野鳥を見る趣味はタイに来てから始めてもうそろそろ5年近くになります。
最初は、ゴルフ場で日常見かける鳥の名前を知りたかったということで野鳥図鑑を購入していて、日々見ているのでもうボロボロ、私の愛読書の一つです。
現時点でライファー(見た鳥)は371種。
もう背中がボロボロでどのページもペタッと開きます。
図鑑では鳥の種類ごとにまとまていますが、その順番は??
水鳥とか小鳥とかで並べてくれればいいのですが、生物学上の分類はそうではなさそうで、結果的に前から後まで一巡しています。
ということで見た鳥はほぼ認識できますし、逆に見ていない鳥は見ると「見たことがない、ライファーだ、図鑑のあの鳥だ」とだいたいわかります。
鳥の名前は英名、和名、タイ語、学名(ラテン語)がありますが、英名で覚えている鳥と和名で覚えている鳥があり、英名の方がどちらかというと即物的で色とか模様が名前に取り込まれているので覚えやすいという面があります。
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では星雲星団銀河でどれだけ名前が言えるだろう?、、、と自問。
星団だとプレアデスとプレセペ程度?
銀河はM31とかM51などの大所
星雲はやっぱり名前が付いているものでしょうか。
ということで、実は大いに反省しているところ。
次回持帰り品として、いずれかを購入したいと思います。


























