ミッション10

今朝、駅にむかって、大股でのっしのっしと歩いていると、

 

ふと、熱い視線を感じた。

 

熱いっていうか、凝視。

 

 

そこには、おばあちゃんが、ベビーカーで散歩させている赤子が。

赤子よ、どうした。

 

うふ~って笑いかけてみたんですが、それが悪かったのでしょうかうれしい顔

さらに、ガン見

 

おばあちゃんと、「おはようございまーす。」といいつつ

苦笑いしながらすれ違いました。

 

初めて見る外国人だったのだろうか。

さぁ、赤子よ、君たちとは見た目が違うよ、思う存分見るがいい(笑)

 

 

 

 

羽の半分が、水玉、ドット、今の日本はどの呼び方が主流なんでしょう。

わたくしは、つい水玉っていっちゃうけど、

会社のなかでは、イタリア語でポワPoisとフランス語で言うのが常でございます。

あれ、イタリア語でもPoisか。

 

とにかく、半分水玉が、かわいいねー。

 

 

 

でもね、

 

 

 

 

こんなにあると、そんなに可愛くもない。

 

 

ここで、ピンときたあなたは、ブログの常連様でございます。

いつもありがとうございます。

 

本日は、若干、生々しい写真がございます。

その写真の前でお知らせいたしますので、苦手な方は

親の仇かってくらい勢いよくスクロールしてくださいませ。

 

 

これまで、アジア料理の宴会やイースターランチというお招きミッションや、

リモンチェッロを作ってみるミッションなどありましたが、

 

今回のミッションは、

 

ジビエなどを料理する、獣をさばくミッション。

 

ええ、ミッションの中で一番多い、ケモノシリーズ。

 

夫がランチを作っている間に、わたくしこんなことしていました。

 

 

リアルな動物写真が苦手な方、さ、スクロールのご準備を。

 

 

今回は、

 

 

 

 

 

これだ。

 

 

 

エグイかもと思いまして、頭と足は隠してございます。

 

 

はい!

 

ここで思いっきりスクロールしてっ!

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

はい、お疲れさまでした。

 

のっぽパパは、狩猟の民、ハンターでございますので(趣味です)、

これまでも、キジ、ウズラなどいろいろな野鳥を取ってきてくれていましたが、

今回は、飼育した鳥。

 

どういう条件でそうなっているのかわかりませんが、

友達の農場で、飼ってもらっていました。

のっぽパパの畑の野菜(これも趣味です)や、狩ってきたきた獲物と交換なのかなー。

 

あ、次は大丈夫よ、料理写真だから。

 

 

 

 

ほれ、引き締まった筋肉☆

 

旨味が濃い!

噛み心地が良い!

ブロイラーのチキンみたいな、うにゃ~としたぶよぶよした感じ、まったくなし。

 

コクがあるとでも言いますか、とにかく、めちゃくちゃおいしい☆

 

この料理写真に至る前に、

毛をむしって、内臓だして、キレイにしております。

いつもは、すべてわたくし一人でやるのですが、

仕事が多忙のため、大変疲れていた週末、

のっぽも初めて毛をむしるのを手伝ってくれました。

 

結婚したてのころ、一度、

「ワタシ、外人ね。これ、あなたの国の料理ね。そしてあなたの親がくれたね。

さあ、どうぞ!(=お前がやれ)」

と言ってみたことがあるのですが、

「う~ん。。。。」と言うとりましたので、初回から、わたくしがGoogle先生に習い、

似たような鳥のさばき方をさがして、やっています。

 

日本で、魚はさばいたことがあったけど、動物はなかったから

最初は緊張したわー。

なれというものは恐ろしいもので、今は、何とも思わないという。

チキンの解体はもちろん、ウサギも、キジも捌きまっせー。

 

 

上の写真は、オーブン焼き。

本来なら、ポテトなどを回りにおいて一緒に焼くところですが、

なにぶん我が家にイモがございませんでしたので、

キャベツ、ニンジン、玉ねぎ、セロリ、パプリカを軽く炒めたものを

詰め込んでおきました。

 

オーブンから出してすぐはこんな感じ。

 

 

 

 

引き締まってる~♪

 

オーブンから出した時の香りったら!

 

皮がパリッパリで、中がしっとりで、もうかぶりつくしかなーい!

 

1羽はさすがに2人では多すぎなので、2日かけて食べました。

 

お友達のところで育てたので、どう生きて、

どういう工程で肉になるのか、知ることができて、

毎回、命をいただく良い勉強をさせてもらっています。

 

 

あ、そうそう、この鳥ね、ホロホロ鳥です。

イタリア語で、ファラオーナ Faraona、

レストランであると頼んじゃう、とってもおいしい鳥です。

 

 

ミートソースにしてもおいしいのよ~☆

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本日は、「ピサは海の町だけど、湖も近いなり」

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イタリア人夫の作るごはん8

テーマ:

今日、めーっちゃくちゃ久しぶりに定時で、店を閉められた!力士5。

駅まで毎日小走りもしくは真剣ダッシュだが、

今晩は、ゆっくり歩いて電車に乗れたよ~。

急がずに歩いて帰るだけで、こんなに疲れが違うのか。

ほんと、全然違ったわ。楽だー。

 

 

さて、イタリア人夫の作るごはんシリーズ8回目。

あ、前の見たら「イタリア男の」になっていたけど、ま、どっちでもええわ。

 

先日の日曜日、12時に起きたら作っていた料理はこちら。

 

が、なぜか写真データが取り込まれないので、10時間ほど後にアップしておきます。

 

 

 

 

はい、こちら。アップが10数時間後になってごめんなさい。

再度、ブログを訪問くださった方、ありがとうございます。

 

エビとルッコラのパスタ。

甘エビくらいの大きさの有頭エビの頭を使って出汁をだして、

そこにエビを投入いたします。

 

初めて作ってくれた料理でしたが、おいしかったです。

 

 

タンパク質とらなあかんねん、と言ってあったら、

 

 

 

 

たぶん塩コショウに白ワインソテーされたチキンが。

 

ブログ用にサラダ少しですが、実際にはどんぶりほど食べてます爆  笑

 

 

のっぽが、大変エネルギーがあるときは、

 

 

 

 

こんな魚介スープを作ってくれました。

 

パンが魚介のスープを吸って、大変美味しかったです。

 

全部まとめて入れて、白ワインで蒸しちゃうと簡単だけど、

茹で時間が違うから、あまりよろしくない。

 

疲れていなかったから、ちゃんと別々で火を入れてました。

えらいぞ、のっぽ。

お疲れちゃーんあひる

わたくしなら、めんどくさがって、時間差で1つのフライパンにドンドン追加していくと思う。

 

 

そんなのっぽも、やりたくなーい☆というときは、

 

 

 

 

のっぽママにもらったエビを鉄板にのせるだけ、とか。

 

 

 

 

野菜焼いている間に、ハムだしてパン切るだけというときもございます。

 

とはいえ、疲れて帰ってきて、食べるだけになっているってなんて楽なんだろう。

上げ膳据え膳最高~!

 

同時に、わたくし以前は、帰ってから作っていて、体力あったなー。

今なら、絶対ムリ。

 

 

 

必ず「おいしい!」と「えらいねー。」「上手だねー♪」といっておだてます☆

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日曜日、

 

起きたら、

 

 

 

昼の12時でした。

のっぽが、ランチの準備してました。

 

このところ残業多かったし、勤務時間中もやることてんこ盛りで

一日があっ!という間の日が多かったからなー。

相変わらず、毎日駅にダッシュしてたので、近所のおっちゃんが

「駅までバイクで送ったろかーうれしい顔」って。

 

 

 

フィレンツェのわたくしが働くお店の近くにスーパーがございまして、

そこに行ったときに、

年の頃は、70過ぎのおばあちゃまが

「パスタが見当たらないの。」とレジのお姉さんに訪ねていて

教えてもらい、

「ありがとね。」と手にしていたのが、

 

すでに出来上がったパスタだった。

 

 

冷凍食品じゃなくって、

 

 

 

 

こういうの。

 

イタリアというと、

マンマの料理とか、スローフードを紹介することも多いですが、

 

一方で、日本より、もっと共働きが多いイタリア

(共働きが基本と言ってもいいくらい。共働きじゃないと生活できないから。)

スーパーの一列全部冷凍ピザとか、

ホウレンソウや、グリーンピース、フライドポテトの冷凍

といった冷凍食品や、こういったお惣菜も実はあったりします。

ほかに、すでに洗ってある野菜が袋に入っていたりとか。

 

ただ、日本のコンビニのように、そこら中にはない。

バールが日本のコンビニ的役割で、飲み物や、軽食を販売していたりしますが、

フォカッチャのサンドイッチだったり、その日で販売終了するものばかり。

 

イタリアのスーパーの場合

 

 

 

 

パスタ、麦サラダ、ポテトサラダ、

茹でてすでに切ってあるタコ(塩とオリーブオイルかけてすぐに食べられる)

ローストビーフなどの肉料理、

付け合わせ用のすでに茹でてあるホウレンソウや豆などが売られています。

 

家に帰ってチンしたらOKというもの。

 

 

あのおばあちゃま、きっと一人暮らしか核家族なんだろうな。

高齢になると、お料理するパワーがなくなるんだよね。

 

わたくしの実家の近所のおばあちゃまもお料理が大好きだったのに、

80歳を超えたら、もうお料理をする体力も気力もなくなって

チンしたら食べられる冷凍食品を買っていたもん。

 

このイタリアのおばあちゃまをみた時にね、

日本で災害にあった方は、ご飯食べられてるのかなーって思いました。

 

すごいね、倉敷市、6日に豪雨になりだして、1週間後には、行方不明者なしで

安否確認が終了しているって。

イタリアだったら・・・・。

 

フォローさせてもらっている方のインスタを見たら、手助けが必要とSNSにアップしたら

そこに、たくさんの高校生が集まってくれたんですって。

すばらしいな、日本。

こういう風に使うSNSっていいなと思います。

 

日本は猛暑が続くとのことで、不安と悲しみの中の作業はただでさえ疲れるのに

暑さまで襲ってきたら、かなりしんどいはず。

母の実家が、大昔、津波の被害にあった時、その片付けが恐ろしいくらい大変だったと

わたくしが子供のころ聞きました。

 

被災された方、イタリアから応援してます。     もう十分がんばってるから、がんばりすぎないでね

早く普通の生活に戻れますように。行方不明の方々も早く見つかりますように。

寄付以外にイタリアからできることないかな、と思案中。

 

 

 

あのおばあちゃまを見たとき、ちょっと自分の老後がよぎりました。

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イタリア人夫の調子が悪い時

テーマ:

今朝、

 

芝生の横の道を歩いていると、

 

スプリンクラーが作動したー!

 

ひょえー!

 

危うく、水びたしのアジア人が出来上がるところでした。

あ~、朝からビックリ。

 

 

 

夜、フィレンツェからの帰るコールをすると、

のっぽが、

「立っていると何ともないけど、座る姿勢によっておなかに痛みがある。

おなかもあんまりすかないんだ。

だから今晩は、お米と野菜でライトな夕飯にするね。」

というので、

 

コメ好きのわたくし、「うん、いいよ。」と普通に返事しつつ、

心の中は「ひゃっほ~い力士5。」と思っていた。

 

でも、あれ、待てよ、うちにもうサーモンの燻製はなかったよな。

玉ねぎ、にんじん、セロリ、トマトのイタリア料理の定番野菜に

ジャガイモ、ナス、ズッキーニ、キュウリ、レタスなどは入っているが。

 

のっぽって、つけ合わせ用じゃなくて(茹でたホウレンソウとか野菜のグリルなど)、

ベジタリアンみたいな野菜だけの料理って作ったことあったかなー?

若干、不安な気持ちがわきつつ、

 

家に着いて、

 

野菜料理って何だろうなーとテーブルを見たら、

 

 

 

 

 

 

サラダだった

 

ぬおおおおおいっ!

サラダとコメて、あんた~爆  笑

 

わたくしは、冷蔵庫にあるモッツァレラチーズを、どすんとのせ、

 

 

 

 

冷凍庫から、前回多めに作って入れておいた餃子を出して焼き

同じく切り干し大根の煮たのも解凍して、食べました。

 

のっぽも少し餃子食べていました。    好物だからねー、ラビオリ、餃子やシュウマイ

 

モッツァレラ、おなかに結構くるから、

おなかが、ぱんっぱんになったわ。

 

 

電車の中で、友達とのラインで、

「のっぽが、言ってたコメと野菜料理、白米とサラダだったら笑うよねー。」

と書いていたのですが、まさか本当にコメとサラダとは。

 

ちなみにのっぽは、炊飯器で炊いた米に

パルミジャーノ・レッジャーノチーズとオリーブオイルかけて食べてました。

 

 

 

 

ちなみにのっぽは、風邪ひいていても肉食べられる人。

さすが狩猟民族☆

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携帯からインスタが開かなくなったー。

というのもアプリがインスタβだからかな。。。

携帯変えねば。

 

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以前、移動車の八百屋さんがのっぽの店に来て、

美味しいけど、手間が大変だった話を書きましたが、

のっぽ、あのおじちゃんと仲良くなったみたいでうれしい顔

おっちゃんのキャラの濃すぎる姑の話もするそうです。

 

最近は、「のっぽー、サクランボ持ってきたで~。」と

言いながら店に寄るそうです。

 

車についてる拡声器で

 

それ、近所の人に聞こえるから、おっちゃん爆  笑

 

このおじちゃん、ナポリの人で、地声がめちゃ大きいらしいの。

普通に話しても、めっちゃ大きくて、

時々のっぽが手のひらを下にして、上下に動かし

「大丈夫、もう少し小さい声で。」っていうそうですaya

 

すごいな、どこまでもナポリ風爆  笑

イタリアは昔、州が国だったので、言葉も習慣も食べ物も、人の行動も

日本の県違いの100倍くらい違いがあります。

 

なので、キライな町があったら、イタリア全体を嫌いにならずに、

違う町に行ってみてー☆

 

 

 

 

さて、地元民でごった返す、フォカッチャ屋さん。

先日の夜のセールの晩、ちゃちゃっと夕飯食べたところ。

 

のっぽが学生の時に、映画を見る前とか小腹がすいたときに寄ったお店です。

出来立てが食べられて、美味しいよー。

 

相席当たり前で、

日本の立ち食いそば屋さんのように、しゃ!っと食べて出ていきます。

 

右奥にももう1つフロアがあって、テーブル席になっています。

 

 

 

 

ピサのピザの前に、ピサならではのフォカッチャ。

 

チェチーナ(別の土地ではファリナータと呼びます)をパニーノで挟む。

チェチーナとは、ひよこ豆の粉を水で溶いて焼いたものです。

 

ローマでは、ピザの前にあげ物を食べますが、

ピサでは、ピザの前に、チェチーナを食べます。

最初、「え?ピザの前に揚げ物食べないの?びっくり」と思ったが今では慣れました。

チェチーナを食べるのが、普通になりました。

 

 

豆挟んだフォカッチャと聞くと、うーんと思うかもしれませんが、

ほんのり塩味で、外がカリッカリで中がしっとりして、おいしいのよー☆

 

イタリアの粉もんx粉もん

関西のお好み焼き(またはたこ焼き)+米OKのわたくし、これもすぐに好きになりました。

 

そしてこのパニーノにチェチーナを挟んだものをを、

お隣の町、リヴォルノでは、チンクエ・エ・チンクエと言います。

 

ユーロの前のリラ時代 貧富の差のあるイタリア社会で、
「パン5,000(チンクエ・ミッラ)リラ分とチェチーナを5,000リラ分下さい。」と買う人が多かった。
ユーロになった今でも、そこから、5 e 5 (5 and 5)という言い方だけが残り、
今もチンクエ エ チンクエというんだそう。

と「ラジオで言っていた。」と、ずいぶん前にのっぽに教えてもらいましたうれしい顔

 

ただし、ピサで、これを注文するときに、「チンクエ・エ・チンクエ」と言ってはいけません。

なぜなら、ピサとリヴォルノは、たーいへん仲が悪いから。   リヴォルノ風の言い方しちゃだめよー

ピサでは、「フォカッチャ(サイズが小さい時はフォカッチーノ)・コン・チェチーナ」と言ってくださいねー。

 

 

そして、これがピサのピザ。

ローマ風はパリッパリ、ナポリはもちっもちというようなピザの種類ではなく、

具の話。

 

マルゲリータと言えば、トマトソース、モッツァレッラ、バジル。

 

 

 

 

ピサのピザ、ピッツァ・ピサ―ナ Pizza Pisanaは、

 

トマトソース、アンチョビ、パルミジャーノ・レッジャーノチーズ


海まで15分の海の町ピサらしい具でございます。

そして、こうして2枚を上下に合わせてあるのは、

ウン・クアルト・ディ・ピッツァ・ピサーナ Un quarto di pizza pisana

 

1/4(ウン・クアルト)のピザを2つに折った状態。

 

これをオーダーしたら、「おっ!ピサに住んでるのか?」と思われるかも。

 

 

 

 

ただし、全部のピザ屋であるわけではない照れ

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