娘 vs 父
娘が最上級生の代表で全校生徒にスピーチをした。
原稿を作っている娘が、
「パパは何人の前で講演するの?」と聞いてくる
次回は180人かな(19日こころつむぎ会)と答えると
「私は400人だよ!」自慢げに。
父として、娘に負けてはなるものかと
「パパだって、今月末は350人だし来月は500人だし、1000人の前だって話したことあるんだからね!」
娘
「パパ……、パパは大人なんだから、子どもに勝って当たり前でしょ」
娘に諭されました
次回は180人かな(19日こころつむぎ会)と答えると
「私は400人だよ!」自慢げに。
父として、娘に負けてはなるものかと
「パパだって、今月末は350人だし来月は500人だし、1000人の前だって話したことあるんだからね!」
娘
「パパ……、パパは大人なんだから、子どもに勝って当たり前でしょ」
娘に諭されました
試合に勝って、勝負に負けるってこういうことでしょうか?(笑
さて、今夜は同僚との飲み会です♪
さて、今夜は同僚との飲み会です♪
過去に愛を、未来に夢を、今に勇気を!
黒岩の講演で伝えているキャッチフレーズ
「愛と夢とちょっぴりの勇気」
愛とは関心を持つこと
夢とは感謝をすること
ちょっぴりの勇気とは、昨日の自分を1㎜でも超えること
この「愛と夢とちょっぴりの勇気」が、黒岩の人生を変えてくれました。
自分の過去を愛せるから、今の自分を愛せる
今の自分を愛せるから、未来に夢を描ける
未来を変えるために、ちょっぴりの勇気で、一所懸命に今を生きる
過去に愛を!
未来に夢を!
今に勇気を!
これからも、「愛と夢とちょっぴりの勇気」を伝えていこう。
告知===================
一般参加できる講演
4月19日(日)
最高のチームをつくるシンプルな仕掛け(残席僅か)
https://www.facebook.com/events/824850694251649/
6月4日(木)
売れる講師になる方法(仮題)
https://www.facebook.com/events/1431625840471319/
「愛と夢とちょっぴりの勇気」
愛とは関心を持つこと
夢とは感謝をすること
ちょっぴりの勇気とは、昨日の自分を1㎜でも超えること
この「愛と夢とちょっぴりの勇気」が、黒岩の人生を変えてくれました。
自分の過去を愛せるから、今の自分を愛せる
今の自分を愛せるから、未来に夢を描ける
未来を変えるために、ちょっぴりの勇気で、一所懸命に今を生きる
過去に愛を!
未来に夢を!
今に勇気を!
これからも、「愛と夢とちょっぴりの勇気」を伝えていこう。
告知===================
一般参加できる講演
4月19日(日)
最高のチームをつくるシンプルな仕掛け(残席僅か)
https://www.facebook.com/events/824850694251649/
6月4日(木)
売れる講師になる方法(仮題)
https://www.facebook.com/events/1431625840471319/
【評価されるコツ】会社や上司の悪口を言わない
「今度の上司、最悪だよ」
「課長のくせにさ・・・」
「課長のくせにさ・・・」
こういった、会社や上司の悪口(愚痴)を幾度となく耳にします。
たとえば、同僚と一緒に飲んでいて、ちょっと気を許して上司の悪口を言ってしまったとしましょう。その場では「わかる、わかる」とうなずいていた同僚が、後日その上司に「あいつ、こんなこと言ってましたよ……」と告げ口することだってあるわけです。
たとえば、同僚と一緒に飲んでいて、ちょっと気を許して上司の悪口を言ってしまったとしましょう。その場では「わかる、わかる」とうなずいていた同僚が、後日その上司に「あいつ、こんなこと言ってましたよ……」と告げ口することだってあるわけです。
悪口が伝わった上司にも面子というものがあります。
わざわざ呼び出して「お前、俺の悪口を言ってるらしいじゃないか」とやる上司はほとんどいません。
だから、部下にしてみれば悪口を言ったことがバレているとは夢にも思わないのです。
わざわざ呼び出して「お前、俺の悪口を言ってるらしいじゃないか」とやる上司はほとんどいません。
だから、部下にしてみれば悪口を言ったことがバレているとは夢にも思わないのです。
しかし、上司は、キツくあたったり、評価を悪くしたり、その人の仕事を取り上げてしまうことで、上司なりのやり方で反撃してくるのです。
そんなことをされた部下は、「あんな上司の下で働かなきゃならないなんて、自分は運が悪い」と悪循環するのです。
上司には部下とは違う業務も責任もあります。
上司なりの事情があり、その一つ一つを部下に話してはくれないのです。
そういったことを理解しようともせず「課長のくせに・・・」などと言う部下を応援したくなる人はいません。
逆に「課長には、僕たちの知らない苦労がきっとあるんだ」と上司を理解しようとする姿勢が、上司から理解され応援される部下になるのです。
まずは、上司に応援される社員になりましょう。
しかし、まったく不平不満を漏らせないというのも息苦しいものです。
そんなときは、自宅でノートに言いたいことを書いてみましょう。意外とすっきりするものです。そのノートは、絶対に会社には持って行かないようにしましょうね(笑
会社や上司の悪口を言わない、もう一つ大切な理由があります。
自分の言葉を一番聞いているのは自分だということです。
自分の言葉を一番聞いているのは自分だということです。
人間の脳は主語を認識しないといわれています。
つまり、「黒岩課長って、バカだよね」と言うと、その「バカだよね」という部分しか、自分の脳には認識されないのです。
自分自身が悪口を言われているのと同じ状態になるのです。
つまり、「黒岩課長って、バカだよね」と言うと、その「バカだよね」という部分しか、自分の脳には認識されないのです。
自分自身が悪口を言われているのと同じ状態になるのです。
毎日毎日、悪口を言われていたら、気分は落ち込むし、表情も暗くなるし、仕事のモチベーションも上がりません。そんな悪影響が、じわじわと沁みてくるのです。
同様に、相手の良いところを見つけて口にしていると、その言葉も自分自身に掛けられた言葉だと感じるのです。
悪口を言い続けると、悪口を言い続けられた自分になります。
良いことを言い続けると、良いことを言い続けられた自分になります。
悪口を言い続けると、悪口を言い続けられた自分になります。
良いことを言い続けると、良いことを言い続けられた自分になります。
