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曽爾村民による曽爾村の日常

訪問ありがとうございます。
曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
よろしくお願いいたします!

こんばんは。
今日で、1月が終わりです。
新年が明けて、今日でちょうど1ヶ月が経ちます。
早いもんですね。これだと、今年1年もあっという間に過ぎそうな予感です。

今日は、休日出勤だったので、最寄りの駅まで車を走らせていました。普段、車の中でラジオのニュースを聞くのが日課です。

今日は、朝から<高松で交通事故。同じ中学校の先輩後輩が5人死亡>というニュースを聞きました。
(毎日新聞 1月31日 12時1分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000034-mai-soci)

31日午前2時40分ごろ、高松市勅使町の国道11号で、介護士安部純弥さん(21)の乗用車が中央分離帯に乗り上げ、高松自動車道の橋脚に激突して大破しました。安部さんと、同乗の16~20歳の男女4人が全身を強く打つなどして病院に搬送され、5人全員の死亡が確認されました。高松南署によると、ほぼ即死でした。




   ↓この車が







国道11号の事故で、高松自動車道の橋脚に激突して大破した車両=31日午前、高松南署

このニュースを耳にして、僕は
「スピードの出し過ぎかなぁ。飲酒運転かなぁ。居眠りかなぁ。亡くなった子の遺族には気の毒だけど、高校生が夜中に出歩いているのもどうなのかなぁ」と言うのが、率直な感想です。

この事故が起こった場所は、見通しいい広い直線道路だそうです。本人たちの自業自得だなと思いますが、後部座席の女子高生2人の親がかわいそうです。

交通事故というのは、後を絶ちません。小さな事故を含むと、毎日のように起こっています。この事故のように、運転手含め全員死亡というのも珍しくないのかもしれません。
それでも、この事故を起こした張本人である運転手は、自分の命のみならず、未来を背負う若者の命までを失わせたんだから、親不孝だなぁと思います。

事故や事件であれ、命が失われるというのは、痛ましい気持ちになります

新年明けて、まだ1ヶ月しか経っていませんが、様々な事件や事故が起こりすぎです。
明日から2月に入ります。今年こそは、良い年であるようにと願ったばかりなのに、時間が経つのは本当に早いです。

さようなら、1月。
いらっしゃい、2月。
2月からは、素敵な毎日になりますように。
久しぶりにブログを更新しようと思っているのですが、ネタがありません。
たまにはネタがないまま書き進めるのも良いかもしれないと思いながら、文章を思案しています。

とりあえず、最近の出来事について話したいと思います。

①風邪が治りそうです
1週間ほど前は、咳で辛かったのですが、今はピンピンしています。
しかし、油断は禁物ですね。ぶり返さないよう、気を付けます。

②ミスドへ行きました。



つい先日、同じ職場の同僚と、ミスタードーナツへ行きました。
会社の外で昼食を食べたのは、久しぶりでした。美味しかったです。

③『ANNIE』



この映画をご存じな方は多いと思います。
僕は、この映画を観たと言うわけではなく、仕事が休みの時に観に行きたいと、前から思っていました。
なかなか休みが取れませんが、近々友人や家族と行こうと考えています。

④イルミネーション



最寄りの駅に、イルミネーションがあります。
去年の年末からだったと思いますが、とても綺麗ですね。
いつまで、このイルミネーションはあるのでしょうか。

⑤破壊神ビルス



昨日、仕事帰りにガチャガチャをしてみました。
大の大人(しかも男)が、ガチャガチャをするなんて恥ずかしいですが、特にこれといった意味もなく、ドラゴンボールが好きとかでもありません。
ガチャガチャをしようと思ったのは、気が向いただけです。

書くことがないと言いながら、いろいろ書きましたね。
明日も仕事頑張ります。

まだまだ寒いので、体調には気を付けてください。
こんばんは。
花火は夏の風物詩ですが、冬にも花火があることをご存じでしょうか。

真っ先に思いつくのは、年末年始のカウントダウンに打ち上げる花火でしょうが、他にもあるんです。
有名どころだと、下呂温泉の花火大会がありますねぇ。

奈良県民の僕としては、若草山を進めたいと思います。

若草山の山焼きは、毎年1月の第4土曜日に行われ、奈良市内を見下ろす標高342mの若草山に火をつけ、山全体を燃やす早春を告げる奈良の一大行事です。
これは春日大社、東大寺、興福寺の神仏が習合し、先人の鎮魂と慰霊、さらには奈良全体の防災と世界の人々との平安を祈るものです。

山焼きは約200発もの打ち上げ花火の合図の後、33ヘクタールの草地に一斉に火がつけられます。その燃え盛る炎は、奈良の冬の澄んだ夜空を赤く染め、山全体が浮かび上がる姿は壮観です 。

近年では、山焼き開始前に打ち上げられる奈良県最大級の奈良礼讃大花火が、日本でも珍しい冬の打ち上げ花火として、人気も高まりつつあり、山焼きの伝統行事と途と共に、必見の価値があります。

昨日僕は、仕事帰りに職場の同僚と行ってきました。
今まで行ったことがなかったので、昨日は行けて良かったです。
生で見る迫力は素晴らしかったです。









来年は、家族と一緒に行きたいです。

それでは。
明日から、また仕事頑張ります。
やってみたいアルバイトブログネタ:やってみたいアルバイト 参加中
2日連続の投稿です。
僕としては珍しいですね。

今日は、ブログネタというものに参加します。
学生の頃は、いくつかアルバイトを経験させてもらいました。
旅館、試験監督、プールの監視員など。
学生の頃に、もっといろんな職種のアルバイトを経験しておけば良かったと後悔しています。

もし今アルバイトができるなら、結婚式の披露宴の代理出席、亡くなった方の遺品回収、富士山のアルバイト、看板持ちなど、変わったアルバイトがしたいですね。

宿題の代行なんて当たり前になり、最近は、人気チケット購入のための行列代行や復讐代行やプロポーズ代行まで、「便利屋」の活躍する裾野が拡大しています。
ある会社には「代理屋」というのがあるそうで、結婚式の代行だけではなく、レンタル家族、付き添いサービス、夫・妻代行、説明会のサクラなどを引き受けているそうですね。

正直驚いています。
しかし、人生一度しかありません。そういったアルバイトに、1回ぐらい挑戦しても良いような気がします。

日本で1番高い山『富士山』のアルバイトは、7月~9月という短い期間にあります。標高3,000mという高い所で働くため、その高さゆえに解決しにくい問題があります。

例えば、空気が薄い。それに伴う高山病のリスク。基本的に体力勝負。水道が引けないので水の使用や風呂の制限などがあります。これらはどうにもならないので覚悟するしかないとしか言えません。 また、山小屋なので、最低1往復は自力でしなければなりません。
ですが、決してツライ事だらけではありません。

実は、かなり高額なアルバイトなのです。

山小屋にもよりますが、日給の相場は大体9,000円前後です。この額を8時間労働で貰ったとすれば、時給は1,000円以上です。先程触れた仕事内容を普通のホテルで行なったとしたら、時給1,000円以上にはならないでしょう。
しかも、住込みという事なので食事代を気にする事はありません。キッチリ3食つけてくれる山小屋がほとんどなので、貰った給料は出費する事無く全て残るのです。短い期間ですが、かなりの額を稼ぐ事ができるのです。

この条件は、似たような職種と比べるなら、かなり高額だという事になります。

富士山をこよなく愛する人たちの世話をするのは、良い経験になるはずです。
立地環境や仕事内容を考えてしまえば、少々キツメなのが“玉にきず”かも知れません。それでも、やりがいのある仕事には変わりないでしょう。
夏の時期の長期休暇を富士山でアルバイトするというのは、若いうちしかできないかも知れません。

他にも変わったアルバイトがありそうですね。
もし今からでもアルバイトができるのであれば、いくつか挑戦したいですね。

今日は、電車が何らかの影響で、遅れています。
ようやく最寄りの駅に着きました。
そして、久しぶりの雨です。気を着けて車を運転して帰りますね。

それでは。
こんばんは。

2~3日前から、風邪気味の曽爾村民です。
今のところ、咳だけなのですが、これも結構辛いです。

市販の風邪薬を飲んでいますが、効いてるのでしょうか。
とにかく、熱が出ないように心掛けます。

寝るときには、靴下を2枚はき、靴下用のカイロを貼り、お腹周りにもカイロを貼り、電気行火(あんか)を使用しています。

話は脱線しますが
僕の家では、行火(あんか)を炬燵(こたつ)と言ったりしています。

 



調べたところ、行火(あんか)というのは、地域や世代によって「炬燵」もしくは「足炬燵」と呼ばれることもあるそうです。

話は戻して、毎年僕は、この時期に風邪を引いたり熱が出たりするです。
気をつけているつもりなんですが、普段の体調管理がなってないんですかね。

風邪気味なので、当分ゆっくり休みます。
こんばんは。

全国で食品の異物混入が相次ぐ中、店舗の商品につまようじを突き刺した動画を公開する「つまようじ男」に非難が集中しましたね。
スーパーでスナック菓子につまようじを入れる様子を実況した動画などが、今でも削除されることなく残っていると思います。

動画の中では一連の事件の犯人とみられる人物が、「私は反省してません。つまようじ事件のことに関しても、万引きに関しても。反省したら負けですよ」や、「物事の判断がつくし、感情のコントロールができる野郎が、なんで少年院に入らなんなきゃいけないんですか」などと発言しています。

この事件で、警視庁は1月18日、建造物侵入の疑いで指名手配していた東京都三鷹市の無職少年(19)を滋賀県内で逮捕しました。

滋賀県警察本部によると、18日午前7時すぎ、指名手配されていた少年と似た人物が、岐阜県の大垣市方面から滋賀県のJR米原駅に向かう電車に乗っているという情報が寄せられ、警察官が電車内でこの人物に職務質問して身柄を確保したということです。 少年とみられる人物は指名手配されていることを認め、警察は午前7時半ごろ、身柄を米原警察署に移したということです。

でも、最後に上げた動画を見ましたが、頭がおかしくなったのかと…。
まあ、逮捕されて良かったです。

彼は、将来どうなるんでしょうか。
しっかり反省し、更生し、立派な大人になってほしいと願っています。



おはようございます。

今日は、6434人が亡くなった「阪神・淡路大震災」から20年になり、被災した地域では地震が起きた午前5時46分に合わせて犠牲者に黙祷を捧げました。

このうち神戸市中央区の「東遊園地」では、17日の日付を表す「1.17」の形に並べられた竹の灯籠に火がともされました。




2015年01月08日 14時55
YOMIURI ONLNE
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20150107-OYT1T50068.html
(7日正午、神戸市灘区で=枡田直也撮影

震災から20年の今年は、例年より多くの遺族や市民が会場を訪れ、地震が起きた午前5時46分に全員で黙とうをささげて犠牲になった人たちを追悼しました。

今日は、各地で追悼の行事が行われます。メディア等でも、震災についての特集が流れます。犠牲者を悼むとともに改めてこの20年の歩みを見つめ、震災の教訓を語り継ぐ1日になります

【写真特集】阪神淡路大震災20年『1.17の記録』・神戸市オープンデータから(http://osaka.thepage.jp/detail/20150109-00000006-wordleaf)
こちらからは、震災当時の写真が見られます。

ついつい忘れがちになりますが、語り継がないといけませんね。
こんばんは。お久しぶりです。
今日は雨だったせいもあり、寒かったですよね。僕は、お腹が冷えてしまいました。

1月15日付Yahoo!ニュースに「関東と東北太平洋側 16日未明にかけ暴風・高波に警戒」(16時56分発信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00010004-wmap-soci)という記事がありました。
それによると、西日本では大雨の峠は越えたそうですが、東日本の太平洋側では大気の状態が非常に不安定となっているそうです。
関東の沿岸では今夜いっぱい、雷を伴った激しい雨が降る恐れがあります。気温の低い関東の山沿いや山梨県・長野県ではさらに30センチの雪が降る見通しで、大雪による交通への影響やなだれに注意が必要になります。

また、交通機関の乱れが出ないか心配もしています。
油断は、禁物です。
明日、仕事や学業等で外出する方は、気を付けてください。

今日の曽爾村は、朝から大雨でした。仕事へ向かおうと、車を走らせたのですが、大雨のせいで怖かったです。

それでは。
1月1日の日記を読み返して思い出したのですが、今年の抱負書いていませんでしたね。すみません。

そもそも、なぜ「抱負」という字は、「抱いて負ける」と書くのでしょうか?目標なのに、なぜ「負ける」という字を使うんでしょうか?

それは、「負ける」ではなく「目標を背負う」というニュアンスですね。
「負」には「負け(敗北)」の意味も有りますが、同時に人や物を自分の背や肩にのせて支える「負う(おう)」等の意味も有り、国語辞典等では「負け」の意味よりも「負う」の方が多数の意味を含んでいます。
目標を立てると言うことは、自分の中で責任を負うということですから、深くピッタリな漢字を使っていると思います。

先人の知恵に感心しています。

話は戻しますが、僕の今年の抱負は、「小さなことからコツコツと」ですかね。
西川師匠の言葉でもありますが、生きていく上で大事なことであり、当たり前のことだと思っています。

リーディング&カンパニーに、『同じ過ちを毎年繰り返すな「新年の誓い・抱負の92%は失敗に終わる」』(http://lrandcom.com/do_not_make_same_mistake)という記事がありました。

実際、新年に新しい目標を立てる習慣は、2000年以上も前から行われており、昨年アメリカでは、2人に1人が新しい年の目標を立て、47%が自己の向上に対する目標、38%が体重に関する目標、34%がお金に関する目標、そして同じく34%が人間関係に関する目標を立てて、新しい年のスタートを切ったそうです。(2つ以上の目標を立てる人もいるため、100%を超える)

しかし、ある調査によれば、昨年の初めに立てた新年の目標を、達成できたという人は全体の8%しかおらず、多くの人が最初の一ヶ月でギブアップし、中には一週間で諦めてしまう人も多いようです。

確かに僕も、今まで途中で諦めることが多々ありました。大きな目標を立てたせいもあり、何度も挫けました。
よく「今年こそは~」と考えたりしましたが、目標達成しなかったです。

しかし、西川師匠の言葉のように、小さなことからコツコツと、達成できそうな小さな目標から立てようと思います。
おはようございます。

今日の曽爾村は、朝から雪です。
休日出勤のために車を走らせていたのですが、いくら運転になれているとは言え、雪道は怖いです。
帰りも、気を付けなければなりませんね。

ところで、投稿が今日になってしまいましたが、お正月に伊勢神宮へ初詣に行ってきました。

友人達と行ったので、話の話題も尽きず、また仕事初めの前日だったこともあり、お互いに「明日から頑張ろう」と励まし合いもできました。

来年も、友人達と行きたいですね。

本当は写真も載せたいのですが、時間の都合上、割愛させてもらいます。

これから仕事頑張ります!