勤務中にお茶をしてたりなんかしていたら、会社の上司から怒られる・・・。
かといって、一日中デスクに向かってPCで仕事・・・
集中力は落ちて、仕事の能率も下がってしまいます。
やはり、いったん思考回路から仕事を切り離してしまい、場所を変えてみる。
その方が頭も冴えて思いもよらない妙案が浮かぶこともあるかもしれません。
いけてるビジネスマンは意外とサボり上手なのかもしれません・・・。
勤務中にお茶をしてたりなんかしていたら、会社の上司から怒られる・・・。
かといって、一日中デスクに向かってPCで仕事・・・
集中力は落ちて、仕事の能率も下がってしまいます。
やはり、いったん思考回路から仕事を切り離してしまい、場所を変えてみる。
その方が頭も冴えて思いもよらない妙案が浮かぶこともあるかもしれません。
いけてるビジネスマンは意外とサボり上手なのかもしれません・・・。
あなたはせっかく育てたリーダーや幹部社員が辞めていくのを「しかたない」と思っていませんか?
ここで質問です。
「あなたにとってデキる社員や幹部候補生やリーダー的存在になる人というのはどんな人ですか?」
それは、リーダーとして進んでチームの先頭に立とうとするとか、
自ら進んで行動するとか、みんなを巻き込んで仕事をするとか、
責任感が強くて数字的成果を出そうとするとか、
例を挙げればそのような事ではないでしょうか。
もしそんなデキる社員が辞めていくという現実があるとすれば、
あなたの経営者としての姿勢に、その人達が見切りをつけているという事に他なりません。
最もシンプルに考えてみると、
デキる社員の想いを経営者のあなたは受け止めることなく応援していない・・・】
という事なのかもしれませんね。
「そんな事はない!」と思う方もいらっしゃるかもしれません。
もし本当に心当たりがないとすれば、実はそれに気が付いていない事こそが、会社の奥深くにあるデキる社員が辞めて行く本当の理由なのです。
「何だか心当たりがあるかも・・・」
「気がついていないけれど、なぜなんだろうか・・・」
人が迷うとはどういうことか?
ややこしい言い方だが、人は迷って決められないこと自体に迷い、悩むのだと思う。
だから、決めた人は強い。
決めたからといってそれが正しいとは限らないし、デメリットはなくならないが、決めたこと自体で人は晴れやかになるものなのだ。
「もう決めたのだから…。」迷うということは成功の確率が半々ということだ。
しかし、決めたことで、人はエネルギーが出る。
それに向かって邁進する。
そして成功の確率は高まっていくものなのではないだろうか。
経営者に限らず、このことは私のような小市民にとっても同じこと。
迷ったらまず決めること。
一歩を踏み出すこと。
私は今年、どんなことを決めるのだろう。
謹賀新年
惑いながらも地道にコツコツがキーワードの一年となりました。
ウルトラマラソンにチャレンジしました。
「・・・一歩一歩前に進めるもの」と言い聞かせながら・・・。
今年は念願の東京マラソンに当選しました。
まずはスタートラインに立てるように頑張ります!
まだまだ仕事に、遊びに、楽しくチャレンジを忘れません!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2019年 元旦