PROJECTOR Project(その2)-世紀末の渋谷-
ついに降臨したP.P(PROJECTOR Project)
接続が全て完了したのは夜中の2時を回っていた
たった一人でそこから試写会
でも映画は見ないので映画DVDはゼロ
音楽DVDも(CDに付属してきたのを除くと)1枚しかもっていない
あとはT女史にもらったミウッチャのコレクションDVDが数枚
でも最初に見るDVDは決めていた
ボクが買った唯一の音楽DVD
それは宇多田ヒカルのWait&See
曲も好きだよたしかに、でも本当の理由は別
その中にはボクにとって忘れられない1990年代の渋谷がある
なつかしい公園通り
なつかしい裏通り
なつかしいお店たち
なつかしい246(三茶-渋谷)
100インチで見る世紀末の渋谷
戻ってくる甘美な記憶
接続が全て完了したのは夜中の2時を回っていた
たった一人でそこから試写会
でも映画は見ないので映画DVDはゼロ
音楽DVDも(CDに付属してきたのを除くと)1枚しかもっていない
あとはT女史にもらったミウッチャのコレクションDVDが数枚
でも最初に見るDVDは決めていた
ボクが買った唯一の音楽DVD
それは宇多田ヒカルのWait&See
曲も好きだよたしかに、でも本当の理由は別
その中にはボクにとって忘れられない1990年代の渋谷がある
なつかしい公園通り
なつかしい裏通り
なつかしいお店たち
なつかしい246(三茶-渋谷)
100インチで見る世紀末の渋谷
戻ってくる甘美な記憶
(ふたたび)シェフがやって来た、YA!YA!YA!
前回の成功?に味をしめて
またまた開催、ケータリングパーティ
今回のお客様はシゴトの同僚たち
実は今回のメンバーは4月から全国散らばりそれぞれ活躍の場を変える
再スタートする彼らに、何かしてあげたかった一応上司であるボク
そこで思いついたのがこの企画だ
最初はいつもの飲み会のようにシゴトのハナシとたわいもない雑談だったが
スグ横ででシェフが繰り広げる圧倒的パワーと作られる珠玉のお皿の数々
まず料理に引き込まれそしてやはり最後はシェフの一挙一動に注目
今回のプロジェクトメンバーで活動したこの3年間
試行錯誤の結果、ようやく結論らしき物が見えて来た矢先のことだった
本来なら暗くなってもいい筈なのにかえってボクを励ましてくれる
ありがとう 本当に感謝してるよ
そして最高の想い出になるパーティにしてくれたシェフに感謝
またまた開催、ケータリングパーティ
今回のお客様はシゴトの同僚たち
実は今回のメンバーは4月から全国散らばりそれぞれ活躍の場を変える
再スタートする彼らに、何かしてあげたかった一応上司であるボク
そこで思いついたのがこの企画だ
最初はいつもの飲み会のようにシゴトのハナシとたわいもない雑談だったが
スグ横ででシェフが繰り広げる圧倒的パワーと作られる珠玉のお皿の数々
まず料理に引き込まれそしてやはり最後はシェフの一挙一動に注目
今回のプロジェクトメンバーで活動したこの3年間
試行錯誤の結果、ようやく結論らしき物が見えて来た矢先のことだった
本来なら暗くなってもいい筈なのにかえってボクを励ましてくれる
ありがとう 本当に感謝してるよ
そして最高の想い出になるパーティにしてくれたシェフに感謝
Made in France
France料理は好きだけど靴はほとんど持ってない
もちろん意識的な訳じゃない
大昔、冬のシャンゼリゼ通りで銀杏の落葉の下に隠れていた犬の○○がボクのビブラムソールに挟まり
なかなか取れなかったこと(実話)がすごーくショックだったからでもない
履き易さ優先のラストがモード好きのココロをくすぐらなかったというのが正解かな
毎シーズン楽しみにしているミウッチャのS/S 2009にお気に入りのクツはなさそう
他ブランドで欲しいモデルもこれといって見つからない
そこで前々から目をつけていたFrance靴に白羽の矢を立てた訳だ
例えばwestonからは最近はロングノーズのモードっぽいモデルが出ている
でもボクの中のフランス靴のイメージはJohn lobbやweston、Parabootのずんぐりとしたフォルム
そんな中でfrenchモードといえばBerluti、アバンギャルドでクラフトマンシップに溢れた造り
そしてBerlutiといえばパディーヌ、今回はライトグレーとダークグレーのコンビにしてみた
うーんモードっぽい、自己満足、至福の時(笑)
プロのシゴトを感じられるモノが好きだ
それは設計でも製作でもいい
多くのリソースの量をつぎ込まれたモノは光輝き、主張するチカラを増す
それを使い続けることが結局はエコに繋がると思う
もちろん意識的な訳じゃない
大昔、冬のシャンゼリゼ通りで銀杏の落葉の下に隠れていた犬の○○がボクのビブラムソールに挟まり
なかなか取れなかったこと(実話)がすごーくショックだったからでもない
履き易さ優先のラストがモード好きのココロをくすぐらなかったというのが正解かな
毎シーズン楽しみにしているミウッチャのS/S 2009にお気に入りのクツはなさそう
他ブランドで欲しいモデルもこれといって見つからない
そこで前々から目をつけていたFrance靴に白羽の矢を立てた訳だ
例えばwestonからは最近はロングノーズのモードっぽいモデルが出ている
でもボクの中のフランス靴のイメージはJohn lobbやweston、Parabootのずんぐりとしたフォルム
そんな中でfrenchモードといえばBerluti、アバンギャルドでクラフトマンシップに溢れた造り
そしてBerlutiといえばパディーヌ、今回はライトグレーとダークグレーのコンビにしてみた
うーんモードっぽい、自己満足、至福の時(笑)
プロのシゴトを感じられるモノが好きだ
それは設計でも製作でもいい
多くのリソースの量をつぎ込まれたモノは光輝き、主張するチカラを増す
それを使い続けることが結局はエコに繋がると思う
出でよクレマ
こんなに難しいのかクレマの抽出
高をくくっていたのは事実だ否定はしない
でもでも、ちっとも出てくれないクレマ(涙)
もちろんいろいろ試してみた
豆の挽き方、種類、ロースト具合、詰め方
抽出時間、豆の量、水の量、水の種類(硬度)
豆を挽いてから抽出までの時間、放置雰囲気
しかしどの条件でも全くクレマは出てくれない
味は美味しいんだけどなあ
勤務先のオフィスにあるsaecoのオートマチックエスプレッソマシーンは
いとも簡単に大量のクレマを発生してくれる
ネスプレッソもしかり、10秒で大量のクレマを生成
これが技術力というものかしらん、エンジニアはいいシゴトしてるねえ
朝、エスプレッソマシーンにコーヒーを詰め、コンロにかける
使い終われば分解して洗浄する
一連の流れは充実しており大好きな作業だ
これでクレマが潤沢に出てくれれば言うことはないんだけどなあ
高をくくっていたのは事実だ否定はしない
でもでも、ちっとも出てくれないクレマ(涙)
もちろんいろいろ試してみた
豆の挽き方、種類、ロースト具合、詰め方
抽出時間、豆の量、水の量、水の種類(硬度)
豆を挽いてから抽出までの時間、放置雰囲気
しかしどの条件でも全くクレマは出てくれない
味は美味しいんだけどなあ
勤務先のオフィスにあるsaecoのオートマチックエスプレッソマシーンは
いとも簡単に大量のクレマを発生してくれる
ネスプレッソもしかり、10秒で大量のクレマを生成
これが技術力というものかしらん、エンジニアはいいシゴトしてるねえ
朝、エスプレッソマシーンにコーヒーを詰め、コンロにかける
使い終われば分解して洗浄する
一連の流れは充実しており大好きな作業だ
これでクレマが潤沢に出てくれれば言うことはないんだけどなあ





