裏の反射区を

揉むことで

紫色をしていた

足裏も

あっという間に

桜色🌸です。

 

更年期の諸症状に

寄り添います。