CHANGE!
時代は変わる、そしてipodも進歩する(笑)
ジムでいつも使用しているiPod shuffleの調子が悪い
マックに認識されなくなって久しいが、ついに充電もされなくなった
こうなると買い替えるしか無い
最新のshuffleはびっくりするくらい小さい
これにバッテリー,DAとアンプが入っているなんて、どんな実装なんだろう
しかもコントローラーが耳のスグ脇にあり非常に使いやすい
着実に進歩していることを感じさせる製品だ
コント—ラーがなることにより、本体デザインはミニマムさ極まれりという感じ
しかも音声でコントロール結果を伝えるなんて
いかにもジョブズが好きそうだ(ハード+ソフトの融合)
アップルの復活、繁栄を牽引したプロダクトは間違いなくiTune/iPod だろう
ジョブズは過去の考え方
(高付加価値なスペシャルな製品)を(一部のマニアックな人間)に(高価格)で販売
から、製品開発方針は変えずに(ターゲットを一般ユーザー)に(低価格)と考え方を変えた
ここに今のアップルの繁栄とジョブズのCHANGEがあると思う
周りのいろいろなCHANGEを今春見たし、これからも見ることになりそうだ
始めないと変わらないし、変えないと次には進めない
ボクも今年は攻めるつもり、草食系人間なんだけどね
JOHN SMEDLEY
ニットはここ20年ずっとJOHN SMEDLEY
毎シーズン少しづつモデルは変わるけど
色はMIDNIGHT(濃紺)、CGY(チャコール)そしてBLK(黒)ばかり(笑)
ローゲージのメリノウールは本当に美しいし価格も製品の出来からすると十分安価
そして夏はやはりシーアイランドコットンだ
これはモデルは変化しないが、やはりヤレてくるので数シーズン毎に買い替え
色はやはりNAVY(濃紺)、WHA(白)そして今年はPLA(ライトグレー)
行きつけのショップは表参道店
ここで入荷毎にサイズをチェックしてもらいながら購入する
実はジョンスメって同じサイズ表記でも2~3センチの大きさにばらつきがある
そこ辺が今でもマニュファクチャーであるこのメーカーの面白いところ
あくまでも手工業なのだ(笑)
だからボクのサイズはXSだが、その中でさらに各部分の希望サイズをエントリーしておき
それにになるべく近いものが入荷したときに購入することにしている
最近はミウッチャのニット等モードっぽいものを着るようになったが昔はジョンスメ一辺倒
それは紡績 - 産業革命 - マンチェスター - ENGLAND と繋がる図式がボクに刷り込まれていること
そうしてボクがENGLANDという国が本当に好きであることに無関係ではない
毎シーズン少しづつモデルは変わるけど
色はMIDNIGHT(濃紺)、CGY(チャコール)そしてBLK(黒)ばかり(笑)
ローゲージのメリノウールは本当に美しいし価格も製品の出来からすると十分安価
そして夏はやはりシーアイランドコットンだ
これはモデルは変化しないが、やはりヤレてくるので数シーズン毎に買い替え
色はやはりNAVY(濃紺)、WHA(白)そして今年はPLA(ライトグレー)
行きつけのショップは表参道店
ここで入荷毎にサイズをチェックしてもらいながら購入する
実はジョンスメって同じサイズ表記でも2~3センチの大きさにばらつきがある
そこ辺が今でもマニュファクチャーであるこのメーカーの面白いところ
あくまでも手工業なのだ(笑)
だからボクのサイズはXSだが、その中でさらに各部分の希望サイズをエントリーしておき
それにになるべく近いものが入荷したときに購入することにしている
最近はミウッチャのニット等モードっぽいものを着るようになったが昔はジョンスメ一辺倒
それは紡績 - 産業革命 - マンチェスター - ENGLAND と繋がる図式がボクに刷り込まれていること
そうしてボクがENGLANDという国が本当に好きであることに無関係ではない
理系人間のソファ選び(3)インプレッション編
やはり天竺は実現した
あたりまえじゃん、ヒマラヤ越えればインドだよ
っていう問題ではない(笑)
予想をはるかに上回る快適さなのである
座ってコーラ飲みながら雑誌をひろげたり
プロジェクターをみたり
しばらくすると100%熟睡している
お陰で著しく作業効率が低下した
冷戦時ならテトリス同様、兵器として使えるかも(ちょっとコストかかり過ぎか)
これでプラズマでも設置しようモノなら
間違いなくテレビっ子になって日がな一日釘付けになること間違いなし
(もとい、その前に寝ます)
というわけで大成功なのではあるが、マッサージ椅子同様
あまりの睡眠への誘い力が強いため、うっかり座れない魔性の椅子にもなっている
我こそはという方、是非一度試してみてください
今ならソフトドリンク付です(笑)
あたりまえじゃん、ヒマラヤ越えればインドだよ
っていう問題ではない(笑)
予想をはるかに上回る快適さなのである
座ってコーラ飲みながら雑誌をひろげたり
プロジェクターをみたり
しばらくすると100%熟睡している
お陰で著しく作業効率が低下した
冷戦時ならテトリス同様、兵器として使えるかも(ちょっとコストかかり過ぎか)
これでプラズマでも設置しようモノなら
間違いなくテレビっ子になって日がな一日釘付けになること間違いなし
(もとい、その前に寝ます)
というわけで大成功なのではあるが、マッサージ椅子同様
あまりの睡眠への誘い力が強いため、うっかり座れない魔性の椅子にもなっている
我こそはという方、是非一度試してみてください
今ならソフトドリンク付です(笑)
colaの季節
暖かくなって来た
最近こればかりだが、春の訪れをこれほど心待ちにしているのは
森のクマと虫たちとそしてボクくらいだ(うーんなんてハルキ部らしい文章だろう)
こうなると毎日登場するモノがある。それはダイエットコーク
毎日必ず1本(500ccPET)は飲む、多い日は2~3本!
ところが自分自身でも不思議なことにラベルにあまりコダワリはない
ステビア甘味料系なら、ダイエットコークだろうと、コーラゼロだろうとダイエットペプシだってOK
ビール好きなヒトでも以外と銘柄にこだわらないのに通ずる?
ダイエット系の炭酸飲料は独特の甘さと強い炭酸が特徴
その結果、独特のキレがあり辛口になっていると感じている
ビールの飲めないボクにとってはオトナの飲み物って感じかな(笑)
もちろんウィンルキンソンのジンジャーエール等の辛口炭酸も好きだが
毎日ガブガブ飲むならやはりダイエットコーク
グラスはポダムのダブルウォールグラスを愛用
断熱性が高いおかげで、炭酸が抜けにくく、結露もしない優れもの
そしてコーラならやはりこのカタチでしょう
ソファに座って雑誌をひろげ、コークを飲む
今年の夏はこのスタイルでいきたいな
最近こればかりだが、春の訪れをこれほど心待ちにしているのは
森のクマと虫たちとそしてボクくらいだ(うーんなんてハルキ部らしい文章だろう)
こうなると毎日登場するモノがある。それはダイエットコーク
毎日必ず1本(500ccPET)は飲む、多い日は2~3本!
ところが自分自身でも不思議なことにラベルにあまりコダワリはない
ステビア甘味料系なら、ダイエットコークだろうと、コーラゼロだろうとダイエットペプシだってOK
ビール好きなヒトでも以外と銘柄にこだわらないのに通ずる?
ダイエット系の炭酸飲料は独特の甘さと強い炭酸が特徴
その結果、独特のキレがあり辛口になっていると感じている
ビールの飲めないボクにとってはオトナの飲み物って感じかな(笑)
もちろんウィンルキンソンのジンジャーエール等の辛口炭酸も好きだが
毎日ガブガブ飲むならやはりダイエットコーク
グラスはポダムのダブルウォールグラスを愛用
断熱性が高いおかげで、炭酸が抜けにくく、結露もしない優れもの
そしてコーラならやはりこのカタチでしょう
ソファに座って雑誌をひろげ、コークを飲む
今年の夏はこのスタイルでいきたいな
センシティブな三半器官
乗りもの酔いという言葉はボクにとって苦い思いがたくさんある
家族旅行/ドライブ、小学校の修学旅行、船釣り等々あげればきりがない
そう、お察しの通りボクは乗り物に乗るとスグに気持ち悪くなってしまう
どのくらいセンシティブかというと、自分の運転しない乗り物はまず全てに酔う
無風時の国内線飛行機もダメだし、自転車の2人乗りさえ、後ろの乗るとダメだ(笑)
先日CAをやってる友達が、長距離バスに乗ってたら気持ち悪くなったというハナシを聞き笑った
だって、まさに紺屋の白袴、乗り物酔いするCAは血が苦手なナースと同じくらい希少だろう
>ネタにしてごめんEちゃん(汗)
しかしボクもシゴトで顕微鏡を長時間使うと気持ち悪くなるからヒトのことは笑えないんだけど
それどころか、ボクは動体視力が人一倍優れているのか
ホームに立って、目の前を走り去る電車を見ていても気持ち悪くなる。困ったもんだ
さて問題の乗り物酔いだが、高校生以降は対策を講じることにより被害は最小限に抑えられている
つまり三半規管をダマせばよいわけで、三半規管のある耳を極力動かさなければ問題ないようだ
具体的にはバックシートにぴったりと頭をくっつけていればまずOK
それでも周波数の大きな揺れである船はキツい、これは対策がないので乗らないようにしている(笑)
世界一周クルーズの予定も、アメリカンカップへの出場機会も今のとこないから、まあいいんだけど
家族旅行/ドライブ、小学校の修学旅行、船釣り等々あげればきりがない
そう、お察しの通りボクは乗り物に乗るとスグに気持ち悪くなってしまう
どのくらいセンシティブかというと、自分の運転しない乗り物はまず全てに酔う
無風時の国内線飛行機もダメだし、自転車の2人乗りさえ、後ろの乗るとダメだ(笑)
先日CAをやってる友達が、長距離バスに乗ってたら気持ち悪くなったというハナシを聞き笑った
だって、まさに紺屋の白袴、乗り物酔いするCAは血が苦手なナースと同じくらい希少だろう
>ネタにしてごめんEちゃん(汗)
しかしボクもシゴトで顕微鏡を長時間使うと気持ち悪くなるからヒトのことは笑えないんだけど
それどころか、ボクは動体視力が人一倍優れているのか
ホームに立って、目の前を走り去る電車を見ていても気持ち悪くなる。困ったもんだ
さて問題の乗り物酔いだが、高校生以降は対策を講じることにより被害は最小限に抑えられている
つまり三半規管をダマせばよいわけで、三半規管のある耳を極力動かさなければ問題ないようだ
具体的にはバックシートにぴったりと頭をくっつけていればまずOK
それでも周波数の大きな揺れである船はキツい、これは対策がないので乗らないようにしている(笑)
世界一周クルーズの予定も、アメリカンカップへの出場機会も今のとこないから、まあいいんだけど




