さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -72ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


私の歳になると、たるみがー、シワがー
が一番の気になるところです。

お客様にお肌のカウンセリングをするときに、歳が近いかもーと思われるお客様は、だいたいたるみと、シワに○をつけます。

最近思うようになったことは、たるみも、シワもいわゆる年齢肌も、ツヤのあるお肌を手に入れれば、気にならなくなるのでは。

どういうことかと言いますと、
ツヤのあるお肌というのは、潤いが満ちてしっとりもちもちみずみずしい肌のことで、内側から輝くのです。

メイクをしなくても、ファンデーションでカバーしなくても、素肌がキレイだと、それだけで注目の的になるはず(笑)

たるみやシワは気にならなくと思います。

いくつなられても目指すはツヤのあるお肌です。



浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


子供のころは時間のたつのがゆっくりのんびりの感じでした。

あと何回寝たら小学校にあがるとか、あと何回寝とら遠足に行けるとか、毎日目を輝かせて、指折り数えて待っていた記憶があります。

期待と興奮に胸が高まっているから、速くその日がやってきてほしい、速くその環境にいて楽しみたい、はずむ一心でときのたつのが遅いと感じていると思います。

ところが今は逆で、ときのたつのが速く感じる。しかもスピードは速くなるばかりだ。

なぜだろう。

何かに夢中になると時間がたつのが速く感じると言いますね。

特別夢中になってなくても速く感じるのは歳のせい?

子供のころや若い頃に比べてときめきことや、わくわくドキドキしながら待ち遠しい感情の高ぶりがないから?


もうじきお花見の便りが聞こえます。
新しい年が明けて3ヶ月以上がたちました。


浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


お顔はなにもしていないのに疲れています。

その疲れ具合はトリートメントのときに、お顔をさわるとわかります。

疲れているお顔はくすみがちで、ほほ骨あたりはコリと老廃物がたまって硬い。

お顔が疲れると、化粧品の成分が肌に入っていかないだけでなく、乾燥やたるみの原因にもなります。

よくトリートメント後に、顔が軽くなった気がするとか、肌が柔らかくなったとのご感想をいただきます。

それは疲れがとれ、コリと老廃物がほぐされ柔らかくなったお肌に化粧水の浸透がよくなったからです。

冬から春へと、季節が変わるときに集中美肌トリートメントがおすすめです。
春の肌荒れを防ぎ、真夏の強い紫外線にも負けない土台づくりをしませんか。



浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


ふと目に止まったSNS のことばがすっと、心の奥にしみこんできました。

家败一个"奢"字,人败一个"逸"字,讨人嫌一个"骄"字


中国のWeChatに知人が紹介した文章のテーマです。


どういう意味かと言いますと、


見栄をはり分にすぎた贅沢な暮らしを求めると家庭は崩壊し、


勤勉さと向上心を忘れ、何もせずぶらぶらと遊び暮らす人は滅び、


おごり高ぶって人を見くだすような傲慢ぶりは周りに煙たがれ、嫌われる存在に。


なぜこのフレーズが心にすっと入ってきて、なるほど、そうだなと、気を付けよう、戒めよう、と思うようになっか、不思議です(笑)。



自分にも少なからず、無駄遣いと贅沢な暮らしを求めている側面があるのではないか。



安逸な環境で、遊び暮らしたい気持ちもあったりして。


がんばって働いて、たま~にはいい思いをするのはいいかもしれませんけどね。


ムリして背伸びをせず、身の丈に合った暮らしをするのが、心地よいと思う。


謙虚な姿勢でつつましく。



やはり、このような人生の道しるべのようなことばに触れることってとても大事。今後の日常生活に生かしていきたいと思いました。







浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


天気予報はまめにチェックしているつもりですが、「春に3日の晴れなし」は、
はじめて耳に残りました(笑)。


本当に、自分に都合のよいことしか聞かない、聞こえてこないことでしょうか、

それとも年齢を重ねるにつれ、ことわざのようなことばが、心に響くことでしょうか。


春は低気圧と高気圧の移り変わりが速いことから、生まれた言葉らしいです。


三寒四温、春一番、春色、春がすみ、暑さ寒さも彼岸まで……


春を連想させることばはたくさんあります。

晴れ間は3日持たないから、服装選びも春と冬を交互に、傘の出番も多そう。


そうこうしているうちに、季節は先へと移り変わります。






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平成最後の……のフレーズをよく見かけるようになりました。


見かけるたびにあ、そうだ!
と、あらためて今年は平成最後の年なんだと。
幾度となく、気づかされてきました。


来月1日には、新しい年号が発表されるとニュースを耳にし、平成最後になりそうなイベントは、あといくつあるのかしらと、ふと思ったりして。


3月に入りさくらの便りが南の方から
ちらほらと聞こえるお花見の季節。
これも平成最後になるのかしら。


平成の年号がスタートしてから子育てがはじまり、たくさんの思い出がつまった30年でしたが、新しい年号にはどんな思い出が待っているのだろうか。



浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。

2月最終日の今日は、朝から冷たい雨が。明日の朝方まで降りつづくもようと、天気予報でいっいます。


今シーズンの冬は雨が少なかったこともあって、恵みの雨であってほしい。
花粉も洗い流して、きれいな空気にしてほしいものです。

冬は終わりつつあり、明日からは3月がスタートする。卒業シーズンでもある。

こうして季節は春を迎える準備を着々進めている。私たちもそろそろ春を迎える準備を。春支度は、冬支度より気持ちが爽やかで楽しい。

春という気候は人々に夢を抱かせる、そんな力があるようです。






浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


汗をかかない、いやかけてない
状態が長年続いていたが、ここにきて
ようやく汗をかけるようになりました。

汗腺の機能が正常に働けば
暑いと汗をかき、体温調整をしてくれるが、機能が衰えると、汗をかくどころか、熱を身体にためこむため、暑苦しい。

発汗作用とか、体温調整とか、
そういうことが普通にできなかった。

汗をかくトレーニングを始めたのは約7ー8年前から。

ウォーキングや半身浴、生姜黒糖茶を飲むなど、日常生活で一日一事と決めて、続けるうちに、徐々に汗をかけるようになりました。

いまは身体を動かすと汗が出る、
水泳?のときも汗をかく(笑)。

汗腺トレーニングのおかげで
冷え性が治ったのには驚きました。

汗と冷えが、関係があるなんて思わなかったが、この体験談を
私のように汗をかけない冷え性のお客様にも教えてあげたいと思います。


浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


お客様にフェイシャルトリートメントをさせていただくときに、一番に思うのはお肌が潤ってきたか、どうか。


乾燥肌も、かぶれやすい肌も、ニキビ肌も…、トリートメント中に行うローションパックによって、みるみるツヤのある、内側から輝くお肌へと変化します。


どんなタイプのお肌も、またどんなトラブルをかかえていても見事に内側から変えてくれるのが、ローションパックです。

潤いというのは、それほど肌にとっては大事で、なくてはならない存在。


もしもトラブルをかかえていたとしたら、とりあえずローションパックを!
と、何日間続けばだいたいのトラブルは落ち着きます。


これからは春先肌荒れが気になる方は、
あらかじめローションパックをはじめてみてはいかがですか。





浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。


自分の身体を過信してはいけないことを、タレントの堀ちえみさんの舌ガンの公表で、考えさせられました。


ガンは身体のいたるところにできるらしい事実も、あらためて真面目に受け止めようと。


普段は風邪もあまり引かないし、運動もしていて身体を過信するところがあって、少しの痛みや違和感は、薬局の薬を飲めば治る、と簡単に思っています。

振り返ればそれで大丈夫でしたし、
いままで問題なく過ごしてきました。

でもこれからは自己判断はやめようと。

口内炎が、できやすい体質なのか
しょっちゅう口内炎ができていたが
「病気」につながるという意識もあまりなかった。


時間がたては自然と治るとか、
痛みをがまんしていればそのうち大丈夫になるとか。


身体から発するさまざまな大小のSOS にはちゃんと向き合おう、そう思います。