年賀状のデザイン
年賀状といえば、昔はプリントゴッコを使って家で印刷してたっけ。
で、就職してしからは、業者に印刷を頼んで、今や自宅で印刷するようになりました。
しかも数年前から何パターンか用意しちゃったりして。プライベート用と仕事(職場や学界関係)用に分けたり、単名バージョンや連盟バージョンとバリエーションなど。
書店に行くと、いろいろと年賀状用のテンプレートやデザインが収録されている本が売られているので、それをようやく買ってきました。
特に検討して選んだわけではないので、しょうがないといえばしょうがないのだけれど、どうもいいデザインがない。もう一冊買おうかなあ。
問題をつくる年の瀬
毎年の恒例行事ですね。これを終えなければ年を越せない?
一応、過去問を再チェックして、できるだけダブらないように、とは考え るものの、重要な点を出題するとなると、自ずと論点は限られてくるからなあ。
さてさて、今年はどうしますかなあ。
変?偏?
他のブログでもきっと言及しているであろう、恒例の今年の漢字は「変」。
これってまさに大学?変な人はたくさんいる。変な仕組みもたくさんある。
同音異義の偏というのもありそう。
仕事が特定の人に偏る。
性格が偏った人がおおい。あ、これは変な人と同じだ。
上位校に受験生が偏る。
まあ、変というぐらいだから、変じゃないことがあるんだろうけれど、今の世の中、変じゃないというのはどういことを指しているのかよくわらならいぐらい変なんでしょうね。
今がチャンス?
某学会の会費の支払い請求書が届いた。
会費はユーロ建てである。
ここ数年、円に換算すると値上がりしてばっかりだったが、今年はご存じの通り、円がユーロに対しても高くなってきているので、かなり安くなった感じがする。
でも、支払いはクレジットカード払いなので、決済されるレートが今とあまり変わらないと良いのだが。
棒茄子の調理方法
今年も無事収穫できそうです。ここ数年、不作続きで、今年も前年度比で減ではありますが。
で、ご多分に漏れず、我が家でも調理されずに長期保存される量が多そうです。消費した方が景気には貢献するのでしょうが。
とはいえ、より効率的な保存方法はどうなんでしょう。大部暴落しているので、国産の蕪と交換するのも一考でしょうか。
数年のスパンではなく、自分がおじいさんになったときにという数十年のスパンで、大きな蕪に育ってくれればOKですから。その時にはおばあさんにひっぱってもらって、その後を牛にひっぱってもらって・・・、というぐらいにね。
Swingin’X’mas~Winter Jazz Collection~
クリスマスつながりエントリー。
買ったのはビレッジバンガードなのに、リンク先はamazonだったりする。
まあ、季節ものということで、衝動買いです。
- Swingin’X’mas~Winter Jazz Collection~/BLOODEST SAXOPHONE
- ¥2,100
- Amazon.co.jp
そういえば、ここ1年ぐらい、CDすら買っていなかったりして。それだけ余裕がないということか。まさに心を亡くしているわけですね。
クリスマス・イルミネーション
異教徒のイベントには関心がない? sphinxです。
12月に入って街はすっかりクリスマスの彩り。繁華街だけでなく、個人の家でも、イルミネーションで飾り付けているところがよくあります。
いつも通る道沿いに、非常の大がかりなイルミネーションを点灯しているお宅があります。毎年、大学の帰路、少しばかり楽しませてもらっていますが、へそ曲がりなのか、毎年同じことを思っています。
これって、外を通る人は楽しめるけれども、家の中にいる人たちは何が楽しいんだろう?
と。しかも、電気代も自腹だし。
きっと、今年は不景気だからといって、飾り付けを取りやめるか縮小した家が何軒もあるに違いない。
目覚まし時計が鳴っている
夢心地の午後、目覚まし時計の音で起こされた。なんてとぼけた話ではなく、隣の研究室で目覚まし時計が鳴り始めたのである。
止めろよ、早く。あれ、止まらないよ、おい。
何だよ、起きられないのかよ、と思ったが、お隣さんは今不在だ。講義や会議でいないんじゃない。大学に来ていないのだ。
おいおい。五月蠅いよ。まったく。スイッチ消し忘れかよ。
どうすりゃいいんだ?事務に言って、マスターキーで入ってもらって止めてもらうか。
というか、こっちはあと少ししたら授業があるので、そのまま放置。戻ってきたら止まってた。
偏差値のアラフォーは嫌だ!
今年の流行語大賞、アラフォーとグ~!ですか。
うーん、個人的には今イチ以下だな。
でも、そこで小ネタを考えねばならない。しかし、浮かばないなあ。
ところで、アラフォーとは実際何歳から何歳まで?40歳前後といっても幅もあるだろう。きっと、38~9歳の人は41~2歳の人と一緒にしてもらっては困ると思っているに違い ない。
業界的には、まさにFランク、もしくはそれ間近な偏差値のアラフォーは避けたい。