to the LAST DESTINATION
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夢を見させて《3》




夢を見させて。



〜8cmの短冊に願いを込めて。







🎋

久 宝 留 理 子

夏 は マ ジ ッ ク

(1996)




灼熱の夏
と言うより
リゾート的な夏。

炭酸
と言うより
清涼飲料水的な
夏。  

この頃、
かの日比谷野外音楽堂に
ライヴへ♪




実は、
楽しい思い出も
いっぱい。

結局、
どんな人生も
100なんだな
そんなふうに
思うようになっています。



🍀



当時は、
煮え切らない歌だな
と思っていた歌。
だからこそ、
どこかずっと
印象に残っている歌。

ほどよい
この歌の風に吹かれながら
今年の夏を
迎えます。


ありがとう。




















夢を見させて《2》




夢を見させて。



〜8cmの短冊に願いを込めて。








🎋

久 宝 留 理 子

O N E

(1997)




どうしても
孤独感を拭いきれなかった当時。

この歌にも
潤いをもらった。

気持ちを
明るく元気にしてくれた。




おかげさまで

孤独感から解放された

今です。


ありがとう。





心の色を変えてゆく

涙の坂を

登り切ったら微笑もう

これから出会う大切な

誰かのために

ひとり歩きを始めてみよう




ありがとう。




おやすみなさい。



















夢を見させて《1》




夢を見させて。



〜8cmの短冊に願いを込めて。






🎋

渡 辺 美 里

My Revolution

(1986)




美里さんの透明感。

新鮮さ。


やっぱり、永遠。


私にとって。




あの頃の

清々しいワクワク感。


よみがえる。





いつだって、

私に、


風を吹き込んでくれる。



何かが生まれる。




ありがとう。





永遠。



















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