電動バイク乗りたい症候群 -3ページ目

電動バイク乗りたい症候群

もしかしたら日本一の電動バイク情報ブログ。mixiコミュ「電動バイク 電動スクータ」 twitter @sonet_21もよろしく。

アキバで買物・EVで配達、手ぶらで駐車場へ
http://response.jp/article/2011/12/19/167360.html


買物で気になる荷物の持ち運び。超小型モビリティを活用して、荷物を駐車場まで運ぶ無料サービスを始めたら、どれだけ利用が広がるのだろうか。そんな実証実験が20日から東京・秋葉原で始まる。

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実験は「アキバロボットモビリティポーターサービス」と名付けられた。拠点となる駐車場は、秋葉原UDXビル(千代田区外神田4)の地下駐車場だ。マイカーをこの駐車場をとめて、秋葉原駅周辺の店舗で買物をして、荷物を預けたことをオペレーターに連絡すると、その荷物をUDX駐車場まで『コムスロング』2台を使って無料で運ぶ。

コムスは、トヨタ車体が製造した全長約2m、1人乗り四輪原付自転車だ。鉛電池を使ったEV車でCO2排出量はゼロだ。コムスロングは全長2.3m、幅0.95m。

国土交通省では環境対応車を活用したまちづくりの実証実験を、昨年度から2年続けて行っている。その実証実験のテーマのひとつに、超小型モビリティは地域交通システムの中でどんな利用ができるかという課題があった。

全国の自治体からアイデアを募り、観光客の足や高齢者の移動、マンションのカーシェアリングなど2県4市1区の案が採用された。その1つが、千代田区(秋葉原)の買物客の荷物を運ぶポーターサービスだった。国交省はこの2県4市1区の実証実験に約8900万円の予算を組んだ。

マイカーで大きな家電を運ぼうと思うと、より便利のいい駐車場に時間待ちしてでも入れたくなる。普通なら手で運ぶか、台車を使うしかないが、超小型コミューターを使えば、駐車場に集中する車両の渋滞解消や環境改善、街の活性化という効果が期待できる。

実験期間は12月20日から新年1月5日までの元旦を除く16日間。アンケートに応じたポーターサービス利用者には、駐車料金の1時間券が謝礼として贈られる。実証実験コンソーシアムの事務局は、UDXオープンカレッジを開催するシンクタンクの新産業文化創出研究所(廣常啓一所長)。
《中島みなみ》

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FaceBook アキバロボットモビリティポーターサービス
http://ja-jp.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%83%90%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/183092718448278

アキバモーターショー研究会 秋葉原電気自動車街研究会
http://www.icic.jp/workshop/cat/o/000718.html

トヨタ車体
http://www.toyota-body.co.jp/products/life/ev/coms/index2.html

CLICCCAR(クリッカー)
なんと無料!秋葉原で電気自動車によるポーターサービス実験を開始

http://clicccar.com/2011/12/15/93084


【東京モーターショー】トヨタ車体、1人乗り小型EV「コムス」の新型を2012年夏発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20111202/202129/

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バイクパーツで有名なオーヴァー・レーシングを親会社に持つオーヴァー・クリエイティブ
原付クラスの電動バイクではコンパクトで低価格な車体ですが、実力はありそう。

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GooBikeEV 試乗インプレッション
カスタムパーツブランドとしてもお馴染みのオーヴァー・レーシングからEVが登場!

http://ev.goobike.com/topics/impression/over_creative_jevo.html

原付きRIDE 電動バイク生活
オーヴァー・レーシングが遂にEVの世界へ!

http://www.bikebros.co.jp/vb/fifty/ev/evimpre08/

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オーヴァー・レーシングといえば、二輪レース界をはじめカスタムパーツブランドとしてもお馴染みの超老舗ビルダーであります。鈴鹿8時間耐久レースはもちろん、かつてはヨーロッパのシングルレースでも大活躍し、世界中にその名を知られる日本の名コンストラクターなのです。そんなオーヴァーですが、今年になってなんとEVの世界にも進出! スタッフは早速鈴鹿へと飛んだのでした。

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オーヴァー・クリエイティブ。これは同社がEV専門ディビジョンとして立ち上げた会社です。ここで取り扱っているのが、電動スクーターのJEVO。原付1種枠でお値段は12万8000円と、現在販売されている原付EVの中でも、最も安い価格帯に位置づけられます。
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外観は従来のエンジンスクーター同様の馴染みやすいスタイル。ひと通り車体をチェックしますが、とにかくコンベンショナルな作りに徹している、というのが第一印象です。しかし気になるのはその乗り味。早速試乗してみます。

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円形ではない、楕円形状のグリップを握っていざスタート。出だしでは、EV特有の少しゴリゴリとしたモーターの感触を感じますが、車速が乗ると徐々に消えていきます。走りながらスロットルを全閉・全開にしても息継ぎのような感覚はなく、スムーズ。このJEVOには、右側グリップ部に3段階の出力調整スイッチが装着されており、弱・中・強の位置を切り替えることで、モーターの出力特性を変化させられます。この装備は、原付EVにとってはとても便利なもの。通常ではバッテリー残量次第で得られる出力は単純に小さくなっていきますが、こうした機能があることでで、バッテリーが減ってもパワーの出方にメリハリが出せるのです。ですから、信号ダッシュや、駐車車両の追い越しなど、普段の街乗りではとても威力を発揮するのです。

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また、ブレーキや前後のサスペンションは、誰が乗っても違和感を覚えない調整がなされています。それもそのはず、同社では中国から輸入した車両を一旦分解し、各部の調整を行なってから出荷しているそう。だから、前後のドラムブレーキもきちんと仕事をしますし、サスペンションも変んな音を立てて動くなんてこともありません。こうした調整のさじ加減は、長年レースの厳しい現場で戦って来たオーヴァーならではですね。

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しかもJEVOは航続距離50km以上を誇る高スペックで、さらにはバッテリー取り外しもOKという高機能ぶり。こうした装備で12万8000円というプライスは、並みいるライバル車の中でもかなりお買い得といえるのではないでしょうか。

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写真やその説明などをかなり省略しています。
是非 上記URLを参照してください。

写真のリアBOXはオプションだそうです。

(株)オーヴァークリエイティブ
http://www.over.co.jp/


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五島自動車(株)~電動スクーター「ARUKU~五島の心」販売開始
http://www.tokyo-keizai.co.jp/visit/116.html

日本初、電気スクーターのレンタル事業も開始※(注記)

五島自動車(株)(長崎県五島市、田中 雄介社長)が12月より電動スクーター「ARUKU~五島の心」の販売を開始する。

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長崎県は日本最大の風力発電設備の生産拠点、九州最大の太陽電池の生産拠点で、「新エネルギーの県」への飛躍を目指している。

特にその象徴的なプロジェクトとして「長崎次世代エネルギーパーク構想」が持ち上がり、平成19年1月太陽光発電等の次世代エネルギー地域における普及啓発拠点である全国6カ所の「次世代エネルギーパーク」の一つとして全国で初めて国(経済産業省)の認定を受けた。

平成20年度には国(NEDO)の支援を受け、次世代エネルギーパークとして認定を受けた佐世保市ハウステンボスに次世代型太陽電池(微結晶タンデム型太陽電池)としては日本最大級の太陽光発電システムを整備し、同21年3月「長崎次世代エネルギーパーク」がオープンしている。

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そうした背景の中、同21年3月経済産業省が都道府県を対象に募集した電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV)の本格普及に向けた実証実験のためのモデル事業「EV・PHVタウン」の実施地域として、長崎県が全国8都道府県の一つとして選定、「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」で世界遺産暫定リストに登録されている長崎県五島市が電気自動車(EV)と高度道路交通システム(ITS)を導入し、未来型のドライブ観光システムの構築に取り組む「長崎EV&ITSプロジェクト」を推進するため、「長崎エビッツ」を立ち上げ、慶應義塾大学の川嶋教授を会長として、五島市や新上五島町の他、自動車メーカー、電機・カーナビメーカー、地場企業、大学、関係団体等120を超す企業や団体が参画、同22年3月には次世代自動車(EV・PHV者)100台が導入され、同25年までに200台の次世代自動車が導入を目指している等、「エコの島」を強烈にアピールしている。

今回、「長崎エビッツ」関連で民間企業のみで取り組む事業としては五島自動車(株)が初めてで、個人および事業所向けへの販売だけではなく、電気スクーターのレンタル事業も始めるのは日本初となる。

車体のロゴである「ARUKU~五島の心」は歩くように移動するスクーター、島を大切に思う心、エコに共感する意志を表現したもので、五島自動車(株)のEV環境に自主性をアピールする強い意志が表れている。

なお、今回の取り組みには五島自動車(株)、(株)創新(佐賀県鳥栖市)、(株)テフット(福岡市)の3社の強力なタッグが実現させたもので、今後、充電器を搭載したエコステーション等の空間提案も目指している。

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記事は週3回(地区によっては週1回)郵送でお届けする企業情報紙「東経情報」から抜粋したものです。
インターネットからのお申込は1ヶ月間無料です。東経情報についてはこちら>>>
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※(注記)「日本初の電気スクーターのレンタル事業」とありますが実際は日本初ではなく、恐らく現地初を記者が勘違いしたものと思われます。


長崎エビッツ(長崎EV&ITS)
http://www.pref.nagasaki.jp/ev/ev&its/
紹介動画:http://www.pref.nagasaki.jp/yokatv/detail.php?id=771

五島自動車株式会社(注意:未確認です)
http://www.campanahotel.com/gotobus_top/index.htmll

株式会社創新
http://www.soh-shin.co.jp/
関連:五島自動車㈱様の電動スクーター販売にご協力させていただきました。
http://www.soh-shin.co.jp/news/news11121201.html

(株)テフット (注意:未確認です)
http://www.teft.jp/index.html

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Garage O.M.C. さんのブログから
福井県勝山市は『エコ環境都市』を目指しているとの事。
今後の公用車としてHVやEVの導入に力を入れ始めるようですね。

***

勝山市に電動スクーターVITAが納入されました
http://omc.blogzine.jp/garage/2011/12/vita_6e3d.html

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 本日(2011/12/06)の福井新聞にも取り上げられておりますが、地元勝山市に電気自動車[
日産リーフ]
電動スクーター[NOMEL VITA]が公用車として導入されました。

(・・・実はVITAが納入されたのが11/22だったにもかかわらず、なかなか表沙汰にならないので「・・・もしかして黙殺された?」と少々不安だったのですがw、リーフとまとめてお披露目するために公表が遅れたんでしょうかね? 何にせよ記事になってヨカッタ、ヨカッタ。 ・・・贅沢言うとVITAの扱いが小さいのが、ちょっとアレですがw)

 現在、勝山市は『エコ環境都市』を目指しておりまして、今後の公用車としてHVやEVの導入に力を入れ始めました。 で、その意を汲んだ『奥越法人会』から勝山市へ、弊社扱いの電動スクーター[NOMEL VITA]が2台寄贈される事になった・・・というワケです。

続きはGarage O.M.C. さんのブログで。

***

福井県勝山市に公用車としてVITA納入!
http://www.nomel.jp/blog/2011/12/katsuyama-donyu.php

勝山市に電気自動車が来た!
http://katsuyama-nature.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-bdb2.html

福井県勝山市
http://www.city.katsuyama.fukui.jp/docs/


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先週のことですが、こんなニュースが。
既に小笠原諸島 母島での走行状況など一部が公開されているようです。
写真で見ると、後輪のモーターは変わったところも見当たりませんが、2つのモーターが組み込まれているようです。

<日刊工業新聞 2011年12月8日(木) 掲載記事より引用>
http://www.bj-hashimoto.co.jp/index.php?press002/

電動2輪を開発~エコスポ・プロなど~高い登坂能力
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エコスポ・プロフェッショナル(東京都新宿区)はリチウムイオン二次電池を搭載した電動2輪車「ヴェルニー」を開発した。デンドーモータース(神奈川県海老名市)との共同開発。二つのモーターを同軸にしたことで40%の坂を上れる。主に離島での観光用や配送などの業務用として2012年2月に発売する。フル充電の走行距離は他社製品比2倍以上の120-150キロメートル。12年度に6000台の販売を目指す。

後輪に250W、350Wのモーター計2個を取り付け、50CCバイク相当の大きさながら高馬力を実現。リチウムイオン電池は6時間でフル充電でき、急速充電では1時間で済む。電動2輪専門店を運営するデンドーモータースと開発で協業し、整備しやすく、より安全性の高い設計とした。価格は25万-29万円の予定。鉛蓄電池タイプも用意し、価格は15万-19万円を見込んでいる。

小笠原諸島の母島で試験運用を始めており、来年2月に正式納入する。配送業者や金融機関などが使う業務用のほか一般向けにも販売。12年5月をめどに両社共同出資で中国・上海に販売店を設置し、中国でも販売する。

中国浙江省の協力工場で製造する。販売量の増大を見込み、12年前半には上海、同年末までに日本の東北地方に自社工場をそれぞれ設置する計画。研究センターも現在は中国1拠点のみだが、12年中に日本にも新設する。

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母島で試験運用を行っている新型VERNY

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小笠原ヴェルニーの動画がスゴイ
2011-12-10 12:41:09
http://ameblo.jp/chekori2004/day-20111210.html

新型「VERNY」小笠原諸島"母島一周"走行テストに成功
http://www.bj-hashimoto.co.jp/index.php?press001
※動画へのリンク有り

EV二輪ベンチャー二社の提携 エコスポ・プロフェッショナル、デンドーモータース
http://ameblo.jp/sonet21/entry-11074166123.html

VERNY
http://www.verny.jp/

エコスポ・プロフェッショナル
http://www.ecospo.com/

デンドーモータース株式会社
http://www.bj-hashimoto.co.jp/index.php?FrontPage


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中国から鳥取県に工場を移転するテックさん。地元で本格的な活動を始めたようですね。
環境に関心の高い観光客や市民の利用を目指すのは現在の潮流。
しかし 何故ガソリンスタンドが?
それは これからPHVやEVが普及するにつれ、給油所の需要が減ってくると言われているからです。
その為の先手ですね。

***

智頭石油が電動バイクのレンタル 共同利用も視野
http://www.nnn.co.jp/news/111214/20111214009.html
2011年12月14日

 鳥取市と智頭町で電動バイクのレンタルが15日から始まる。鳥取県内を中心に給油所を展開する智頭石油(智頭町智頭、米井哲郎社長)の事業。県東部では同社が電気自動車(EV)、鳥取市観光協会などが電動アシスト自転車のレンタル事業に取り組んでおり、地域内での共同利用(シェアリング)も視野に、環境保全に関心の高い観光客や市民の取り込みを狙う。

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レンタル事業で導入されるテック製の電動バイク「デンバ」

 来年春に鳥取市内に工場を開設する「テック」(愛知県瀬戸市)が製造する電動バイク4台を4店舗に導入し、12時間1500円で貸し出す。フル充電で約60キロ走行可能で、鳥取市中心部を起点とした場合、岩美町の浦富海岸や同市鹿野町の鹿野温泉などへの移動も可能になるという。

 電動自転車よりも広範囲に移動でき、EV(12時間3900円)よりも安価で借りられることから、観光やビジネスの移動手段として定着を期待する。今後は鳥取市内でのレンタサイクル事業とPR面で連携し、目的に応じて複数の車種を乗り換えるなど、シェアリングの仕組みについても検討していく。

 事業開始に向け、同社はテック製の電動バイクの販売代理店とメンテナンスの指定工場として登録し、鳥取工場の稼働後は販売にも取り組む予定。米井社長は「2次交通の選択肢として提案し、次世代の車種への関心を高めたい」としている。

***
日テレ NEWS24
電動バイクのレンタルと販売を開始
(鳥取県)
http://news24.jp/nnn/news8751552.html

来春から鳥取市で生産が始まる電動バイクのレンタルと販売が15日、同市で始まった。この電動バイクは智頭石油が運営する鳥取市と智頭町にあるガソリンスタンド4店舗でレンタルが始まり、合わせて販売も始まった。電動バイクは愛知県に本社を持つテックが同市に設立した会社で、来年4月から製造を始める。電動バイクは6時間から8時間の充電で60キロ前後の距離を走る。レンタルを手始めに普及が進むことを関係者は期待している。
[ 12/15 17:35 日本海テレビ]

※動画あり

***

智頭石油
http://www.chizu-sekiyu.com/

テック 「デンバ」公式サイト 
http://denba.jp/



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プロトコーポレーションとオーヴァークリエイティブが提携し電動バイク事業を強化
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=89451

 株式会社プロトコーポレーション(本社:名古屋市中区 代表取締役社長:入川 達三)は、本年12月1日に株式会社オーヴァークリエイティブ(本社:三重県鈴鹿市国府町石丸7678-5 代表取締役社長:佐藤 裕樹)と電動バイク事業の強化のために提携を致しました。


 株式会社プロトコーポレーション(本社:名古屋市中区 代表取締役社長:入川 達三)は、本年12月1日に株式会社オーヴァークリエイティブ(本社:三重県鈴鹿市国府町石丸7678-5 代表取締役社長:佐藤 裕樹)と電動バイク事業の強化のために提携を致しました。

 今回の提携によりプロトコーポレーションは、本年1月17日より開始した「電動バイク卸仲介サービス」のラインアップに、新たにオーヴァークリエイティブの電動バイク「JEVO(ジェーヴォ)」(車両本体:税込128,000円)とオーヴァークリエイティブが輸入元の台湾DKcity(ディケーシティ)社の「dbx(ディービーエックス)」(車輌本体:税込294,000円)」を加え、バイク販売店における電動バイクの販売支援を強化致します。

 また、これに合わせて日本初(※)の電動バイク総合情報サイト「GooBike EV(グーバイク イーブイ)」(http://ev.goobike.com/)をリニューアル致しました。「GooBike EV」は、バイク総合情報サイト「GooBike」の姉妹サイトで、全国のバイク販売店における電動バイクの在庫検索・見積りサービスのほか、各種カタログ、記事コンテンツを提供しています。今回のリニューアルにより、オーヴァークリエイティブの電動バイクの在庫検索・見積りが可能となります。

 プロトコーポレーションは、今後もエコロジーでクリーンなエネルギーを利用する電動バイクの販売支援を強化し、バイク市場の拡大に貢献していきます。

(※)株式会社プロトコーポレーション調べ


▼問い合わせ先
株式会社プロトコーポレーション
東京本社 バイク関連事業部 荒井 (あらい)
住所:〒113-0033  東京都文京区本郷2-22-2
電話:03-3815-5100  Fax:03-5802-6386

株式会社 オーヴァークリエイティブ
佐藤
住所:〒513-0836 三重県鈴鹿市国府町石丸7678-5
電話:059-375-3100 Fax:059-378-4253

***
プロト コーポレーション
http://www.proto-g.co.jp/

GooBike EV(グーバイク イーブイ)
http://ev.goobike.com/index.html

OVER creative (OVER Racing
http://www.over.co.jp/

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カッコイイですね~。
スズキさん 今度はDトラッカーやDR200ベースで電動バイク お願いします。

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【動画】電動モーターサイクル"BRD レッドシフト"、プレス向けに公開
http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51683328.html

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米国カルフォルニア州サンフランシスコに拠点を持つBRD Motorcycles社は、カルフォルニア州ソノマのインフィニオン レースウェイで、プレスや投資家、レーサーなどを招待した試乗イベントを開催し、2012年モデルとしてリリースを予定しているスーパーモタードスタイルの電動モーターサイクル"BRD RedShift SM"を披露した。

このレッドシフト SMは、定常出力25hp、ピーク出力40hpの水冷式ACモーターと5.2kWhの容量のバッテリーからなるドライブトレインを搭載。フル充電で50マイル(≒80km)の走行が可能な純粋な電動バイクとなっている。

なお、競技用モトクロスバイク"BRD Redshift MX"もリリースが予定されている。



***

参考
http://www.faster-faster.com/

BRD Motorcyclesの電動バイクBRD RedShift開発風景
http://www.dirtnp.com/?p=30473
動画
http://vimeo.com/samerickson/redshift

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東京モーターショー2011で話題になった、HONDAのコンセプト電動バイク"MOTOR COMPO"(モーター コンポ)
強力な!?ライバルが出現しました。
米国オレゴン州ポーランドのBOXX Corp社の"Boxx"です。

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まるでパソコンケース!? 全長1メートルのユニークな電動バイク"BOXX"
http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51682914.html

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米国オレゴン州ポーランドのBOXX Corp社は、ユニークな電動バイク"Boxx"のオンラインオーダーの受付を2011年11月25日から開始した事を発表した。

全長1mという非常にコンパクトサイズのこのBoxxは、32kmの航続距離と最大56km/hでの走行が可能という性能の純粋な電動スクーターである。なお、通常4時間、急速充電器で1時間でフル充電が出来るという。

価格は3,995ドル(約31万円)から。10色が用意されるボディカラーや補助バッテリーなど様々なオプションも用意されている。


[ソース:BOXX Corp via autoevolution]

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こちらはHONDAの"MOTOR COMPO"
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HONDA "MOTOR COMPO"
http://www.honda.co.jp/motorshow/2011/gallery/index.html#8

ホンダ 東京モーターショー2011でモトコンポがEVになって復活!?
http://ameblo.jp/sonet21/entry-11074230101.html

モトコンポEV
http://ameblo.jp/sonet21/entry-11059675128.html


BOXX Corp.
http://www.boxxcorp.com/


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12月9日10日の二日間 大阪府豊中市で行われた「とよなか市民環境展2011」に於いて、(株)三和装工ブース内に電動バイクが展示されたようです。
最近はエコ展や環境展などで、必ずと言っていいほど電動バイクが展示されるようになってきましたね。

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大阪府「とよなか市民環境展2011」に弊社電動バイク展示
http://www.nomel.jp/staff-blog/
大阪府豊中市服部西町 豊島体育館で開催されております、「とよなか市民環境展2011」に於いて、マナン・イー・ジャパン様ご協力で弊社電動バイク「VITA」及びこの秋新発売となりました「COMPA1.5」を展示しております。

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特定非営利活動法人 とよなか市民環境会議アジェンダ21
http://toyonaka-agenda21.jp/

(株)三和装工
http://www.sanwa-lifa.co.jp/

マナン・イー・ジャパン
http://manan.jp/

(株)ノメルカンパニー
http://www.nomel.jp/

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