稲嶺選手…
稲嶺選手が戦力外通告…って、どういうこと…!?
活躍していたのに、なんでなのでしょう。
びっくりです。
昨日届いた月刊ホークスを読みましたが、さっぱりわかりません。
子育ても「待ちの子育て」と言って「待ち」が大切なんですよ。
城島選手が「王監督は自分が調子が悪い時にも使い続けてくれたことに感謝している」
と初めて優勝した時に言っていたのが忘れられません。それを聞いてホークスはとても良いチームだ
と思ったのですから。
何か他に理由があったのかも知れませんが、待てなかったのだとしたら、ホークスにとって
すごい損失だったかも・・・。
寺原みたいに他のチームで活躍しそう…デス。
応援していたのに、残念です。
ところで、激しい指名戦の末…東洋大学の大場翔太投手を獲得できてよかったです。
この王監督のくじ運の良さで、なんとか今年こそV奪還狙って頑張って欲しいものです。
活躍していたのに、なんでなのでしょう。
びっくりです。
昨日届いた月刊ホークスを読みましたが、さっぱりわかりません。
子育ても「待ちの子育て」と言って「待ち」が大切なんですよ。
城島選手が「王監督は自分が調子が悪い時にも使い続けてくれたことに感謝している」
と初めて優勝した時に言っていたのが忘れられません。それを聞いてホークスはとても良いチームだ
と思ったのですから。
何か他に理由があったのかも知れませんが、待てなかったのだとしたら、ホークスにとって
すごい損失だったかも・・・。
寺原みたいに他のチームで活躍しそう…デス。
応援していたのに、残念です。
ところで、激しい指名戦の末…東洋大学の大場翔太投手を獲得できてよかったです。
この王監督のくじ運の良さで、なんとか今年こそV奪還狙って頑張って欲しいものです。
SP
鳴り物入りで始まったドラマですが、やっぱり面白いです!
本広克行さんの演出は、テレビドラマなのに映画を見ているのかと錯覚してしまうほどです。
人物の手元にカメラの焦点をあわせてからだんだん引いて行ったり、画面を細切れにせずに
長く回したりと、(専門的なことは詳しくはわかりませんが)映画的な撮影の仕方ですよね。
岡田君のSPがカッコよかろうと思って見始めたドラマですが、岡田君は勿論カッコイイですが、
それは置いておいても、ドラマとしてとても見ごたえがあり、久しぶりに次回を待ち遠しく感じる
ドラマです。
真木ようこさんもカッコイイですね。「ゆれる」とはまた全く違うイメージです。
機動警護班の係長は真田広之さんでもよかったなぁ…なんて思ったりして。(真田さんが好きなので…)
海外の警察物の映画をここのところ何作か見ましたが事件をどの課が担当するかで争いがあります。
やはりこのドラマでも今度のテロ立てこもり事件をどこが担当するかで、ちょっともめていましたね。
いずこも同じ…。
この不思議な放送時間は、大人がゆっくりドラマをみられるのはこの時間だということで決まった
のだそうですが、私には録画予約しておかないと絶対に見忘れてしまう時間帯です(^^ゞ
で、次週もしっかり予約して楽しみにしています。
本広さんはSPの警護している時の眼光の鋭さに惹かれたとのことです。
自分を犠牲にして要人を守るという仕事は、どう考えても普通の仕事より危険だし大変な仕事であり、
私たちのような一般人はそう言う仕事に就こうという方たちの思いを知りたいと思ってしまいます。
このドラマを通して、その考え方が少しでも伝わってくることを期待しています。
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本広克行さんの演出は、テレビドラマなのに映画を見ているのかと錯覚してしまうほどです。
人物の手元にカメラの焦点をあわせてからだんだん引いて行ったり、画面を細切れにせずに
長く回したりと、(専門的なことは詳しくはわかりませんが)映画的な撮影の仕方ですよね。
岡田君のSPがカッコよかろうと思って見始めたドラマですが、岡田君は勿論カッコイイですが、
それは置いておいても、ドラマとしてとても見ごたえがあり、久しぶりに次回を待ち遠しく感じる
ドラマです。
真木ようこさんもカッコイイですね。「ゆれる」とはまた全く違うイメージです。
機動警護班の係長は真田広之さんでもよかったなぁ…なんて思ったりして。(真田さんが好きなので…)
海外の警察物の映画をここのところ何作か見ましたが事件をどの課が担当するかで争いがあります。
やはりこのドラマでも今度のテロ立てこもり事件をどこが担当するかで、ちょっともめていましたね。
いずこも同じ…。
この不思議な放送時間は、大人がゆっくりドラマをみられるのはこの時間だということで決まった
のだそうですが、私には録画予約しておかないと絶対に見忘れてしまう時間帯です(^^ゞ
で、次週もしっかり予約して楽しみにしています。
本広さんはSPの警護している時の眼光の鋭さに惹かれたとのことです。
自分を犠牲にして要人を守るという仕事は、どう考えても普通の仕事より危険だし大変な仕事であり、
私たちのような一般人はそう言う仕事に就こうという方たちの思いを知りたいと思ってしまいます。
このドラマを通して、その考え方が少しでも伝わってくることを期待しています。
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モーリス

1987年 イギリス 監督:ジェームズ・アイヴォリー
ケンブリッジ大学へ進学した青年モーリス(ジェームズ・ウィルビー)は、上流階級のクライ ブ(ヒュー・グラント)に「好きだ」と打ち明けられ、恋人同士の関係になっていく。しかし、 このような関係は世間では全く認められておらず法的に罰まで与えられてしまうので、クライブ は卒業後弁護士になるために、二人の関係を清算しようとする。
全てはこの映画からはじまるかのように聞いていたので、もう早く見たくて見たくて…。
超期待しすぎたのがいけなかったのでしょうか…。少々肩すかしをくらった感じでした。
「同性愛の世界を耽美的な映像で描き、美少年大好きな女の子たちに拍手を持って迎えられた青春
ロマン…」だそうですが。
超期待しすぎたのがいけなかったのでしょうか…。少々肩すかしをくらった感じでした。
「同性愛の世界を耽美的な映像で描き、美少年大好きな女の子たちに拍手を持って迎えられた青春
ロマン…」だそうですが。
二人が授業を抜け出して草原で寝ころびじゃれ合うシーンは、この映画の中で一番綺麗でした。
それとこの↑DVDの表紙になっているシーンも、ドキドキしました。
友人たちがドヤドヤ入ってくる気配を察して、さっと離れる二人がよかった。
クライブが将来のために二人の関係を清算しようとするのに対し、モーリスはあるがままの自分を
受け入れます。結局クライブの屋敷の使用人である庭師と深い仲になってしまうのですが、それも
自分を脅迫するための手段かと半分疑いながらも、はまって行かずにはいられない心の葛藤がよく
わかり切なかったです。
それとこの↑DVDの表紙になっているシーンも、ドキドキしました。
友人たちがドヤドヤ入ってくる気配を察して、さっと離れる二人がよかった。
クライブが将来のために二人の関係を清算しようとするのに対し、モーリスはあるがままの自分を
受け入れます。結局クライブの屋敷の使用人である庭師と深い仲になってしまうのですが、それも
自分を脅迫するための手段かと半分疑いながらも、はまって行かずにはいられない心の葛藤がよく
わかり切なかったです。
映像的には同じイギリスの「アナザー・カントリー」のほうが美しかったかもです。
これもイートン校のエリートたちの話ですが、これは高学歴の若者たちの陥り易い道なのでしょう
か…。なんて…。
これもイートン校のエリートたちの話ですが、これは高学歴の若者たちの陥り易い道なのでしょう
か…。なんて…。
これは20年前の映画だからか表現も控え目で映像美に重きを置いた作品になっています。
今のあからさまな映像に比べて押さえている分よけいにロマンティックかも。
ヒュー・グラントが出ているというのにもちょっとびっくりでした。
今のあからさまな映像に比べて押さえている分よけいにロマンティックかも。
ヒュー・グラントが出ているというのにもちょっとびっくりでした。
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