Diarios de Varrio -8ページ目

I'm lovin’ it

久々にやりますか!面白画像シリーズ!
ワールド杯やウィンブルドンと、世界は盛り上がっていますが、世界のアイツも黙っちゃあいない!
ネット界で意外とネタにされてるのはコイツだ!!!!!


             

ハッハッハー!!!!!
今の時代、もっと客は提供者に対して、敬意の気持ちを持って欲しいものだな!お金出すからって、決してお前達客は神様ではない!


             

どの世界でもライバルはつきもの!
そんな事してたら、お前の企業が潰れるぜwww


             

もう、それやっちゃあ終わりだよw
ジジィ相手に何やってんのw


             

昔っから、ネズミやミミズの肉がはいってるという都市伝説が絶えないが、まさかの人肉ですか!?


             

オッホッホwww
来週またテレヴィでありますが、これはこれでカワイイし、面白いとおもうよ。けど、色んな意味で浮いてるwww

どうよ?
この前、クソみたいな醜態を晒してしまったから、記事も抹消しておいたわ!
やっぱり楽しくて、ちょっぴりブラックなネタがイイよね?

これは更新の内には入らないから、今月は2回ぐらい更新出来ればと思ってるよ。

関係無いけど、オランダとコスタリカの試合。
マジで激闘だったわ!!!!!
ユーロ最有力のオランダと、今大会のダーク・ホースのコスタリカ。
PK戦まで粘り、オランダに勝利の女神が微笑んだ!

あと、これはオマケ。


             

タマラン!!!!!太股がタマランぞぉー!!!!!

nice iiiiin





DIRTY LOOPS


               


               


はいはい~、月1更新来ましたよ!
今回は先日、超満員ライヴで大いに盛り上がった超絶大型新人ダーティーループスを紹介します!

スウィーデン王立音楽アカデミーから、今年大注目のエナジーブースト・ロックを聴け!!!!!

ジャンル・ミックスが音楽作りの初期設定と化した感のある今日この頃、あらゆる組み合わせがためされ、奇想天外なハイブリッド・ミュージックを日々耳にしている。が、卓越したミュージシャン・シップを駆使し、フュージョンとポップをこんな形で融合しようと企てたのはダーティーループスだけであろうし、大人のジャズ・フュージョン愛好家と若いポップ・ファンが共有出来る希少なアーティストである事は先ず間違い無さそうだ。・・・・・もとい、厳密に「企てた」も「フュージョンとポップ」も正確な表現じゃない。他にもエレクトロやファンクやソウルやクラスィックまで無数のスタイルを網羅している上に、彼等は作為的にこういう音――ジャズ・フュージョンのマナーを介して進化させたポップ?――を鳴らした訳じゃないというのだから。

スウィーデンのストックホルムにてバンドを結成したのは、3人が王立音楽アカデミーの学生だった2009年の事。ただ、彼等の出会いはこれを更に遡る。
ジョナ(真ん中)とヘンリック(右)は前者が9歳、後者が11歳の時に出会って以来、3つの学校で共に音楽を学んだ幼馴染み。2人はその後、300年の歴史を誇るアートに特化した名門高校ソードラ・ラテン(リッキー・リーや女優のノオミ・ラパスも卒業生だそう)でアーロン(左)と出会い、揃って王立音楽アカデミーに進学、つまり、スウィーデン最高峰の音楽教育を受けた問答無用のエリート集団なのである。

在学中に、既にプロとして活動していた彼等は、セッションの仕事で顔を合わせたり、別のグループに一緒に在籍したり、長年様々な形でコラボしていた為、バンド結成はごく自然な成り行きだったようだ。
因みに、1歳の時から歌っているというジョナは教会の聖歌隊に参加する一方、ショパンの「幻想曲へ短調」を耳にした事を機にピアノに魅了され、11歳の時にレッスンを受け始めたという。ヘンリックも4歳の時からピアノを弾いていたが、レッチリのフリーに憧れて少年時代からスラップ・ベースにハマっていた上に、大好きだった女の子が「ベースは世界一セクスィーな楽器」って言われた事からベースを選択www アーロンはと言えば、音楽一家で育ち、2人の兄もドラマーなんだそう。故に、自然に興味を抱き、TOTOの曲を聴いた事が決め手になって本格的に叩き始めた。だから、3人共クラスィックもジャズもロックも幅広く聴き親しんでおり、音楽に理屈やジャンル論は挿まない人達なのだ!

そんなわけで、とにかく何かプレイしたい!という気持ちが先走り、取り敢えず既存のポップ・ソングをカヴァーして、シンプルなモノクロのパフォーマンス映像を挨拶代わりに動画サイトにアップ。誰もが知るヒット曲を斬新なアレンジと圧巻の演奏力でファンキーに再解釈するパフォーマンスは、彼等が感じている楽しさをジワジワと伝えて否応無く気分を高揚させるもので、瞬く間に注目を集め、じきにダーティーループス風に様々な曲を演奏するオマージュ映像まで相次いでアップされ、そんな反響を受けてようやく自分達の独創性を自覚したという。
こうして結成から5年を経てデビューする事となる。

過去に他のアーティストをプロデュースした体験もあるジョナが主導して、セルフ・プロデュースの形をとり、大半はオリジナル曲だが、バンドの原点へのオマージュとしてカヴァーも数曲含んでいる。というのも彼等曰く、オリジナル曲においてもアプローチはカヴァーと変わらず、核にあるのはキャッチーなポップ・ソング。
先ずはクウォリティーの高い、力強いメロディーとシンプルなコード進行で貫いた楽曲を書き上げて、そこに丹念にアレンジを施し、幾重にもヒネって行くのである。バンド・アンサンブルにエレクトロニックなプログラミングを融合させ、ホーンやストリングスを重ねて・・・・・と、ミニマリズムならぬマキシマリズム志向の3人のアプローチは、何時しかループ化すると呼ばれる様になり、最終的にアルバム・タイトルになったというわけだ。

ダーティループスの知名度は世界的に見ると、まだ然程高いわけではなく、むしろ日本で話題が先行しているくらいなのだが、世界中に知れ渡るのも時間の問題だ。

スウィーデン発の斬新な発想とクリエイテイヴィティが、またトンでもない果実を実らせた――と。

loopify

LYRICS SERIES


               


               


               


汚名返上の更新だぜ!!!!!
ちゃんと約束しといたからな、しかも!今回は久々の歌詞シリーズだぜ!

さぁ!間髪開けずに行くぜ!
今日は、あのドラゴンフォースの分家バンド、ドラゴンクエストのから超ポップ・メタル・ソング、「チルドレン・オブ・ザ・ドリーム」

若かった頃は
より良い人生を見付けようと邁進して
ただ夢を見ることだけに
時間を費やしていた
己の一生を生き抜くために
悲しみを嫌になるほど見せられた
如何にそんなことをする必要がないか
という話をしこたま聞かされた

僕がこれまで望んでいたことは
夢を生かしておくことだけ
僕がこれまで必要としたものは
己の導き手となる人だけ
どうすれば人生の道が行き着く先を知ることが出来たというの?
僕は自力で旅することが出来るだろうか?

僕達はみんな夢の子供達
その夢は人知れず僕達の心の中で生きている
永遠に若い
僕達はみんな夢の子供達
たとえどこにいようとも
永久に夢を見続けようよ

成長するに連れ
どんな人生を送るか分かるようになる
子供時代は必ず終わるという現実
おかしなもので    どれほど10代の時期が長く思えても    それは通り過ぎて行くもの
おかしなもので    如何に思い出というのは    誰か他の人の人生に似ていることか

総ては失われ
無邪気さは永遠に消え去る
その夢が決して終わらないことを願う

Words & Music - Williams

新たな出発を感じさせるイントロから、伸びやかなサビのメロディ。そして、ギターとキーボードのソロの絡み。この曲は、ホントに今が聴き時といった爽やか且つ力強いヴァイブに包まれている曲です。

時間、場所、人々は変わろうとも障害やハードルを乗り越えて人の希望や夢は生き続ける!

このアルバムの歌詞や内容は、現代や未来のアイディアをかなり取り入れている。前作から、魔法は忘れ去られているけど、人がそれを何処で探せば良いかが判れば良いという事で、未来への時間の渦を旅する魔法使いというアイディアがあり、そして強いメッセージがあり、我々の誰もが信じる事の出来る何かを指している。呪文や魔法使いという意味だけではなく、これは世界中のメタルの仲間を示していて、俺達が存在すればメタルの魔法は決して死に絶える事は無い!

約束通り果たしてやったぜ!
しかも、書いたの2回目で、最初のヤツは投稿エラーでアップ出来なくなってしまったんだわ。
まぁ、最近アクセスしなさ過ぎでバチが当たったんだろうね。
でも、こうして読んでくれてる事にホントに感謝しているよ!

さぁ!新たな出発だ!
気を引き締めて、ゆっくりでもイイから前進、前進、前進!!!!!

magic never die