クリアトーンというギター用の商品があります。


弦をブリッジに固定するためのアルミのパイプです。




かなり前に買ってあったのですが、弦を交換するタイミングが無くて、手元にある事を忘れていました。


自宅にある広瀬達彦さんのギターの弦を張替える時に使ってみることにしました。


弦は、村治佳織さんのセットとして売られていたものです。




とりあえず低音弦の3本だけクリアトーンを使ってみました。


付け終わってから袋の写真と比べると、弦の回し方が違っていたようです。


これでは、弦の先が表面板に触れて、あまりよろしくないですね。




でもサドルの部分を高音弦と比べてみるとわかりますが、通常の弦の固定の仕方と比べて、わずかですが弦に余分な力をかけずに弦を張れているようです。


低音弦を弾くと、弦の振動が無駄なくギターのボデイに伝わっている感じがわかり、心地よさを感じます。


ちょっと高いなとも思ったのですが、ずっと使えるのでいいツールではないでしょうか。

グレンモーレンジ18年にはフラワーアーティスト東信さんとのコラボモデルがあります。



中身は通常の18年ですが、箱やボトルのラベルが大変美しいデザインになっています。


箱の表面をなぞると凸凹していて凝った作りです。




そういえば紅白でも東信さんのフラワーデザインで覆い尽くされたステージがありましたね。


CMでも登場しています。


たくさんの種類の花がびっしりと並べられている事を特徴としていて、部分に注目しても楽しめます。




購入してみたのですが、勿体無くてなかなか開栓出来ません。

ジャパニーズウィスキーと言えば、山崎、響、白州、余市、宮城峡、竹鶴などが有名ですが、これらは本当に手に入り難くなりました。



手に入りやすいのは、サントリーで言うとオールドやのスペシャルリザーブです。


他のウイスキーに比べて遥かに手に入りやすく、スペシャルリザーブは値段も2千円台です。


スペシャルリザーブは、手元に10年ものを含めて3本あります。


ウィスキーについてよくわからない時に、オークションやリカーオフなどで安く購入したものです。


最近はスコッチばかり飲んでいるのですが、飲まないでおくと場所を取るだけなので、ハイボールにして飲んでしまおうと思い、ここ3日間ほどリザーブを飲んでいます。


意外や意外、なかなか美味しいではありませんか!


スペシャルリザーブは、白州をキーモルトとしているので、爽やかさもあり、とても飲みやすいハイボールができます。


気がつくと結構な量を飲んでいました。