SA-GTi赤道儀に何を載せるか、、、ということをツラツラ考えて、以前はオートガイダーを使わないで撮影できる対象/機材に限定すると考えていたところです。

 

 最近になって、天の川銀河の暗黒星雲や淡い反射星雲を撮ってみたいと思うようになり、 となると長時間露光が必要で画角が外れてしまう恐れがあるなあ、、、と。

 

 パッと考えてじゃあもう一台ASIAIR?

 オートガイダー鏡筒とカメラ、これにASIAIRとタブレット?

 

 将来的にはASIAIRもう1セットになるかもしれませんが、来シーズンは支出を抑えようかと,,,

 これなら新規購入はオートガイダー鏡筒とカメラで済みそう。

 もともと天体カメラの制御はSharpCapで行おうとしていたのでパソコンは用意するつもりだったので機材的にもOK.

 

 問題というか課題は、

 オートガイダーの設置方法

 ・FRA400の場合,,,問題なし。既存ファインダーシューに添架

 ・Nikkorレンズの場合,,,アルミ製円筒枠の上に付ける、または以下SONYと同形式

   ・SONYα1の場合,,,以前作成した木製アリガタのシューの向きを変えて写真鏡筒ととオートガイダーが平行に載るようにする。

 

 ,,,あああ、、、

 先週末、ターレットとZWOシャフトをキョウエイ大阪さんに発注済み。

 ASI120MMを合わせて発注していたら発送料無料だったのに、、、

 

 シュミットさんが未発注なのでこれに他機材と一緒に発注するか、