電動バイク乗りたい症候群 -2ページ目

電動バイク乗りたい症候群

もしかしたら日本一の電動バイク情報ブログ。mixiコミュ「電動バイク 電動スクータ」 twitter @sonet_21もよろしく。

テコ、最長100km走行できる電動2輪車を発売
http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK201112260003.html

 【さいたま】テコ(埼玉県松伏町、西下崇史社長、048・999・6794)は、電源にリチウムイオン二次電池を採用した電動2輪車「Teco」を発売した。従来品に比べ、走行距離を大きく延ばした。新聞配達用などとして販売。価格は専用充電器付きで43万8900円から。年間300―600台の販売を目指す。

 搭載するリチウムバッテリーは20アンぺア、30アンぺア、45アンぺアの3種をラインアップ。45アンぺアタイプは、最長100キロメートルを走行できる。従来の鉛バッテリー式に比べ、「走行可能距離は2倍近くになった」(西下社長)という。

 600ワットモーター付き無段変速機(CVT)を搭載し、「低速から高速まで力強く走れる」(同)としている。新聞配達用として一部で採用が決定済み。今後は「金融機関などにも売り込む」(同)考えだ。

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車両は試作時から変化なければこのようなデザイン。
実用性満点です。
カブなどでおなじみのバーステップ
大型レッグシールド(風防)
右フットブレーキ
(ALSOK採用モデルは左ハンドルにリアブレーキレバー)
新聞配達に使えるという事は、フレームもしっかりしているはず。
日常の足として私も欲しいくらいです。

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(株)テコ 電動バイクTECOのバッテリー大容量化を実現

他に、バッテリー脱着式のモデルがALSOKに採用されたり。

ALSOK 電動バイクTeco採用
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株式会社 テコ

ブログ


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メリ~クリスマス♪ ってもう過ぎてしまいましたね(汗)
呑み過ぎたり 食べ過ぎたりしませんでしたか?

クリスマスメッセージで可愛いものがあったのでご紹介します。

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サンタがトライクで配達

今年もあとわずか。
今度は大掃除ですね。

阿蘇の麓では雪もパラつきました。
皆さま お風邪などひかぬよう お気を付け下さい。

日陰や橋の上などは路面が凍結していることも有ります。
安全運転でお願いします。

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TRE Products (トレ・プロダクツ)のブログ

NORAD サンタを追跡(NORAD 北米航空宇宙防衛司令部 サンタ追跡プロジェクト)


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12月10日に埼玉スタジアム2002にて開催されたボイジャー・モトさん主催の「電動バイク試乗会・講演会」にて行われたパネルディスカッションの模様が公開されたそうです。

電動スクーター パネルディスカッション公開!
http://www.voyagervision.com/2011/12/video/

埼玉スタジアムで開催された電動バイクメーカー(ノメルカンパニー、マーチ)によるパネルディスカッションのダイジェストビデオが完成しました。

タイトル:電動バイクに魅せられた男達の挑戦

パネラー  坂本 豊 株式会社マーチ 事業本部長
       小林 義昌 株式会社ノメルカンパニー 代表取締役
司会・進行 :堀江 徹 ボイジャー・ビジョン合同会社 代表

閲覧には上記URLにて事前登録が必要の様です。
幾つかのテーマで、電動バイクメーカーの興味深い話が聞けると思いますよ。

***
同日 試乗コーナーで行われたタイムトライアルの成績も公表されました。
充電状況等の条件が統一されていないようですが、ひとつの目安にはなるのではないでしょうか。
コースは、試乗コース2周(直線80~90mを2往復)とのこと。

成績は以下のリンクにてどうぞ

電動スクーター タイム・トライアル

12月10日の試乗会の最後に、試乗車として用意した6メーカー10車種のタイムアタックを実施しました。パワーモード切替スイッチがある車種については、可能な範囲でモード毎の計測も行っています。この時ばかりは、BOSSも目を三角にして真剣に走りました。(普段は制限速度を守って安全運転していますので、誤解のなきようお願いします。)

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ボイジャー・ビジョン

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電動バイクにも本格的トライアルマシンが・・・

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残念でした。実は子供用なのです。
しかし、「おもちゃ」ではなく本格的なスペック。
将来 国際スター選手に育つことも夢ではない!?

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OSET 16.0EX/¥120,000(税抜き)

16.0と同じ車体に12Vx3本=36Vのバッテリーと750Wのハイパワーモーターを装備したヤル気仕様のモデル。セクションの中での助走距離の少ないステアケースや、距離の長いキャンバーの上り、また上り斜面でのホイールリフトなど、実戦での走破性を考えた時にどうしても必要となるのが『パワー』。この160.Exの、大人が乗っても驚く程の加速性能は、子供達の“攻め"のライディングを実現します。 トライアルの基本操作だけでなく・・・、ちょっとしたトライアルごっこではなく…、セクションを大人と同等に走り、チビッコとしてではなく一人のライダーとして、大人と同等に競う事を本気で考えたバイクです。
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OSET 16.0/ ¥103,000(税抜き)

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OSET 12.5/¥85,000(税抜き)

日本で発売しているのはオフロード系バイクパーツショップStad-Blueさんですが、このような電動バイクが有ると二輪モータースポーツのすそ野が広がりそうですね。

OSET Electric Bike Junior Trial


Stab Blue Enterprise

http://osetbike.com/

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二輪車(バイク)というのは、レースではこの位倒して走行することが出来ます。
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しかし、この電動二輪車 蹴っ飛ばされても倒れることがないそうなんです。
これなら、信号待ちで足を出さなくても済むかな(笑)

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決して転倒しない二輪車──Thrustcycle
http://wired.jp/2011/12/18/%E6%B1%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E8%BB%A2%E5%80%92%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%8C%E8%BC%AA%E8%BB%8A/

ジャイロスコープで直立を保ち、フライホイールで走行する二輪電気自動車を紹介。足で蹴られようがびくともしない様子を動画でも確認できる。
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Thrustcycleというクルマを紹介したい。ジャイロスコープで直立を保ち、フライホイールで走行する二輪電気自動車だ。一般道での走行が法的に可能となれば、いままでに例のないクルマが登場することとなる。何しろ二輪車でありながら転倒することが決してないのだ。

一見すると、Thrustcycleは重力を無視し、2つの車輪で500パウンドあるボディのバランスを取っているようにみえる。ボディが転倒しない秘密は、車両後部のフライホイールとジャイロスコープにある。この2つを組み合わせることによって相反する力のバランスを取り、安定を保っているのだ。急なカーブに突入しようが、クルマにぶつかろうが(下のビデオのように足で蹴られようが)、ジャイロスコープが機能して停止時でも直立を保つのだ。

このフライホイール&ジャイロスコープは、スタート時と加速時にエネルギーを回収し、LiFePO4という名のバッテリーのアシストもする。また、ジャイロスコープのエネルギーを転換させることで急加速が可能となる。その際、バッテリーが上がったり、車体が不安定になったりということもないと、設計者は述べている。さらにThrustcycleは、回生ブレーキや、運動エネルギー回生システム(KERS)によりエネルギーを蓄積する機能をももっている。

「この走行感覚はほかのクルマにはないものだ」と、クリエイターのClyde Igarashiは述べている。ジャイロスコープがこの小型車両に無重力感を与えており、「陸地でグライダーしているような感じだ」とも。

平均的な大人が乗った場合の最高速度は時速約70マイル。Thrustcycleはいわゆる後輪ステアリングだが、なぜ旧来型の自動車やトラック、ボートと同じくこの方式を採用したかといえば、二輪車でもジャイロスコープとフライホイールがあれば車体が安定することを証明するためだと、 Igarashi氏は言う。

Igarashi氏によると、Thrustcycleは試作品であり、発売価格はまだ発表されていない。Thrustcycleはまだ開発の途上であり、Igarashi氏らはほかの車両で使用されている技術をこの二輪車に適応している最中だ。



「最初に、前輪ステアリング方式の車両をカスタマイズしてスペックを決定する予定だ」とIgarashi氏は述べている。洗練されたカーボンファイバーのボディや方向指示器をもつ、進化したThrustcycleはもちろんのこと、スクーターの登場にも期待しよう。



PHOTO & VIDEO BY THRUSTCYCLE
TEXT BY KEITH BARRY
TRANSLATION BY GMOスピード翻訳/鈴木真一

WIRED NEWS 原文(English)

2011年12月18日

***
Thrustcycle Enterprises LLC.
http://thrustcycle.com/


二輪レースの写真
http://www.yamaha-motor.co.jp/profile/sports/race/donis-challenge/2007/
より

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最近報道される各社電動スクーターを見ると、登坂能力や航続距離の向上、デザインの質など 今までと違った傾向が見られます。
来年はいよいよ本格普及へと進んでほしいですね。

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海老名のベンチャー企業
小笠原島民の「足」に可能性
独自開発の電動スクーターに注目

http://www.townnews.co.jp/0402/2011/12/23/129587.html

海老名市国分南で電動式バイクを製造・販売するベンチャー企業「デンドーモータース(株)」(橋本幸一代表取締役社長)が開発した電動スクーターが世界自然遺産・小笠原諸島島民の「新たな足」として注目を集めている。

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1回の充電で母島周回を走破

 小笠原諸島は、今年6月に固有な生物の生息を確認できることなどから、その価値が認められ世界自然遺産に認定された。

 島民の生活移動手段である車やバイクだが、排気ガスによる環境汚染の問題や、離島であるためガソリン価格が1リットル当たり200円から300円という高値であることを背景に、2年ほど前から環境負荷が少ない電動スクーターへの関心が高まっていた。

 これまでも大手メーカーなどの電動スクーターが「新たな島民の足」として試されてきた。しかし集落以外の場所は勾配の激しい道路形状なため、パワーやバッテリー不足に悩まされ、満足のいく結果が得られなかった。

 今年7月、デンドーモータースが、既存車を大幅に上回る登坂力を備えた電動スクーターを開発。その性能技術の高さを知った、小笠原諸島・母島の事業者からオファーが寄せられ、検討の結果10月に承諾した。

勾配はクリアも新たな課題浮上

 同社が開発したスクーターは急勾配の坂道には対応。しかし坂が多いため電力の消費量が多く、走行距離が短くなるほか、塩害問題など新たな課題が明らかになった。

 この課題を解消するため同社は新車両を開発。安価の鉛バッテリーを採用したまま、長距離走行を可能にし、フレーム強化や錆対策により、離島の厳しい環境に対応した新車両を持ち込み、母島で今月上旬に実施されたテスト走行では、1回の充電で島の周回を走破した。

 橋本社長は「この開発によって、世界自然遺産の自然保護や小笠原諸島に住む島民の方の暮らしが少しでも楽になればとても嬉しい」と話している。


タウンニュース 海老名版より
***
デンドーモータース
http://www.bj-hashimoto.co.jp/dendo-motors/


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自転車も原則車道通行が求められるようになってきました。
TRE Products (トレ・プロダクツ)さんから面白そうなLEDライトが出ていたので早速入手。
明るい白色のものとカラフルな多色の物が有ります。
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改造ビックスクーターの様にド派手に電飾するのは好みませんが、この位なら夜間の視認性が向上して良いかなと。
(いやぁ 十分目立つって A=´、`=)ゞ)

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「LEDバルブライトは自転車の空気を入れるところに取り付けて、車輪が回転すると色んな模様が映りだす商品です。
夜間走行の際に、光センサー、振動センサーが働き、自動で点灯。
昼間は点灯せず、夜間であっても振動が無い場合は点灯しないため電池の消耗が少ないです。」
との事。
電池はボタン電池を使用しています。

本来 自転車用なので同じように電動バイクのCOMPAに取り付けようとしたら・・・
エアバルブがくの字になっているタイプでかつスペースがなかったのでした。
Σ(゚д゚;)
何としても取り付ける! ということで考えた結果・・・
パッケージを加工して取り付けてみようという事に。

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大体の形にカットして・・・。
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取り付けたい場所に形を修正します。
そのままではちょっと長いので、エアバルブのアダプタネジをはずし、パッケージに少し切れ目を入れます。そうしてセロテープで仮止め(苦笑)
白色で耐水性のある強力両面テープが良いかもしれませんね。
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上に見えるのがエアバルブ
このまま取り付けるとフロントフォークに当たってしまいますし、遠心力で吹き飛んでしまいそうです。

で、どうなったか 写真を・・・ 撮れない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
走っていなきゃ 全然面白くない。
独りで撮影するのは危険なので止めました。

夜間 暗い所を走行していると、ほのかに路面に色が付いているのが解ります。
放射状ではなく平行についているので色が混ざってしまい、紫系統の色に見えるようです。
信号待ちなどでいったん停車しても数秒間は発光しています。

自転車や電動アシスト自転車・自転車型電動バイク等には特にお勧めかと。

今度はホイールのスポークに白のタイラップで括り付けてみようかな。
となるとスポークの左右に取り付ける為、カラータイプがもう一つあったほうが良いですね。


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実は12月1日にリニューアルしていたのです。
電動バイク関連のツィートも表示されるようになっていて。
(うわっ 私のも!? 汗)
立派なサイトを立ち上げてもそれっきりというメーカーが有る中、いろいろ情報を提供しようという姿勢は評価できます。

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右下に空白が有りますが、今後何かが表示されるのでしょうか。

NOMEL(ノメルカンパニー)

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今更このニュース?で申し訳ない。

ファッショナブルデザインの電動バイクス「スカルピーナ」とポータブル電源システム「PPS」のレスクさん。
マン島TT Zeroで活躍したProSTAFFのProzzaさんと販売や開発で業務提携

***
プロスタッフとレスク、電動スクーターの販売・開発で業務提携
http://prostaff-jp.com/index/index/page/news/content/47.htm

株式会社プロスタッフ(本社:愛知県一宮市、代表取締役社長:廣瀬 徳藏)はレスク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木 大介)との業務提携に合意したことを発表します。
プロスタッフは、電動スクーターのトップ企業として家電量販店をはじめとする全国的な販売網とアフターサービス網を有しており、またレスクはユニークな製品開発を得意分野としています。この業務提携によって、より多くのユーザーに多様なラインナップときめ細かいサービス体制を提供することが可能となり、両社は電動スクーターのさらなる普及を目指して相互協力していきます。
業務提携内容は以下のとおりです。

1.電動スクーターの販売提携
現在、レスクが製造・販売している電動スクーター「スカルピーナ」(原付一種)を、プロスタッフの販売・アフターサービス網で取り扱いを開始する。

2.電動三輪スクーターの共同開発、販売提携
電動三輪スクーター「エコキャリー」は、ピザや寿司などの宅配用途に適したデリバリー用車両で、今後は業務用途だけでなくシニア層からの需要拡大も見込まれる。両社が互いのノウハウを提供し共同開発をおこなっていくことで、製品の使い勝手や耐久性を向上させると共に、生産効率を高めてコスト削減を図っていく。エコキャリーは、おもに法人向けに受注生産で販売を開始する。

3.ポータブル電源システムの販売提携
スカルピーナとエコキャリーに搭載されているバッテリーは取り外しが可能で、これを専用インバーターと組み合わせることによりAC100Vのポータブル電源システムとして活用できる。災害時の非常用バッテリーとして、またレジャー用の補助電源として幅広い用途に対応可能。ポータブル電源システムは、電動スクーターの動力源としてだけでなく、製品単体でも販売を開始する。


上記の商品は、第42回東京モーターショー2011(12月2日(金)~12月11日(日)、東京ビッグサイトで開催)で展示される予定です。(レスク出展ブース内)

***
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レスク発表プレスリリース
http://www.rescgroup.com/news/media/news_111124.pdf

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ペダル付き電動スクーター「プロッツァ ミレットLi500」
アシストペダルや脱着バッテリーといった便利な機能を維持しながら、走行性能を大幅に向上。リチウムイオンバッテリーを搭載し、モーター出力が350Wから500Wにパワーアップ。2012年の発売を予定。
***

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暫くお休みしていました 電動バイクメーカー一覧です。
相変わらず見にくいのはご容赦ください。
10月辺りから、撤退したメーカーも有るようです。

***
私が把握している 電動バイク・電動スクーターのメーカー一覧です。
通販のみのメーカーは(恐らく)含まれていません。
順番や◆などのマークに意味はありません。
リンクは随時付加していきます。

(初稿 2011年1月23日 11:53)
(追加および修正 20011年2月16日、3月6日、4月2日、5月9日、6月8日、7月14日、8月10日、9月11日、12月10日、12月20日一部URL付加)
主な製造販売店・輸入販売店等

●ホンダ
 http://www.honda.co.jp/EV-neo/
●ヤマハ
 http://www.yamaha-motor.jp/ev/ec-03/
●スズキ
 http://www1.suzuki.co.jp/motor/elets/index.html

◆日本イーバイク
 http://ebike.co.jp/
◆コムテック(ESCOOTER)
 http://www.comtec-net.jp/
◆コウメイ
 http://www.eonet.ne.jp/~koumeijapan/
◆Prozza(株式会社プロスタッフ)
 http://prozza.com/
◆Terra Motors(テラモーターズ株式会社)
 http://www.terramotors.co.jp/
●SAK(有限会社エスエイケイ)
 http://www.yo.rim.or.jp/~unix/sak/s/
●株式会社 ヴァリアント
 http://www.valiant.co.jp/
●SCOOTECH JAPAN
 http://scootech.co.jp/
●株式会社 東京マルイ
 http://scooter.tokyo-marui.co.jp/
■有限会社 ORIENTAL (APAX'POWER)
 http://www.denchari.jp/
■NOMEL(ノメルカンパニー)
 http://www.nomel.jp/
■ベクトリックスジャパン(株式会社ホワイトハウス) 
 http://www.vectrix-japan.com/
■レスク株式会社
 http://www.rescgroup.com/
撤退?■株式会社 TOSMO  (電動バイクHPから消える)
 http://tosmo.jp/
▲テック株式会社 (Denba)
 http://tech-seto.com/
 http://denba.jp/
▲eスクーター  (イー・スクーター株式会社)
 http://escooter.co.jp/
▲タイセイエンター株式会社 (トップからのリンクは消えていますがHPは残っています)
 http://www.taiseienter.co.jp/index.html
 http://www.taiseienter.co.jp/ecobike/index.html
▲オーシャンエナジーテクニカ株式会社
 http://www.ocean.vc/index.html
▲西村レース株式会社 EV推進部
 http://www.ev-scooter.com/
★株式会社ユニオート
 http://www.uniauto.co.jp/default.asp
 http://www.electricmotorsport.jp/index.html
★EV TECH JAPAN
 有限会社MBPJAPAN エコバイク事業部 
 http://www.evtech-j.com/
★楽しいアースクーター(株)
 「生活応援団」電動スクーター販売
 http://sukettobin.web.fc2.com/new4file.html
★株式会社 キムコ・ジャパン
 http://www.kymco.co.jp/product/sunboy/index.html
〓株式会社アクセス
 http://www.access-trd.co.jp/
〓(株)城南商事 DEN-RIN
 http://denrin.com/index.html
〓株式会社 ティーエムシー PANOTIA
 http://www.e-scooter.jp/index.html
 http://www.e-scooter.jp/silru/
〓ECOMOWing
 http://www.ecomowing.jp/index.htm (HP消えています)
〓ADIVA JAPAN
 http://www.adiva.co.jp/
 http://www.adiva-ev.com/product/index.html
◆株式会社テコ
 http://www.teco-world.com/index.html
◆KFE JAPAN株式会社
 http://www.kfegr.com/index.html
 http://www.kfegr.com/html/eco-bike.html
◆Brammo Inc (米国オレゴン州)
 http://www.brammo.com/home/
◆株式会社トムキャット
 http://tomcat-eco.co.jp/index.html
◆株式会社エレクトリックパワーモーター
 http://www.takasimaya-epm.com/index.html
●日本テクノ株式会社
 http://www.n-techno.co.jp/
 http://www.n-techno.co.jp/ecoxyza/ (「現在開発中」となりました)
●オートトレーディングルフトジャパン株式会社
 http://www.autotrading.co.jp/
 http://www.autotrading.co.jp/scooter/index.html
●株式会社 ヴィクーニャ
 http://www.vicuna-web.com/index.html
●株式会社マーチ
 http://march-ebikes.co.jp/
 http://march2010.jp/
●株式会社クラモト
 http://www.kuramotoinc.co.jp/
 http://www.kuramotoinc.co.jp/product/scooter_seem.html
■エネクスオート株式会社
 (輸入:株式会社タジマモーターコーポレーション)
 http://www.enexauto.jp/
 http://www.tajima-motor.com/
 http://www.naturalenergy.jp/e-runner/scooter/index.html
■デンドーモータース株式会社
 http://www.bj-hashimoto.co.jp/dendo-motors/
撤退■JBK株式会社
 http://www.gruppojbk.co.jp/index.html
 http://www.gruppojbk.co.jp/homes/cl04_1/pa:8
■SWAP BWAP
 (西日本:TRE・Products トレ・プロダクツ)
 http://locoplace.jp/t000061415/top
(東日本:ビックウェスト)
 http://www.bigwest.co.jp)
▲株式会社アップルシード(APPLE SEED imc )
 http://www.appleseed.in/home.html
▲会社名:コーリュウ株式会社
 店舗名:ECOBI-SHOP(エコバイショップ)
 http://www.ecobi-shop.co.jp/
▲高阪空間研究所
 輸入:株式会社モア・ジャパン
 http://www.kken.biz/
 http://www.e-bikes.jp/
▲電動バイクコム
 http://www.dendo-bike.com/index.html
▲DK-CITY (Iida Cars 他)
 http://www.iidacars.com/scooter.iidacars.html(記載ありません)
★Yadea Japan
(株式会社クリエイティブエンジン Yadea-Japan事業部)
 http://www.yadea-jp.com/index.html
★G-wheel
 http://www.g-wheel.com/jp/item/1312955091/index.html
★OVER creative(OVER racing)
 http://www.over.co.jp/
★ISOLA(有安オート)
 http://www.isola-japan.com/
 http://profile.ameba.jp/isola-japan/ (ブログ)
★エコ・トレード株式会社 (主に新聞社・新聞販売店向け)
 http://www.ecotrade.co.jp/
〓タガワ ジャパン
 http://tagawa-jp.com/index.htm/

***
訂正等
12月20日

■株式会社 オート・ステージ  エコバイ事業部
 http://eco-bike.jp/index.html
正しくは
■株式会社ヒルト エコバイ事業部
http://eco-bike.jp/index.html

但し、卸業・販売店であることが判明したため 本リスト一覧から削除いたします。
関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。

***
▲タイセイエンター株式会社
電動スクーターの総販売元がタイセイエンター株式会社。輸入代行のエコ・トレード株式会社(大分市)、電気自動車の研究開発会社である株式会社EV-KIMOTO・LABORATORY(別府市)との3社により、共同開発されました。
ソース: http://www.e-doyou.jp/special18-04.html

***
12月21日
ISOLA 公式HP開設によりURL変更しました。

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