今日は、祖母の誕生日です。

祖母は、去年の1月、亡くなりました。

 

毎日、神棚に向かって

ご先祖様に感謝しています。

祖母にも感謝をしています。

 

最近、特に
右上から降ってくる会話の頻度が増えました。

 

祖母が力を貸してくれているのかもしれません。

 

 

右上から降ってくる会話というのは

右の頭の上のほうから、

「こうしなさい」とか「大丈夫だよ」とか

いろいろ言ってくる声のことです。

 

なぜか、左ではなく右なんです。

みなさんも、そういうことありますか?

 

直感も、右上から降ってきます。

右脳なんだと思います。

 

太極拳やっていると、

この右上の主の声が

よりはっきりするような氣がします。

 

 

 

おばあちゃん、いつもありがとう。

私たちを見守っていてくださいね。

 

 

--- y.

 

 

 

たまたま、検索していたらこんなのを見つけました。

 

「第99号 太極拳と囲碁の共通点」

http://bit.ly/2jzELn5

 

IGOホールディングスの社長

井桁さんとお会いした時に、井桁さんが書いてくださったんですね。

 

いやぁ懐かしい(*´∀`)

Facebook見る限りではお元氣そうですが、

お元氣でしょうか?

 

 

IGOホールディングスさんは

囲碁の普及を目指して活動していらっしゃいますが

お話を聞いてみると

囲碁と太極拳に、いろんな共通点があって

盛り上がったんですね!

 

例えば、

陰陽=白黒

 

太極拳は陰陽を身体で表わす武術ですが

囲碁の碁石は、白黒ですよね。

 

 

そして、太極拳は「打つ」と言いますが

囲碁も「打つ」。

 

さらに、一つのことに集中できる。

 

もうひとつ、

普段使っていない体の部分を意識する。

これは、井桁さんが、太極拳の体験にいらした際に

感じたんだと思うんですよね。

普段使っていないところが動いているなぁと。

 

最後には、「ニッチ」であること。

太極拳は、ほかの運動に比べると

競技人口が多くないかもしれません。

囲碁も、将棋に比べれば。。。ということなのでしょうね。

 

個人的には、ニッチは大好きですけど💓

 

それにしても、囲碁は楽しかったな。

またやりたいなぁ~★

 

 

--- y.

 

 

 

 

最近思うのは、情報って料理次第だな、と。

 

同じ情報を得ても、それを

どういう言葉で、どういう場で、どういう見せ方(資料)にして

伝えるのか、で、大きく変わってくる。

 

例えば、

「ある商品が新発売になりました。」という情報を得たときに、

 

単に

「新発売になりました。買ってね」と伝える会社と

 

「新発売になりました。

 この商品は、○○○で、○○○なので

 ○○○な人にお役立ちいただけます」

のように伝える会社とでは雲泥の差であり。

 

この情報を受け取った人が

どれだけ「嬉しさ」を感じられるか、なんだな、と。

 

いや、もちろん言葉で言うのは簡単なのですが。

 

でも、それを意識しているのと、していないのとでは

相手に対する接し方が根本から変わってくるので

振る舞い全体が変わってくるな、と。

 

 

大切なのは、

情報を伝える相手が誰であるか、ということ。

どんな「嬉しさ」を届けたらいいのか、ということ。

 

要は、相手のことを「氣」にしているかどうか。

 

 

最近、ちょっとそんなことを思ったので

備忘録的に、自分への戒めとして記してみました。

 

 

 

--- y.