英会話 普段使いの言い回し(50選) Google newsより

 Googleの検索窓の下に並んでいるニュース、便利な知識などの記事に、普段使いの英会話で使われている英文が紹介されています。参考に覚えてみて下さい。それからJAFが発行している自動車の安全運転についての小冊子が有りますが、その中に、有名な洋画のシーンで使われている英文についての2ページの書き物が載っています。これも、「そうだったのか。知らなかったなー。」と言う面白く為になる記事です。JAFの会員の人は必読です。

 

 (1) stuffed = 詰まった、いっぱいになった、満腹

      Do you want some more?  もっとたべる?

      No. I’m stuffed.  いや、もうお腹いっぱいだよ。

 (2) I went to her place last night.  昨日の夜、彼女の家に行ったんだ。

       hous: 建物としての「家」というニュアンスが強い。

       home: 自分の「家」という時に使います。

       place: その人が住んでる「空間全体」。

 (3) Let’s leave it better than we found it before we go.   帰る前に 来たときよりも美しくして帰ろ。

 (4) What are you in the mood for?  何食べたい?なにしたい? 

       mood なので「どんな気分?」「何の気分?」

 (5) Do you need help?   何かお困りですか?

 (6) work hard on  ~を一生懸命がんばる   put effort into ~に努力をする     try one’s best at ~に全力を尽くす

 (7) How old do I look?  何歳に見える?

 (8) Sure thing. どういたしまして。

 (9) How do you spell that? どんなスペルですか。

(10) survey アンケート

(11) It’s on a first-come, first-served basis.  「早い者勝ち」「先着順」

(12) repeat a year  留年

(13) Can I take this plate for you?

         Not yet. I’m still working on it.  まだ食べてます。

(14) That settles it.  これで決まり。

(15) We need to talk about the elephant in the room.  

         あの(みんなが触れたくない)問題について話す必要があるよ。

(16) Not again.It rained last practice too.nnまたかよ~。 前の練習の時も雨だったのに

(17) The battery is dead.  電池が切れた

(18) He is amiable and easy to talk to.  彼はフレンドリーで話しやすい。

(19) Early bird special menu   早期割引

(20) The same for me, please.  同じものをください。

(21) soak in a hot bath   熱い湯船につかる

(22) You’re on fire today!  今日はノリノリだね!

(23) Contactless payments   非接触決済、タッチ決済、

(24) I’m sorry, I didn’t mean it.  ごめん。そんなつもりじゃなかった

(25) Is this your school trip to Japan?  これは日本への修学旅行ですか。

(26) Do you sell nail clippers here?  ここで爪切りを売っていますか。

(27) Hang in therがんばって・諦めないで

(28) it looks like the breaker tripped in the kitchen area.

         キッチンのところがブレーカー落ちたみたいだね。

(29) Please take off your shoes here.  こちらで靴を脱いでください。

(30) I’m not a big fan of horror movies.  ホラーは苦手なんだ。

(31) I need to loosen my belt after that meal.  あの食事のあとベルトゆるめないと。

(32) What’s going on?   どうしたの?

(33) Nopain, no gain.  痛みなくして、得るものなし

(34) How many bags can I check in?   何個まで荷物を預けられますか?

(35) That’s it. 以上です。  That’s all. それで全部です。

(36) the last four  ベスト4

(37) Can I get it to go?   テイクアウトできますか?

(38) next to: ~の横に

(39) Would you like me to ~?: ~をやりましょうか?、私に~をしてほしいですか?

(40) heat up your bento: お弁当を温める

(41) counter by the window: 窓際のカウンター

(42) plastic bag: レジ袋

(43) out of stock   在庫切れ

(44) It’s a good deal!   安いね。

(45) four-digit PIN number   4桁の暗証番号

(46) Don’t blame others when the team loses.  人のせいにするな  blame = 非難する

(47) She is clever.  彼女は頭がいい。 彼女はずる賢い。

(48) Mama’s boys   マザコン

(49) non-reserved seat  自由席

(47) How come?  どうして?

(48) Are you still accepting people on the waiting list?    まだキャンセル待ちの受付はしていますか?

(49) Keep to the right here.  ここは右側通行です。

         Slower Traffic Keep Right.  速度が遅い車両は右側を走行してください。

(50) Can I take this in my carry-on?  これ、機内持ち込みできますか?

 

5月の園芸 さあ、何を植えようかな

 

 我が家では、五月の連休に玄関のプランターや植木鉢に夏花を植えますが、昨年植えたラベンダーたちは今年はみんな無事に冬を越えてしっかりと生えているので、今回は植木鉢2つとプランター1つの土替えを行い、さらに庭の出窓の下の花壇の一部を土替えして、何か良さそうな花の苗を植えることにしています。

 

 土曜日になったら、女房に手伝ってもらい、園芸の作業です。1つの植木鉢とプランターには、赤色と白色のゼラニウムが咲き誇っています。今回は、青色のアメリカンブルーやすがすがしい黄色の花の苗を、近所のホームセンターに行って買ってくることにしています。

 

 庭の出窓の下の花壇にはラベンダーがかなり生えていて紫色の花を咲かせていますが、その花壇の左側に去年植えたブルーベリーの苗は2本とも枯れてしましました。

 

 ブルーベリーなんぞは、フィンランド辺りでは野草のように生えているので、簡単に根付くと思っていましたが、さにあらず、秋口にはすっかり元気をなくしていました。今年は何を植えようか思案のしどころです。

 

 ずっと以前に隣の家の柵の横に幅が50センチぐらいの花壇を拵えて、バラとレモンの木を植えましたが、バラの方は数個の大きな花が咲いてくれたものの、レモンの木は一向に実はならず、終いにはアゲハ蝶に卵を植え付けられ、青虫がレモンの葉っぱを食べていました。青虫を取り除こうかとも思いましたが、可哀そうなので、そのままレモンの葉っぱを食べさせ続けました。

 

 

 そのうちにさなぎになって、羽化してどこかへ巣立って行きました。そのおかげで、実のならないレモンの木は枯れてしまいました。と言うことで、レモンの木もなかなか管理が難しい木ですので、その後はその場所にバラを植えましたら、ちゃんとバラの花を咲かせてくれました。

 

 

「憲法改悪大反対」と、ハムタン君のおじいさんも言ってます

 

 この所、高市内閣の憲法改悪へ動きが加速しています。維新や国民民主などの日和見政党は自民に迎合しています。中道党の中にもそうした自民の企てに加担する動きさえ見えてきました。参政党や保守党などの旧愛国党崩れ、さらに革新の仮面をつけた政党みらい(トランプのようにITで儲ける大富豪を「キング」として位置づけ、日本の政治を取り仕切ろうと言う思想の持ち主たちの政党)も、自民の憲法改悪を支持しています。

 

 いまや、平和・人権の憲法を擁護しようとしているのは、共産党、れいわ、社民にかありません。

 

 

 高市自民が憲法改悪に成功すれば、下記の様なことが必ず起こります。

 

(1) 憲法9条の削除あるいは改悪→国軍(陸海空軍)の設置、徴兵制度の再開→有事での適齢者(18才以上45歳)の徴兵→有事

 での憲法の停止(非常事態宣言と称する軍部によるクーデター )、軍主導の政府の樹立→アメリカ軍の盾となって参戦

 

(2) 現在の平和憲法に規定された基本的人権ためのかなりの部分の条文と項目の削除ないし改悪。言論の自由への制約。

 もっとも大事なのは、「治安維持法」の再施行です。拷問による自白の強制を解禁すると言っている自民の議員もいるそうです。

 

(3) 国民主権の弱体化。天皇をはじめとする皇族への不敬罪の再施行。天皇の国事に関わる事項の拡大。もっとも怖いのが、

 衆参議会での議決事項への拒否権の発動、国会や内閣が手掌すべき統帥権の一部の事項の天皇への委譲なども行われかねません。

 

さあ、政治に無関心で、この間の衆議院選挙で、安易に自民や維新に投票した皆さん、どうお考えですか?

 

ハムタンはNHKに文句があります

 

 前からそうでしたが、NHKのニュースは時の政府にすごく忖度したものになっています。

 

 この所、全国で憲法改悪反対のデモが毎日繰り返され、国会議事堂前でのデモも1万人規模になっています。

 

 しかしながら、NHKは今まで一度もそのことをニュースとして取り上げていません。

 

 一昨日、朝日新聞がNHKを名指しして 「中立・公平・公正な報道をした方が良い。」と注意喚起しましたが、NHKは、一向に憲法改悪反対デモのニュースを取り上げていません。そして他の民放のテレビ局もNHKの真似をして、デモの話はほとんど取り上げていません。

 

 少なくとも、政治・社会問題については、賛否両論をニュースとして取り上げるべきだと思います。

 

 

ハムタン君も、「憲法を守るぞ!」と張り切ってます

 

 ハムタン君は、健気にも「憲法を守る」ための気持ちを訴えるため、ハンガーストライキをしています。空腹を我慢して、いつもの美味しい餌を食べないで5時間ほど頑張りましたが、心配になってビスケットを上げたら、喜んで頬張っていました。

 

 

 

 

 

ファイト! 冷たい水の中を登っていけ! (中島みゆきの替え歌)

 

この頃 国会議事堂の前では 数千人のデモが繰り返されてます

多い時は1万人を超えるそうです 若い女の人達が多いそうです

この運動 全国に広まっています

 

自民の右翼思想にサポートされた首相が 

日本を戦前の軍国主義の自由の無い世界に戻そうとしているから

私たちの人権を抑圧し、平和への祈りを蔑ろにしようとしているから

 

私、この間、テレビでそう言うデモの風景を観ました

この国の公共放送局はこの風景には目も向けませんでした

 

そして、この私も何もなかったように傍目で見てるだけでした

私はそんな自分が許せませんでした 自分の敵は自分です

 

ファイト! 私たちの未来を憂える真剣な行動に

何もしない奴らが嗤うだろう

 

魚たちは鱗が剥がしながら冷たい水の中を登って行く

ファイト! 冷たい水の中をふるえながら登っていけ

ファイト!

 

 

端午の節句のハムタン君

 

 良く晴れた土曜日の午後ですね。そう言えば、もうすぐ端午の節句です。早い家は、もう鯉のぼりを大空に泳がせているのでしょうか。近頃、鯉のぼりを見ることは少なくなりましたが、日本の伝統は残して行きたいものですね。

 

 ハムタン君は、新タケノコの煮物を食べました。家の裏庭には山椒の木が生えていて、今が食べごろの木の芽が沢山採れます。プーンと木の芽の良い香りがタケノコの味を引き締めていて、美味しくいただきました。

 

教養が知教養が知れてしまう読み間違いと書き間違い

 

 日本語は難しいですね。漢字の読み間違いは、特に恥ずかしいですね。僕なんか、「市井の人」をずっと「しせんのひと」と読み間違えていて恥ずかしい思いをしたものです。下記のリストにも出てきますが、大学生の男の子が電車の中で、女の子と「武士の家計簿」と言う時代劇のポスターを見ながら話をしていて、そのポスターに書いてあった「行燈の油も節約しないといけないぞ。」と書いてあったのを読み上げたのは良かったのですが、「行燈」と言う漢字を「ぎょうどん」と読み間違えていて、「あー、この大学生君は中学校の頃からずーっと行燈と言う字を「ぎょうどん」と読み間違えてきたのかな。」と思うと案となく面白悲しく感じたものでした。

 

 読者の皆さんも、下記のリストをじっくりと読んで、恥をかかないようにしましょう。その場で読み間違いを教えてくれる他人なんてまずは居ませんよ。そのカップルにしても、女子学生が彼氏の読み違いを指摘することはなく、女子学生の方も「行燈」の読み方を知らなかったかも知れません。もし知っていたとすると「A君て結構教養が無いのね。ちょっとがっかりね。」なんて心の中で考えていたのかも知れませんね。

 

〇一段落(ひとだんらく)  ×「いちだんらく」

〇遵守(じゅんしゅ)  ×「そんしゅ」

〇年俸(ねんぽう)  ×「ねんぼう」

〇貼付(ちょうふ)  ×「てんぷ」

〇早急(そうきゅう)   ×「さっきゅう」(昔はこちらが正しいとされていた)。

〇既出(きしゅつ)   ×「がいしゅつ」

〇未曾有(みぞう)   ×「みぞうう」

〇出生地(しゅっしょうち)   ×「しゅっせいち」

〇進捗(しんちょく)   ×「しんぽ」

〇汎用(はんよう)   ×「ぼんよう」(凡庸、凡用))

〇代替(だいたい)   ×「だいがえ」〈代替え〉

〇出納(すいとう)   ×「しゅつのう」

〇押印(おういん)   ×「おしいん」

〇捏造(でつぞう)   ×「ねつぞう」(慣用的な読み方)

〇他人事(ひとごと)   ×「たにんごと」(慣用的な読み方)

〇重複(ちょうふく)   ×「じゅうふく」(慣用的な読み方)

〇世論(せろん)    ×「よろん」(輿論)

〇会釈(えしゃく)    ×「かいしゃく」

〇会得(えとく)    ×「かいとく」

〇漸く(ようやく)   ×「しばらく」(暫く)

〇相殺(そうさい)   ×「そうさつ」

〇逝去(せいきょ)   ×「いきょ」

〇肉汁(にくじゅう)   ×「にくじる」

〇乳離れ(ちばなれ)   ×「ちちばなれ」

〇行燈(あんどん)   ×「ぎょうとう」 間違えると恥ずかしい。

〇行人(こうじん)   ×「ぎょうにん」(仏道修行の人)

〇続柄(つづきがら)   ×「ぞくがら」

〇月極(つきぎめ)   ×「つきごく」

〇脆弱性(ぜいじゃくせい)   ×「きじゃくせい」

〇暫時(ざんじ)   ×「ぜんじ」漸次

〇渋面(じゅうめん)  ×「しぶめん」

〇明朝体(みんちょうたい)  ×「めいちょうたい」

〇過不足(かふそく)  ×「かぶそく」

〇委嘱(いしょく)  ×「いぞく」

〇反故(ほご)   ×「はんこ」

〇役務(えきむ)  ×「やくむ」

〇偏に(ひとえに)  ×「へんに」

〇礼賛(らいさん)  ×「れいさん」

〇言質(げんち)   ×「げんしつ、ごんしつ」

〇異にする(ことにする)  ×「いにする」

〇伝播(でんぱ)  ×「でんぱん」

〇奇しくも(くしくも)  ×「きしくも」

〇読本(とくほん)  ×「どくほん」

〇遊説(ゆうぜい)  ×「ゆうせつ」

〇杜撰(ずさん)  ×「とせん、ずせん」

〇弛緩(しかん)  ×「ちかん」

〇出来する(しゅったいする)  ×「できする、しゅつらいする」

〇舌鼓(したつづみ)  ×「したづつみ」

〇あり得る(ありうる)  ×「ありえる」

〇職人気質(しょくにんがたき)  ×「しょくにんきしつ」

〇蔑ろ(ないがしろ)  ×「むしろ」

〇御用達(ごようたし)  ×「ごようたつ」

〇吹聴(ふいちょう)  ×「すいちょう」

〇旅客機(りょかくき、りょかっき)  ×「りょきゃくき」

〇言語道断(ごんごどうだん)  ×「げんごどうだん」

〇概ね(おおむね)  ×「かねがね」

〇軍配(ぐんばい)  ×「ぐんぱい、ぐんはい」

〇斜向い(はすむかい)  ×「ななめむかい」

〇如才(じょさい)  ×「にょさい」

〇巣窟(そうくつ)  ×「すくつ」

〇ご利益(ごりやく)  ×「ごりえき」

〇逆鱗(げきりん)  ×「ぎゃくりん」

〇一足飛び(いっそくとび)  ×「ひとあしとび」

〇一世一代(いっせいちだい)  ×「いっせいいちだい」

〇一対(いっつい)  ×「いったい」

〇婉曲(えんきょく)  ×「わんきょく」

〇生そば(きそば)  ×「なまそば」

〇造詣(ぞうけい)  ×「ぞうし」

〇免れる(まぬかれる)  ×「まぬがれる」慣用読み

〇間髪を入れず(かんはつをいれず)  ×「かんぱつをいれず」

〇奇しくも(くしくも)  ×「きしくも」

〇荒らげる(あららげる)  ×「あらげる」

〇琴線(きんせん)  ×「ことせん」

〇出生率(しゅっしょうりつ)  ×「しゅっせいりつ」

〇粗利益(あらりえき)  ×「そりえき」

〇完璧(かんぺき) ×「完壁」(かんぺき):「璧」と「壁」の違い

 

 なお、「琴線に触れる」は、相手の心が動かされ感動したり共感したりすることを言うので、相手の弱い所に触れると言うネガティブな言葉ではないので、使い方に気を付けましょう。「琴線に触れる」の逆の言い方は見つかりません。まあ、しいて言えば「弱みに付け込む」ぐらいでしょうか。

 

 

 

Xでの政治や社会問題に関する議論について

 

 近頃、気付いたことだが、Xでの政治関係の議論(特に高市内閣についての議論)は、アップされる記事(ポスト)の80%は、高市内閣の批判、高市による憲法改悪、日本の軍事化増強、将来的な徴兵制の施行と、治安維持法の制定に関わる政界の動きに対する反対意見なのだが、その他には熊の駆除についての反対意見、おふざけ動画しかない。

 

 不思議なことに、高市内閣の政策を擁護するような記事はほとんど見られない。

 

 この理由としては、昨今のスマホへのXのお勧め記事は、そのスマホの持ち主がどのようなことに興味を持ち、政治・社会関連の問題に関してどのような意見を持っているかで、AIが勝手にお勧め記事を選び、各々のスマホに振り当てていると言うことが考えられる。だから、高市政府反対の意見は、そうした考えの人達へのお勧めサイトに集約されており、政治への無関心層や高市政府の支持層には伝わらない仕掛けになっている。高市政権い賛同する意見も同じことである。

 

 こうした、お勧め記事の各々のスマホへの仕分け作業は、X社(=Google)の考えで差配されているから、Xを使っての議論は、全ての人々には届かないと言う仕組みになってしまっている。従って、政治関係のSNSでの論議は、高市反対派と賛成派と無関心層の3つに分断されており、全ての層の国民の間でのまっとうな意見交換などは出来ないことになっている。

 

 気を付けないと、X社(=Google)の思惑通りになってしまっている可能性が大であり、X社(すなわちGoogle)が日本での言論の一部を支配するような状況になってしまっており、ひいては日本の国政に重大な影響を及ぼしているものと思われる。

 

 自分のスマホへのXのお勧め記事は、発信者が偏っており、自分とは違う考えの人達の意見は読むことは出来ない仕組みになっているから、適当なキーワードで別の意見が集まっている記事のサイトにアクセスして、別の考えの人達の言い分にも耳を傾けてみることが必要だと思うが、如何なものだろうか。