作って食べて飲んで寝るだけ -14ページ目
いつも読んでくださる方も
初めましての方も
このブログは
日々つくったお惣菜レシピと
しょーもなーい話を
つらつら書いてるだけですが
読んでいただき
本当にありがとうございます

オシャレ〜なおかずや
映え〜なおかずは作れませんが
美味し〜い!と思えるおかずを
毎日ムスメのために
作っていきますので
優しく見守っていただけたら
献立に悩んだことはなく
なんとなーく浮かんだレシピを
ちゃちゃっと作ってる感じ
基本はお弁当のおかずなので
単品に彩りはおさえつつ
お弁当箱に詰めて はじめて
彩りが映えるようにしています

ムスメはもうモードを切り替えて
勉強しに出かけてしまい
ワタシは編みものしながら
録り貯めたドラマや
スペシャル番組を観ながら
のんびり食べて呑んで
休み明けたら
しばらくお酒は控えるつもりで
この休みは
好きなだけお酒を呑んでますが
休みに入ってだいぶ経つ
…わけでもないのに
変なストレスないんだろうなぁ
ただただお酒が美味しい

そんな感じで今回は
【トロトロ煮豚】
いろんなブロック肉で
煮豚を作ってみたけど
やっぱり豚バラ最強なのかな

ムスメが脂身苦手だから
なるべく脂身の少ない部位で
煮豚を作りたかったんだけど
旨さを優先させてしまった

これがまたお酒が
進むんだなぁ

材料
【煮汁】
- 醤油 大さじ2
- みりん 大さじ1半
- 酒 80ml
- 酢 小さじ1
- はちみつ 小さじ2
- ごま油 小さじ1
- 白すりごま 小さじ1
- コリアンダーパウダー ひとつまみ
- ブラックペッパー 少々
- ラー油 3滴
- すりおろし玉ねぎ 大さじ1
- おろしにんにく 小さじ1
- 生姜スライス 3〜4枚
- 長ねぎ(青い部分) 1/2本
- 水 200ml
作りかた
- 豚バラブロック肉を2〜3つに切り分ける。今回は2つに切りました。
- フライパンを熱し、[1豚肉]全面に焼き色をつけるように中火で焼く。そのまま圧力鍋に移す。
- フライパンに残った脂を軽く拭き、【煮汁】の材料を入れていく。フライパンに残った肉の旨みをこそぎ落としながら合わせて、圧力鍋に加える。
- [3圧力鍋]のフタをし、強火にかけ、圧がかかったら弱火にし25分。火を止めたら30分ほど放置。
- フタを開け、肉だけ取り出し、煮汁を5〜10分ほど煮詰める。
- 肉に煮汁をかける。
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新年明けましておめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いします

今年初のおみくじは【末吉】でした

通常運転だわ、安心した

(たいがい なんちゃら吉なのよ)
今年の元日は寒かった〜

初詣の行き帰り
行って歩いてたら
ムスメに呆れられましたよ

だから、そのあと
実家に行くときはもう少し
暖かい格好をして
首にマフラーぐるぐる巻いて
行きました

さすがに暖かったけど
外はも〜うほんと寒かった

そんな寒い日から始まった
2026年ですが
今年のおせちは
こんな感じ
こんな感じ
おせち用の食器などは
持ち合わせていないので
いつもどおりの食卓ですが
干支にちなんだ敷紙をひいて
ちょっとだけ
そんな感じで今回は
【柚子胡椒香る鶏ハム】
1本は柚子胡椒でくるんで
もう1本は花椒パウダーでくるんで
ふたつの味を楽しみました
花椒は実も入れながら
もう少し量入れても良かったな

次回はそうしてみよう

材料
- 鶏むね肉 1枚(約200g)
- 砂糖 小さじ1/2
- 塩 小さじ1/3
- 柚子胡椒 大さじ1/2
作りかた
- 鶏むね肉は切り目入れて、厚さが均等にする。
- [1鶏肉]に砂糖をぬりつける。
- [2鶏肉]に塩をぬりつける。
- [3鶏肉]の片面に柚子胡椒をぬり、それが内側になるよう折りたたみ、ビニール袋に入れて、ひと晩寝かせる。
- [4鶏肉]を袋から取り出し、水気をふきとり、柚子胡椒の面が内側になるようにクルクルきつく巻く。
- [5鶏肉]をラップにくるんで両端をきつくしばる。さらにアルミホイルにくるむ。
- 鍋に湯を沸かし[6鶏肉]を入れてフタをし、7〜8分茹でる。
- 火を止めてフタを取り、30分ほどそのまま。冷めたら冷蔵庫で冷やす。
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映え〜なおかずは作れませんが
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おせちはあまり作らないぞ、と
硬く心に誓ったのに
なんだかんだで
冷蔵庫パンパンだよ〜

我が家はお重には詰めないので
メニュー毎に保存容器に詰め
元旦の膳は一口ずつ盛るだけ

おかわりは各自ご自由に

ま、ビュッフェスタイルですな

ワタシの住む地方では
大晦日からおせちを始め
お寿司や海鮮など
食べちゃう家庭が多いんですが
実家がそうじゃなかったので
ワタシにもそういう習慣がなく
元旦那の実家が
そういう習慣だったのを知って
びっくりした覚えがあります

ムスメとの暮らしでは
大晦日は年越しそばだけ
(2人ともそれで満ぷくになっちゃう)
昨日今日
いろいろ作った料理は
そんな感じで今回は
昨日食べた【キンキのアクアパッツァ】
先日小さいキンキを見つけて
大きかったら高かっただろうに
小さいからお手頃価格だったので
鱗を取って、冷凍しておいたんです

アサリもお手頃価格なときに
調達して冷凍保存

いつ作れるかな、と
タイミングみてたけど
毎日帰りの遅いムスメと
一緒に食事できる
タイミングがなかなかなくて
結局 年の瀬になってしまいました

受験生のムスメに
大晦日も正月もないようで
今も勉強してますよ

がんばってるなぁ
がんばってるよ、ほんと
その成果が実を結ぶことを
同じように受験を控えた方も
受験生をもつ親御さんも
みなさん一緒に乗り越えましょうね

では、今年も
この拙いブログをお読みいただき
本当にありがとうございました
来年もよろしくお願いします
材料
- キンキ(小) 4尾
- あさり 200gくらい
- にんにく 1片
- ミニトマト 6〜8個
- 白ワイン 100ml
- 水 50ml
- オリーブオイル 大さじ2
- 塩 適量
- ブラックペッパー 小さじ1
- イタリアンパセリ 適量
- ケッパー 少々
作りかた
- キンキは鱗を取り、軽く塩をふり10分おく。水気をふく。
- あさりは砂抜きされているものを。してない場合は砂抜きをする。
- にんにくは包丁の腹でつぶす。
- イタリアンパセリは茎を2〜3cm長さに切り、葉は適当にちぎる。
- フライパンにオリーブオイルと[3にんにく]を入れて、弱火でじっくり香りをたたせる。
- [1キンキ]を加える。軽く焼き色をつけ、裏返す。
- 火を少し大きくし、白ワインを加え、アルコールを飛ばす。
- [2あさり]とトマト、水を加えてフタをし、中火で5〜7分。
- 味見をし、足りないようであれば塩を足す。
- ブラックペッパーをふる。
- 火を止めて[4イタリアンパセリ]を加え、オリーブオイルをひと回し、ケッパーを散らす。
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さてさて、今日もお休み

昔から意味のある おせち料理は
あまり好きではないし
かといって
デパートやネットで販売している
おせち料理も
あまりそそられないので
自分が食べたいなと思う料理を
何品か作ったり
買って済むものは買ってます

(かまぼことか、ね)
ムスメからリクエストもらうのは
買って済むモノが多い

私が作るモノは
どれも抵抗なく食べられるみたい
順に投稿していきますが
結構いろいろ作りましたよ

楽しかったなあ

そんな感じで今回は
【じゃがいもとアンチョビのマスタード和え】
じゃがいももアンチョビも
日持ちはしないので
今日明日じゅうに食べ切ってしまう
単なるお惣菜で
おせちではないんですけど
マヨネーズの入った
ポテサラが苦手なムスメには
こっちの方が食べやすいみたい

よかったよかった
さーて、明日は大晦日
ワタシは仕事(短縮勤務)なので
今日 料理がんばっちゃいしたけど
明日、仕事から帰ってきたら
のんびりできるかな〜

あっ、年越しそばがあるか〜

蕎麦茹でるだけだけど
ぬーん

“おかあさん”ってのは
休みがないですねぇ、やっぱり
みなさんはご実家などに
帰られるのでしょうか?
それとももうご実家かな?
どうか良い年越しを
材料
- じゃがいも(中) 3〜4個
- アンチョビフィレ 2枚
- オリーブオイル 大さじ2
- 粒マスタード 小さじ1半
- ブラックペッパー 小さじ1/2
- ケッパー(粒) 小さじ1
- ディル ひとつまみ
作りかた
- じゃがいもは皮をむき、食べやすい大きさに切り、水にさらしておく。
- アンチョビを粗みじん切りにする。
- [1いも]を鍋に入れ、ひたひたの水と小さじ1の塩を入れ、ホクホクしない程度に茹でる。
- [3いも]の湯をきって、ボウルにあけ、オリーブオイルと[2アンチョビ]を加え、軽く和える。
- 粒マスタードを加え、軽く和える。
- ケッパーとディルを加え、よく和える。
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さてさて、昨夜から
寝かせておいた黒豆を
いよいよ炊いてみましたよ

ところがっ

黒豆つくるぞ、決めてたのに
黒糖が切れていた…

キャーッ
でも、そんなアクシデントにゃ
へこたれないっ

(単なる買い忘れ、だけどね

)
今回は黒みつと
メープルシロップで作ってみた

甘さが柔らかくて
私は好きだな〜

明日はもっと
染みてるかしら

楽しみ

手作りするおせち料理は
黒豆しかないので
黒豆作ってしまうと
いやいや、まだまだ
お正月用のごちそうは
作らなきゃいけないから
材料
【A】
- 黒みつ 大さじ4
- メープルシロップ 大さじ1
- しょうゆ 小さじ1半
【B】
- インスタントコーヒー ひとつまみ
- ラム酒 小さじ2
- シナモン ひとふり
作りかた
- 黒豆をかるく洗う。
- 圧力鍋に水を沸騰させて[1]と【A】を投入して火を止め、ひと晩寝かせる。(8時間〜12時間)
- 圧力鍋の加圧は15分。冷めて蓋が開いたら火をつけ、弱火で好みの硬さまで煮詰める。
- 好みの硬さになったら火を止め、【B】を加えて自然に冷ます。

