・・・・イカす・・・・
カッコ良すぎて、ずるいナリ!( ̄^ ̄)

チビッ子スナイパー。
22口径のライフルでヘッドショット一発!


立派なアメリカン・シシイヌに成長したタロウ君もパパになっちゃいました。

う~ん・・・・なんだか孫を見ている様な感じですね~( ´艸`)
そんな孫たちも、アッと言う間に大きくなりました(^-^)/

タロウ君の息子の神竜君です。
ジョーの甥っ子ですよ・・・・あのオトボケジョーの・・・( ´艸`)



稲穂を除いただけの長寸の藁は貴重なので、一本の巻藁を大事に使い最低でも五回ほど斬ります。
据切りは巻藁が短くなるにつれ難易度が増しますが、刃筋正しく腰を入れ体軸を崩さずに斬る事を会得するには良い稽古で大先生の御慧眼に改めて刮目させられます。
ブラジル人練習生も頑張りました。
此の後、巻藁は倒れてしまいましたが・・・
他人が斬る所作を見取り自分自身へフィードバックする事は重要です。
私は全て歩を進めながら抜き打ちで斬りました。
斬り方は、袈裟・逆袈裟・水平と切り下げ・切り上げ・左右を組み合わせて色々試します。
一点に留まり何度もスライスするのは、まるで料理の様で武術とは思えませんので私はスライス切りは余り行いませんが、其れは其れで難しい技術だとは思います。
切断面が湾曲していますね~(><)
切り抜きの際の体軸のブレの証拠であります。
大先生が此の場に居られていたら、「こりゃっ太郎!斬れたが切れてはないぞ!」と一言お叱りになられるでしょう。
まだまだ精進が足りまっしぇん(><)
さて本日17日は道場での古流剣術と古流居合の研鑽です。
地球の裏側から飛んで来た人間が朝から晩まで稽古する気構えなのですから、我々日本人も負けてはおられません。
と言いつつ・・・・午前中は息子と遊ぼ~かなっと・・・・




ホンミョーは 「譲」と かきます。
ケットーショには かんじが かいているそうです。
でも かんじは よめましぇん。
こんにちわ だいぶオトナになったつもりの ジョーです。
じつは ボクは ツーくんが ちょと ニガテです。
ツーくんは いみもなく ボクを たたいたり ツネったりするので ウザいとです。
ところで
ボクの きょうだいの テツくんは ちょと おうちゃくだったので
ほかの みんなから フルボッコに されたそうで トホホらしいです。
どっかの くにの おうじさま みたいなカラーをつけられて トホホだそうです。
ボクは このカラーが ダイキライです。
このカラーを つけられると アチコチに ぶつかって ノイローゼになりそうに なるからです。
だから ボクは フルボッコ されないように きをつけたいと おもいます。
そんでもって
さいきんは てんきが よいひが つづいています。
おとうちゃんは ツーくんとボクたちを つれて よくヤマに あそびに いきます。
てんきが よいと アツくなるので ちょとイヤですが
ヤマは きもちが よいとです。
ヤマは あめが ずっと ふらないので じめんがカラカラです。
イノシシたちの アシも ふるいのか あたらしいのか よくわかりましぇん・・・
おとうちゃんは ボクたちに クンクンしろと いいますが
ホコリっぽくて クンクンしたら クシャミが でそうになります。
そんでもって
そんでもって
ツーくんは バランスバイクが さいきん おきにいりです。
どうやら おとうちゃんは
ツーくんを じぶんと おなじ バイカーに したいようです。
バイカーといっても おとうちゃんは ずっと バイクに のってないので
なんちゃってバイカーだと おもいますです。
ツーくんは ノリノリで
ブッちぎって いって しまいました・・・
ほんとうは ボクたちのほうが はしったら ぜんぜん はやいとです。
でも ツーくんを ブッチぎると
おとうちゃんに ドヤされるので てかげんしています( ´艸`)
ツーくんは さいきん みょうな ポーズをしたり
ブォォー! とか ゴォ~ッ! とか へんな こうかおんを くちにします。
たぶん シンケンジャーとか ゴーカイジャーとかの みすぎです( ´艸`)
ツーくんも ちょうしこいて
ほいくえんで フルボッコに ならないように
きを つけて ほしいものです。
それでは みなさん
また あうひまで
サバラッ!!