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HEAVY METAL CAFE 

HR/HMを中心に、メロディの美しい音楽について語らせていただきます♪
映画にもハマっております。

…実は、その他なんでもありだったりして…

Burrn!5



見事にブロウされた髪が素敵なDavid Coverdale 様。


それにしても、D.Coverdale と R.J.Dio が、ギタリスト、Doug Aldrich を取り合うことになろうとは…。

まぁ、Doug がDIO の窮地を救うために助っ人として一時復帰したのを、DIO のマネージメントが一方的に「正式復帰」とアナウンスしたのが事をややこしくしたのですが。


それにしてもWHITESNAKEの来日は楽しみですよね。

私も一度はチケットを予約したのですが…キャンセルしちゃいました(泣)。

だって、限られた小遣いを使う以上、どちらかといえば何回も見直せるDVDを買うほうがいいしさ…

他にも観たいライヴDVDは目白押しですから…。


あぁ、それにつけても銭のほしさよ(慟哭)。



アール・アンド・シー・ジャパン
キャッスルズ・アンド・ドリームス


2006年1月25日、日本発売。


実に見ごたえのある作品です。

私の満足度は95点。

一部、E.ギターの録音ミスなどは、一応ミックスでカヴァー(オーヴァーダヴではない模様)してますし、その辺りは些細な不満なのですが、新作CDでうかがえる彼らの微妙な路線変更はまだ反映されてない時期のものなので、その点、若干の減点を。


彼らの姿を知るには格好の映像作品ですし、内容も盛りだくさんで実に充実してます。

3990円は、ファンにとってはけっして高くはないですが、Blackmoreファンの中にはDVDを買ってまでBLACKMORE'S NIGHTは観たくない、というグレーゾーン(?)のかたも少なくないでしょう。


で、まぁ内容についてあれこれ書くのはヤメにして、私がなぜか本作品中引っかかった映像をいくつか紹介させていただくことに。


題して…「吹く女」です(笑)。


吹く女 

吹く女2

吹く女3

吹く女4


…いかがでしょうか?(汗)


なぜ私がこういう画像に惹かれるのかは深く追求しないでいただきたい。

私自身、よく分かっておりませぬ。

同好の士がおられましたら、ぜひコメントをお願いします。


ま、これだけで終わってはなんなので(笑)、Blackmore先生が弾くハーディ・ガーディの画像を。

ハーディガーディ


そして何やら夫婦漫才。

What?


そういえばこの2人、ずっと婚約者のままでいくんでしょうかね…。

クリスタル・ブルー

ディトゥアー



2003年発表。

当年の私の、最もお気に入りのアルバム。

FAIR WARNINGのメロディアスHRを少しだけポップにした感じのサウンド。

歌メロなどは、EUROPEなどにも共通項を感じる。


実はここで紹介するのが遅くなったのは、Amazonさんのリンクが見つからず、後回しにしてたせいだ(笑)。

たった今、なんの気なしに検索してみたら、あっさりとヒット。

いやはや…。

CRYSTAL BLUEは、1989年に結成されたスウェーデン出身のバンド。

'93年に自費製作のミニアルバム『Out from the Blue at Last 』でデビュー、熱心なメロディアスHRマニアの間では話題になったらしいが、レーベル契約には至らず。


その後、SMC-Recordsとの契約を得てフルレンス・アルバムの製作に着手するのを機に、バンドの強化を図り、シンガーの交代をする。

新たなシンガーとなったのは、当時弱冠17歳のステファン・ニクヴィストなる甘いクリーンヴォイスの持ち主だった。

そして1994年、アルバム『Caught in the Game 』をリリース。

日本でもかなりの注目を集めたらしい。


1995年には、フィル・ライノットのトリビュートアルバム『A Tribute to Phil Linott 』に参加し、さぁこれからという時期に不運が。

なんと彼らの所属レーベルが倒産したため、活動停止状態に。


そして2002年、新たにMTMレーベルとの契約に成功した彼らは本作を完成、ようやく復活を遂げた。

日本デビューともなった本作ではVo.とDs.が交代、Vo.は新メンバーを加入させず、Key.のトーマス・ラッサールが兼任しているのだが、彼のVo.が実に素晴らしい!

なぜ、最初から彼に歌わせなかったのか疑問に思うほどだ。


FAIR WARNINGのトミー・ハートの声の透明度を増し、少し甘さを加えたような声の質、よく伸びるハイトーンは実に素晴らしいし、これだけ歌えれば専任Vo.など必要ないだろう。

そして、彼はKey.でもバンドサウンドの要ともいえるほどに的を射たプレイを聴かせてくれ、全曲を作曲。

内2曲は共作となっているが…嫉妬してしまうほどの才能ですな、こりゃ。


1.“Damage”の導入部、キラキラ・シンセ音にほどよく歪んだギターリフが乗り、透明感溢れるVo.が入ってきた瞬間にノックアウトされます。

キャッチーな歌メロは、あざといほどに耳に残ること必至。コーラスの爽やかさもたまりません。


2.“Back on Track ”はヘヴィなギターリフで始まりますが、歌メロはほどよいメロディアスロック、サビでは透明度100%のハードポップに昇華します。


3.“Someone ” 4.“Move On ”はともにミディアムテンポのややヘヴィな雰囲気の曲だが、泣きの歌メロ、ギターソロともに素晴らしい。


5.“Second Chance ”はジャジーなE.Pianoのバッキングを主体に、ポップな歌を聴かせるが、キャッチーなサビを持ち、アルバム中のいいアクセントになっている。


7.“You and I ”でのブルージーな歌唱は秀逸。トミー・ハートとタメを張れるだけの歌唱力を持っているといってもいいかもしれない。


11.“Sylvia ”はピアノをバックに哀感あふれるメロディを歌い上げるバラード。


12.“I'll Be Me ”は一転、ハードなギターリフで幕を開ける、キャッチーなハードポップだ。

ここで唯一、Key.のソロが聴けるが、もっとソロを弾いても良かったのでは?


各メンバーが的を射たプレイをし、佳曲ぞろいの本作を盛りたてているが、やはり特筆すべきはトーマス・ラッサールのVo.と、変幻自在のKey.プレイだろう。


ややHR色は薄いが、文句なしの北欧系メロディアスハード、産業ロックの流れを汲む傑作。

新作はもう出ないのだろうか…。

バンドのWebサイトも閉じられてしまっているようだ(泣)。

rainbow 1976 完全版 ←HMVへのリンク(他にも大ニュースが!)


なんと、あの『Live In Germany1976』の完全版が!



RAINBOWが1976年にドイツのケルン、デュッセルドルフ、ニュルンベルグにて行ったライヴの模様が完全版6枚組CDで登場!
5月24日に日本先行発売の予定だそうです。

これは…必聴です!


歴史的名盤『Rainbow Rising』発表直後のライヴ。

一部『On Stage』の元ネタにもなり、また『Live In Germany1976~虹色魔宴~』としてもこのライヴは知られていますが、完全版、しかも新たに発掘された音源をリマスタリング!…となると、まさにDVD『Live In Munich 1977』に続く歴史的発掘といえるでしょう。


ただ、収録予定曲を見る限り、お決まりの曲ばかり…という感もします。

“A Light In The Black”がぜひ聴きたかったのですが…この時期にはもうあまり演奏してなかったようですね。

ブートレグのリストを探してみたら、直前のアメリカツアーでは毎回のようにセットリストに入っていましたし、翌1977年の日本ツアーでも、会場によっては演奏されてるのですが…。




収録予定曲:

Disc1~2
COLOGNE September 25th 1976
Kill The King
Mistreated
Sixteenth Century Greensleeves
Catch The Rainbow
Man On The Silver Mountain
Stargazer
Still I’m Sad
Do You Close Your Eyes

Disc3~4
DUSSELDORF September 27th 1976
Kill The King
Mistreated
Sixteenth Century Greensleeves
Catch The Rainbow
Man On The Silver Mountain
Stargazer
Still I’m Sad
Disc5~6
NURNBERG September 28th 1976
Kill The King
Mistreated
Sixteenth Century Greensleeves
Catch The Rainbow
Man On The Silver Mountain
Stargazer
Still I’m Sad






組み枚数:6枚組
発売日:2006年05月24日
カタログNo:VPCK85354
レーベル:バップ
インターネット価格:¥6800





ケイト・ブッシュ
エアリアル

2005年11月発表。

前作『RED SHOES』からなんと12年ぶりに発表された、待望の8thアルバム。

“A Sea of Honey” “A Sky of Honey” からなる2枚組だが、彼女の音世界に浸るのに「長すぎる」と感じることはない。


なんといっても、半ば引退かと思っていた彼女の音楽に再び向き合うことができることは最上の悦びだ。


「歌姫」と呼ばれる女性シンガーは数多くいるが、彼女はそんなものをはるかに超越した存在であり、いわば「この世のものではない何か、と呼ぶしかない存在感」を持つ唯一無二の存在だ。

シンガーとしてはもちろん、作曲家としてもパフォーマーとしても、「天才」と呼ぶのに異論をはさむ余地はないだろう。


前作発表後母親となり、現在47歳になったKATE BUSHだが、その歌声にはいささかの衰えも感じさせない。

美しいメロディに伴う張り詰めた空気、その背後に見え隠れする「狂気」も健在だ。

もっとも、若いころの彼女には、聴くものの胸をえぐるような鋭い「狂気」がはっきりと感じられたが、現在のそれは、「見え隠れ」するだけにもっと不気味にさえ感じられる。


海洋を巡り天空を超え、母としての大きな愛を胸に秘めた「妖精」が、いまここに帰ってきた。

次作の発表を夢見ながら、しばらくは本作の世界に浸りたい。





最近、久しぶりに読書熱が高まってきているうえに、「女王の教室スペシャル」だの「愛と死をみつめて」だの、なかなかTVの前から離れられない。

溜まってるDVDを観るのはおろか、音楽を聴くのもままならぬ。


通勤の車中ではCDチェンジャーに入れっぱなしのお気に入りを聴いてはいますが…。

本日はDOUBLE DEALERの1stをガンガンの音量で。

何度聴いてもいいですね、これ。

緊張感溢れる演奏と歌唱がたまりません。

歌メロの煽情力も素晴らしい!


DOUBLE-DEALER, 下山武徳
Double Dealer

そういえばライヴDVDも出るんだった…早く給料日になれ(汗)。


BURRN!4



先月号では、人格者として知られるR.J.Dioが実は金に汚かったのか!?と、衝撃的な証言が印象的でありましたが、今月号もなかなか…。


表紙を見ると…VAN HALEN解散!?


…いや、実はマイケル・アンソニー(b.)が「現在は全てが凍結中だ」とインタヴューで答えてるだけで、解散といってるわけではなかった。

そして、当のマイケルは、正式メンバーの肩書きをとうに失ってるそうで、正確には『現ラインナップでのVAN HALENは終焉を迎えた』ということらしい。


インタヴュー中で、「エディ・ヴァン・ヘイレンは、サミー・ヘイガー(Vo.)やマイケル・アンソニーが権利を持つテキーラやホットソースのコンサート会場での販売を快く思わず、それがバンドに悪影響を及ぼした」と語っているが…当然じゃない?


私だって自分達のコンサート会場で、メンバーの誰かがそんなことに関わっていたら嫌ですよ。

「ツアー中はバンドに専念してくれよ」と思うでしょう。


マイケルは、「自分が関わっている商品ではあるが、実際にコンサート会場で販売をしていたのは自分ではなく、管理できなかった」と言ってるが、納得できませんよね。

自分が商品の権利を持っている以上、エディのクレームに対して何らかの方策をとることは難しくなかったはずで、「エディが法的に訴えてきたら考えるさ」ぐらいに、呑気に構えてたんじゃないでしょうかね。


エディの奇行については、私はよく知りませんが、少なくともバンドの存続に大きな支障をきたすほどのことはなかったのではないか。


今後、VAN HALENがどうなるかはVAN HALEN兄弟の思惑次第のようですが…。

今月号表紙の、ギターヒーローの若き日の写真が、なぜか哀しく見えて仕方がない。


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【追記・訂正】    2006-03-13


BURRN!の該当記事を読んだかたは、「あれ、なんかインタヴューの内容と微妙にニュアンスが違ってない?」と感じられたことでしょう。

すみません。


記事中、

>マイケルは、「自分が関わっている商品ではあるが、実際にコンサート会場で

>販売をしていたのは自分ではなく、管理できなかった」と言ってるが~

…は私の勘違いでした。

あぁ、恥ずかしい。


このマイケルの発言は、サミーを擁護するもので、マイケルが自己弁護しているものではありません。

また、インタヴューからの完全な引用ではなく、私が意をまとめたものです。


コンサート会場で売られていたのは、サミー・ヘイガー(Vo.)が卸したテキーラ、『Cabo Wabo』で、それを卸先の問屋(?)から仕入れて販売していたのは(マイケルによれば)会場側。

なので、私が非難するとしたら、マイケルにではなく、ほぼサミーにのみ向けられるべきものでした。


とはいえ、【みっちゃんA】さんのご指摘どおり、現実的にはエディ側が無茶な要求をしている、と見るべきでしょう。

ミュージシャンが副業をおおっぴらにするのを好まない私の感覚が、エデイに対する安易な共感をもたらしたようです。


文中の大意は変わりませんが、1部曖昧になっていた点と、事実誤認をここに訂正して、追記させていただきます。

【みっちゃんA】さん、ありがとうございました。


060204_醤油飴.jpg
またまたスキンを変更致しました。
『藤田氏の酒場』ってのが気にはなりますが…トップの画像と全体の配色が気に入ったので。

本日はちょっと変わった飴を舐めてます。
塩気のない醤油味と言えば良いでしょうか。想像した味よりずっと美味しかったです。


昔懐かしいHM版BAND AIDです。

画質も音も良くないですが、下記リンクにて観れます。

実に豪華なメンツでしたね~。曲も良かった。

祈・DVD発売!


http://www.youtube.com/watch?v=cIjQQDt9WXQ&search=HEAR%20%27N%20AID%20



[イントロ〕
ロニー・ジェイムス・ディオ(DIO)


〔1番〕
デイヴ・メニケッティ(Y&T)
ロニー・ジェイムス・ディオ(DIO)
ロブ・ハルフォード(JUDAS PRIEST)
ロニー・ジェイムス・ディオ(DIO)
ケヴィン・ダブロウ(QUIET RIOT)
デイヴ・メニケッティ(Y&T)

〔2番〕
エリック・ブルーム(BLUE OYSTER CULT)
ポール・ショーティノ(ROUGH CUTT)
ジェフ・テイト(QUEENSRYCHE)
ドン・ドッケン(DOKKEN)
ポール・ショーティノ(ROUGH CUTT)

〔Gソロ〕

クレイグ・ゴールディ(ROUGH CUTT)
エディ・オジェダ(TWISTED SISTER)
クレイグ・ゴールディ(ROUGH CUTT)
エディ・オジェダ(TWISTED SISTER)
ヴィヴィアン・キャンベル(DIO)
ブラッド・ギルス(NIGHT RANGER)
ヴィヴィアン・キャンベル(DIO)
ニール・ショーン(JOURNEY)
ジョージ・リンチ(DOKKEN)
ニール・ショーン(JOURNEY)
イングヴェイ・マルムスティーン
ヴィヴィアン・キャンベル(DIO)
イングヴェイ・マルムスティーン
ジョージ・リンチ(DOKKEN)
カルロス・カヴァーゾ(QUIET RIOT)
ジョージ・リンチ(DOKKEN)
カルロス・カヴァーゾ(QUIET RIOT)
ブラッド・ギルス(NIGHT RANGER)
クレイグ・ゴールディ(ROUGH CUTT)
ドナルド・ローザー(BLUE OYSTER CULT)


〔Gソロあけ〕
ケヴィン・ダブロウ(QUIET RIOT)
ロブ・ハルフォード(JUDAS PRIEST)
ジェフ・テイト(QUEENSRYCHE)


〔サビ〕
(途中ちょこっとヴィンス・ニール(MOTLEY CRUE))

ドラムはフランキー・バネリ(QUIET RIOT)とヴィニー・アピス(DIO)のツインドラム。

ベースはジミー・ベイン(DIO)ですね。

サビのバックで流れているハモリのギターが、エイドリアン・スミスとデイヴ・マーレイのMAIDENコンビです。彼らはこのパートしか弾いていなかったと思います。



aria-pro2


いやぁ、ネタに困ったら写真に頼ればいい、と思いつきました(笑)。

見てくださってるかたの中には「こいつ、ホントに楽器弾けるのか?」とお思いのかたもおられるかと、ふと不安が脳裏をよぎったのも事実ではあります(汗)。


これは現在、手元にある唯一のベース。

ベーシストのくせに1本しか持ってないんです。

まぁ元々、気に入ったのが1本あればいい、ってクチではありましたが。

Aria-ProⅡ…たしか8万円だったか。

WHITESNAKE時代のNEIL MURRAYに憧れて購入したもので、仕事でも趣味のHRバンドでもメインで使用してた。

フロントピックアップの左部分、つまり構えたときに上になるところに指弾きの時には親指を置いていたので、そこだけ磨り減って凹んでます。なんて指をしてるんだ、私は…(汗)。


仕事の時にはラテンのリズムとか、いつの間にか指弾きでないとタイミングが取れなくなっちゃってて。

たまにピックで弾くと、まったくダメでしたね~。空ピックができなかったんです、私(恥)。


ある時期にはFenderのプレベ(多分’73年製)も一丁前に使ったことありましたが…ピッチが悪くて閉口したもので、売ってしまいました。

ある時期のFenderのベースがフレット音痴気味なのは仕方ない、とか言うかたもおられましたが、仕事の時はバンマスが厳しいひとだったのでどうにも…。まぁ、ハズレだったんでしょうね。


fernandes


E.ギターです。

Fernandesの6万円のもの。

買ってからもう20年ぐらいになりますか、バンドを辞めてからはもっぱらコイツを弾いてひとり遊びしてます。考えてみたら人前にでたことがない、という不憫なヤツです。


hidemodel


Hide-Modelのアンプ・スピーカー内蔵ミニギターです。

買ってから8年ぐらいか?

手軽にTVなんか観ながら弾けるヤツが欲しかった時期がありまして。

楽器店でZO-3とコイツを弾き比べて、どちらを買おうか迷いに迷った末、コイツに決定。

決め手はZO-3の色がシルバーしか選べなかったから(笑)。


やはり、ノーマルスケールの普通のギターを買うべきだったと、軽く後悔しました。


こんど買うなら生ギターかエレアコがいいですね。

原点に帰って、弾き語りをしたい。

私がギターを始めるきっかけは「弾き語りができたら楽しいだろうなぁ」だったんです。

よく言われる、「女の子にモテたい」という願望はほとんど無かった。

今思い返すと、不思議なんですが(笑)。