長崎県佐世保市で04年6月1日に起きた小学6年生の女児(当時11歳)による同級生殺害事件で、とても衝撃的な事件でした。
こんなニュースを見たり聞いたりしていて、いつも不思議に思うんですが、何故か日本は加害者が守られて被害者が苦しむようになってますよね。
殺人や凶悪な犯罪は、未成年でもアメリカのように実名報道にぼかしなしでメディアに晒し出せれば良いのに。
日本は加害者を守り過ぎ。
犯罪を犯してしまったほうは、現在何事もなかったように暮らしているのもおかしい。
なぜ加害者の更生が最優先なのでしょうか。
しかも、その過程や結果を被害者遺族は知る権利もないのでしょうか
自分の命よりも大切な娘の命が一瞬にして奪われてしまったのに。
加害者の権利を受け入れなければならないなんて理不尽でしかない。
小学生だろうと人を殺めた時点で自身の人生も終わる
酷なようですが、しでかした事の罪滅ぼしとしては相応にも満たない。
日本て様々な場面で保護を履き違いているように感じます。
更正の可能性をつぶしてはいけないのは理解出来ますが、被害者遺族に1度も謝罪すらしていないという点では、更正したのか疑問です。
手紙をもらっているとか、墓参りに来たとか、何か加害者が行動を起こしていたら、被害者家族も更正したと感じることが出来たはず。
何度も言いますが、本当に日本の司法は加害者に有利で、被害者側は置き去りてますよ。慰謝料なども、判決が出たとしても、加害者が払わなければもらえないシステムのまま。裁判所の判決は命令なんだから、給与天引きや差し押さえ、年金差し押さえくらいはするべきだと思います。
こんばんは。今日は、仕事中ですけど、こっそりブログ更新します。笑
僕の会社は、本部の他にいくつか支店や営業所があるのですが、僕が入社したときに同期とLINE交換し、グループラインを作っていて、今でもずっと交流を続けているんです。本部で半年間の試用期間が終わったあと、本部に残ったり、支店や地方の営業所に配属になったりと様々ですが、みんな頑張っていて、僕も頑張らないといけないなと常々思っています。中には事情があって辞めた人もいるんですが、それでもLINEで繋がっています。
それで、昨日だったか一昨日だったか忘れましたが、その同期と久しぶりに集まり飲み会を行いました!
いやあ、みんな元気そうでしたね。随分おっさんになりましたけど(笑)
新人の頃の思い出話とか、いろんな失敗談とか、近況とか語り合ってきました。19時から21時の2時間だけだったのですが、充実した1日になりました。
また集まって語らいたいですねー。
こんばんは、
先日、数年ぶりに奈良ファミリーに行って来ました。
数年前までは、ここでよく買い物していたのが懐かしく思います。
特に利用していたのが、本屋さんとフードコートと食品売り場です
昔から本を読むのが好きで、また好きな作家さんの親書が出るのが楽しみで、通い詰めてました。
あと、昔詰めていた職場が奈良ファミリーに近くて、フードコートと食品売り場に居てると、職場の人によく遭遇してました笑
懐かしいですね
そうそう、僕は奈良ファミリーの「奈良」を漢字で書いてしまったのですが、調べたら「ならファミリー」という風にひらがなで書くのが正しいんですね。。。どっちでも良いかもしれませんが笑
さて、本題に戻して、先日奈良ファミリーに行って来ました。
そこで「551」を買いました。
電車の中で食べると、匂いが充満するやつ(笑)
これ美味しいですよね。最近、東京か関東のどこかにも出来たんでしたっけ??
関西のお土産といえば、これですよね
関東に住んでいる友人が大阪に来た際、買ったそうです。新幹線で食べたら大変でしたと連絡が来ました(笑)
551って、奈良でも売っているんですが、売られている場所が限られているんですよねぇ・・・
そのうちの1つの店舗が奈良ファミリーにあるんです。
551を買った次の日に、関西以外の営業所から出張に来てくれたスタッフにお土産としてプレゼントしました。
めちゃくちゃ喜んでくれましたね。
また食べたいな
こんばんは。曽爾村民です。
ここ1週間、毎日ブログを更新しています。久しぶりに1週間続きました。
1週間なんてあっという間ですね。1週間前が懐かしい(笑)
先日、職場の先輩が僕のお部屋に来て料理を作ってくれたと投稿しましたが、その先輩と今日、休憩室で話していたことがあるんです。
「20歳過ぎたら早い」という話です。あっという間でした。
何でしょうね、この時間の感覚。僕が幼稚園生くらいのとき、1時間というのは膨大な時間に感じた記憶があります。
その先輩曰く、二つ要因があると聞いたことがあるそうです。
学生時代と社会人の時間が違うのは、単純に(内容にもよると思いますが)毎日机に向かい黒板の前で退屈な話を聞くのは時間を遅く感じますよね。逆に仕事が楽しい人にとっては、早く過ぎてしまう感じがするのでしょう。
嫌いなことだと長く、好きなことだと早く時間を感じるのは、脳内物質の関係らしいです。
時間の経過ですが、それまで10年を過ごした人よりも、当然20年生きてきた方が長く生きてきたわけです。
そこで、人間はある程度の時間のものさしのようなものが出来ているそうで、例えば、1時間という時間を10年生きてきた人と30年生きてきた人とで比べると、10歳の人の方が長く感じて、30歳の人は短く感じてしまう心理があるそうです。
つまり、ある程度の時間1日だったり半日だったり1時間だったりと、それに今まで生きてきた時間を天秤にかけて 計ってしまうのです。
もっと具体的に言うと 半年前の思い出を思い出して下さい。そこから今日までの思い出を辿ってみると、あっという間に感じませんか?それにある時間をあてて考えると、その時間をどう感じるでしょうか?
それを積み重ねているわけですから、当然長生きすればするほど短く感じる道理です。
ですから、2つの要因が重なってしまうので短く感じるらしいです。
この話を聞いたときは、面白いなと思いました。
毎日、時間を大切に生きていけたらいいですね
こんばんは。曽爾村民です。
今日は、奈良市にある某個人宅まで営業というか書類の更新と言うか、とにかく仕事に行って来ました。
その方は、以前からの知り合いで、たまに伺うと元気よく挨拶して下さいます。
でも、もう100歳近いので、身体の心配ばかりしています。
今日は、訪問すると、お菓子とコーヒーをごちそうになりました。
職場の同僚も、その方のお家に伺うことがありのですが、「魔女」と呼ばれています。これは決して悪い意味ではなく、本人公認のニックネームです。
「こんな年やし、魔女かバケモンかクソババアやわ!ハハハハハ!!」と、いつも豪快に笑っています。
楽しい方ですね。本当、お元気そうで何よりです。
また来週に1度伺う予定です。伺うたび、いろんなお話をして下さるので、楽しみですね









