NLP練習会 鎧のバージョンアップ
大宮で毎月行われているNLP練習会に参加してきました!練習会の模様はファシリテーター池谷さんのブログでどうぞ(^-^)/http://makeitnotice.com/?p=750 今回はNLP心理学が取り入れているひとつゲシュタルト療法を使って、自分らしさを発見していくテーマです。ゲシュタルト療法については、私はあまり知らないのですが、今ここで何を感じているのか?などを追及していくものらしく、進め方にもよるのでしょうが、徹底的に自分と向き合わされるっていうのは、かなり厳しい場合もあるようです(T_T)ですが、NLP練習会では、そんな怖いことしません。(^O^)言いたくないことは言わなくても良いのです。今は向き合いたくないような経験と、真正面から向き合うのではなく、角度や距離を変えてみるなどして、向き合う方法を変えてみると、辛くなかったりするんですよね。で、怖くない方法で、(^▽^;)自分の体の不調と向き合ってみました。私はいつも首肩がこわばっているのだけど韓国でマッサージしてきてから、左の首筋が痛くてたまらない。肩には、肩書きとか役割がのしかかっているのだといわれるけど、他人が望んでいるだろう役割を演じてしまったので痛いのかもしれないです。そんな痛みと向き合いやすいように、戦国武将の鎧のイメージで、外して椅子に置いてみました。鎧は確かに重たくて肩が凝るのだけど、変な役割から自分らしさを守るために、そこにいてくれるのかもしれない。それならば、そんな役割を演じないようにすれば良いわけで、いつも鎧で守る必要はない。必要な時だけ取り出して使えば良いよね?では、携帯できるように、軽くて折りたためるようにしたい。ならば素材は、軽くてしなやか、しかも強い。そう、ドワーフが光で編んだような素材。ははは(^▽^;)漫画↓の影響です。クリスタル☆ドラゴン (Vol.1) (秋田文庫)/あしべ ゆうほ¥660Amazon.co.jpそんなことに気づいたら、首が痛まなくなった気がします。このまま、鎧が不要な状態でいたいですね~(-^□^-)あなたの体の、不調な部分はどこですか?そこは、あなたに何を訴えていますか?PC用のブログデザイン変更しました!