毎週月曜になると、「お仕事行きたくない病」が発病します。

行ってしまえば、がっつり働くんですが、

仕事がいやというより、「もう休み終わりかー、もっと休みたーい!」って思ってしまう。

同じかうれしい顔

今日も、残業だったからかな。

 

 

さて、イタリアも、

 

 

 

 

秋モードでございます。

 

ピサは朝、8度でしたが、フィレンツェで同じ時間6度だってー。

寒い~。

 

 

 

 

手前のリンゴカキ、奥の熟柿が出てくると、秋だな~って感じます。

 

リンゴカキは、リンゴみたいにシャリシャリはしておらず、ちょっと細長い形で、日本のカキみたいな味です。

イタリアで、柿というと、スプーンで食べる熟柿がメジャーなんでございます。

 

フンギポルチーニ、トリュフ、栗、新オリーブオイル、新ワインなど美味しいものが続々と。

食べちゃうよねー。

 

 

車で横切ったとき、

 

 

 

 

あれ?ススキ?

 

 

別のところで、同じもの発見。

 

 

 

 

大き~い爆  笑

これ、ススキと、科は一緒かもしれないけど、巨大。

ちょっと南国系に見えるなぁ。

 

 

最後に告知でございます。

去年、校長と友達というツテを最大限に使いまして、特別に1日から参加できる料理教室

去年はこんなの

 

 

 

 

今年も参加していいってー。

先日、校長のジャンルーカと電話で話していたら、

「とす(わたくし)の紹介なら、今年も来たい人がいたら、数人なら入っていいよー。」だって。

 

 

 

 

ただ、時期がね、10月30日(月)-11月24日(金)まで(この日程の平日)。

来週からやんかー。

ジャンルカ、はよ言ってくれ。

 

メイン講師は、

トスカーナ州でたった4人しかいないマエストロ・ディ・クチーナ・エ・エクゼクティブ・シェフの称号をもつ料理人(この人がわたくしの友達ジャンルカ)。

イタリアンだけでなく、フランスでフランス料理レストランの料理長経験もあり、手早く作る家庭料理から

星付きレストランで出す様な料理まで、オールマイティ。

サラミやハム製造、フランス料理、イタリア料理の指導のため日本に3年在住したこともある。

故に、日本語がペラペラ。

 

日程により、

ミシュラン星付きレストランオーナーシェフ、ホテル総料理長などが教えることもあります。

 

 

 

 

あ、でも大丈夫よ。

プロコースじゃないので、お料理が好きって人なら参加可能。

アメリカ人の、おばちゃま達のクラスなんかも教えているし、このクラスも和気あいあいで習えます。

しかも、イタリア人から日本語で。

 

 

 

 

普通は、1か月の集中コースで、最低1週間からなんですが、このブログから応募の場合は、

1日からOK。

 

1週間の場合、学校となっている中世の館の一部にある宿泊施設に泊ることが可能です。

詳しくは、わたくしのサイト、トスカーナ・トリップの→中世の館で料理レッスンをご覧ください。

 

ご質問がございましたら、いつでもどうぞー♪

わたくしが申し込みのお手伝い、ご質問など対応します。

滞在中も、困ったことがあったらご連絡ください。

 

 

 

来年お月見の時にこの草が生えていたら、2-3本頂こう☆

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本日は、「久々に自宅にて」

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月曜日の朝は、出勤の人、観光の方、どっちも多めでいつも電車がいっぱいだ。

今朝も、「多いなー。こういう時に限って、短い電車がきそうだな。」と思ったら、

バリアフリーだが、車両が妙に短い電車が来た。→こんなの

 

 

のっぽが「ちょっとくらくらする、インフルエンザかも。。。」と言ったことが、数えきれないほどありますが

実際、インフルエンザになったことは一度もない。

しかし、「最近熱だしてないね。風邪ひいて熱ださないようにね。」と言ったとたんに熱を出したことがある。

過去記事の、「言ってはいけない」で書いたことがありますが、わたくし、口に出すと現実になってしまうことが、ちょこちょこあります。

 

 

イタリアでは、スーパーの会員になっている人は、商品のバーコードを読み取るハンディ(小さい読み取り機)で、

自分でピッピッと読み取り、最後に本体の機械で集計し支払いをする。

すでに買い物袋に商品を入れているので、お金だけ払ったら、ちゃっちゃと帰れるというもの。

 

たまに、支払いをしようとすると不定期に「レジで支払い」というのが出てきて、

買い物バッグから商品を出し直し、レジに置き、1つ1つ商品をレジ係の人がとおして購入。

一言でいえば、レジ行きという「ハズレ」がでることがある。

 

週末のスーパーで。

なんとなく、「なんか、レジで支払いが出そうだなー。」と言ったら、本当にでたガクリ

しかも、いつもよりたくさん買っている日に限って。

のっぽが「とすー、思ってもいいから、声に出すな、声に。」って。

 

のっぽが行きたがっていたイベントがあって、なんでかわからないが、

なんとなくわたくしは、スーパーから家にいったん帰ってから、それに行きたがったが、

のっぽが、「夕方で人が多いから、駐車場探すのも大変だし、明日にしよう。」と。

 

で、日曜日。

 

 

 

 

隣町のポンテデーラでやっている市場に。

 

上の写真の横に4倍、縦に3倍くらいのかなり広いスペースを使ったメルカート(市場)。

地元の食材がいっぱいかなーと楽しみに行ってみると、メインは服、下着、靴下などの布系のもの。

レースや、毛糸のお店など。

あぁ、残念。

 

 

 

 

こういう八百屋さんも数軒ありましたし、靴屋さんや、バッグ、掃除機、暖炉などのお店もありました。

 

 

食べ物は、

 

 

 

 

サルシッチャ(生ソーセージ)や、ランプレドット(牛の胃)をパンにはさんだお店や、

 

 

 

 

ドーナツや、クレープなどの甘いもののお店、

 

 

 

 

ビールとホットドック、ナチョス、ハンバーガー、

ブタの丸焼きを挟んだパニーノのお店など外食系のお店がありました。

 

あとは、チーズや、ハム、バッカラ(塩タラの乾燥)などのお店が、数軒。

 

 

 

 

子供向けジェットコースターや、メリーゴーランドなど、遊園地も併設。

 

今日は、いつものに加えて、車のブースもあるとのことで、言ってみると、

 

 

 

 

KIA、SUZUKI、NISSANNが出ていました。

 

 

 

 

ピサの町なので、バイクのブースも。

 

KAWASAKIのバイクでした。

 

 

 

 

なんでか、車のブースの中に、

地ビールのお店や、編み物の店、アクセサリーのお店、八百屋さん、

テントの中に、家具と絵、掃除機のお店なんかもあって、しっちゃかめっちゃでしたうれしい顔

 

ついてすぐは青空だったのに、上の写真のように、空がグレーにどんよーりしてきまして、

ものすごい大雨が降ってきたー!

 

これかー!わたくしが、昨日のうちに行ってしまいたい気がしたのは!

 

傘は念のため持っていたものの、風まで吹いて、傘の意味がないくらい濡れそうだったので

テントの中にしばらく避難。

 

 

 

 

お花、きれいだったけど、地ビールだけ買って帰宅しましたー。

 

ピサのパパレッリ通りのマーケットと似ているが、それの倍くらい大きかったです。

 

 

 

お風呂用の足ふきマットが見つからなかったー☆

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本日も、時間切れになっちゃったー。おやすみします。

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今年もやるよー

今日は、定時で仕事を終わらせて、ダッシュでピサへ。

ワイン&フードフェスティバルに行ってきました。→過去記事でどんなのか見てね

 

でも、目的は、ワインじゃなくて、これ。

 

 

 

 

グリーンのしぼりたてオリーブオイル。

 

覚えているかなー?

1Lビーカーに入ったダークグリーンの、まるでワインなオリーブオイル

そのレンツォおじさんが、ブースを出すということで行ってきました。

 

今年のオイルの出来を確認するためにウシシ

 

元コックののっぽママたちも(飲むようにオイルを使いますキャー)、我が家も、

レンツォおじさんから直接買っております。

 

今年のオリーブオイル、香って、飲んできたよー☆

 

ものすごおおおおおい美味しかった!!!合格力士5。合格

レンツォおじさんも、「今年のは、去年のよりもいい出来だよ。」って言っていました。

 

今年はね、去年のように抽選ではなく、希望者全員にお送りできるようにしてきましたっグッド!

 

 

 

近々お知らせしまーす☆待っててねー♪♪♪

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本日は、おやすみ

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一昨日は、途中の駅でトラブルがあったようで、ピサ駅からの夜の8時以降の電車がいろいろと遅れておりました。

私のも20分遅れでしたわ。

こういうのがあるから、ドアtoドアで、2時間前に家を出ないといけないのよねー。

 

で、「あー、いつ出発するかなー。」って電車の中で待っていたら

「この電車、〇〇行きかい?」と言いながらおじいさんが乗ってきました。

誰かが答えたけど、おじいさん、耳が悪いみたいで「誰も答えてくれんわい。」ってつぶやくから

「はいそうですよー。〇〇行きです。」とわたくしも答えてみました。

そしたら、そのおじいちゃん、電車の中、ガラッガラなのに、私と向かい合わせの席に座った爆  笑

 

その時、欧州に住む友達とラインしてたんですが、じーちゃん、お構いなしに話す、話す。

しゃーないから、じーちゃんの話に付き合いましたら、

どこに住んでいて、家族構成、息子たちの職業、奥様の出身地、奥様が亡くなってから何年か、

おじーちゃんの出身地、元の職業、良く作る料理のメニュー、

を降りるまでの数分で教えてもらいましたキャー

 

わたくしが、イタリア人と結婚したことに、「おめでとうね~。」って言ってくれましたわ☆

 

耳が遠いから微妙にわたくしの話が聞こえてるのか聞こえてないのかって感じでしたが、

会話になってたようでございます。

若干、日本人と中国人とごちゃまぜでしたが、まぁ、しゃーない。

御年、86歳ですって。

でも、その年に全然見えないの!背筋がピーンとして、足腰もしっかりしていて。

 

じーちゃんも、満足だったようで、降り際、挨拶したら、「あんた、えぇ人や」って

賛辞の言葉を投げかけてくれました。

楽しい晩になりました☆

 

 

 

さて、NHK BS「2度目のトスカーナ」で紹介されていたトリュフツアー。

 

ピサ県のサン・ミニアートはトリュフの町で、イタリアの白トリュフの重要な産地であります。

イタリアの白トリュフの30%強、この町でとれるんです。

すごいですね。冬には毎年トリュフ祭りが行われます。

過去の祭りの様子をどうぞ

 

1954年には、いまだに破られていない、世界最大2,520gのトリュフが見つかった場所。

すごいよ、2.5キロだって。

でも、過去の栄光じゃないんです。

今からたった10年前でさえ、1.5キロのトリュフが見つかっています。

毎年、600g、700g級のものもとれているし。

 

 

 

写真はPisatodayより

 

上のが、729gの今から6年前のその年最大のトリュフの写真。

 

番組を撮影したときは、サマートリュフと呼ばれるトリュフが取れ始めたころで、

10月以降が、本格的にとれる時期。

 

番組でできていた、マッシモさんと、お父さんのサルバトーレさん。

顔を見ただけで、良い人感が漂っていたのでわかると思うのですが、本当に良い人なの。

 

彼ら一族は、祖父のリーノさんから3代続くトリュフハンターなんです。

(イタリア語で、タルトゥファイオTartufaio トリュフ採集人のこと)。

 

特に、お父さんのサルバトーレさんは、すごい人でしてね、

・国家としてのイタリアと、サンミニアートから賞を受けている。

・1996年-2014年まで、サンミニアートのトリュフハンター協会の代表。

・1996年-2004年まで、トスカーナ州トリュフハンター協会の代表。

・1996年-2005年まで、イタリアトリュフ協会の代表。

 

という、イタリアにおけるトリュフ市場の重要な立場にいた人です。

現在は、息子のマッシモさんが継いでいます。

 

番組では、サルバトーレさん、エプロンしてスープ作ってましたけどびっくり    めっちゃすごい人なのに

普段は、妹さんが料理担当。

 

そんな彼らに連れて行ってもらえるトリュフツアー、行ってみたいかーい?力士5。

わたくしが仲介するよー☆     わたくし、フィレンツェにいるので平日同行できなくてごめんね。

 

・トリュフツアーは、見知らぬ人と一緒ではなく、プライベートで連れて行ってもらえます。

 (最少人数2名から。)

・ツアーが終わると、彼の自宅で試食。ランチの場合は、彼のご家族と一緒にランチ。

 (イタリア人の家庭におよばれしたような体験をしてほしいから。)

・ツアーが終わると、真のトリュフ大使 “Ambasciatore del vero tartufo”の証明書をもらえます。

 

マッシモさんが、駅まで送迎してくれますので、ご安心ください。

 

トスカーナの観光名所はまわり終わった方、

ご自分だけの特別なイタリアの思い出つくりにいいよ!トリュフ狩り☆

 

わーい♪トリュフ取るんだー☆というのも楽しさもありますが、

とれた?とれなかった?だけでなく、マッシモさんから、トリュフについての知識や歴史、

更には伝説や、実際食べるときの白と黒の特徴の違いなど、教えてもらえて、

さながら、トリュフ学校の野外レッスンといった感じです。

 

マッシモさん、年は若いんだけど、まるで、日本昔話にでてきそうなおじいちゃんにお話聞いてるみたいな感じ♪

 

ツアーは2名様からで、おひとり様

1. 基本のトリュフ狩り体験&味見のツアー 85ユーロ(ツアー75ユーロ+手数料10ユーロ)

2. トリュフ狩り&ランチ 160ユーロ(ツアー150ユーロ+手数料10ユーロ)

3. トリュフ狩り&ワイナリー訪問 135ユーロ(ツアー125ユーロ+手数料10ユーロ)

 

ほかに、

・トリュフを使った料理教室(英語でレッスンします)

 

などもあります。

10名以上のグループの場合は、団体料金となりますので、お問い合わせください。

グループの場合の料理教室は、マッシモ一家の家庭料理か、プロの料理レッスンも選ぶことができます。

 

わたくしが、

スケジュール確認と予約代行、待ち合わせ場所や電車の時間のお知らせ、ご質問を承りまして(手数料10ユーロ。それ以外の金額はマッシモさんにお支払いください。)

やっぱり何を言っているのか分かったほうが楽しいし、

質問できたらもっと思い出になるので、コースに追加料金となりますが、

アシスタント通訳をご希望の方にはおつけします。

(土曜日に限り、アシスタントは、わたくしがご一緒できるかと思います。)

 

マッシモさん一家がとても魅力的な人たちで、

トリュフ風味や、トリュフ味のオイルといった偽のトリュフではなく、

真のトリュフというものはどういうものかをしってほしいという情熱がすばらしいんです。

お客様からの個別の質問や、トリュフへの好奇心にこたえるために少人数のトリュフ狩りを行っているそうです。

心からトリュフに愛と情熱があるのが一緒にいるだけで伝わってきます。

 

だってね、そもそもトリュフ売るだけで食べていけるのに、

わたしら素人をトリュフ狩りに連れて行って説明して、見知らぬ外国人に自宅まで開放して。

お金のことだけ考えたら、2人できてる人たちを3組、4組まとめたほうが割がいいのに、

正確に理解してほしいから、少人数を基本でプライベートで案内しています。

 

こういうご家族だからこそ、この間のNHKさんにも紹介したんだよねー。

 

トリュフツアーの後は、

半日もあったら散策できる、サンミニアートの可愛い街を散歩してもいいし、

サラミやハムもめっちゃおいしいのよー。

 

参加できるかどうかは別として、行ってみたいかどうか教えていただけると嬉しいです☆

 

 

 

 

観光の仕事に戻ることになったら、トリュフツアーと町めぐりのツアーを作りたいなー☆

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本日は、「イタリア人の特徴の1つ」

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あのじーさんは

さ、さむー!

日本は最近雨が多いんですって?皆さん、風邪ひかないようにねー。

ピサも、寒かったよー。朝は9度でした。

あぁ、一気に冬到来しそうだわ。

昼間から夜の7時くらいまでは、シャツ一枚でOKなんだけど、朝晩は寒いわ。

 

 

 

週末、予約したビデオをご覧になった方や、

10月17日(火)に、NHK BSプレミアム「2度目のトスカーナ」の再放送をご覧くださった方から

メッセージをいただき、とっても嬉しかったです☆

 

どうもありがとうございます♪ぼし-にっこり

 

忙しい時間を割いて、ご覧いただいただけでも嬉しいのに、

メッセージを下さったり、トスカーナ州のこういうところが好きなんですーって教えてくださったり、
言ってしまえば、見ず知らずの他人事なのに、TV出演をわたくし以上に喜んでくださったりして、
わたくしって、なんて幸せ者、と思いました。

皆さんのおかげで、あったかい気持ちになりました。どうもありがとうございます☆

 

 

でね、わたくしも見たんだ、番組。


残念ながら、コメント以外、全部カットでした爆  笑
60分に入れ込むのには、内容盛り沢山だし、撮影は余分にするし、仕方ないねー。
わたくしと、武田さんの二人で一緒に撮影したところ、1つもなかったわー(笑)

いいんだ、わたくしの心の中の思い出にするわキャー

試飲して、グラスを交換したり、話しして突っ込んだりしたんだけど。。。

自然に「はい、とすさん、交換。」ってコップを差し出してくれたのが、おばちゃん萌えでした。
武田さんの溢れる好青年オーラに、一気にファンになりました。

まーキレイな整った顔、毛穴からもあふれ出る優しさがステキだったわ♪

 

わたくしのことをカリスマブロガーだなんて、かなり良く紹介してくださっていた!

いやー、わたくし、何千の読者さんとかいないし(読者数を故意に増やそうとしてないしね)

大したブロガーじゃないんだけど、現実よりはるかにすばらしい紹介で、

嬉しかったー!半面、恐縮でした☆

せっかく紹介していただいたので、それに見合うようなブロガーになるように努力しようと思います。

 

家族や友達から、「とすー、太った?」「太って見えてる?」とか、

メッセージでも「前よりふっくらされました?」って頂いたのですが、

以前出た番組の頃と体重、一切変わっておりません。

 

しかし、私の顔、かなりやばかったね!aya      自分でびっくりしたわ。どすこーいって感じ。

2重アゴになってるやんけー。鼻の穴、ガッツリ見えてるやんかー。

のっぽも、笑っておりました。

あのやや下からのアングル!

カメラマンの方が、わたくしとだいぶ身長差があった上に、わたくし立ってましたんで、そのせいではないかと。

ま、ええわ、実際のわたくしに会った方は、「TVで見たより細い。」って思ってくれるからうれしい顔

 

 

メッセージで、ご質問頂いたのですが、わたくしの話している時の後ろのじーさんは誰かと。

 

いや、じーさんが立ってるわけじゃないんです。

 

 

 

 

このお方。

後ろに見えるじーさまは、のっぽの祖父ではなく、

わたくしの勤めるフィレンツェのフランチェスコ・リオネッティの初代社長でございます。

コメントの撮影ね、店内でやったの。

 

もう一つ後ろにちらっと見えていたのは、

 

 

 

 

このオレンジのボード。

 

リオネッティが見えたり、

フランチェスコがちらっと見えたりしたけど、読めたかなー。

 

 

ちなみに、ピサのコーナーで、最初に出てくるサンタントニオ教会は、

1939年で紹介されていましたが、1341年に建設です。

20世紀だったら、最近やないかいっていう爆笑

 

日本で言う、南北朝時代、室町時代とかのお寺の壁に、現代アートを描くようなものだからすごいよね。

描かれている絵

当時の写真が飾ってある向かいのバール

なかなか開いていない教会の中

 

 

 

長くなったので、番組内で紹介されなかったことについてはまた次回。

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本日は、お休み

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