
バートラカズの練習風景をファンの方?がアップされていたのをご紹介。
やーん、ビルバオ戦、負けちゃいましたね。
結構、ダメダメな連携。この辺、全然、組んでの練習がされていないメンバーみたいに見えましたが、やってるのにダメなんだろな。。。
スイスの合宿の成果が、見られないような連携の悪さ。
これは、個性がガラリっと変わるところだから、なのかなー。。
ゲッツエ・香川を8番に二人をおいて、ヴァイグル、というのは、見たかった配置なんですけど、
何がダメというか・・全員ダメだったね。
前半はそれでも、すばやいカウンターをしかけたりと、ドルトムントらしさが出ていましたが、
守備の脆弱さ。かなりこれはヤバイですな。
そして。やはりというか、ついにというか。
ほぼ、モリッツ・ライトナーの、ラツィオ移籍が決まったようです。
今季の移籍は、ライトナーが最後になるのかな。
ロイスにスボのいないスイスは、新人が沢山いても、寂しい。
また、ドルトムントファンが、ライプツィヒ戦をボイコットしようと呼びかけているようです。
前にも書きましたが、ライプツィヒは、大金をRBレッドブルから供出されて、ガシガシ、監督から選手から、強奪を繰り返してきたチーム。
2部の弱いチームを、企業が金でなりあがらせているチームということで、ブンデスの各チームのファンには嫌われていますが、当然ドルトムントにも嫌われているようで。
まぁ、一部のファンのことのようでしたが、やっぱりねーというか。
これはまぁ、悔しいけれども、試合で勝つか、ブンデスの規約を変えていくかしないといけないんだろな。
そういう意味では、ドルトムントは企業からの大金によりなりあがったチームではなくて、マーケティングや選手の魅力、監督の魅力で、ここまでこれたというチーム。
これからは、中国・アメリカをターゲットにすることで、利益重視を姿勢に見せてしまって、悲しいということを前にも書きましたが、それも企業努力なんだからしょうがない。
批判してちゃだめだなと。
ヴォルフスブルクや、ホッフェンハイム、ライプツィヒみたいにならなければ、いいよねと
。そういうチームを嫌うというドイツがまた、好きなんですけどね。
また、バイエルンのウリ・ハーネスが、再び経営陣に加わるようです。
やっぱりねー。