悲しみには様々、、
今回のペットロスは、じわじわと締め付けるよう
日増しに強まるのかな?
介護がなくなり家の片付けや、溜まっていた様々なことに着手できるはずが、、
つい寝てしまう。長らくの睡眠不足もあるから悪いとは
言い切ることできないけど、、
悲しみは目覚めるたび痛い気が、、
昨夜2時くらいに母が階下におり、
機械音が聞こえる大丈夫?と、、
エアコン以外動かしてないに関わらず、、
おそらく酸素発生器の音、、
麻由璃が、存在アピールしたかったのかな、、
と思います。
悲しみが強いと見えるものも聞こえるものも
見えず聞こえずになるから、、
母を通し伝えてくれたかな。
あの日、全てが、マイナスを示し、やはり
麻由璃が旅立ちを迎えた事を理解してました。
でも、受け入れる、受け入れたつもりは
あくまでつもりでしかなく、、
日毎、夜毎痛みは増えてゆく
静かに深く。
今迄みたいに泣き叫ばないけど、、
痛みはこちらの方が強いのかもしれません。
そんな、私に、それでも居るよと麻由璃は
必死に知らせてくれたんですね。
あの日から眠るばかりの私です。






















