快適さとスタイルの両立
modeは理系のボクにとって多くのinspareを与えてくれる
今年の秋冬用パンツを柄違いで2本購入。
あまりにキレイなカタチに惚れました(立体裁断なのだ)。
実はこのパンツ、足が自由に曲げられないくらい膝の部分が細い(飛行機には乗れません)。
履きにくいったらないんだけど確かに格好はスゴクいい。
履き心地なんか考えて作ってないな>miuccia
でもモードは見た目がイノチ、もしモードで快適な服があればそれは間違ってると思う。
つまり両立させようというコンセプト自身がおかしい(結果がそうなら納得だが)。
プロダクトは全て同じだ。完成イメージが重要。
それをどのようにして実現するかは後からエンジニア、パターンナー等が考えればいい。
作り方から企画したプロダクトには限界があると思うし、志が低いと思うよ。
今年の秋冬用パンツを柄違いで2本購入。
あまりにキレイなカタチに惚れました(立体裁断なのだ)。
実はこのパンツ、足が自由に曲げられないくらい膝の部分が細い(飛行機には乗れません)。
履きにくいったらないんだけど確かに格好はスゴクいい。
履き心地なんか考えて作ってないな>miuccia
でもモードは見た目がイノチ、もしモードで快適な服があればそれは間違ってると思う。
つまり両立させようというコンセプト自身がおかしい(結果がそうなら納得だが)。
プロダクトは全て同じだ。完成イメージが重要。
それをどのようにして実現するかは後からエンジニア、パターンナー等が考えればいい。
作り方から企画したプロダクトには限界があると思うし、志が低いと思うよ。
Year end party
昨夜は忘年会
今回のお料理は『カレー鍋』と『ホウレン草鍋』
デザートは『マロンケーキ』と『ひよこ豆と蒟蒻入りお汁粉』
いつものメンバーがウチに集まり、いろんな話題で盛り上がる。
カレー鍋って初めて食べたけど美味しいね。カラダ暖まるし、堪能しました。
ホウレン草鍋はホウレン草と豚肉とショウガを酒蒸しした簡単料理だけど、これもスゴク美味しい。
ボクの作った『ひよこ豆と蒟蒻入りお汁粉』の評判はイマイチだったけど
バルサミコ酢で漬けたラッキョウはいつものように大好評。
忙しいメンバーが時間を作って、一堂に会して食事をする。
そうすると何でも美味しいのかもしれないけどね。
さーて次は新年会、これは新規企画もあるので楽しみだな。
今回のお料理は『カレー鍋』と『ホウレン草鍋』
デザートは『マロンケーキ』と『ひよこ豆と蒟蒻入りお汁粉』
いつものメンバーがウチに集まり、いろんな話題で盛り上がる。
カレー鍋って初めて食べたけど美味しいね。カラダ暖まるし、堪能しました。
ホウレン草鍋はホウレン草と豚肉とショウガを酒蒸しした簡単料理だけど、これもスゴク美味しい。
ボクの作った『ひよこ豆と蒟蒻入りお汁粉』の評判はイマイチだったけど
バルサミコ酢で漬けたラッキョウはいつものように大好評。
忙しいメンバーが時間を作って、一堂に会して食事をする。
そうすると何でも美味しいのかもしれないけどね。
さーて次は新年会、これは新規企画もあるので楽しみだな。
カメラにこだわりなし
写真は好きだけどカメラにはあまりこだわっていない(と思う)
特にデジカメは普遍性が感じられないからだろうか。
とはいえ元来の性格からそれなりにこだわって購入してきた。
生まれた息子の写真を撮ろうと選んだのはCONTAX T2、
ポルシェデザインはカッコよかったし、なによりカタログが美しかった。
本当はCONTAX Tの方が好きだったけどオートフォーカス機構を犠牲にするほどのマニアではない。
デジカメについては当初から可能性は評価してきたが
最初は銀塩に代わるレベルでないことはわかっていた。
だからQuickTake100もQV10も買わなかった。
しかしSONYのDSC-P1にはやられた。スグ買いました。
でも製品としては未成熟だったな、フォーカスが甘い、フラッシュが使えない、電池がもたない。
次に買ったのもまたまたSONYのDSC-K505、これはデザインとCarl Zeiss にやられた。
当時デジカメデザインはサイバーじゃなきゃと思ってたのだ。
いいカメラだったけど画素数(200万pixcel)にやや不満を感じ始め、買い替えを検討。
でも難しいんだよね、普遍性を持つデジカメなんてあるわけない。一番デジカメが進歩してた時期だし。
どんどん買い換えるしかない。
そんなとき飛び込んできたニュースは京セラのCONTAX事業撤退。
そこでずっと気になっていたSL300RT*を購入、これが今使っている携帯用。
それほど小さくはないし、画素数だって(たった)336万画素、電池はスグなくなる。
スペックだけからみると非常に貧弱。
でもこれをバッグから取り出す時、撮影する時、
そして机の端に置いてただ眺めているだけでヨロコビがある。
モノを長く使う事に対し一番大事なことだと思う。
特にデジカメは普遍性が感じられないからだろうか。
とはいえ元来の性格からそれなりにこだわって購入してきた。
生まれた息子の写真を撮ろうと選んだのはCONTAX T2、
ポルシェデザインはカッコよかったし、なによりカタログが美しかった。
本当はCONTAX Tの方が好きだったけどオートフォーカス機構を犠牲にするほどのマニアではない。
デジカメについては当初から可能性は評価してきたが
最初は銀塩に代わるレベルでないことはわかっていた。
だからQuickTake100もQV10も買わなかった。
しかしSONYのDSC-P1にはやられた。スグ買いました。
でも製品としては未成熟だったな、フォーカスが甘い、フラッシュが使えない、電池がもたない。
次に買ったのもまたまたSONYのDSC-K505、これはデザインとCarl Zeiss にやられた。
当時デジカメデザインはサイバーじゃなきゃと思ってたのだ。
いいカメラだったけど画素数(200万pixcel)にやや不満を感じ始め、買い替えを検討。
でも難しいんだよね、普遍性を持つデジカメなんてあるわけない。一番デジカメが進歩してた時期だし。
どんどん買い換えるしかない。
そんなとき飛び込んできたニュースは京セラのCONTAX事業撤退。
そこでずっと気になっていたSL300RT*を購入、これが今使っている携帯用。
それほど小さくはないし、画素数だって(たった)336万画素、電池はスグなくなる。
スペックだけからみると非常に貧弱。
でもこれをバッグから取り出す時、撮影する時、
そして机の端に置いてただ眺めているだけでヨロコビがある。
モノを長く使う事に対し一番大事なことだと思う。
Bose博士万歳
Alfa Gtのオーディオは懸案であった
そもそもBoseサウンドシステムは標準仕様
納車前、実はすごーく楽しみにしていた割に聞くと全然ぱっとしない。
東京モーターショーのBoseブースで試聴したスカリエッティとはえらい差。
やっぱりクルマによって仕様も違うのかとがっかりしていたのだが
Boseのヒト曰く、それぞれの車種に最適化してあり基本は全く同じ仕様とのこと。
その場で調べてくれた結果ではユニットまで全く同一とのこと、
じゃあヘッドユニットの差でこんなにも違うのかな(それにしては違いすぎ)とずっと思っていた。
一方クルマでiPodが使いたいという強い思いがあった。
ただしダッシュへの収まりと、ステアリングのリモコンの利便性の点から、
純正ヘッドユニットを使用したい。
ネットで調べるとDENSIONなるイギリスのメーカーのice>Link Plusという製品を発見。
iPodをチェんジャーとして認識してステアリングリモコンも使用できるらしい。
ということで早速購入(ウソ、高価だったので散々考えたが結局購入)。
もちろん装着にはこだわる(笑)。
GTのコンソールにある灰皿スペースをiPod用に改造。純正みたいな出来と自画自賛。
ヒトを乗せるたびに蓋を開けて中のiPodを見せびらかす(笑)。
問題は音質だ
驚いたのは今まで聞いていた音と全く違う。
これなら幕張で聞いたスカリエッティと同じシステムといえる。
今までと違うのは、iTune(MP3)から焼いたMP3 CDを純正ヘッドユニットで展開するか、
同じMP3データiPod内で展開するかの差。
つまり純正ヘッドユニットに比べiPodのDA変換能力が圧倒的に勝っていたということになる。
予想しなかった効果のおかげで。
ようやく Alfa Gtのオーディオライフは花開いたのであった(笑)。
そもそもBoseサウンドシステムは標準仕様
納車前、実はすごーく楽しみにしていた割に聞くと全然ぱっとしない。
東京モーターショーのBoseブースで試聴したスカリエッティとはえらい差。
やっぱりクルマによって仕様も違うのかとがっかりしていたのだが
Boseのヒト曰く、それぞれの車種に最適化してあり基本は全く同じ仕様とのこと。
その場で調べてくれた結果ではユニットまで全く同一とのこと、
じゃあヘッドユニットの差でこんなにも違うのかな(それにしては違いすぎ)とずっと思っていた。
一方クルマでiPodが使いたいという強い思いがあった。
ただしダッシュへの収まりと、ステアリングのリモコンの利便性の点から、
純正ヘッドユニットを使用したい。
ネットで調べるとDENSIONなるイギリスのメーカーのice>Link Plusという製品を発見。
iPodをチェんジャーとして認識してステアリングリモコンも使用できるらしい。
ということで早速購入(ウソ、高価だったので散々考えたが結局購入)。
もちろん装着にはこだわる(笑)。
GTのコンソールにある灰皿スペースをiPod用に改造。純正みたいな出来と自画自賛。
ヒトを乗せるたびに蓋を開けて中のiPodを見せびらかす(笑)。
問題は音質だ
驚いたのは今まで聞いていた音と全く違う。
これなら幕張で聞いたスカリエッティと同じシステムといえる。
今までと違うのは、iTune(MP3)から焼いたMP3 CDを純正ヘッドユニットで展開するか、
同じMP3データiPod内で展開するかの差。
つまり純正ヘッドユニットに比べiPodのDA変換能力が圧倒的に勝っていたということになる。
予想しなかった効果のおかげで。
ようやく Alfa Gtのオーディオライフは花開いたのであった(笑)。





