電動バイク乗りたい症候群 -26ページ目

電動バイク乗りたい症候群

もしかしたら日本一の電動バイク情報ブログ。mixiコミュ「電動バイク 電動スクータ」 twitter @sonet_21もよろしく。

xxxの白いヤツ その実力を見せてもらおうか という訳でもないのですが・・・

ほんの一部のみ載せたので、是非URLで全文を。 写真も有ります。
文体が法人向けというより 一般向けなのが面白い。

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ついに二輪車登場! やはりEV、加速はグーン、距離はウーン
第102回:ホンダ EV-neo【試乗編】
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20110802/221835/?P=4

電動バイク乗りたい症候群

○ EV-neoの“たいへん良くできました”

1:優れた加速性能
これはやはり電動ならでは。無音で力強くグーッと走りだすのは非常に気持ちがいい。坂道発進も大得意で、世田谷区岡本町の急坂の途中からでも、(ローカルな話でスミマセン。砧公園に近い坂の多い町です)難なく走りだすことができた。

2:意外と良い高速安定性
まあ原付ですから“高速”というのもナンですが、コーナリング性能は非常に優れている。
足を揃えてのるスクーターなのに、バンプのあるコーナーでもピョンピョン跳ねずに非常に安定している。“重量物”のバッテリーをボディ最下部に上手に“床下収納”しているからだろう。

3:意外と効く小回り
ハンドル切れ角は50度を確保しているので、デカい図体の割には小回りが効く。新聞配達や郵便配達に威力を発揮するだろう。あ、もちろんバッテリーが“生きている”間の話ですが。100キロを超える肥満体でバッテリーが上がった日には小回りもクソもありません。

4:細やかな気遣い
実に細かいことなんですが、跳ね上げ式スタンドにゴムが巻いてある。普通の配達用バイクって、発進時にステップを上げるたびにカンカンいいますよね。それを防いでいる。EVはエンジン音がしないために、かえって他の音が耳に残るものなのだ。このあたりの気遣いはさすが。


× EV-neoの“これはちょっとどうもなぁ”

1:高い!
車両本体が45万4650円。こんなにするのだからせめて充電器くらい無料でつけてほしい。これがなければ充電もできないんですぜ。更に設置に電気工事の業者さんが必須の急速充電器は11万9700円。急速充電の制御は非常にセンシティブで、基板の開発にカネがかかるのは重々承知していますが、それにしたって高くないですか。

2:短い!
短すぎる走行距離。公称34km。実質20kmはいくら何でも短すぎる。走行距離と重量とのトレードオフになるのでしょうが、やはり実質で50kmは欲しいところ。走行可能距離を50kmに増やしたら、車重は何キロくらいになるのでしょうか。戦闘機の補助タンクのような補助バッテリーが装着できればいろいろ可能性が広がるかも。法的に難しいのでしょうか。

3:重い!
ムリを承知で申し上げます。これはまあ現在の二次電池技術に依存するところなのでしょうが。SiCのインバーターが早く実現すると良いですね。“電費”もかなり改善するはずなのですが。

 ということで、初の二輪車リポートをお届けいたしました。
 次回は開発者(ユーザー)インタビューです。お楽しみに!

フェルディナント・ヤマグチ(企画協力:藤野 太一)
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今頃こんな実験をやるの? と思いましたが、夏用データーかもしれませんね。

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 さいたま市はホンダ、芝浦工業大学と協力し、電動バイクの活用実証実験を5日から始める。ホンダの電動バイク「EV―neo」4台を見沼区内の3カ所の新聞販売店に貸し出す。早朝の新聞配達に利用してもらい、騒音など生活環境の改善効果を検証、今後の製品開発に必要なデータを集める。

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 実証実験のエリアは芝浦工大の大宮キャンパスに隣接する地域。早朝の新聞配達に走行音が静かな電動バイクを利用してもらい騒音防止に役立てる。芝浦工大が同地域の住民にアンケート調査をして、生活環境にどのような変化があるかを調査する。

 性能調査もする。朝刊の配達は大量の新聞を積み込むうえ、発進と停止の頻度が多い。実際の業務に使ってみて、ホンダが1回あたり34キロメートルとするEV―neoの走行距離に影響がないか検証する。ホンダは新聞販売店で利用してもらった結果をもとに、性能のチェックや今後の開発に必要なデータを得たい考えだ。

 さいたま市は電気自動車や電動バイクの普及を目指す「E―KIZUNAプロジェクト」を進めている。実験を通じて充電器の設置に適した場所や間隔を確認する。今回の実験は5月に結んだホンダとの連携協定に基づく。市はEV―neoを5台導入している。

http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819490E2E1E2E18B8DE2E1E2EAE0E2E3E39EE5E0E2E2E2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4E6

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当時は弁当箱みたいだった携帯電話が、こんなに小さくなってと感動したものです。

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80年代に普及が始まった“携帯電話”。現在は、あの頃からは想像もできないほど“薄くて軽くてコンパクト”になり、機能も充実しているが、当時の携帯電話をモチーフにしたユニークなアイテムが8月上旬に発売される。キューブの「80’s PHONE CASE」(1995円・iPhone4/3GS対応)だ。
これは、80年代にヤングエグゼクティブがこぞって使っていた(?)、当時の携帯電話にそっくりなiPhoneケース。本体サイズは、180×68×35mmと“ムダにデカイ”のが特徴で、立て置き・横置き兼用のiPhoneスタンドとして利用することも可能。同社の営業担当者が海外で販売されているのを見付け、「これは時代に逆行していて面白い!」と、日本での発売を決めたという。

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こんな風に持ち歩けばたちまち注目の的に!?


続きはこちらで

80年代の携帯電話が復活!?ムダにデカイiPhoneケース
2011年8月3日 東京ウォーカー
http://news.walkerplus.com/2011/0803/18/


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低価格の2輪駆動電動バイクVernyの試乗会です。

デンドーモータース 「LIVIN よこすか店」構内でVerny試乗会

2011年8月1日(月)~5日(金)
「LIVIN よこすか店」構内にてVerny試乗会を開催。
(開催時間:10:00~19:00)
 ※当日は予約販売も受け付けているそうです。
 ※問い合わせはデンドーモータース 横須賀上町店(046-874-5681)まで
 ※SEIYU リヴィンよこすか店 〒238-0013 神奈川県横須賀市平成町3-21-4
 ※最寄駅 京浜急行線 県立大学駅

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http://www.bj-hashimoto.co.jp/dendo-motors/

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7月の『Weather Girls』は、新人OLといった衣装でした。こんな可愛いOLさんが居たら仕事できませんって(笑)8月は『Weather Girls』祝1周年だそうです。ガジェット通信では独占インタビュー記事と未公表(多分)の写真が出ております。ニコ動へのリンクも有り。
見慣れないメンバーが居るのですが、実はメンバーの追加が有って現在は14人だそうです。

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台湾のネット放送局「壹電視(Next TV)」が制作する『Weather Girls』。かわいい台湾の女の子たちが、ときに日本語を交えながら月替わりのテーマとコスチュームで天気予報をお伝えする人気番組です。

今回ガジェット通信は、この8月で一周年を迎えた『Weather Girls』への世界初の独占取材に成功。番組の産みの親であるディレクターのレスター氏へのインタビューと番組のメイキングシーンを通して、台湾から発信される“カワイイ”の舞台裏に迫りました!

以下は下記リンクにて

ガジェット通信
祝一周年! 台湾のお天気お姉さん『Weather Girls』 世界初の独占取材でその人気の秘密に迫る!
http://getnews.jp/archives/132804

ニコニコ動画
噂のお天気系女子WeatherGirlsに台湾まで会いに行ってきてみた。
http://www.nicovideo.jp/watch/1312066690

Weather Girl | 壹電視 Next TV
http://www.nexttv.com.tw/weather/

WeatherGirls (Facebook page)
http://www.facebook.com/WRGirls/


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「観光地巡りは環境に優しい電動バイクで」という流れが当たり前になりつつあります。
無償提供とありますがTASSOは販売終了モデルですので、宣伝を兼ねた在庫処分と言ったところでしょうか。

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沖縄巡りに無料電動バイク テラモーターズ、HISと協業
http://www.sankeibiz.jp/business/news/110802/bsd1108020500001-n1.htm

 電動バイクベンチャーのテラモーターズ(東京都渋谷区)は、旅行代理店大手のエイチ・アイ・エス(HIS)と、沖縄での電動バイクを使ったツアーで協業する。ツアー客が観光地巡りに電動バイクを利用する。沖縄では宮古島市の地場タクシー会社も、現地のツアー会社を通じてヤマハ発動機製電動バイクのレンタルを展開している。電動バイクは、排出ガスがゼロで環境に優しく、機動性も高いことから、今後各地の観光地で導入が広がりそうだ。

 テラモーターズは、HISが8月1日から販売を開始した環境を意識したツアー「エコトラベラー沖縄」向けに、電動バイク「TASSO(タッソ)」3台を無償で提供する。ツアー客のホテルに置いて、無料で貸し出す。通常のコンセントで充電でき、フル充電で40キロ走れる。

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 今年2月、HISのグループ会社のハウステンボス(長崎県佐世保市)が、施設内の移動用にシニア向けの電動バイクをテラから購入。宿泊客から好評だったことから、ツアー分野でも協業を決めた。

 一方、テラは年間3000台の販売目標の達成に向け、観光地利用を通じて電動バイクの認知度向上と販売機会の創出につなげる狙いだ。

 観光地での電動車両のレンタルサービスは、これまで電動アシスト自転車の導入が多い。ただ、宮古島市の地場タクシー会社が1台1000円(2時間)で電動バイクのレンタルを展開。レンタカー大手のタイムズモビリティネットワークス(広島市中区)も昨年9月から、横浜市内でヤマハ発製の電動バイクのレンタルを始めるなど、貸し出し車両を電動バイクや電気自動車(EV)に徐々に広げる動きも出ている。
(阿部賢一郎)

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『SHOCK V8』 電動2種タイプ 新タイプ登場!!
『デジタルメーター』搭載!!

電圧表示ですので、バッテリーの状態が一目で管理が出来るのがいいですね!
SHOCK Vシリーズすべてに対応したおりますので、V5.V6シリーズを、デジタルメーターに変更も出来ますよ!

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電動バイクのイーシーオーさんのブログ
http://ameblo.jp/shop-e-c-o/


上記情報がUPされていました。


メーカーから出ているのか、ショップ対応なのかわからないので カテゴリは「電動バイク」としました。

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バイクパーツ・用品ショップのNAPSでサマーバーゲン中。
7月30日~8月16日開催。
ウェア、ヘルメット、バイクカバー、メンテナンスパーツ、ツーリング用品、MXウェアなどなど、夏のバイクを楽しくするためのアレコレが安い安い!
だそうです。
新しいヘルメット 欲しぃぃぃ~。

http://www.naps-jp.com/html/bargain/

店舗
http://www.naps-jp.com/shop/

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7月31日の決勝スタート前(am8:50頃)に、ライダーの松下が「プロッツァTT零-11」に乗り、鈴鹿のコースを凱旋ラン!

7月31日(日)12:50~には、松下ヨシナリ氏による、「マン島TTトークショー」が行われます。

情報元
http://ameblo.jp/prozza/entry-10969831004.html
(広報・T)

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情報遅せ~よ 広報・T! \(*`∧´)/


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ベトナムでも電動自転車や電動バイクが人気の様ですね。
やはり 安い中国産より高品質の日本メーカー物ですか。
ホイール水没の可能性は日本でもありますね。
ウチの近所でも・・・
こんな高台なのに。

りんちゃん(誰?)は元気にやっているかなぁ。
※たまに名前が出てきますが、面識や繋がりが一切なかったりします(-"-;A

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ベトナム 「電動」二輪が人気 ガソリン高騰、乗り換え後押し
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/110726/mcb1107260503003-n1.htm

 バイクがごく当たり前の移動手段であるベトナムでは、最近のガソリン価格高騰は庶民にとって非常に大きな問題である。少しでも家計を楽にしたいという庶民の思いが高じて、最近、人気を集めてきているのが電動自転車と電動バイクだ。

 ◆ホンダ、ヤマハ圧倒

 電動自転車・バイクの魅力は、なんといっても燃費の良さが上げられる。ベトナムで人気のあるスポーツタイプのスクーターがガソリン1リットル当たり36キロメートル程度の走行距離に対し、電動自転車は8時間の充電(電気料金が2000ドン=約8円)で、50キロ近くも走行でき、抜群の費用対効果を誇る。

 車両価格も1300万ドン程度で、スポーツタイプのガソリン式スクーターの価格3800万ドンのおよそ3分の1と安い。さらに、電動自転車や電動バイクは、ナンバープレートの登録や運転免許が必要ないため、手軽に購入できる。

 日本メーカーが中国で生産した電動バイクが1300万~1500万ドン、同じく電動自転車が800万~1000万ドン、中国メーカー製であれば500万~600万ドン程度だ。

 ベトナムでバイクといえば、ホンダやヤマハの人気が圧倒的だが、電動自転車もやはりこの2社が中国製の3倍も高いにもかかわらず人気を得ている。ホンダやヤマハといった二輪車メーカーに対するベトナム人の信頼性の高さを物語る。他のメーカーも最近は電動自転車・バイクに力を入れており、デザインや色も多様な製品が市場に出回っている。

◆課題は充電、防水

 欠点は、走行中に充電が切れた場合だ。電動自転車であればペダルをこいで走ることもできるが、バッテリーの搭載などで車両が通常の自転車より重く、苦労を強いられる。

 電動バイクに至っては、こぐこともかなわず充電できる所にたどり着くまで押していくしかない。

 また、1回の充電で走行できる距離が50キロ程度であるため、長距離の移動には不向きだ。さらに、水ぬれにも注意を要する。電動自転車には防水対策が施されており、通常の雨であれば大きな支障はない。

 しかし、ベトナムの雨季に降る集中豪雨のスコールになると、南部大都市のホーチミン市内でも雨水によって道路が冠水することが珍しくない。この冠水が電動自転車・バイクに設置されたバッテリーの収納スペースの位置まで達する深さになると、バッテリーが故障してしまうことがある。この欠点が改善されれば、ベトナムは電動自転車・バイク王国になるかもしれない。
(ベトナム進出コンサルティング会社ライビエン 桜場伸介)


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