ぼくは、どーゆー訳か、自分の幼稚園時代をかなり克明に覚えている。
ぼくの幼稚園時代には、ぼくが未だ忘れ得ぬ、同級生達の超名言がある。


【愛ちゃん】
ぼくと影山くんと愛ちゃんは、幼稚園内の水飲み場で話し合っていた。
テーマは、「なぜ蛇口から水が出てくるのか」


ぼく「川から水を持ってきてるんだよ、きっと。」

影山「いや、山だ。山から引っ張ってきてるんだ。」


それを聞いていた愛ちゃんがいきなり泣き出した。


愛「違うよっ!!」


愛ちゃんは泣きながら、こう続けた。


愛「とうもろこしをギュ~ってしぼった時に出る汁が、(蛇口から)出てくるんだよっ! お母さんが言ってたもんっ!!」


愛ちゃんのお母さんは、きっとコーン油か何かの説明をしたんだろうな…。



【兄を尊敬する弟】
毎日のように、お兄ちゃんの自慢をする男の子がいた(名前忘れた…)。
「お兄ちゃんは小学生だ。」「お兄ちゃんはドライブシュートが打てる。」「お兄ちゃんのパンチはとてつもなく痛い。」などなど、本当にお兄ちゃんの話しかしない男で、お兄ちゃんへの絶対服従を生き甲斐にしているような男だった。

彼の、お兄ちゃんに対する服従の度合いはどんどんヒドくなっていき、ある日………


彼「昨日、お兄ちゃんが『ウンコさわれ』って言ったからさわった。」

ぼく「( ̄□ ̄;)」

彼「お兄ちゃんが『ウンコなめろ』って言ったからなめた。」

ぼく「( д ) ゜゜」


一人っ子のぼくだが、そんなお兄ちゃんは要らないと、心の底から思ったのだった。




(*゜∀゜)=3
2つも!映画ネタ!書いてるし!
でもそんなの関(以下略
はい!ヽ(゜∀。)ノオッパ(以下略

やっぱり、週の前半は全然更新できないなー(ノД・。)ヤレヤレ



ところで……


今朝、電車の中で、非っ常~にムカつく事があった。

満員電車だったんだが、オレの目の前に、バカッポーがいた。

そのアホカッポーは、それぞれイヤホンを片方ずつ耳に入れ、目をつぶり、無言でずーーーっと抱き合っていた。

だが、オレがムカついていたのは、そのクソカッポーの気色悪い抱擁なんかじゃないんだ。


電車が満員だったため、オレの顔の15cm前には、キモカッポーの女の後頭部があったのだが……



その女の頭がフケだらけでクサイのだ!!



この、ひどい不潔度にオレは心底ムカついた!


部屋がゴミだらけでもいい。
多少、体臭があったっていいだろう。

だが頭は洗え!!!

今日び、フケなんて有り得ないだろう!!
クサくてかなわん!!



↑ちょっと前のアメーバニュースってとこに「風呂に入らない女子急増!」みたいな記事があったんで、書いてみました。
いやー、ほんとだったんですねー、あの記事。
アメーバニュース、あなどり難し(←ホントかよ)。



こないだ、電王的脳内解析ってのをやってみました。
脳のwwwww64%がwwwwww「答えは聞いてない」だったwwwwww

ようやく新劇場版を観に行けました。
一度くらいはアニメ作品について書いてみたかったので丁度良い機会ですが、何しろアニメの作法について、およそ明るくないもんで、結構テキトーかもしれません。


【概要】
TVシリーズ「新世紀エヴァンゲリオン」の新劇場版である。リメイクでもセルフカヴァーでもなく、リビルド(REBUILD)なのだという。
全4部作の第1作め。
中盤でTV版のようなアイキャッチが入る。
アイキャッチの前は基本的にTVシリーズと同様の内容なのだが、アイキャッチの後はTVシリーズとは異なる展開が始まる。


【映像に関する簡単な所見】
大幅に刷新された映像は、旧作をよく知る者にも新鮮な驚きを与えるに足ると感じた。
やはり、クオリティが跳ね上がっている気がするし、精緻さと美しさが兼ね備わってると思う。
昔好きだった物は大抵、記憶の中で美化されているものだが、美化された記憶に勝る現実をちゃんと提示してくれているのが何気にスゴイなと。
なお、このように記憶の中で美化が発生するのは、旧作の完成度が高かったからこそでもある。12年の経時があっても依然、記憶を喚起させるだけの完成度が旧作にはあるのだと思う。


【アニメーション】
当然のことだが、アニメは、実写とは違う表現である。アニメにしか出来ない表現がなされなければ、アニメ作品を作る意味など全くない。
アニメの特徴の一つは、「省略と強調の芸術」と言われる事である。
やや正確でないかもしれないが、「省略」とはスピード感を出すために中間の絵の枚数を減らす事であり、「強調」はその逆だ(無論、実写でもこれは可能だが、やり過ぎると不自然になる)。
エヴァは、この「省略と強調」が絶妙であり、観ていてスカッとする上に、心に残る点が魅力なのだと思う。


【総評】
どのようにしてこの新劇場版の映像が創られたのかが、公式サイトや劇場用パンフにはやたら詳しく載っているんだが、アニメーションの用語が多過ぎて半分程度しか理解できなかった。
結局、旧作のファンを納得させつつ、新規の観客にも訴求していくという無理難題をクリアするために、通常考えられないほどの手間ひまを掛けたという事らしい。
で、結果として上記無理難題はクリアされてるのかというと、自分はクリアされてるように思う。
理由は単純。
「続きが観たいから」である。
【概要】
精神病院の看護師らが、普段だれも立ち入らない地下道で謎のゲームを繰り返している。
これと並行して、患者や関係者が、何者かに目をくり抜かれて死亡していく。
謎のゲームと惨死との因果関係、そしてゲームの背後にある者の存在を軸に展開する、都市伝説系ホラー映画。

【コメント】
本作を、面白いか・つまらないかの数直線に乗せれば、つまらない。
救いようのない程つまらない。
とはいえ、映画の評価を決定するのは、面白いかどうかという軸だけではない。
実は、本作にも色々と見どころがないわけではないのに、余りのつまらなさのせいで不当に低い評価を受けてしまっているように思う。

【映像】
やはり、映像の良し悪しを決定的に左右するのはライティング(照明)であり、ホラー映画ではそれが特に顕著である。
淡い緑の色彩で統一された精神病院において、昼は影を消して光を強調し、逆に夜は影の面積の大きさを強調する、という対比がしっかりとなされている。
これはすなわち、影がマリーのアイコンとなっている事を表現するものである。

【総評】
前述のように、面白い映画では全くない。
とはいえ、映像上の光と影を堪能したり、都市伝説もの故の歯がゆさ(つまり、謎の全貌をあえてボカす事)を体感したりと、着目すべき点は一応ある。
いきなりB級映画のレッテル貼りをするのは性急に過ぎよう。
映画の各パーツに目配りをする鑑賞方法を採るのなら観る価値はある………気がする。



Σ(゚д゚;)ぎゃああああああ!!!!!

今朝、間違えて、ピアスを思いっきり引っ張ってしまった!!!


くそ痛い・・・・・・・・・(ノ◇≦。)


いやね、もう10年近くつけてるもんだから、正直、自分でもピアスつけてる事を忘れてしまうんだよ。。。

ちょっと血ぃ出たし。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



さて、そんなわけ(?)で、ちょっとバトンとやらを、またやってみます。

ほかに書くことがないからとても面白そうなバトンだったからです。


Q1 外見のタイプ

1位 マナカナ

2位 戸部ちゃん(フジテレビの)

3位 ギャル曽根


Q2 内面のタイプ

攻撃的な人。遠慮しない人。


Q3 恋愛対象はいくつから?

18以上と言わないと、とてもマズイことになるそうです。


Q4 無口な人と喋る人どちらがいいですか?

最低限のリアクションが取れる人ならいい。

さすがに無反応は無理。


Q5 異性のこういうところに弱いっていうのは何ですか?

ちょっとマジメに答えちゃうと、戦ってる姿。

例えば、大食い選手権のときのギャル曽根みたいな感じ。

「女だから○○」とか「男だから○○」という前置きは好きじゃない。


Q6 異性にされて、もしくは言われて嫌なことは?

ウソをつかれることかなぁ。


Q7 好きな人ができるとどんな行動をとりますか?

口数が減る(笑


Q8 告白したいほう?されたいほう?

どっちでもいいや(´0ノ`*)


以上



ところで、脳内メーカーってのをやってみますた!



なんじゃこりゃ…(ノ◇≦。)

本気の最低人間じゃないか!!!・°・(ノД`)・°・