出世魚ブリの別名「ワラサ」を買って来て南蛮漬けにしました。ワラサふた切れ(200g)を食べやすく切って、ヒマラヤンピンクソルトを振って、しばらくしてペーパーでふき取って、でんぷん薄力粉を薄くまぶして揚げ焼きにしました。

 

別鍋で南蛮酢を作ります。酢大さじ3,白だし10g、醤油とみりん、各大さじ1,砂糖大さじ半分に水1カップ弱を入れて、ひと煮立させて砂糖を溶かし、輪切り唐辛子を入れて揚げた魚を漬けました。皿に盛り付け、白髪ねぎを載せました。

 

あと一品は、アサリの残りに白菜、人参、生椎茸、白髪ねぎを作ったときの葱の中心の緑の部分などを入れて作った味噌汁です。

 

 

 

写真の南蛮漬けは作った料理の全量です。南蛮酢につけたワラサはご飯が進みます。アサリと白菜を入れた味噌汁もおいしかったです。

 

  夕食の栄養計算は

584kcal,たんぱく質14.8g(12.7g),食塩相当量1.6gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は

黒毛和牛の切り落とし(204g)と小さめの玉ねぎ1個、ジャガイモ2個と生椎茸で肉じゃがを作り、最後に卵でとじました。

 

フライパンに油を熱して牛肉を炒めて、ジャガイモと玉ねぎ、生シイタケを加えて炒め合わせ、醤油と砂糖、各大さじ2と白だし5g、水1カップ弱を加えて蓋をして10分ほど煮ました。

 

大きく混ぜ合わせて溶き卵を加えて半熟位になったら火を止めました。

 

あと一品は、大根をスライサーで薄い輪切りにしてから、重ねて細切りにしたものに、カイワレ大根と塩昆布を混ぜたものです。切り方が変わると同じ材料でも違った食感になります。

 

 

 

写真は作った料理の全量です。卵は一つしか使わなかったけど、溶き卵2個にすればもっと卵でとじた感じになったと思います。お肉が柔らかくて、とてもおいしくいただきました。

 

  夕食の栄養計算は

794kcal,たんぱく質15.0g(12.0g),食塩相当量1.6gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は

真ダラ2切れ(137g)とアサリ、ミニトマトと玉ねぎ、ブロッコリーと「カゴメの基本のトマトソース缶」で簡単にフライパン料理を作ってそのまま食卓に出しました。

 

小さめのフライパンに、基本のトマトソース缶を全部空けて、その上にタラを載せて、周りにミニトマトと玉ねぎ、アサリを散らし、蓋をして10分ほど中火で火を通します。貝の口が開いたら、茹でておいたブロッコリーも載せて出来がりです。

 

小松菜は3~4cmの長さに切って、バターと薄切りのニンニクを火にかけて、香りが立ったところに入れて炒め合わせ、軽く味塩胡椒しました。

 

あと一品は、冷蔵庫に残っていた、マイタケ半袋とエリンギ小さめ2本を食べやすく切って、玉ねぎ、ジャガイモの薄切りとバターで軽く炒めて、固形ブイヨンと水で煮たスープです。

 

 

 

写真は作った料理の全量です。私は大体半分くらい、タラ一切れとアサリと野菜を取り分けて頂きました。缶詰の塩分とアサリからの塩分で、味付けなしでおいしくいただけました。

 

アサリは8訂食品成分表によると廃棄率は60%なので、殻付きで量って84gあったので、可食部は84×0.4=約34g  という計算です。

 

 

 

  夕食の栄養計算は

506kcal,たんぱく質14.2g(10.2g),食塩相当量1.8gでした。

 

 

作った料理の栄養成分は

 

夕食の栄養計算は