セブンイレブン あじの寿司。
セブンイレブンは寿司系の場合たえず2,3種類用意しておき一種類は季節モノ。
さてコレですが、食べにくいです。
そして必要以上に酸っぱいです。
あれです「酢でしめすぎ」です。
生ものである以上、客に食中毒を出してはならないのは当たり前でわかるんですが、コレはもうガッチガッチに〆てあります。
そしてもうひとつ問題が。
この手の寿司問題はギャグ漫画の寿司屋みたいに「あれ?このネタ透けて見えるね」みたいなのがコンビニのこの手の寿司系おにぎりには必ずあります。
ギャグじゃなくてほんとに透けて見えるくらい薄いです。
そんでもって、客の無知に付け込んでるというか、イメージ戦略が凄いとこです。
魚の相場知らない人は「あじの〆」も「鯖の〆」も想像つかないとこでしょう。
鯖もアジも、極端に言うと凄く安いです。
「〆る」という労働力を計算したとこで安いんですよ、ほんと。
すし屋でこれを頼んだらコンビニより安いです。
すし屋の場合もっとネタも厚いですしね。
て、事でコンビニの寿司系おにぎりは好き嫌い以前に値段が高すぎます。
それでいて、このセブンイレブンのおにぎりは、薄い、すっぱい という・・。
良いとこないという感じですが、妊婦さんにはいいかもです。
それか酢マニア向けというかんじですね。
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出版社/著者からの内容紹介
Thea(お茶)・Coffea-cruda(コーヒー豆)・Saccharum-officinarum(サトウキビ)・Lac-humanum(母乳)これらのレメディー及びそれにまつわるとても興味深い話で構成されています。女性解放のためにメリッサ女史が心を込めて書いています。
