おにぎりくんの感想部屋 -141ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

先日居酒屋(ほぼ個人営業の店)ではじめて雲南百薬草を食べました。

雲南百薬草、沖縄の葉っぱでありまする。



沖縄の食材で、これを毎日食べてるから沖縄のある地域はみんな100歳超え。
凄いなあ。

でも東京だしこれ高いよなあ。

味はほうれん草とモロヘイヤの間位の苦味があります。
そして少しだけネバっています(ほんと超少しだけ)

おひたしで食べましたが案外美味しいです。
これ、子供の頃からずっと食べてたらほんとかなり体に良さそうで長生きしそうな感じ。




調べたらこんな感じだそうです

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雲南百薬は栄養豊富な野菜
(マグネシウム、カルシウム、亜鉛、銅)や ビタミンA(ベータカロチン)、葉酸などを多く含み、
栄養価の高い美味しい野菜で、糖尿病や血糖値の高い方にお勧めです。

雲南百薬は抗酸化防止・免疫力向上・脂肪酸代謝活性作用のある野菜としても注目されています。

Mgはレタスの8倍!
Caはピーマンの6倍!
亜鉛はニラの2.5倍!
銅はキャベツの8倍!
本願寺月光蟲です。

誇るべきものがない人が増えているらしい。
日本の場合、外国みたいに一気に殺人に走るとかテロに走るような人は少ない。
それはとても良く、穏やか。
だが悪い面で言えば陰険ということでもあります。

貧乏人と金持ちしかいない日本社会になってもう結構な時間が経っている。
ネットの世論も案外あてにならない。
て、ことはネットで騒いでる人というのは暇人であり、なんも行動してないということか??

この本は賛否両論にわかれるんだろうけど興味深い事が書かれている。

B層というのはようは下流と言いますか、分をわきまえない人間、下品、といくらでも解釈できるんだけど、ようは自我が強い馬鹿というふうな感じ。

確かにネットだと「みんな発言者」という状況になっていますね。
Twitterなんかみてるとただのそこらへんの人が「フォロワー減ったよ」とかつぶやいてる。

いや、ただの普通に歩いてる人なんだし。

発言者になる事によって自我が凄まじく大きくなっている一例なのかもしれない。

ようは何のプロでもない人々が威張っているという社会になっているらしい。
そこには「のんびり生きよう」という気持ちがあまりないようだ。

不遇の自分のうっぷん晴らしが横行している。
天下国家を語るとか宗教に没頭ばかりするとかまでいくとなんだか気の毒なような気もする(大事な問題ではあるけれどね)

たぶん下品の概念が変わってきているのかもしれませんね。
金満主義な反面、精神的なものを求める不思議な民族な日本人。

面白いけど、この本を買った時点でB層確定な気がします(笑)

私が笑ったのはB層は「激辛好きの馬鹿」とも書いてあってわらた。


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日本をダメにしたB層の研究 適菜 収 (著)


日本をダメにしたB層の研究 感想
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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

現代社会において魔女狩りなんて風習がいまだに残ってたりする。
ある種シャーマニズム信仰でもある気がする。

でもようは公開処刑的な目的もあるわけで。

インドやパプアニューギニア、アフリカなんかの一部の地域はその手の風習がある地域がある。

科学万能ではないし、むしろいまだに科学で説明できない事も多々あるわけで。

たまにこういうオカルトな事件があるし、日本人でいるとなおさら「なんでそんな・・・・」という気分になるわけだが逆に考えると面白いのかもしれませんね。

魔女がホントにいたら・・・と。

でも魔女がほんとにいたとしても火あぶりにするこたぁないような気がする。
ようは魔女という人間以外の種族なだけであり、そいつが悪い事をしたら火あぶりでなくて法律で解決すりゃいいのになあ、とか思ったり。

しかし、、、、いやほんとにさあ魔女だと思われて殺されるってさ、日本人ならあり得ない感性ですよね?

と、思ったが似たような事件は以外にも日本に多いよね。
悪魔祓いの末死んだだとか殺したとか。

最近「相棒」でも即身仏のために自ら死を選んだ人に対し、家族や親族が見守ってたんだが、それは自殺ほう助の罪になる。

以外にも日本独自の風習もこういう事件(当人たちは事件だとは思わないだろうけど)が多い。

科学と人の心と宗教的儀式というものは法律が関係ないのだね。
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パプアニューギニア:「魔女狩り」殺人で住民2人を逮捕
毎日新聞2013年2月23日(土)21:40
パプアニューギニア:「魔女狩り」殺人で住民2人を逮捕
(毎日新聞)
 パプアニューギニア西部マウントハーゲンで他人の子供を魔術で呪い殺したとして20歳の女性が焼き殺された「魔女狩り」事件で、警察は23日までに殺人容疑で住民2人を逮捕した。地元メディアによると逮捕されたのは33歳の男と28歳の女で、病死した男児の親族。警察は住民を事情聴取し、事件への関与を調べていた。


本願寺月光蟲です。

銀座にある炒めスパゲッティのお店「ジャポネ」。

普通→大盛り(ジャンボ)→特盛(横綱)までは前回まで書きました。
過去、2回のレポートはここをクリック。
1回目→
2回目→

今回3回目はとうとう裏メニュー。

前回も書きましたが私は本来大食いではないがパスタだけは大量に食えるんですよねえ。
しかも別に大量に食えればいいわけではなく、かといって大食い選手権に出るようなタイプみたいに挑戦だけが目的ではない。
私はただたんに「美味しいものが食べたい」という理由。
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さあやってきました、ジャポネ。



行った時間は夕方過ぎ。
いつも並んでるんだけどタイミングがかなりよくていきなりすわれた(実は奇跡)

ジャポネはいわゆる量だけの店ではないんだよね、ちゃんと美味しいの。
パスタの種類は多い。味が良いうえに量も多くできるから人気なのだろうね。



ジャポネのスパは数種類のベースがります。
塩味、醤油味、中華、カレー。←これらベース。
メニューも案外多い。

で、前回はいわゆる特盛(この店では横綱)をしようかと思っていきました。
で、何回も言うけど「大盛り」「特盛」出てきた瞬間に私は「こんなに食えるわけねえだろ」と思いつつ結果的に食べてしまった。

今回は特盛以上の裏メニュー。いや厳密に言うと裏コース。
特盛の次はメニューに書いてないんです。

注文前にどれにしようか迷うわけで。
ナポリタンは普通サイズでも食べきれません。
カレースパも飽きそうで無理。
醤油ベースもしつこそう。

と、なると前回みたいにヘルシースパ(塩ベース)にしようかなとおもったんだけども、、、でも新しいのも試したい。

よくよく考えて、メニューをみてたら「キムチ」というのがあった。
コレてっきり塩味ベースで具がキムチだと思ったんですよ。「キムチも辛口も好き」だからこそキムチスパにしました。

で、「キムチ親方」とオーダー。
そしたら・・・・・・店員さんが、

「横綱は食べましたか?」(私ははいと答えた)
親方、残さず頑張ってくださいね
と、恐ろしい答えが返りつつ「普通、辛口どっちにしますか?」と聞かれ、なんも考えずに「辛口」と答える。

前回特盛(横綱)もかなり苦戦しつつ食べた。

今回は裏コースの「親方」(約1キロ)であります。
結論から言うと素直に「塩味ベースを選べばよかた・・・」と思うはめに。

待つこと10分。
キムチスパ親方が来た・・・・・。

約1キロ!!!!

これ↓



↑私は大食いではないので、出てきた時点で前回も思った「こんなん食えるわけないよ・・・・」と戦意消失。

1キロだよ、1キロ。

塩味、醤油味、カレー味とメニューがあるので勘違いしてたんだが、この「キムチスパ」はなんと、味もキムチベースなのであった。

とりあえず食べる・・・・

で、この時点でものすごくきつくなってきました・・・・。



↑ね、、これしか食べてないのに「きっついな」という気分がますます自分の中で濃厚に。

でも裏メニューってか裏コースなのでここで残したらまるまる大盛り以上を残すような感じになるし、なおかつ先進国の豚だ。

しかもね、ジャポネは「炒めるスパゲッティ」なんだよ。だからこそ元々油が凄いの。

そしてキムチ味ベースだから見かけはオレンジだしナポリタンにも見える。

食う、そして食う。だが食べながらも「きついな・・・」と思いつつ。
そして、油もきついし味も濃いからこそ厳しい(私の感覚としてナポリタンより濃い気が)

で、ここまで食べた↓



↑この時点で「もういいよ・・・」的な満腹感。そしてキムチソースのしつこさが。(ちなみに普通のサイズのキムチスパならものすごく美味しいはず)。

全然減らないのに、しかもね・・・・・・ぬるくなっていくわけだよ。
ぬるくなっていくと油が浮いてくるわけ・・・。もうしんどい。

1キロの半分だって500gは食べてるのでこの時点で普通に「豚野郎」である。
汁が飛ばないように、気を使うとどうしても犬食いになります・・・下品だよなあ・・・・。

で、食べる。
物凄くきっちぃ、だが満腹感というのは「パスタにもキムチ味がついてる」「油が浮いてくる」これが精神的にくるのだ。

でも・・・・・・魔法の粉の登場だ。

パルメザンチーズ!
かける。


そして魔法の液体、タバスコ!!!



この2つをかけて食べる!!!

それでかなり味が変わりました。奇跡のような2品である。

そして完食までもう少しに・・・。
だが問題はここだ。
残り3口くらいが厳しい





↑勢いで食べればいいんだが、最後きつすぎ。

これだけの量にタバスコを振りかけまくる。

そして麦茶だ!!!

で、完食!!!!!




↑みてください、メニューの中でも物凄い濃い味、キムチ親方クリアしました。

みてよ、ナポリタンの後のサラみたいでしょ?
濃いんだ、とにかく。

塩味ベースの「ヘルシー」(親方)ならかなり違ったと思います。

残す裏メニューは裏コースの「理事長」(1,3キロ弱)であります。

今回「親方」(1キロ)はクリアしました。
だが、、、挑戦することに意味はないし、私は豚ではない。
ようは「美味しいものをいっぱい食べたい」わけです。

いつかヘルシースパかたらこあたりに挑戦したいが、いまのとここのキムチがあまりにも濃かったのでひとまずお休み。

今回の反省はキムチベースでしたので厳しかったなあ。。。。


ここ、銀座ジャポネは大盛りにしなくても充分美味しいです。
挑戦なんか無理にしなくても良いかも。

でも、いっぱい食べたくなる味なんで、自分にあった自分なりの大盛りがいいかもですネ^-^

本願寺月光蟲です。


カレーです。

先日阿佐ヶ谷に行ってきました。
阿佐ヶ谷のカレーは「クマリ」って店が有名なのですが実はジモト住民は「バンダリ派」が多いと。

で、ランチにいきますた。



メニューを見せてもらうわけで、夜めにゅーとランチメニューのあまりの値段の差にびっくりです。

で、もちろんランチ。
しかも実は同じものは夜と内容が変わらない様子。




うむう。。。これが夜なら結構な値段なんですよ(経済状況は人により違うのであえて比べませんが、本願寺比です)





いや、ほんと美味しい。

海原雄山なら「うむうっ!!!!!!!!  こっこれは・・・・まさに本物の味ではないかっ」

という感じ。

お勧め!!!

本願寺げっこう蟲です!


2013年のセブンイレブンのカレーマン!

中村屋ですが、凄まじい味でお勧めでありますっ!


私が軍隊所属ならば、



「隊長っ!!!!!セブンイレブン、すいません間違えましたぁあああっ。セブンイレブンの中村屋のカレーマンは絶品でありますっぅぅぅぅぅぅっ」

と言いたくなる味です。
欧風です。

お勧めです。

本願寺月光蟲です。
今日は誰も読んでないブログな上にさらに私的な話を交えますので読まなくても大丈夫。
自分の記録なだけ。でも1%は同じ感性な方の目に止まれば良いと思うので。

私は大人になった今でも学校というものが嫌いだ。
小学校時代はまだしも、中学、そして高校生になるともう地獄も良い場所でありました。
苛められてたわけでもない、自虐的な中2病だったわけでもない、体育がとにかくめんどい、寒いので着替えるのが嫌だ、朝起きたらアメとか雪が嫌だ、そして何より先生と言われる人種が嫌いだった。
ナンでかというと、今は問題になる体罰が凄まじかったのもある。
今の20代にしてみたら考えられない体罰が横行していた。

だが、私の上の世代は案外体罰は受けてないんだよ。暴走族だのヤンキー全盛期で校内暴力が酷かったからだ。
こいつらが学校で暴れまわったせいで「新入生時に鍛えよう」みたいな空気が私たちの世代に。

管理教育のはじまりであり、毎朝校門指導と称しての制服チェック、靴下チェック、死語じゃなくても「はきはきしろ」とかわけわからない理由で竹刀で殴られる。

空気を読むわけだが、それもロックじゃない(笑)
だからもう、とことんさぼったし、休んで、遅刻早退は当たり前。
学校はごはんを食べに行く場所。
授業中は昨日のラジオを朝まで聞いてたから寝てるだけ。
勉強は試験前だけ。
もう、犯罪も犯してないし、校則も建前で守ってたが反抗的な空気でよく殴られてた。
そりゃ恨むから色々仕返しもしたがここで書くと今の時代暇人が炎上しにくるので書かないでおく。

そんな私だったけど、以外にもなりたい職業は教師でありました。
金八先生世代だったんだけども、アレはクールじゃなくみえた(ようは外見)。
指導方法も面白かったとは思うんだけど、なんか放課後や夜中に生徒迎えに行くとかがなんとなく嘘っぽかったり(まあドラマだしw)

で、先生になろうと真剣に思った時期が半年位あり「真面目に勉強しよかな」とか思ってた矢先に学校の年下を観てたら「馬鹿だなあ、がきだなあ」と思えてきて、「子供相手にすんのめんどくせえな」と思ってすぐ挫折。

だが、良い先生は必要だとは思ってたりする。
今の時代親もおかしいと言われる世の中だが、その親を育ててきたのは当時の教師なわけでしょ?
そりゃ、仕返しに無理難題ふっかけるよ、理不尽に体罰だけで対応してきてた時代の親ばかりなんだし。

て、事で漫画の話。

「ガキ教室」は素晴らしい学園漫画、
とにかく、主人公の片桐センセは元ホスト、元ホームレス、性格は明るく軽すぎる。

時代に合せた子供社会の問題解決案がいくら漫画だとはいえ、gtoなんかよりもずっと現実味がある。

塾の教師が今は怖い時代だというのもきちんと描いている。



↑いるよなあ、こういう悪羅悪羅系予備校教師。大抵元は教師で体罰や女子生徒への強姦だので首なタイプ。

だが主人公片桐はこうだ(笑)




自分の意見に忠実で子供に強要しないんだよな。
そのいい加減さが漫画とはいえマジックを生むという素晴らしい漫画に。

ちゃらくてナンも考えないから親にいきなりきれたりする。



こんな生徒にもよくわからない説得の方法で解決。



↑こんなガキ、確かに昔からいるよなあ。
でもいい加減な対処しつつも子供の味方になれる空気の主人公である。
設定が凄く緻密な漫画なんだよ。

これは漫画だからこういうキャラクターの先生がまかり通るわけだが、こういう指導方法もあり、な内容が描かれているように思う。
ようは作者の小沢先生が子供の心を理解しているように思います。

お勧め。









でも連載終わったので5巻が最終巻です。。。。うう・・・・

今日の1冊 ガキ教室 全5巻[最終巻]小沢としお(著)



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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。

珍しく漫画の感想を(笑)
最近純粋なギャグマンガがないのは色んな理由があると思うんだけども。
例えばグッズの販売がむつかしい、続きものではないから継続的な商売がしにくい(アニメ化もしかり)。
いちいち下らない事で苦情が多い世の中になった。

そんな理由で小学生向けのおしっこまんこうんこ等の低俗ギャグマンガは減りまくり。
その反面スカした漫画が多くなっているのが寂しいです。
今は大半の漫画がアニメ絵だしなあ・・・・(遠い目)

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最近というか「一部のアホ」(←私みたいな奴)がひそかに面白がってる漫画の1巻が少し前に出た。
もう女子受けなんぞ狙ってないいさぎのよいギャグ漫画は昭和のコロコロ並の勢いではなかろうか。
そして中2病?というのか?まさに中2病と言われる方々、そしてオシャレな映画ばかり見てるやつはこの漫画の存在を無視してるであろう。
こういう漫画、必要だと大人になった私は思います。

童貞中学生3人組が暴れる漫画だが、懐かしい空気もあるが「こんなバカいそうでいねえよ加減」が凄いのだ。
純粋ギャグ漫画なのに間が良いのだ(下劣な内容だけど・・・)

1巻の表紙からしてコレです(笑)




↑もうさ、電車の中で拡げられないというこの表紙がこの漫画の良さを現しているではないか(笑)

童貞中学生が主人公なので学校が主な舞台であり、「あるあるネタ」から先ほど言ったように「こんなバカいねえよ、、似たような奴はいたけど」みたいなセリフや動きや主人公たちの思考回路。

少しみてみよう。
まずは軽いジャブから。
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テーマ・屋上
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屋上はガキのパラダイスであるが、近年自殺だのいじめだので学校の屋上は鍵がかかっている。

屋上こそ自分たちのパラダイスだと思い込み、それをこじあけようと童貞男子は頑張るわけだが・・・・
針金で鍵を開けようとするわけだが・・・・



開かないわけで・・・この次に突っ込みが・・・



あはは、確かに私もあきらめ続けてつまんねー大人になったな(笑)

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テーマ 勝手に使われる椅子
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休み時間モテない男子の椅子は女子に無断で座られる場合があるわけですよ(逆もしかりだが)。
まあ学校の椅子とはいえむかつく場合が多い。
横にうるさい女子グループのリーダーがいると休み時間のたびに椅子をとられてた記憶が私にもある。




そうだよな(笑)
だが・・・・
まあギャグマンガだから必然的に次のページはこうなる・・・・



↑まあこれは男子特有なような気もするよなあ。
女子の場合は「あんた邪魔」って感じで終わりだしな・・・・。

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テーマ 中2病
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まあさ、ギャグ漫画だからいいけど、いまどきこんなやついねえよ(笑)
そもそも平成生まれの男子で童貞で馬鹿なガキでもこんな糞つまらん冗談いわねえよな・・・・
だがしかし・・・・これ・・・昭和の童貞男子は言ってた記憶あるんだよ・・・。

ガキの場合「学校なんか意味あんのか?」と言ったり考えたりするわけだが・・・・




↑そうなんだよな、ほんと昭和のガキはこんな事言ってた気がする・・・・

で、最終的にほんとにこんなこと考えてたりこんな発言してた馬鹿が学年に一人はいたような気がする(笑)




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しかし、今の世の中、こういう漫画が少ない気がする。
いや、探せば多少ギャグ漫画は生き残ってもいるんだけど、単行本にならなかったり雑誌が潰れたり。
そもそもギャグ漫画は凄まじいパワーも必要なだけに作家さんも疲れるんだろうな。

ようは金になりにくい、カリスマになれそうにない、ギャグはしんどい、等の理由で純粋なギャグ漫画が減ってるような気がします。

こういう下品な漫画が流行れば日本は平和になると思うんだけどな~。

いきいきごんぼ、ほんとは色々紹介したいとこなんだけど、あまりの下ネタの多さと、ぜひ買って読んでほしいのでこのへんでやめておきます!
平和的な品性下劣な漫画です!(←勿論褒め言葉!)
本願寺月光蟲です。

さて、誰も読んでない、誰も必要としていない、そして自分でも意味があるとは思えない今週のチャンピオンの感想。
先週は「明日書こう」とか思ってたら1週間経ってしまいました(笑)

て、事で今週のチャンピオン!!!
今週号も全快な内容でごんす!



鳴り物入りでの新連載2週目「真・餓狼伝」、チャンピオンらしい漫画。だがなんと言いますか話が非常にわかりにくい印象も。
絵は凄くうまいしチャンピオン向けだとも思うのだがアダルトな内容で濃すぎ(笑)

そして期待の新連載「サクラノ嵐」スタート。
ヤンキー漫画魂炸裂。1話目から飛ばしており、すでに次号が気になる展開。
今後超期待です。

そして私がひそかに好きな「名探偵マーニー」は今回の事件は息抜き的な話に。でも個性的な話でこれまた面白い。


「弱虫ペダル」かなりの盛り上がりを見せる。

「バイオハザード ~マルハワデザイア~」、単行本で集めたい漫画に。
週刊連載には向いてないような気がします(笑)
いや、面白いんですけどね。

「シュガーレス」、ページ足りないよぅ!!!

「ANGEL VOICE」、実は盛り上がっています。

そして今週号のラストのほうにサンドウィッチマンのインタビューも。
真面目な話から笑える話まで。

しかしチャンピオン面白いよなあ。

ねえ・・・もう正月気分も抜けた事だしさあ、、、そして「ガキ教室」も最終巻出た事ですし・・・小沢先生カムバックを!!!!

本願寺月光蟲です。

レトルトのカレーです。

私はタイカレーに関しては得意ではないんですよねえ。
たまにタイ料理屋に行ったときには必ず最後には食べますが(笑)

ほら、あまりにも違うといいますか。

で、これなんですがこのカレーはスーパーでも結構売っているんですよ。
よく目にするんですが値段が250円から350円位ですかね?
つい先日安いとこで見かけました。



味はまさにタイカレーであり、レトルトでも全然問題ないと言いますか。



で、箱の裏を見ると辛さ表示が書いてあり、s&bのレトルトの中でも一番辛い5段階。

でもですね、タイカレーってよく言えば甘いのも売りであるわけですよ。
あんま表示はあてにならない味でございました。

美味しいんだけど毎日これだときついなあ。
タイ料理は向き不向きがありますよね。



たまにこうやって食べるには美味しいんだけどな~。