あれから20年 | 曽爾村民による曽爾村の日常

曽爾村民による曽爾村の日常

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曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
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おはようございます。

今日は、6434人が亡くなった「阪神・淡路大震災」から20年になり、被災した地域では地震が起きた午前5時46分に合わせて犠牲者に黙祷を捧げました。

このうち神戸市中央区の「東遊園地」では、17日の日付を表す「1.17」の形に並べられた竹の灯籠に火がともされました。




2015年01月08日 14時55
YOMIURI ONLNE
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20150107-OYT1T50068.html
(7日正午、神戸市灘区で=枡田直也撮影

震災から20年の今年は、例年より多くの遺族や市民が会場を訪れ、地震が起きた午前5時46分に全員で黙とうをささげて犠牲になった人たちを追悼しました。

今日は、各地で追悼の行事が行われます。メディア等でも、震災についての特集が流れます。犠牲者を悼むとともに改めてこの20年の歩みを見つめ、震災の教訓を語り継ぐ1日になります

【写真特集】阪神淡路大震災20年『1.17の記録』・神戸市オープンデータから(http://osaka.thepage.jp/detail/20150109-00000006-wordleaf)
こちらからは、震災当時の写真が見られます。

ついつい忘れがちになりますが、語り継がないといけませんね。