おにぎりくんの感想部屋 -180ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

今日のカレー。

贈られてきたカレーのレトルトを食べました。
何で入手したのかわからないけれど富山のカレー。
いわゆるご当地カレーというやつですね。

正直「大げさな名前・・・」などと思います(笑)

で、箱もなんだか豪華です。

しかしちょっと驚いたのが、主婦にも優しい仕様になっています。
ようするにですね、このてのレトルトはお湯につけてあっためるわけです。
レトルトの電子レンジでのチンは一回袋から皿に入れないとダメなわけですよ。
だがレトルトって案外油の問題もあって、冷たいまま袋から皿に入れると温度が低いままだから液体が固まってたり、ひどいのになると全部真っ白な油のかたまりがでてきます。

このカレーは袋のまんまチンができる という残念で手抜きでどうしようもないほどめんどくさがりやな主婦やドンキホーテ購買層に受ける仕様になっております。




で、基本的にご当地カレーは信用しないんですが・・・。

コレはかなりいけます。
美味しいです。


富山のこのカレー、みかけたら買いです。でもすこおおおおしだけ高いかもしれません

ただ、私は基本的に激辛じゃないとダメなんでぜひ辛口を出して欲しいとこです。
こんにちは、本願寺淳です。
貴方はお元気でしょうか??
デブになったですって???ダメ、絶対。デブはジャンキーより社会的地位低いですからね^-^
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杉並区、阿佐ヶ谷七夕祭りのレポートです。
2012年阿佐ヶ谷。
杉並の阿佐ヶ谷でもう60回近く「七夕」を冠に祭りをやっています。



杉並区といえば数年前、区長は政界のキチガイ山田ひろし(いまは違う人)。
この山田ひろしが杉並にいたからこそ引っ越さない「変わり者」ばかりのエリアなのです。
そこの区役所の裏で毎年開催される「七夕祭り」。
2キロの長い道を土日の夜は地面が見えない位人がきます!
七夕祭り2012年の人ごみはこんな感じ。↓




↑コレでも空いているほうです。


この祭りのメインストリートの真裏に杉並区役所があります。
これが杉並区役所の前の写真なんですが、これを見ただけで杉並区阿佐ヶ谷の「品位」がわかると思います↓


ゆるキャラにしても中途半端すぎて誰も笑わないレベル。
これが区役所前に陣取る場合があります。ココに怪しい政治団体がデモにきたりします。
カオス^-^

で、2012年七夕祭り。
なんと毎年100万人以上も来るというキチガイっぷり!!!
みんな商店街のボーナスに貢献しにきます

そう、花火?違う、盆踊り?
違う・・・。
阿佐ヶ谷の七夕祭りの本性、それは・・・・・・

商店街のただのボーナス祭り

というのが正解なのです^^

ということで、阿佐ヶ谷パール商店街「2012年の七夕祭り・本当の正体」をレポートいたします!

阿佐ヶ谷パール商店街がメインストリートで、なんと屋根があります。
これは毎年ココで繰り広げている「七夕祭りに雨が降ったら客足遠のくから金にならない。だし商店街でローン組んで屋根をつけよう。」という事なのです。
祭りのさなか雨が降れば実はもっと儲けモンなのです。
いや、金儲けは良いのですが、ここには裏の真実がっ!

夏祭りといえば連想するのはどれ?

●盆踊り
●花火
●お酒
●的屋の作るジャンクフード
●的屋などの金魚すくい、射的等

↑こんな感じでしょうか。
いいですか?
阿佐ヶ谷七夕祭りは・・・・・

お酒以外何もないです!「天井のハリボテがメイン」というけども・・・・・・

みてください、このカオス!!!

↑そのまんまなキャラ



著作権・・・
肖像権・・・
いや、なんでもありません・・・



↑今の世の中アジア各国仲が悪くなっていて、ソフトコンテンツ産業のぱくりが問題になっていて、日本人オタクが「日本の文化ぱくる中国、ふざけんな」とか言うけど東京の杉並なんかぱくりどころかそのまんまなのですよ^-^

↓ディズニーまで!!!
金払ってないと思われますが?どうなんでしょうか!!


そして!
阿佐ヶ谷の七夕祭りと言えば!!!!!!
そう、これ!!!
遠くから電車に乗ってまで来てまでコレを観たい、食べたいからです!!!
そう、ここに阿佐ヶ谷七夕祭りの本質が!!!!!!

↓普通に31のアイス!


↓ラーメンチェーン、ふくしん を食べる!
阿佐ヶ谷ならでは?なのか?ふひひひ



↓ただの電気屋が・・・
いやなんでもないです・・・この阿佐ヶ谷クオリティ。。。


↓おおお、ただの不動産や作成のジュース。


↓おー、、オリジンでから揚げ棒・・・・。
こういうのを食べに電車で阿佐ヶ谷まで来る人達、いやあ凄い。
阿佐ヶ谷のオリジン弁当は特別ではないと思うのだが・・商店街のマジックですね^-^



いやあ、凄まじい人が来る理由はみんなチェーン店に飢えてたり、電気屋や不動産屋のジュースを飲みたいからっぽいです^^

もちろん、花火も盆踊りもないです!



阿佐ヶ谷クオリティ!!!
ああ、阿佐ヶ谷・・・・

あれ??お祭り??

やーん、性格わるぅい!!


おにぎりくんのお部屋
はなまるうどんのおにぎり。


はなまるうどん、それは関東で一時期行列までできたうどん屋。

安いを売りに、うどんはコシがちゃんとあります。

が、高校生男子とかが行くとトッピングをしすぎで「お会計1600円です」みたいになりがち。

そしてはなまるうどんは女子高生もターゲットに入れたのでファーストフードの一つになりました。


で、はなまるうどんにはおにぎりもあります。


実ははなまるうどんのおにぎりは美味しいんですよ。

値段は少しだけ割高なような気がします。コンビニよりも小さいから。


まあうどんがメインなのでしょうがないんでしょうけども。


米も海苔も具も「そこらへんのスーパー」とかに比べるとちゃんと食べれます。


具は数種類あるんですがそんな高級ではないです。

ただ、具の量が多いんです。


はなまるうどんに行ったら一個は食べても良いかと。


お勧めです。


惜しいのはやはり少し割高な気持ちになる事です。

お勧め。



片思いしてたら実は両思い、だけど「誕生日誕生日うるせえな。金かかるし・・・」とか少し思う。

みたいな・・そんなおにぎりです。


ぺヤング 激辛やきそば 118g×18個/まるか商事
¥3,213
Amazon.co.jp

商品紹介

ぺヤングソースやきそばの大盛りタイプです。食べ盛りの若者にはピッタリです。食べ応えのあるビックサイズです。
独自の香ばしさを引き出すために秘伝醤油を練り込みました。
口の中に刺激を受ける程の激辛ソースになっています。
一口食べただけで辛さが全身に伝わり、すぐに体が熱くなります。
激辛好きにはチャレンジしてもらいたい商品です


最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。


読んだ本の感想です。
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。

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CoCo壱番屋 答えはすべてお客様の声にあり (日経ビジネス人文庫)
宗次 徳ニ (著)



感想。
あんまりビジネス書は読まないほうなんですが気になってた事が書いてあったので。
実はこれ、元々ソフトカバーで出てたんですよ、だけど高いから買わなかったんだけども気がついたら文庫になっててしかも多少加筆してある。

元々私が疑問だった答えも。
「何故高いのに日本全国にお店があるのか?」
「味は別に大した事ない、というよりもっと美味しいカレーあんのになんでみんな食べてんの?」
「らっきょう に30円とるのは何でよ?」

とかココイチには気になる点が多かった。
コレ、今は名誉会長みたいになってる人が書いた。
元々本になった時点では社長。

まあ、本の大半は「なんで成功したか」みたいな話が延々と続く。
ビジネス書としては当たり前の話も多いが、ココイチの経営戦略は週刊少年ジャンプのようである。
ようは客の心理状態を計算してお店を経営しているからだ。
それは正直気持ちが悪いほどだ(笑)

ただ、この文庫は加筆をしてあるが、今の時代コレから先は厳しくなると思う。

カレーのチェーンとはいえ、実は高いのを実はみんな知っている。
まあようはレトルトのカレーに時には千円以上のカレーでは納得いかない時代にきている。
「うちは値下げをしない」と言ってるが、この会長が死んだら絶対に下げるはずだ。
てかね、値下げどころか、ひそかに値段あげてんだよココイチ。

しかも客足は落ちている。
過去の「自分のやり方は間違ってない」という経営はワンマンから抜けれないよ。

そもそもココイチ好きな人って実は少ない気がする。
家族で入れる、女一人で入れるというのと割と遅くまでやっている、から。

お客様至上主義とか言って「それはサービス以外にない」と言い切る会長だが、今の時代独身男子で結婚できない、ずっと貧乏なままの時代なんだしあの値段設定は無理。

レトルトと同じ味でがっつり食べようとしたら女の人でも軽く千円は越える。
それならもうファミレスとか居酒屋いくよ。

ココイチに数回行った事ある人向け。
ビジネス書としては及第点です。

追記

なんだかんだ書いたけどこの本には「何故ココイチのカレーは別に美味しくないのに人が来るのか?」というのがわかります。

でももう限界に来てるとおもうよ。たけえもん。

誰もがココイチに対し実は一番思ってる事は値段だよなあ。

下げない理由は今の時代経営に足引っ張ってるよ。

最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。


読んだ本の感想です。
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。

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ネトゲ廃人 感想

ネトゲ廃人
芦崎 治 (著)


ネットゲームは麻薬だ。
特にロールプレイングゲームが一番廃人度が高い。
「途中で抜けるとみんなに迷惑がかかる」
「自分がいないと職業のバランスがおかしくなる」
そして人間が集まれば人の噂、悪口、恋愛、それが村から街のようになっていく。
その街には次から次へと新しい人が入ってくる。
そこには様々な人間模様があるわけで、ゲーム内とは言っても確実に「リアル人間関係」なわけ。
顔が見れないからわがままやってたら誰も一緒に遊ばなくなるし、ゲーム内の待ち合わも「人間同士待ち合わせ」してるから行かないと信頼関係がなくなる。
ただ、仲が良くても連絡先を交換するまでには時間がかかる。だからこそ信頼関係がリアルよりも複雑になっている。

この本はネットゲーにはまる人々の生態をルポしているわけだが、「本になる」のは普通の人が少ないからだ、という事だ。

普通というのは「日常生活を破綻してない人」て事。

私も一時期廃人レベルで遊んでいたからこそわかるんだが、一部のユーザーは凄まじい。
この本に載ってる例はまだ甘いほうかもしれない。

ゲーム内が一つの街なわけで、そこには様々な人間模様がある。
噂話や悪口ならまだしも結局のとこ恋愛関係がやばい。
この本にもあるが、恋愛問題が一番多い。

チャットで毎日のように話をしてれば仲良くなるのは自然なんだが、ここに落とし穴。
ネットの場合「相手がどんな空気・どんな顔・どんなセンスかわからない」とこにあるわけだが、オンラインゲームの場合もっと飛びぬけている。
ネットでかわいいだとかかっこいいだとか思ってても、実際会えばキモい、ブス、話が合わなければ恋愛には行かないが、オンラインゲーの場合相手がキモくても不細工でも性格に難があっても、簡単に肉体関係が築ける。

それは、「その後も仲間ウチでゲームするから」という理由がでかい。
ようはいったん仲良くなると複数で遊ぶため、抜けにくい心理が働く。

不細工だろうとキモかろうと、「同じ目的をもつ同士」だから最初はわかりあえるのだ。
ま、普通にゲームしない人にしてみたら「同じ目的って・・・バカじゃないの?」と思うわけだが彼女、彼らにはそれがわからない。
そこから中毒になっていく。

この本には下にだらしない連中、会えばキモい、不細工、自分もゴミ部屋など面白い事例ばかりが書いてある。

ネットゲームに縁がない人は面白く読めるけども、オンラインゲームやってる人は「上には上がいる」という感想になりそうな本だ。


ゲームしない人にこそお勧めの本。

追記

ちなみに・・・・・




オンラインゲームばかりやってるヤツの9割は田舎モン




です。これはマジ(笑)
本願寺淳です。

ココ最近、コンビニに限らずPB(プライベートブランド)がさかんだ。
PBは品質はブランドイメージを崩さずお買い得。
でも、正直PBは買う方にしてみれば良いけど、一体誰が幸せになるのか。
安く下請けに出し、安く売り、安く買い、従業員も消費者も貧乏のままで経済活性化も糞もねえよ。

なんていう経済論みたいな場所を論じる場所ではない。


なんだかんだ言っても買うわけでして!
で、コンビニのセブンイレブンの味噌汁。


安い。

昔から思ってたんだけども、カップ味噌汁のコストパフォーマンスは実に悪い。
なんといっても値段が高い。
今もそうなんだが、カップラーメンのほうがお得感があるわけ。
カップラーメンと同じ値段だしね。

で、セブンの味噌汁。
コレ、なにげに味が濃い。
濃厚なのが好みなんだがコレはただ味が濃いだけ。
セブンのPV商品は当たり外れが多いように思う。




おにぎりくんのお部屋
セブンイレブン 五目いなり寿司。


暑いですね・・・こんにちはおにぎり君です。


かなり濃厚なのは事実です。そして甘さもアップ。


ですが「五目」については疑問です。

イナリだけは合格点以上ですが中身が「嘘?」とか思うような感じです。

嘘じゃないとしても「五目」入ってる気がしない。

具が小さすぎる。


値段もそれなりだしもう少し考えて欲しいとこです。

味は問題なく食べれるのに惜しいですね。



体だけデブになって頭の中身が空っぽの女子大生みたいです!!!


タイガーダイエット/ベースボール・マガジン社
¥1,470
Amazon.co.jp

内容紹介

『おいおい! こんな生活してねえか?』 □1日3食ガッツリ食べている。 □移動手段は車だ。 □水着は自信がないから着ない。 そんな奴に喝! 玉袋筋太郎が提案する、「虎」のやせ方大公開!
闇金ウシジマくん被害者の会~それでも心に刺さる迷言禁言100  感想


闇金ウシジマくん被害者の会~それでも心に刺さる迷言禁言100真鍋 昌平 (著), ビッグコミックスピリッツ編集部 (編集)




バカの見本市。
「ああ、こういうヤツいるな」という感想に。
きもいってか馬鹿で低脳はいいとして、この世界が普通って思ってるヤツが身の回りにいたのに衝撃を受けたりしますね。

こういう感覚が「普通」らしい。
しかも「みんなやってる」と言う女がいた↓


シモにだらしないというより「シモ・金・油」の三点セットが普通のヤツがいるらしい。
こういうの普通の世界があるらしい。
肉↓


金。こういうのも「普通」な感覚の人がいるんだよな。この感覚「普通」であり「みんなそうだから」だそうだ↓



ほんとどうしようもないな、この「普通の人達」

こんにちは、本願寺淳です。
最近読書の時間、映画観る時間がどんなに頑張っても追いつきません。
忙しいわけではなく、私が24時間家にいたとこで追いつく量じゃなくなってきました。
どうしよ・・・。

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夏という事で季節物を食べたい気分(たんに季節物は安いというのもありますが)になりました。
で、まず枝豆・・・。


枝、泥つきの枝豆を超安く入手。
洗って茹でる。
しかし・・・・暑い・・この日35度とか超えてるような日で私の部屋の台所は50度超え(笑)

塩入れるタイミングしらないっしょ?
本願寺君が偉そうに上から目線で教えておこう!
まず、洗った後に塩で揉む→普通に熱湯で茹でる→茹でたらお好みで塩(笑)

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そしてアスパラガスもかなり安かったんで購入。いや凄く安かった。
で、茹でる・・・。
枝豆の次に茹でたのでもう汗が・・・。


↑写真だけで暑い・・。
ちなみに、以外と知られてないアスパラガスの茹で方。
うちには鍋が少ないのでこのやりかたはできませんでしたが・・。

なるべくパスタ用の鍋で茹でる(縦に茹でるのが実は基本)→油を一滴たらして茹でる(オリーブオイルとかでも可)→できあがり

油を入れるってのは中国料理の手法なんですが夏野菜なんかにも応用できます。
ようするに「さっと茹でる」だけなんで、一気に熱を閉じ込めるという理由です。
一気に高温てのがポイントですから一滴だけ油を垂らすわけです。

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そして・・。
またしても、神田のカレーの名店「エチオピア」のレトルトをまたしても食べる。

んー、レトルトの味がしないので物凄く美味しいです。
顔見知りに配りたいと思ったりするんで知り合いは待っててくれ(笑)




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久々に「うにのパスタ」を作りました。
予算の都合・・・・・てか貧乏なんでズルをして適当に作成。
だってそりゃうになんか高いもの・・・。

超安いうにの瓶詰め・・・。↓


これを出して、これまた金を節約するためにバターではなく身体に超悪いマーガリンを混ぜて少し熱を入れる。

これをパスタに絡めて、きざみのりを乗せるだけ・・・

いい加減なうにクリームのパスタ・・・。


まあ味はそれなり。

最近どうも自炊ブログになってきましたな・・・。

ま、誰も読んでねえから・・・。

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ちなみにこの「ほろ酔い」シリーズは甘すぎてダメです、やはり紅茶じゃないとね。


こんにちは、本願寺淳です。
こんにちは。暑かったり雨だったりオリンピックだったりと蒸し暑い中いかがお過ごしでしょうか???
夏祭り真っ盛りですが串焼きベーコンとかガツガツ食べるのはどうかと思うじぇ!デブになります!
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レトルトのカレーは苦手なんですが、行きつけのお店がレトルトを出したんで食べてみたら案外美味しかったので最近調子にのって食べてたりしますが・・・。
やはり「レトルトの味」というのが苦手だったりします。

貧民、金持ちスーパー両方に置いてあるこの中村屋のカレー。
いや間違えた、カレーではなくカリーです!

なんかキャンペーン中らしく2パックでした。
なんとなく食べてみました。


↑うまそう、と思ったのですがやはりレトルト独自の味がしますね。
でもそれ抜きにしたら「普通に美味しいインドカリー」といった感じ。
まあ定番のような味でした。

だが、レトルトの袋みたら。
これ↓

↑考えてみたらインドって牛食べないんではないのか・・・・。
そういや昔インド人と働いてた時に牛肉食べてなかったぞ!!!

中村屋は老舗なはずだし・・・こういう細かいとこは気にしないんだろうなあ・・・。