豚ロース2枚(190g)を筋切りして、ケチャップ30g,味噌10g、酒、醤油、各12g、砂糖3gを混ぜたものにしばらく漬けておきました。タレを箸でしごいて、でんぷん薄力粉をまぶして、フライパンで色よく焼いていきます。

 

焼けたら、肉を取り出して残りの漬けだれを煮詰めて、焼いた肉にかけました。

 

あと一品は、大根5cmくらい、胡瓜一本、生椎茸2枚、冷凍しておいた刻み油揚げ少々で作ります。大根と胡瓜はせんぎりにして、塩でしんなりさせておきます。

 

油揚げには熱湯をかけて、生椎茸とともにアルミホイルの上にのせて、オーブントースターで加熱しました。カリカリになった油揚げを短く切り、生椎茸は細切りにします。

 

水気を絞った大根やキュウリなど材料を全部器に入れたら、酢5g、砂糖3g、酒6g、醤油4g、すりごま5gで和えました。

 

 

 

写真は作った料理の全量です。ケチャップなどの調味料に漬けて焼いたお肉はご飯に合います。胡麻酢和えも、調味料を少なめにしましたが、薄味なのいくらでも食べられる感じです。すこしだけ入れた、焼いた油揚げがいい感じです。

 

  夕食の栄養計算は

598kcal,たんぱく質14.0g(12.0g),食塩相当量1.9gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は

塩焼き用の天然鯛が安くなっていました。メインは塩焼きでOKなんですけど、イサキの刺身もおいしそうなので買ってきました。

 

作ったのは、とりあえず茹でたブロッコリーとジャガイモの味噌汁だけです。ジャガイモ、玉ねぎ、えのきを入れた味噌汁です。

 

 

 

写真の塩焼きに大根おろしを添えて、ゆずを絞りました。鯛もイサキもおいしくて満足いたしました。

 

昨日、Eテレの人体という番組で腎臓をやっていました。腎臓が寿命を決めるというフレーズを聞くと、末期腎不全の患者としては残念な気持ちになりますが、人体はネットワーク。脳と腎臓と腸などのネットワークで成り立っていると考えると、一つ悪くても全体でなんとかなるかな、なんて都合よく考えてます。心身共に健やかに過ごして、栄養、休養、睡眠、運動、なんでもできることは気を付けて、全体力で乗り切りたいです。

 

  夕食の栄養計算は

474kcal,たんぱく質14.0g(12.5g),食塩相当量1.1gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は

白菜たっぷりの炒め物です。豚肩ロースしゃぶしゃぶ用(185g)は少し短く切り、おろし生姜をまぶしておきます。白菜(349g)は芯を短冊切り、葉はざく切りにしました。

 

干しシイタケ3枚を戻しておき、小分け春雨は熱湯をかけておきます。戻した干しシイタケは細切り、春雨はざく切りにします。

 

顆粒中華だし、醤油、酢、各大さじ2,砂糖大さじ1を合わせておきます。

 

フライパンに輪切り唐辛子と油を入れて、豚肉から炒めていきます。白菜の芯を加え、戻した干しシイタケの細切り、白菜の葉を炒め、合わせ調味料を加え、椎茸の戻し汁、水少々を加えて炒め合わせ、最後に春雨を加えました。仕上げにごま油を回し入れ、水溶き片栗粉でとろみをつけました。

 

あと一品は、シメジ、えのき、生椎茸、水菜、人参のお澄ましです。白だし、酒、だしわり醤油で味付けしました。

 

 

 

写真の甘酢煮は作った料理の全量です。大量だと思っても、意外とペロリと食べてしまいます。薄味で優しい味付けにしていますが、辛いのが好みならラー油などかけてもおいしいと思います。

 

  夕食の栄養計算は

740kcal,たんぱく質14.9g(11.5g),食塩相当量1.9gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は