以前、酢はあまりよろしくないらしいと投稿した。
でもリンゴ酢はよく効果効能を謳う記事を見掛けるので大丈夫だろうと思っていた。
〈リンゴ酢の効果〉
・血糖値の上昇を抑える
・血圧低下作用
・疲労回復効果
・整腸作用
・コレステロール低下効果
・免疫力を高める
・体重減効果
また、リンゴ本体についても健康効果が期待できる。
以下は石黒成治著「医師がすすめる少食ライフ」より抜粋。
↓ ↓ ↓
〈リンゴの効果〉
・強い抗酸化力、腸の働きを良くして便通を整える整腸効果がある
・リンゴのペクチンは善玉菌の餌となり、リーキーガットを修復し腸内環境を改善する
・リンゴには腸から水銀や鉛などの重金属を吸着して排出することを助ける作用がある
・リンゴに含まれるポリフェノールは炎症を抑える効果がある
以上。↑ ↑ ↑
リンゴ酢&リンゴはやはり良い効果があるようね。
私自身はSIBOなので高フォドマップ食であるリンゴは残念ながら避けた方がいいのだ。
食べた途端、お腹がゴロゴロキュルキュル鳴り出すのよ…![]()
しかし、リンゴはダメでもリンゴ酢は別とばかりに重曹クエン酸水の「クエン酸」として摂っていた。
本当は無農薬生レモン、無農薬生シークワーサーなどをしぼって使用すればいいと分かっていてもお手軽さに負けるのよ…![]()
お酢は低フォドマップ食だしね、
とか心の中で言い訳していた。
けれどもリンゴについては二重の意味でNGであった記事を見つけてしまった!
以下、抜粋。↓ ↓ ↓
先日、私も初めてのケースですが、急性網膜壊死と診断された方から(緊急の)相談を受けました。
その方は年明けから、急に目がかすみ始め、眼科を受診したところ「急性網膜壊死」と診断され、緊急入院となったそうです。
原因は神経細胞に潜在していたヘルペスウイルスが活性化して血流に入り、それが網膜を破壊していたのだそうです。
病院では、なぜヘルペスウイルスが急に活性化したのか原因がわからなかったそうですが、ヘルペス用の抗ウイルス薬の点滴を受けることで、病状の進行は止まったそうです。
この方は、「リンゴを食べるとヘルペスウイルスが活性化する」と私が書いたものをかつて目にしたことがあって、医者からヘルペスウイルスが原因になっていると聞いたときに、そのことを思い出したそうです。
というのも、年末に、知り合いからたくさんリンゴをいただき、もったいないと思って、それを(少々無理にでも)食後のデザートとしてほとんど毎日食べていたのだそうです。(これはケイシー療法的には、一番避けたい食べ方です~^^;)
すぐにケイシーセンターに連絡して、私の相談を受けたかったそうですが、たまたま私が1週間ほど地方に出て不在であったために、この方は、とにかく「ヒマシ油温熱パックを目にしよう!」と直感で思われ、それを実施したところ、網膜の回復にはかなり時間がかかると言われていたにもかかわらず、急速に回復し、ドクターたちも回復ぶりに驚かれたとのことでした。
東京に戻ってきて、この方の相談を受けた時には、視野はずいぶん回復されておられましたが、しみじみと、「リンゴを食べるとヘルペスが活性化するというのは本当ですね~」と言っておられました。
ケイシーによれば、ヘルペスの出る人は、あらゆる種類のリンゴを避けなければなりません。
生のリンゴはもとより、焼きリンゴにしろ、さらにはソースなどに含まれているリンゴもダメです。
少しでもリンゴの成分が入っていると、反応する可能性があります。
もし、ヘルペスウイルスを神経細胞から排出しようとするなら、ケイシー療法では、インピーダンス装置やウエットセル装置などの、波動装置、電気装置を使うことになります。
こちらはかなり大変なので、それよりも、リンゴを避けることを心がける方がはるかに楽です。
リンゴは潜伏しているヘルペスウイルスを活性化させる!
覚えておきたいですね。
リンゴは、アップルブランデーやリンゴ酢、あるいは体内浄化法としてのリンゴダイエットなど、とても有用ですが、他の食事と一緒にデザートとして生で食べると人体によろしくない、という不思議な果物です。
以上抜粋終了。↑ ↑ ↑
なんと!
リンゴは潜伏しているヘルペスウィルスを活性化させる!
ヘルペスウイルスが網膜を破壊するなんて恐ろしい!![]()
私も中学の時、水ぼうそうになってしっかりヘルペスウイルス持ってるわ。
だから免疫が落ちた時によく口唇ヘルペスになるのよ。
気配を感じた時に即!(←ここが肝心)「ばんのう酵母くん」を数回ぬりぬりすれば治まるけど。
しかし、まさかリンゴがヘルペス持ちにNGだなんて思いもしなかった。
日本人の多くが持っているでしょうに。
そういう方々全員ダメなの?
でもリンゴ酢だったらいいよね?
と、期待したらリンゴ成分を含むあらゆる種類のもの全部ダメだった。![]()
以下、一部抜粋。↓ ↓ ↓
体力が落ちたり、紫外線に当たるなどして、口唇ヘルペスを発症される方々がおられます。
この口唇ヘルペスは「単純ヘルペスウイルスⅠ型」による感染症の一種ですが、日本人は7割くらいの人が持っているとされます。
なので、免疫を低下させると、多くの人が発症させる可能性を持っています。
まずは体力を低下させないことが肝要ですね。
その上で、ケイシーは、口唇ヘルペスの予防について驚くべき方法を示しています。
それは、
「口唇ヘルペスの出来やすい人は、あらゆる種類のリンゴを食べてはならない!」
というものです。
皮膚科でいただく「抗ヘルペスウイルス薬」を付ければ、1~2週間で治りますが、皆さん、何度もぶり返すのでお困りのようです。
ケイシーの食事療法では、健康な人であっても「生のリンゴ」は避けるべき果物とされ、リンゴを食べるのであれば、焼きリンゴや煮リンゴなど、必ず加熱するように指示されます。
ケイシー療法で生のリンゴを食べるのは、三日間生のリンゴだけを食べ続ける「リンゴダイエット」の時に限ります。
しかし、口唇ヘルペスの出来る人は、加熱処理したリンゴですら禁食にしますが、その他、リンゴ成分を含むあらゆるものを避けます。
たとえば、市販のジュースには甘みとしてリンゴ果汁が入っているものが多いですが、これもアウトです。
場合によってケチャップなどにも入っていますし、リンゴ酢などももちろんアウトです。
ぎりぎり、アップルブランデーの蒸気を吸うくらいは大丈夫なことが多いです。
先日、口唇ヘルペスが良く出来るという方からご相談がありました。
私が、「リンゴを食べていませんか?」とお尋ねすると、健康に良いと思って、ニンジンジュースにリンゴを入れている、ということでした。
私は、「ニンジンジュースに混ぜて良いのは、せいぜい、レモン果汁くらいです。
ニンジンジュースにリンゴを入れている限り、口唇ヘルペスは治りません」とお答えしました。
この方も、まさかリンゴがヘルペスの原因とは思っておられなかったので、とても驚き、ショックを受けておられました。
なにしろ、健康に良いと思っていたリンゴで、ヘルペスをしょっちゅう出していたわけですから。
このように、健康によいと思ってリンゴを食べて、ヘルペスを出す人はとても多いです。
逆に、リンゴを一切止めてもらうことで、ヘルペスがまったく出なくなった方々も相当数います。
皆さん、とても不思議がられます。
しばらく前の大阪の講座でも、ある女性から、「リンゴを一切やめてから、ヘルペスがピタッと出なくなりました」と嬉しい報告をいただきました。
試してみる価値は大いにありますよ!
それから、夏の紫外線は特にヘルペスを誘発させるとケイシーは主張しますので、ヘルペスを出しやすい方は、午前11時から午後2時までの時間帯は、直射日光に顔をさらさない方が良いです。
以上抜粋終了。↑ ↑ ↑
口唇ヘルペスの出来やすい人は、あらゆる種類のリンゴを食べてはならない!
リンゴ酢はもちろん、ケチャップや市販のジュース等に入っているものまで!![]()
リンゴは美味しいし、健康に良いというイメージが強いから、たくさんの方々が食べていると思う。
でも日本人の7割くらいが![]()
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例のワクチン後遺症で帯状疱疹になった人も多いらしいけど、口唇ヘルペス持ち同様、NGなのね。
今後気をつけなくちゃね…![]()












