さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -33ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


節分と立春が過ぎ、春めいた優しい日射しが日に日に感じるようになってきました。


木々を眺めるともうそこには梅が満開。地元の並木通りです。



春よ来い!例年この時期には待ち遠しい春ですが今年ばかりは冬のオリンピックの観戦に興じて移り変わりを忘れたよう。

何も遠出などの計画はたてられない状況ではありますが、春めく天候にるんるんする気持ちは変わらない。


浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


立春を過ぎたころは一年でいちばん寒い季節たが、それを待っていたかのように我が家のヒヤシンスがピンク色の小さな花を咲かせています。


花が終わったあとの管理や水やりなど、初心者に分かりやすい栽培方法を忠実に守ってやってみると夏を越し、花期を迎えたようた。

3つある球根のうちひとつががんばって花をのぞかせているが、残りのふたつはまだ気配がない。

ちなみに昨年はこんなに立派な花でした。


浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


思春期ニキビと大人ニキビは原因や

できる場所が違いなど

ニキビとはいえども、異なります。


エステサロンのお客さんに見られるニキビは大人ニキビで、原因もさまざま。


不規則な食生活、寝不足、飲酒や喫煙、ストレス、間違ったスキンケア、ホルモンバランスの乱れ、ターンオーバーの乱れ…


今日は牛乳とニキビについてかんがてみたいと思います。


お客さんの中に牛乳大好きな方がいらっしゃるのですが、不運にもニキビに悩まされています。


牛乳好きな方にニキビができやすいというある種の構図は以前から耳にしていますが、個人差もあるので一概に言えないのでは。


ですが、先日また別の牛乳好きのお客さんのファスティングのお話しを伺うにつれ、ニキビと牛乳は偶然ではないかも?


3日間のファスティング中前後一週間牛乳を飲まなかったそう。するとニキビが消えて顔色も良くなったが終了後、普通食と牛乳を飲み始めたらニキビができたとのこと…。


うーむ、普通食と牛乳の復活がきになるが。


牛乳を一日1杯飲むのは健康にいいとされるので私も飲んでいますが、飲みすぎはよくないですね。

好きだからといって何杯も飲むのは乳脂肪分の取りすぎで逆によくない。何事もバランスが大事。


牛乳大好き、でもニキビができやすいという方は飲む量を少し加減しつつお肌の調子を見てみてはいかがでしょうか?







浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


エステティシャンの手は荒れやすい。コロナ禍以来手荒れがひどくなりました。


原因はたび重なるアルコール消毒にくわえ、手で洗うものが増えましたから。


お客さんにお出しするガーゼハンカチや、ふき取り用のスポンジ、布巾など、

ベッドまわりのタオルやフェイスタオル以外はほぼ手洗いなので、摩擦によって甘皮まわりにささくれができてしまう。


繊維などに振れると引っかかってチクっと痛いし、不潔に見えるし、ガサガサするしで、エステティシャンの手としては不合格。


市販のいろんなハンドクリームやハンドオイルを試してみたなかで、ささくれを解消してくれるのはこれ。

これにたどりついからはリピ買いです。しっとりが長続きするし、何よりささくれがキレイに治まってる!

洗い物の後に、お風呂あがりに、外出の前に。手のケアは肌のケアと同じく大切です。






浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


無事に夏を乗り越え、昨年秋から花を咲いてくれるのを楽しみにしていたシクラメンだが、その気配がない。



あれ?つぼみぽいのができているのはつぼみじゃなかったね、と夫に言うと、さぁー。


栽培方法を調べてみると秋口に植え替えをしなくてはいけないらしい。


時すでに遅し。


枯れないよう、無事に夏を乗り越えられるよう水やりを加減して直射日光に当たらないように気をつけたが、植え替えまでは知らなかった。


青々と厚みのある葉が元気よく成長するのだが、花のシーズンは4月頃までだそう。

うーむ、どうかな。咲いてほしい。










浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


北京冬のオリンピックで日本人選手の活躍から目が離せません。

メダルラッシュで湧いている。


どこにもいる普通の子。


そこまでのみちのり、どれだけの努力と苦労と自分との戦いがあったのか、私のような一般人の想像をはるかに超えたに違いありません。


去年の東京五輪、今回の北京五輪、

コロナ禍で外出を控えることもありテレビにくぎ付けになり家族で盛り上がる。

冬のスポーツがかっこよく見える。






浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


今日は雨と雪のおかげで

カラカラ空気は少しは改善されると思いますが、今シーズンは乾燥注意報が連日出されるほど、空気の乾燥が続きます。


肌の乾燥する度合いもマックスまできています。


どんなに保湿をしてもガサガサが止まらない。


私はお正月を過ぎてから2月にかけていちばん乾燥するので、この時期は決まって朝も夜もニベアの青缶クリームをつけます。


朝はニベアの青缶クリームをつけてその上に日焼け止めを塗るようにし、夜はスキンケアの最後に気持ち多めに顔全体につけて寝る。


つけた日と、つけなかった日の肌感触とコンディションが違い過ぎて、もう、手放せない保湿アイテムに。


ここ数年はこのスキンケアで激乾燥する季節を乗り切っています。

コストパフォーマンスもよくありがたい存在です。




浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


長びくマスク生活で顔の筋肉やシワ、ほうれい線など見た目に変化が起こっていることが、気になります。


まずほうれい線ですが

顔の動きを必要最小限に控えるのが原因で、ほほの筋肉が著しく落ちていることです。

これと相まってコリや老廃物がたまりやすく、ほほが下がり気味にほうれい線がくっきりとできてしまうことです。


つぎは目のまわりの小じわ。

マスク生活で口元の動きが少ない分、目の表情が豊かになり目でコミュニケーションをとることが増えて眉間や、目じり、おでっこにシワを寄せることが増えた気がします。


自宅でマスクを外すときはなるべく凝り固まった顔まわりの筋肉を大きく動かしてあげることが、喫緊の(笑)課題のように思います。


マスク生活が丸2年と3年目に突入したいま、老け顔は着実に進行しています。自分の顔を見れば一目瞭然で、もうがっかりです。


でも嘆いて悩んでも始まらない。

マイナス5歳目指して今日もがんばって顔の筋肉とマッサージをやります。







浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


一年中日焼け止めを使っている人は増えてきましたが、冬場は近くまでならいいかなぁーと思う人もいます。


お肌カウンセリングのときに必ず伺ようにしていますが、上記のような感想です。


冬場とはいえ日が伸びたのと同時に紫外線の量も日に日に増してきています。


油断せずに日焼け止めはすき間なく塗るようにしましょう。






浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。


今日は立春ということで

こよみ上では春ですが

寒さの底にあるのではと

曇り空でもあり今日は寒いです。


冬のオリンピック今日開幕式ですね。ウィンタースポーツは私個人的には馴染みのある競技は少ないので

マイブームにはなってないが

スピードスケートやフィギュアスケート、ショートトラックなど、

見て純粋に楽しめるのはたくさんあるので期待したいです。


それにしてもオミクロン株の感染拡大はいつになったらピークアウトするのだろう。


社会の動きが止まり経済が止まり困窮する人がさらに増えるのではと先が不安になってきました。