まいった。。。
アメリカ人、27歳。
背はあまり高くないけど、容姿はジャスティン・ビーバーに似てる。
ITコンサルタントをしていて、不規則勤務ながら、リッチな1戸建に一人住まい。
かなり、アメリカンな価値観よりも、ヨーロピアンな価値観なんで、アメリカ人とは気が合わないんだろうな、と思ってた。
私の価値観とは、皮肉なシニカルなところがぴったりで、皮肉でシニカルなのをぶっとんだジョークで表現しあっていて、毎日ジョークの応酬が続いていた。
年齢差も知っているのに。。。
あいに来るとか。
私は、、、うれしいけれども、本気で困った。
確かに、心から親切で優しい気持ちでいましたとも。
恋愛が汚くもなるけれども、そういう意味では、私は全くのピュアな気持ちだけを前に出して、
純粋に共感と楽しみと、刺激しあいとをつづけてきたわけだ。
愛は年齢を超える?国境は越えるのはいいんだけども。
違うんだよ。。淡い恋心だからこそ、美しくいられたし、堂々と相手を楽しませてきたわけで。
本気での恋ならば、もっと醜くてどろどろするもんなの。
その淡いところだけを惹かれたという相手の気持ち、嬉しいけれども、ものすごく負担だし、
今までの幸せなやりとりが、全部なくなってしまったつらさが勝つ。。
君子の交わりは、淡きこと水のごとし。
まさに、人間同士の、最も楽しい上澄みを、二人で楽しんだんだなー。
ここから先に、年齢差を越えて、まだ子供を欲しがっている相手と、つづけていくことはできん。
あたしもつらいけれども、相手もツライわな。
ドロドロさせてあげたほうが、よいだろうか。
幸せなことです。だけど、同時にものすごくツライ。
おはようございます
バートラカズの練習風景をファンの方?がアップされていたのをご紹介。
やーん、ビルバオ戦、負けちゃいましたね。
結構、ダメダメな連携。この辺、全然、組んでの練習がされていないメンバーみたいに見えましたが、やってるのにダメなんだろな。。。
スイスの合宿の成果が、見られないような連携の悪さ。
これは、個性がガラリっと変わるところだから、なのかなー。。
ゲッツエ・香川を8番に二人をおいて、ヴァイグル、というのは、見たかった配置なんですけど、
何がダメというか・・全員ダメだったね。
前半はそれでも、すばやいカウンターをしかけたりと、ドルトムントらしさが出ていましたが、
守備の脆弱さ。かなりこれはヤバイですな。
そして。やはりというか、ついにというか。
ほぼ、モリッツ・ライトナーの、ラツィオ移籍が決まったようです。
今季の移籍は、ライトナーが最後になるのかな。
ロイスにスボのいないスイスは、新人が沢山いても、寂しい。
また、ドルトムントファンが、ライプツィヒ戦をボイコットしようと呼びかけているようです。
前にも書きましたが、ライプツィヒは、大金をRBレッドブルから供出されて、ガシガシ、監督から選手から、強奪を繰り返してきたチーム。
2部の弱いチームを、企業が金でなりあがらせているチームということで、ブンデスの各チームのファンには嫌われていますが、当然ドルトムントにも嫌われているようで。
まぁ、一部のファンのことのようでしたが、やっぱりねーというか。
これはまぁ、悔しいけれども、試合で勝つか、ブンデスの規約を変えていくかしないといけないんだろな。
そういう意味では、ドルトムントは企業からの大金によりなりあがったチームではなくて、マーケティングや選手の魅力、監督の魅力で、ここまでこれたというチーム。
これからは、中国・アメリカをターゲットにすることで、利益重視を姿勢に見せてしまって、悲しいということを前にも書きましたが、それも企業努力なんだからしょうがない。
批判してちゃだめだなと。
ヴォルフスブルクや、ホッフェンハイム、ライプツィヒみたいにならなければ、いいよねと
。
そういうチームを嫌うというドイツがまた、好きなんですけどね。
また、バイエルンのウリ・ハーネスが、再び経営陣に加わるようです。
やっぱりねー。

バートラカズの練習風景をファンの方?がアップされていたのをご紹介。
やーん、ビルバオ戦、負けちゃいましたね。
結構、ダメダメな連携。この辺、全然、組んでの練習がされていないメンバーみたいに見えましたが、やってるのにダメなんだろな。。。
スイスの合宿の成果が、見られないような連携の悪さ。
これは、個性がガラリっと変わるところだから、なのかなー。。
ゲッツエ・香川を8番に二人をおいて、ヴァイグル、というのは、見たかった配置なんですけど、
何がダメというか・・全員ダメだったね。
前半はそれでも、すばやいカウンターをしかけたりと、ドルトムントらしさが出ていましたが、
守備の脆弱さ。かなりこれはヤバイですな。
そして。やはりというか、ついにというか。
ほぼ、モリッツ・ライトナーの、ラツィオ移籍が決まったようです。
今季の移籍は、ライトナーが最後になるのかな。
ロイスにスボのいないスイスは、新人が沢山いても、寂しい。
また、ドルトムントファンが、ライプツィヒ戦をボイコットしようと呼びかけているようです。
前にも書きましたが、ライプツィヒは、大金をRBレッドブルから供出されて、ガシガシ、監督から選手から、強奪を繰り返してきたチーム。
2部の弱いチームを、企業が金でなりあがらせているチームということで、ブンデスの各チームのファンには嫌われていますが、当然ドルトムントにも嫌われているようで。
まぁ、一部のファンのことのようでしたが、やっぱりねーというか。
これはまぁ、悔しいけれども、試合で勝つか、ブンデスの規約を変えていくかしないといけないんだろな。
そういう意味では、ドルトムントは企業からの大金によりなりあがったチームではなくて、マーケティングや選手の魅力、監督の魅力で、ここまでこれたというチーム。
これからは、中国・アメリカをターゲットにすることで、利益重視を姿勢に見せてしまって、悲しいということを前にも書きましたが、それも企業努力なんだからしょうがない。
批判してちゃだめだなと。
ヴォルフスブルクや、ホッフェンハイム、ライプツィヒみたいにならなければ、いいよねと
。そういうチームを嫌うというドイツがまた、好きなんですけどね。
また、バイエルンのウリ・ハーネスが、再び経営陣に加わるようです。
やっぱりねー。
若いアメリカ人の男性との、言語学習メイト、こっちも長く続いてます。
結局、オランダ人・ドイツ人・アメリカ人・メキシコ人とメイトとなりましたが、
●ドイツ人 休暇から戻ったのか戻ってないのかサッパリ。未だにSkypeがオフのまま。
●メキシコ人 メイトとなる前に、たーくさん会話してきましたが、いざ正式に(?)メイトになって話をしようとしたら、どうも「学習」的な雰囲気がニガテらしく、徐々にフェードアウトしていかれた。
多分、ドイツ人も同じで、最初にこの二人と友達になって、エラク真面目に、どんな風にやっていくのか、という話をしたら、それがプレッシャーになったカンジがする
一方で、最初っから学習のガの字もないまま、毎日ナンセンスな会話ばかりしていたアメリカ人とは、未だにナンセンスな会話をしつつ、きちんとヒアリング学習的なこともやってます(笑)
そして、上品にエロ話ばかりしている(というかセクシャルなカンジはまったくない、シモネタ炸裂なだけ)のオランダ人とも、毎日、相変わらずシモネタ全開で、会話してます
こちらから、ダーティーな単語を「解禁」して以来、安心したらしく、ダーティーな単語やジョークも交えてきやがります
「今日は死ぬほど暑い。38度もあるよ」
「服を脱いでビデオを撮るには、最適な気温じゃね?
」
「あほかー」
的な、罪の無い系だけど、もうすでに「Tits」「Boobs」「Fuck」などという下品な単語をつかってきやがるようになりました。
Fuckは、まぁ、Fucking Goodみたいな、ポジティブな意味に使う場合だけですけどね。
最初は「Freaking」と言い換えてきてました。いまじゃー堂々と「Fucking」と言ってきます
「学習」的雰囲気をつくっちゃうだけで、結構プレッシャーになるもんなのよね、ってことを学んだカナ
さて、そのアメリカ人との会話ですが、あまりにもナンセンスなので、説明しづらいほどなんですけども
・寿司・シーフード嫌い
・ティム・バートンのキモチワルイ世界が好き
・恐怖映画好き
・「擬似恋愛」風に、恋人のようなアマアマなムードで、愛を語り合いながら、コケにしあう
なんていう感じで、オランダ人とは「上品なヘンタイ」ネタで盛り上がり、アメリカ人とはナンセンスネタで盛り上がり。
そして、ヒアリングがニガテという話をしていたら、ちゃんと、私のヒアリングのためのネタをイロイロくれるんです。私もあげてますけどね。
それも、森の中をハイキングして、「ほら見て。木だよ。これも木。あれも木。」
と、ただ、木だけを紹介してまわるという、ナンセンスなやつから、
自宅を全部見せて回り、「ほらここ、クローゼットね。骸骨はここじゃなくて、地下室に隠してあるんだ。ここは主に、誘拐してきた女の子を閉じ込めるのに使ってる」
とか、ウソ八百な自己紹介をしてたりとかね。
一応、恐怖映画ネタで盛り上がって以来、彼はシリアル・キラーという設定になっており、
「最近、また殺した?
」的な、くだらないジョークが挨拶代わりになってます
でも、ときどき真面目になって。
何でもかんでも、商業主義で倫理観に欠けるような、いかにも商業的ハリウッドスターが大嫌いで。そんなことはマジメに議論したね。
また、ドナルド・トランプがなぜ、人気を集めたか、とかね。
今日も、彼の家を見せて回りつつ、キッチンにさりげなーく、実弾入りの銃がおいてあり
。
「銃、ふつーの人が持ってるのは、始めてみた。映画とかニュースとかしか、見たこと無いよ」
「結構見た目よりも、kickbackが激しくて、撃つとズシンとくるよ。」
なんてこともあったり
。
マジメーに勉強することも大事だけども、いかにマジメじゃなく楽しむかというのを、結構重要視しているカンジかな、彼は。
全てジョークみたいに見せつつ、ときどきマトモなことをいうと、割と苦痛なく、どんな厳しいネタも話せたりする。
まぁ、彼が手加減せずにベラベラしゃべると、聞き取りが追いつかなくて、止めますけどね
。
結局、オランダ人・ドイツ人・アメリカ人・メキシコ人とメイトとなりましたが、
●ドイツ人 休暇から戻ったのか戻ってないのかサッパリ。未だにSkypeがオフのまま。
●メキシコ人 メイトとなる前に、たーくさん会話してきましたが、いざ正式に(?)メイトになって話をしようとしたら、どうも「学習」的な雰囲気がニガテらしく、徐々にフェードアウトしていかれた。
多分、ドイツ人も同じで、最初にこの二人と友達になって、エラク真面目に、どんな風にやっていくのか、という話をしたら、それがプレッシャーになったカンジがする

一方で、最初っから学習のガの字もないまま、毎日ナンセンスな会話ばかりしていたアメリカ人とは、未だにナンセンスな会話をしつつ、きちんとヒアリング学習的なこともやってます(笑)
そして、上品にエロ話ばかりしている(というかセクシャルなカンジはまったくない、シモネタ炸裂なだけ)のオランダ人とも、毎日、相変わらずシモネタ全開で、会話してます

こちらから、ダーティーな単語を「解禁」して以来、安心したらしく、ダーティーな単語やジョークも交えてきやがります

「今日は死ぬほど暑い。38度もあるよ」
「服を脱いでビデオを撮るには、最適な気温じゃね?
」「あほかー」
的な、罪の無い系だけど、もうすでに「Tits」「Boobs」「Fuck」などという下品な単語をつかってきやがるようになりました。
Fuckは、まぁ、Fucking Goodみたいな、ポジティブな意味に使う場合だけですけどね。
最初は「Freaking」と言い換えてきてました。いまじゃー堂々と「Fucking」と言ってきます

「学習」的雰囲気をつくっちゃうだけで、結構プレッシャーになるもんなのよね、ってことを学んだカナ

さて、そのアメリカ人との会話ですが、あまりにもナンセンスなので、説明しづらいほどなんですけども

・寿司・シーフード嫌い
・ティム・バートンのキモチワルイ世界が好き
・恐怖映画好き
・「擬似恋愛」風に、恋人のようなアマアマなムードで、愛を語り合いながら、コケにしあう
なんていう感じで、オランダ人とは「上品なヘンタイ」ネタで盛り上がり、アメリカ人とはナンセンスネタで盛り上がり。
そして、ヒアリングがニガテという話をしていたら、ちゃんと、私のヒアリングのためのネタをイロイロくれるんです。私もあげてますけどね。
それも、森の中をハイキングして、「ほら見て。木だよ。これも木。あれも木。」
と、ただ、木だけを紹介してまわるという、ナンセンスなやつから、
自宅を全部見せて回り、「ほらここ、クローゼットね。骸骨はここじゃなくて、地下室に隠してあるんだ。ここは主に、誘拐してきた女の子を閉じ込めるのに使ってる」
とか、ウソ八百な自己紹介をしてたりとかね。
一応、恐怖映画ネタで盛り上がって以来、彼はシリアル・キラーという設定になっており、
「最近、また殺した?
」的な、くだらないジョークが挨拶代わりになってます
でも、ときどき真面目になって。
何でもかんでも、商業主義で倫理観に欠けるような、いかにも商業的ハリウッドスターが大嫌いで。そんなことはマジメに議論したね。
また、ドナルド・トランプがなぜ、人気を集めたか、とかね。
今日も、彼の家を見せて回りつつ、キッチンにさりげなーく、実弾入りの銃がおいてあり
「銃、ふつーの人が持ってるのは、始めてみた。映画とかニュースとかしか、見たこと無いよ」
「結構見た目よりも、kickbackが激しくて、撃つとズシンとくるよ。」
なんてこともあったり
マジメーに勉強することも大事だけども、いかにマジメじゃなく楽しむかというのを、結構重要視しているカンジかな、彼は。
全てジョークみたいに見せつつ、ときどきマトモなことをいうと、割と苦痛なく、どんな厳しいネタも話せたりする。
まぁ、彼が手加減せずにベラベラしゃべると、聞き取りが追いつかなくて、止めますけどね
契約しつつでしたが、取りやめます。
家に損害を与えた上、言葉だけは謝罪しつつ、認めない。対応が、ものすごく殿様。さらに説明とは全く違うサギ。
めちゃクチャ!
会社としてここまで酷いとはねー
さよなら、ドコモ、スカパー。
二度と関わりません。
| ドルトムントの試合予定など |
|---|
| キャンプ スイス・バードラカズ (8/3 - 8/10) |
| テストマッチ アスレチックビルバオ - BVB (8/9 18:45) |
| スーパーカップ: BVB - バイエルン(8/14 20:30) |
| テストマッチ SV Sandhausen - BVB (8/15 18:30) |
| ポカール1戦目: Eintracht Trier - BVB (8/22 20:45) |
| テストマッチ Hallescher FC - BVB (8/23 18:30) |
| ブンデス開幕: BVB - マインツ (8/27 15:30) |
今朝もはやーく目が覚めて、ちょうどオランダ人は夜で起きてて、よくこうやってチャットしてます。
オランダ人が寝るとアメリカ人。
今も、会話中す。
ははっ日本語忘れそう。
日本語やオランダ語で、どういうの?という話から、今朝はとんでもなくバラエティーに富んだ話をして、相手からもめちゃ楽しいと言われた
内容的には、
日本語の先輩の意味や使い方の話をして、
Senior - Junior relation という言葉を使って説明して。
先に会社に入ったら、年下でも、先輩、だったり。
hierarchical relationship、つまりは階級社会とゆーか、上下関係という話をして。
オランダには、全くないんだよね、言葉自体。
そこから、オランダ社会の先進性、ゲイに優しく、エコで、麻薬や売春に対する理性的な法律とか、合理性、なんて話をして。
さらに、ゲイは、日本では昔、ふつーのことだったし、戦国武士のたしなみ、お小姓なんてことを教えた

今は、やけに保守的で、ゲイは認められてないけど、日本も江戸時代の性風俗はめちゃラディカルな文化だったはなしになり。
世界的に日本のポルノが、HENTAIとして、やたら有名なんだけど、江戸時代からの伝統産業だと
冗談いいながら、触手ポルノのルーツの春画を見せたり。
お互いに、性的に上品に会話できる前提がある人だから、今日は特に、そっちに盛り上がり。
『今日はめちゃ自由でランダムな会話だけど最高!でも、母がもし、あの春画を見たら、心臓発作だな〜』
相手からも、
キリスト教以前は、ヨーロッパだってぜんぜん、prude お上品な 文化じゃなかったし、
ローマのグラディエーターは、戦いのための奴隷だけじゃなく性奴隷だった
なーんてことも、教えてもらい。
また、日本の変態アニメだと、やたら子供みたいな顔でバスト巨大なキャラとかも知ってるし
お上品すぎるのも嫌だけど、性的イメージが、変に偏るのは、困った事だ、とオランダ人。
『デカ目に、デカパイなアニメもだけどさ、
ハリウッド映画や、洋物ポルノなどは、完全に画像加工ソフトをつかい、やたら胸デカい、シミひとつない、細いスリムボインに加工してる。
それを美の基準みたくしちゃった今の時代は、よくないよね、なんて思うよ』
ここらで、相手は、『extreme large bust』と上品にデカパイを表現し、同時に同じような返信した私の文は『big boobs』になっていて

『おー!僕もbig boobsといいたかったけど、キミに配慮して、苦労して上品に表現したんだぜ
』
なーんてからかわれた。
そ、boobs とか、tits とかは、ダーティーな単語なんで、あまり上品じゃないしね
で、今日から相手からも、ダーティーな単語が出てきた(笑)解禁された(笑)
女性に配慮した、オランダ人、素敵だしょ

で、さらに、アフリカや南太平洋の島国では、今でも、『デカパイ』と『デカケツ』が、健康で裕福な、美の基準だよね、なんて話をして終わった。
ゲイから、ポルノから、性的魅力の話が、終わったら、
今度はアメリカ人とまた、クレイジーな会話。
完全にジョークで、結婚を申し込んできてたんで、
『日本では、愛の告白は、ヘッドバットをかまし、腕をねじ上げるのが、伝統的プロポーズの作法だよ(笑)』
とこちらもデマカセで答え、
『おお、例えどんなに痛くても、君を愛してる!』
とかいいながら、相手からもヘッドバットしたスタンプを送ってきて(笑)
真面目に、
日本では、プロポーズの時でも、
『毎朝、君の味噌汁を食べたい』とかいうってきいたけど、本当なの?!
なんて聞かれ、
わしら、シャイな国民じゃけん、愛してる、とかはよーいわんのよ、
真面目に、『毎日オレのパンツを洗ってくれ』なんつー、ダサい lame プロポーズだってあり得るんだよ

なんて会話を、今してます笑
近頃、ホンモノのドイツ人である語学友達が、バケーションでフランスに行き、消息不明に。
かれこれ、1週間は、オンラインにならない。(基本、skypeでのチャットが中心です。)
年齢不明な理系のIT系学生なんだけど、非常に面白い人物で、自分で事業を始めることや、結婚観なんかもビチッと持っていて、どういうエリアで住むと、自分の理想的な結婚生活ができる、というような話もしてきてた。ものすごく計画的で、全て計画済み、というか
ただ、相手が見つからないという点だけが、計画外というか
フランスから戻ってから、一緒に友達と住む予定で、その関係で忙しいんだろうかなー。
一応、バケーション前は、お互いにドイツ人と日本人は、オーガナイズすることが大事だと思うから、約束とか、ルールを決めていこうか(笑)などと、さりげなく、自分達をアゲつつ、
基本ルールとして、どれぐらいの頻度でセッションするかを決めていったんだけど。
バケーション入るから、戻ってからやろう、といったまま、戻ってこない
とりあえず、約束をした場合は、キッチリ守るけど、約束してないと、思い出すまで忘れているタイプ
で、さみしいから、モウ一匹、ドイツ人を捕まえようと、タンデムサイトで募集をしていたら。
インド人・パキスタン人が、いろいろ外国人をカタルことを目撃してきましたが。
近頃、私を初め、ドイツ人・オランダ人の実際の振る舞いの礼儀正しさを目にした人が多いのか、多くの国から、ドイツ人・オランダ人を希望するというパターンが出てきていて。
そこに目をつけたのが、くだんのインド・パキスタン
ほとんどのケースでは、GutenTag以外の挨拶を言ってやるだけで、返せません。
「Wie geht es Ihnen? ご機嫌はいかが」
「Wie heißen Sie? お名前はなんとおっしゃいます?」
しかし、ここまでは何とか、Google翻訳で会話してきやがるやつもいます。
名前も、ドイツ人的名前を言ってきます。
そこからが、もうあまりにも可愛いので紹介しやす。
パターン①自分からバレるうそを言う。
「自分はフランクフルト出身のドイツ人です。← I'm from Frunkfurt」
「フランクフルトって、つづり違うよ?(笑)Frankfurtだよ
」
「え??」
「何でそういう、うそをいうの?」
「インド人だと会話してもらえないから。」
「理由は人種差別だとか思ってる?」
「いや、一部のスケベなやつがいることを知ってるよ。。俺も含めてね。。」
自分からエロ目的だと認めちゃう。。もう。
最初の自己紹介でミスっちゃうし。もう
パターン②ドイツ語しゃべれない(笑)
私は、ごく基本的な会話はできやす。
相手も、Guten tag,とか、Ja、とかは、なんとか。
それで、ご機嫌いかが? レベルには、Gut, und?みたいな、テキトーな答えは知ってる。
で、出身は?今住んでいる町は?とか聞いていく。すると、返事がヤケに遅くなる(笑)
おそらくGoogle翻訳か何かを使っているらしい。
更につっこんでやる。
「おお、私は近くを旅していたよ。この街は、xxxが名産だったよね?←デタラメ
」
「ja」
うそつけー。
ということで、ニセドイツ人が増えてきました。
これもまた、人気の国であるバロメーター
。。
かれこれ、1週間は、オンラインにならない。(基本、skypeでのチャットが中心です。)
年齢不明な理系のIT系学生なんだけど、非常に面白い人物で、自分で事業を始めることや、結婚観なんかもビチッと持っていて、どういうエリアで住むと、自分の理想的な結婚生活ができる、というような話もしてきてた。ものすごく計画的で、全て計画済み、というか

ただ、相手が見つからないという点だけが、計画外というか

フランスから戻ってから、一緒に友達と住む予定で、その関係で忙しいんだろうかなー。
一応、バケーション前は、お互いにドイツ人と日本人は、オーガナイズすることが大事だと思うから、約束とか、ルールを決めていこうか(笑)などと、さりげなく、自分達をアゲつつ、
基本ルールとして、どれぐらいの頻度でセッションするかを決めていったんだけど。
バケーション入るから、戻ってからやろう、といったまま、戻ってこない

とりあえず、約束をした場合は、キッチリ守るけど、約束してないと、思い出すまで忘れているタイプ

で、さみしいから、モウ一匹、ドイツ人を捕まえようと、タンデムサイトで募集をしていたら。
インド人・パキスタン人が、いろいろ外国人をカタルことを目撃してきましたが。
近頃、私を初め、ドイツ人・オランダ人の実際の振る舞いの礼儀正しさを目にした人が多いのか、多くの国から、ドイツ人・オランダ人を希望するというパターンが出てきていて。
そこに目をつけたのが、くだんのインド・パキスタン

ほとんどのケースでは、GutenTag以外の挨拶を言ってやるだけで、返せません。
「Wie geht es Ihnen? ご機嫌はいかが」
「Wie heißen Sie? お名前はなんとおっしゃいます?」
しかし、ここまでは何とか、Google翻訳で会話してきやがるやつもいます。
名前も、ドイツ人的名前を言ってきます。
そこからが、もうあまりにも可愛いので紹介しやす。
パターン①自分からバレるうそを言う。
「自分はフランクフルト出身のドイツ人です。← I'm from Frunkfurt」
「フランクフルトって、つづり違うよ?(笑)Frankfurtだよ

」「え??」
「何でそういう、うそをいうの?」
「インド人だと会話してもらえないから。」
「理由は人種差別だとか思ってる?」
「いや、一部のスケベなやつがいることを知ってるよ。。俺も含めてね。。」
自分からエロ目的だと認めちゃう。。もう。
最初の自己紹介でミスっちゃうし。もう

パターン②ドイツ語しゃべれない(笑)
私は、ごく基本的な会話はできやす。
相手も、Guten tag,とか、Ja、とかは、なんとか。
それで、ご機嫌いかが? レベルには、Gut, und?みたいな、テキトーな答えは知ってる。
で、出身は?今住んでいる町は?とか聞いていく。すると、返事がヤケに遅くなる(笑)
おそらくGoogle翻訳か何かを使っているらしい。
更につっこんでやる。
「おお、私は近くを旅していたよ。この街は、xxxが名産だったよね?←デタラメ
」「ja」
うそつけー。
ということで、ニセドイツ人が増えてきました。
これもまた、人気の国であるバロメーター
。。最底値で買うのが名古屋人の醍醐味
ユニクロのバーゲンはずっとやっていて、大量に人もつめかけていたんですが、
そろそろ売れ残りからまた安くなってたりするのを狙っていってきました。
獲物たち:ワンピ3着に、カーディガン。
カーディガンは全て、1000円以下。790円とか。ワンピースは1280円とか。

ユニクロのバーゲンはずっとやっていて、大量に人もつめかけていたんですが、
そろそろ売れ残りからまた安くなってたりするのを狙っていってきました。
獲物たち:ワンピ3着に、カーディガン。
カーディガンは全て、1000円以下。790円とか。ワンピースは1280円とか。

最初にこのワンピに惚れた。先に1枚だけ買って、着ていたら、スリットの入った脇といい、
ぬめっ、ぬるっとした素材感といい、気に入って色違いで買ったわけっす。
カーディガンやネックレスなんかを合わせると、全く部屋着っぽくなく、これでバッチリ駅前に買い物に行ってます
意外と涼しいカーディガン。UVなので、日焼け止めを塗るのが嫌いな私としては必需品。
同じくUVで。グレーがまた気安い色で、短い丈なので、ボトムにボリュームパンツを持ってきても結構素敵。下にはエアリズムのブラキャミだけとかで十分。
これは安かった。500円だったかなー。しっかりした素材でUVだから、ホクホクして色違いも買った。
色違い。サーモンピンクなんで、そんなに抵抗なく、着られる。
まぁ、インには、ダークをあわせますけどねーアタシのトシだと

これが、ぬるっとした素材の色違い。こっちも合わせやすい色で、カラフルなカーディガンと合わせたりして、十分オシャレ着として役立ってます
秋口まで着てやろうと

しまむらは、実は買ったこと無くて、素材感とかデザインがいまいち気に入りませんでしたが、
下着類がいいね!ソフトなブラとか、本当に安くて着易い。
ブラとパンツをゲット。
















