鍼灸師YOKOのブログにお越し
いただきありがとうございます。
はっきり相手に、
ノーと言わないと
自分が苦しんだり、自分に優しくない
ときがあります。

自分に優しい選択肢が
ノーであるならば、
相手に答えをにごしたり、
相手の機嫌をとったり、
相手が傷つかないように
する選択ではなく、
はっきりノーといってあげる方が
お互いに優しい答えになること
って、ありますよね。
曖昧さがよいときもあれば、
曖昧さゆえに
人や自分を、傷つける
こともありますね。
昔、ノーということが、いけないと
思っていました。曖昧にさせることが、
相手を傷つけないことだと思っていました
、、、が、違いました。
曖昧にさせることで、
トラブルが生じたり、
相手も自分もいい加減
に扱って
いるんだな。
そんなことに気がついてから
曖昧さや、
期待を持たせることをしない
ように
気を付けています。
例えば、
気のない男性、
付き合えない
男性に気を持たせる
ことをずっとする。
相手は期待する。
付き合えないとしると、
相手は
どんな気持ちになるのか?
恨みになったり裏切りになったり
失望したり、より執着したり、、、
はっきりしないから
しつこくなったり
トラブルが生じることって、
あるんですよね。
そして、自分が本当はどうしたい?
ではなく、相手の気持ちを組みとって
そちらを優先にしてしまうから
こそ、
おかしくなったり、
もやもやするときもあります。
私はどうしたいの?
常に必要な問いかけだなと感じます。
その答えが曖昧ならば曖昧で
良いし、
ノーであるならば、ノーという選択を
とるって、大事ですね 。
noといえずに体や心の不調を起こしている
人もいます。
昨日はnoを伝えましょう、
そんなことを、伝える日でした。
noということも必要ですね。
自分の機嫌をとることのひとつに相手の
機嫌ではなく自分の機嫌をとるがあり
ますね。
自分に優しくしましょう!
今日も素敵な1日になります
ように![]()
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